イベント情報
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『不忠臣蔵』より酒寄作右衛門
【開催日時】
2026年5月16日(土)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
中西和久
【内容】
作家:井上ひさし × 演出:ふじたあさや
伝説の名タッグ再び!
中西和久、崇高のひとり語り舞台『不忠臣蔵』
【料金】
全席指定
3,000円
65歳以上、障害者及びその介助者2,500円
U-25(25歳以下)1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -
茨木文楽 壺坂観音霊験記~沢市内より山の段
【開催日時】
2026年3月28日(土)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
太夫:豊竹藤太夫
三味線:鶴澤燕三
人形:吉田一輔
ほか
人形浄瑠璃文楽座
※内容、出演者は諸事情による変更する場合があります
【内容】
初めてでも物語に入りやすい文楽の定番『壺坂観音霊験記』。
小さな行き違いから始まる夫婦の物語が、やがてほっと心がほどける結末へと導かれます。
やさしい余韻が広がるひとときを、お楽しみください。
◆演目
太夫・三味線・人形の解説
壺坂観音霊験記~沢市内より山の段
【料金】
全席指定
2,000円
U-25(25歳以下)1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
おはなしのカフェ「長ぐつをはいたねこ」
【開催日時】
2026年3月18日(水)15:30開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)1階 喫茶・食堂
【出演者】
出口弥生(俳優)
荻山泊水(琵琶奏者)
【内容】
1)長ぐつをはいたねこ よみきかせ(約45分)
物語の途中で消えてしまった文字を、会場内に隠されたヒントをもとに
親子で探して、絵本を完成させよう!
2)こなひき屋のティータイム(約45分)
サンドイッチ(野菜・たまごを使用)と
大人:ドリップコーヒーまたは紅茶の提供
子ども:ソフトドリンク+『長ぐつをはいたねこ』の塗り絵を配布
【料金】
500円
※3歳以下無料
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
「富士と遊」 -ゆうなるなーる 個展-
【開催日時】
2026年2月14日(土)~2月22日(日)※16日(月)、17日(火)は休廊
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【出演者】
ゆうなるなーる
【内容】
ゆうなるなーるは、「共生」をテーマに、生き物や自然をモチーフとした絵画表現を続けている画家です。 東京を拠点に活動する作家は、自然の中に存在する関係性やつながりを、やわらかな色彩と構成によって描き出してきました。
本展「富士と遊」では、日本を象徴する存在である富士山を題材に、
そこに息づく生き物や植物の世界が描かれます。 作家が初めて富士山を目にした際に感じた、その豊かさと美しさは、
制作の根底にある「共生」というテーマと深く重なり合うものでした。
タイトルに含まれる「遊(ゆう)」には、 “富士と遊ぶ(あそぶ)”、 “富士と結う(むすぶ)”、 “富士とYou(あなた)” という
三つの意味が込められています。
自然と向き合い、関係を結び、そして鑑賞者一人ひとりがその輪の中に加わること。 本展は、富士山を通して、生き物同士のつながりや、
私たち自身も自然の一部であるという感覚を静かに呼び起こす展示となっています。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/s/stories/fujitoyuu-yuunaruna-ru-exhibition-2026 -
第27回大阪国際音楽コンクール
【開催日時】
2026年4月1日~2026年10月12日
4月1日より受付開始
<国内地区本選> 8月6日~9月1日
<ファイナル> 10月3日~10月11日
<グランドファイナル=ガラコンサート> 10月13日
【開催場所】
北日本新聞ホール(富山市安住町2ー14 北日本新聞社北館2F), ムラマツリサイタルホール新大阪, 三鷹市芸術文化センター, 横浜みなとみらいホール, 神戸市立東灘区文化センター(うはらホール), 広島市南区民文化センター, アクロス福岡(福岡県国際文化情報センター), 阿倍野区民センター, 高槻城公園芸術文化劇場, 品川区立五反田文化センター
【内容】
ピアノ、弦楽器(ギター、ハープ含む)、管楽器、声楽(ミュージカル含む)、アーリーミュージック(古楽器)、民俗楽器を学ぶ者のコンクール。ウィーン国立音楽大学教授のクリストファー・ヒンターフーバー氏が芸術監督を、ウィーン国立音楽大学名誉学長のミヒャエル・フリッシェンシュラーガー氏が特別顧問を務める。
予選の音源審査(Section Iのみ)、地区本選、ファイナル、グランドファイナル=ガラコンサートがある。ソロだけでなく、2台ピアノ、連弾アーリーミュージック、デュオ、アンサンブル、民俗楽器の他、ユース部門やアマチュア部門があり、幼児から大人、プロからアマチュアまで参加可能。
【料金】
<参加料> 5,000円~50,000円(部門、年齢により異なる)
<入場料> 無料・一般公開
* 但し、グランドファイナル=ガラコンサートは要整理券
【主催者】
大阪国際音楽振興会
【お問い合わせ先】
大阪国際音楽コンクール事務局
06-6625-5931
inquiry@osakaimc.com
【Webサイト】
ホームページ:https://www.osakaimc.com/
公式Facebook:https://www.facebook.com/OSAKAInternationalMusicCompetition/
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/osaka_imc/
【備考】
募集要項は、2026年3月1日に発行。
ホームページ https://www.osakaimc.com/ より、Web申込フォームにて申込み。
グランドファイナル=ガラコンサートの整理券をご希望の方は、下記の方法にてご予約を承ります。
①氏名、②住所、③メールアドレス、④希望枚数
以上4点を、事務局のメールinquiry@osakaimc.comまでご連絡ください。
【外国語対応】
英語 -
劇団Compass 第8期公演 ミュージカル『はじまりの唄』
【開催日時】
2026年5月9〜10日
【開催場所】
メイシアター(吹田市文化会館)
【出演者】
ヒナ:西田 陽世莉
ヤマト:神澤 蒼介
ツクヨミ:横田 裕久
オオミコト:木村 泰子
〔土の民〕
スサノオ:大野 祐貴
アメツチ:小林 礼芽
アサツユ:髙橋 結有
タスク:うみ ゆつき
モエギ:朝倉 由実
クコ:吉田 芽以
ハジカミ:竹中 翼
ロクチカ:濱田 大貴
ナツメ:新町 幸子
ザクロ:山内 絢冬
〔炎の民〕
カグツチ:田中 雄己
シラヌイ:小西 瑛子
カガリ:恒田 萌衣
アララギ:兎見 さゆ
クレナイ:藤本 久美子
リン:立花 愛
キラ:狭山 純穂
セイラン:なつき
パオ:しん²
〔水の民〕
ミクマリ:日暮 ざくろ
シズク:中下 晴菜
シグレ:あやぺ
サミダレ:江藤 美優
シタタレ:バードラー 美香
シラナミ:mïïco
アマネ:服部 佑希乃
ナギ:桜木 みわ
シオサイ:千尋
〔風の民〕
シナツヒコ:堂本 龍成
ククリヒメ:かりん
ツムジ:山本 卓寛
コチ:田中 来実
ハエ:安田 琴美
カスミ:前田 歩美
アサギリ:田邊 葉奈
クンプウ:八幡 真琴
キンプウ:関谷 心瑠
スズカゼ:永井 ひろみ
イナサ:藤峰 シャロン
コガラシ:長岡 里音
オロシ:兵頭 輝
ハヤテ(兼役・幼少期ヒナ):山本 彩未
【内容】
ミュージカル『はじまりの唄』
【あらすじ】
ヒイヅルクニは、はじまりのクニ。
土・炎・水・風、四つの民が息づく地。
はじめはひとつの村だった。
水・食糧・命…
全てのものが無限に湧き出るこのクニで
創造主アマツカミへの感謝を捧げ、
全ての民が集い、歌い踊った
年に一度のドンチャン騒ぎ-----
「ハレの祭り」。
かつて平和の証だったそれを、
今では「呪われた祭り」と民は言う。
アマツカミから"限り"をつけられ、
晴れ間も見えぬクニの現状を
救う方法は、ただ一つ。
「ハレの祭り」を復活させること。
離れ離れとなった民らの絆を紡ぎ直すため、
突如現れたツクヨミという男と共にヒナとヤマトは旅に出る。
コロナ禍に誕生した、命が花咲き、心が躍る和風ファンタジーミュージカル。
2026年5月9日(土) -5月10日(日)
①5月 9日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00
②5月10日(日) 開場 11:00 / 開演 11:30
③5月10日(日) 開場 15:30 / 開演 16:00
※上演時間120分予定(途中休憩有)
※未就学児観劇不可
※5/10(日)公演のみ、未就学児の鑑賞が可能です。膝上鑑賞の場合は無料、お席が必要な場合は【前売】チケットをご購入下さい。
※後日配信予定あり(詳細決定後SNSにてお知らせ)
【スタッフ】
脚本・演出:横田 裕久
演出助手:小西 瑛子 / 松本 亜実
作曲:佐藤 直美
歌唱指導:小西 瑛子 / 杉本 朝陽
振付:安田 琴美
振付アシスタント∶松本 亜実
演出補佐 : バードラー 美香 / 藤本 久美子
BGM作編曲:須藤 雄介
舞台監督:hige(BS-Ⅱ)/ 中嶋 さおり(BS-Ⅱ)
音響:木下 聡
照明:溝渕 功(campana)
舞台美術:ENDO(ENDO工房)
衣装:chisa
衣装製作協力:鳴瀧 冴
ヘアメイク:野田エミリー(E-Make)
広報物デザイン:キタガワ カオリ
スチール撮影:香川 裕貴(U-Concent)
映像撮影:月山映像
制作:永井 ひろみ / なつき / 須藤 あゆ美 / ASUMI
主催:劇団Compass
後援:大阪府(予定)、大阪府教育委員会(予定)
【料金】
応援前売 5,800円 【客席前方中央エリア・指定席】
前売 4,800円【自由席】
小人(中学生以下) 2,800円【自由席】
当日 5,300円
当日(中学生以下) 3,300円
※応援前売は劇団への活動費(運営・制作など)を含むチケットです
【主催者】
劇団Compass
【お問い合わせ先】
troupe.compass@gmail.com
troupe.compass@gmail.com
【Webサイト】
https://troupecompass.com/
【バリアフリー対応】
車いす -
藤村匡人(バリトン)& 長谷智子(ピアノ)リートデュオ・リサイタル 「保守と革新〜ブラームスとマーラー」
【開催日時】
2026年9月11日(金)19時開演
【開催場所】
兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール
【出演者】
藤村匡人(バリトン)
長谷智子(ピアノ)
【内容】
来年(2027年)にベートーヴェン、再来年(2028年)にはシューベルトがそれぞれの没後200年を迎える。この両者の影響を色濃く受け、その様式を頑なまでに守りながら、自身のスタイルを築いたブラームス。来年(2027年)以降のメモリアルイヤーに先駆けての今般の上演を通して、彼らがブラームスに与えた影響および彼の保守的な姿勢を再確認したい。また、片や、当時は作曲家であると同時に人気指揮者としてヨーロッパ中を席巻していたグスタフ・マーラー。彼の作曲の主要なレパートリーは交響曲であるが、自身の歌曲の旋律や主題が転用される等、その作品は歌曲との深い関連を有する。更に彼は、当時ブラームスと対立し、革命派と目されていたワーグナーに心酔し、傾倒していた。当該公演では、この二人の最晩年の名作「4つの厳粛な歌」と「大地の歌」を軸に、後期ロマン派における「保守」と「革新」について考察すると共に、歌曲における壮大な世界を聴衆と分かち合いたい。
【料金】
一般:3,000円
学生:1,000円
全自由席
【主催者】
LIEDDUO HASE-FUJIMURA リートデュオ ハセ・フジムラ
【お問い合わせ先】
LIEDDUO HASE-FUJIMURA リートデュオ ハセ・フジムラ
liedduohf@gmail.com
【Webサイト】
https://liedduohf.net/
【バリアフリー対応】
車いす -
けいはんな音楽祭2026
【開催日時】
2026年3月15日(日)午後12時30分から午後16時30分 (開場12時)
【開催場所】
京都府立けいはんなホール 「メインホール」
【出演者】
けいはんな学研都市地域で活動する合唱団
【内容】
けいはんな学研都市エリア8市町及び近隣地域で活動している合唱団が一堂に会し、その歌声を通じて、市町の枠を超えた交流の輪を広げ、地域の活性化と音楽文化の向上を願いコンサートを開催します。企画ステージには、「同志社混声合唱団こまくさ」をゲストに迎えます。
【料金】
入場無料
【主催者】
けいはんな音楽文化の会
【お問い合わせ先】
横尾友子
09021976967
keihannaongakusai@hotmail.co.jp
【Webサイト】
https://keihanna-m.jimdofree.com/
【バリアフリー対応】
車いす -
九州国立博物館開館20周年記念 特別展「平戸モノ語り―松浦静山と熈の情熱―」
【開催日時】
会期:令和8年1月20日(火)~3月15日(日)
〈前期〉1月20日(火)~2月15日(日)
〈後期〉2月17日(火)~3月15日(日)
【本展では、一部作品を展示替えいたします】
写真撮影OK(一部作品を除く)
開館時間:
日曜日・火曜日~木曜日
9時30分~17時00分(入館は16時30分まで)
金曜日・土曜日【夜間開館】
9時30分~20時00分(入館は19時30分まで)
*夜間開館の実施については変更になることがあります。変更の場合はお知らせします。
休館日:
月曜日〔2月23日(月・祝)は開館、2月24日(火)は休館 〕
【開催場所】
九州国立博物館
【内容】
今も昔もモノには物語がつきもの。想いがあってこそモノは残る。江戸時代、平戸藩主であった松浦家。9代藩主の松浦 清(号は静山)と10代藩主の熈の親子がいました。二人とも「キャラが濃い」けれど、性格は正反対!本展はこの親子にスポットを当てて、二人が集め、守り伝えた「モノ」から、静山と熈が注いだ情熱とその背景に迫ります。
【料金】
一 般 2,000円(1,800円)
大学生 1,200円(1,000円)
高校生以下・18歳未満 無料
*( )内は前売り料金です。販売期間:令和7年10月11日(土)~令和8年1月19日(月)
*上記料金で4階「文化交流展(平常展)」もご観覧いただけます。
*大学生以下の方は学生証や生徒手帳をご持参ください。
無料対象の方は以下の通りです。(証明書の提示等が必要です)
● 高校生以下・18歳未満
● 障害者手帳等(*)をご持参の方およびその介護者1名
*身体障害者手帳、療育手帳、 精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、小児慢性疾病医療受給者証 (障害者手帳アプリ「ミライロID」も使用できます。)
● 無料観覧券をお持ちの方
● 九州国立博物館友の会特別展観覧券をお持ちの方
● 九州国立博物館メンバーズプレミアムパスをお持ちの方
● 九州国立博物館賛助会員の方
● 国立文化財機構の特別支援者および賛助会員、清風会員
● ICOM会員
● 日本博物館協会会員
【主催者】
● 主催:
九州国立博物館・福岡県、西日本新聞社、TVQ九州放送、西日本新聞イベントサービス
● 共催:
(公財)九州国立博物館振興財団
● 特別協力:
公益財団法人松浦史料博物館、太宰府天満宮
● 後援:
福岡市、太宰府市、太宰府市商工会、太宰府観光協会、佐賀新聞社、長崎新聞社、西日本鉄道
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5542-8600
【Webサイト】
https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s75.html
【チケット販売サイト】
https://artne.jp/tickets(ARTNEチケットオンライン),
https://l-tike.com/order/?gLcode=82094(ローソンチケット),
https://7ticket.jp/s/112405(セブンチケット)
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
313台ラベル
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第7回総の国童謡コンサート
【開催日時】
2026年3月22日(日) 午後2時30分開演 ~ 午後4時00分 終了予定
【開催場所】
千葉県 松戸市民会館音楽室
【内容】
先の「童謡創作コンペ」の入選曲を含む、新旧なつかしい歌を皆さんと共に。毎年素敵な新しい歌が生まれています。
【主催者】
音・音楽フォーラム松戸
【お問い合わせ先】
yanak_ayu@yahoo.co.jp
047-343-8358
yanak_ayu@yahoo.co.jp
【Webサイト】
現在工事中
【備考】
私たちは新しい童謡の発掘と古き良き時代の童謡を守り広めていく活動をしています。なおコンサート等の収益金は、必要経費を引いた全てをユニセフ等に毎回寄付しています。イベントの開催はいつも資金ゼロで、みんな手弁当の滋養たいです。
【外国語対応】
なし
【バリアフリー対応】
なしラベル