イベント情報
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びわこのーと カジュアルコンサート
【開催日時】
2026年5月17日(日)14:00開演(13:15開場)
【開催場所】
中川能舞台(滋賀県長浜市地福寺町8-29)
【出演者】
びわこのーと(ヴァイオリン:河本学・ヴィオラ:高村明代)
【内容】
滋賀県を中心に各地の様々な会場でハートフルな公演を行われている「びわこのーと」。中川能舞台のお客様に近い空間で気軽でカジュアルなコンサートをお楽しみいただきます。演奏曲目:びわ湖周航歌、ビートルズメドレー、おもちゃの交響曲、春の海、パッヘルベルのカノン、ほか
【料金】
一般:1,500円、中学生以下:500円、しょうがい者と付添い:200円
【主催者】
エンモ・コンサーツ、中川能舞台
【お問い合わせ先】
エンモ・コンサーツ
080-7091-7196
emmo-concerts@outlook.jp
【Webサイト】
https://emmo-concerts.jimdosite.com/
【備考】
駐車場はもと松原耳鼻咽喉科様駐車場をご利用ください。わかりにくい場合は0749-62-0630までお問い合わせください。 -
大阪御堂筋アート2026
【開催日時】
2026年5月11日から6月11日 開催日時は展示場所によって異なります。
大阪市役所東玄関ホールでのイベント、「私たちの御堂筋 小さな作品展」の展示は5月11日から5月29日
【開催場所】
大阪市役所、御堂筋周辺の企業、神社仏閣
【内容】
「大阪御堂筋アート」は、大阪のメインストリートであり重要道路として機能する「御堂筋」で、
約1カ月にわたる大規模アート展として開催してきました。2015 年に「そぞろ歩きアート展」とし
てスタートし、2016 年より「大阪御堂筋アート」と名称を改め、2020 年度で 6 回目のイベントを
開催する予定でした。ところがコロナ禍により 2020 年のイベント開催は断念せざるを得なくなり
ました。
そもそも「大阪御堂筋アート」は、日々表現を追求する作家たちによって作り出された絵画・彫刻を
はじめとする様々なアート作品を、大阪御堂筋という多くの企業と人が集まるエリアで一ケ月間と
いう長きにわたり展示することで、大阪におけるアートを通じての文化都市としての地位向上、ア
ートセンスの共生すなわち普段美術館やアートギャラリーに行かない人にもアートを身近に感じ
ていただく機会を提供する、更に若手作家の育成を目的として始めたものです。
個の時代、不穏な状況が続く中ではありますが、過去 8 回に亘る 「そぞろ歩きアート展」・「御
堂筋アート」での経験をもとに、新たな未来に向け、アートを身近に感じていただける場を、そし
て作家の皆様には作品発表の場を引き続き提供するために本イベントを開催します。
上記の開催意図に賛同していただき、今後も共に〈アートのあるまちづくり〉を目指す作家に出
展をしていただくこととします。
厳しい環境にあっても大阪の文化が向上し、未来に向けて個性的な御堂筋―大阪が更なる発展を
遂げることを願い、この企画を実施いたします。
【主催者】
アートコネクト実行委員会
【お問い合わせ先】
art.connect.m@gmail.com
06-6363-0230
art.connect.m@gmail.com
【Webサイト】
https://ja-jp.facebook.com/sozoroaruki/ -
関西学生混声合唱連盟 第57回定期演奏会
【開催日時】
2026年5月24日 開演 15時30分
【開催場所】
西宮市民会館(アミティ・ベイコムホール)
【内容】
関西学生混声合唱連盟は、大阪大学混声合唱団、関西大学混声合唱団ひびき、関西学院大学混声合唱団エゴラド、神戸大学混声合唱団アポロン、同志社学生混声合唱団C.C.D.、立命館大学混声合唱団メディックスの、関西の大学合唱団6団体から構成された合唱連盟です。定期演奏会では、各団がこだわりを持って準備した単独演奏に加え、6団体の構成員からなる合同演奏を披露いたします。今年度は客演指揮者に、作曲家であり指揮者である石若雅弥先生をお迎えし、無伴奏混声合唱のための「はじめに……」を演奏いたします。学生ならではの瑞々しさやエネルギー、そして一人ひとりの思いが重なった合唱の響きを、ぜひ会場でお楽しみください。
【お問い合わせ先】
kankonren@gmail.com
kankonren@gmail.com -
キュレーター・トーク Vol.9
【開催日時】
2026年2月27日(金) 19:00-20:30
【開催場所】
「トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー」、「東京都墨田区立川2-14-7-1F」
【出演者】
参加キュレーター:マリー=テレーズ・ブルグラッヒャー[リスボン/ベルリン]、アンナ・デイヴィス[シドニー]
【内容】
パフォーミング・アーツ、音楽、美術の交差点で活動するインディペンデント・キュレーターのマリー=テレーズ・ブルグラッヒャーと、人間、素材、テクノロジー、環境の関係を捉え直す現代アーティストの活動に関心をもち、オーストラリア現代美術館のキュレーターを務めるアンナ・デイヴィスが、ヨーロッパとオーストラリアの現在のアートシーン、2人のこれまでの活動と東京でのリサーチについてお話しします。
【料金】
無料 ※要予約
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/event/2026/20260227-7532.html
【外国語対応】
英語, 英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なし -



NFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ
【開催日時】
2026年3月6日~2026年3月22日 ※金、土、日曜のみ
【開催場所】
小ホール(地下1階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
「NFAJコレクション」は、当館の所蔵コレクションから多彩な映画の面白さを詰め合わせてご紹介する上映企画です。今回は「いま観たい!アメリカン・シネマ」と題し、若い世代にいまこそ観てほしいアメリカ映画の小特集をお送りします。
7階展示室にて開催中の「写真展 ハリウッドの名監督たち 映画芸術科学アカデミーのコレクションより」でも紹介しているアルフレッド・ヒッチコック、ヴィンセント・ミネリら巨匠監督による古典的名作、米国の精神史を考察するうえで重要な位置を占める作品、映画史の発展や映画製作の内幕を描いた作品などバラエティに富んだ9作品(9プログラム)を上映します。
また、会期中には、「こども映画館 特別篇 2026春」のプログラムとして、喜劇王バスター・キートンの名作『荒武者キートン』を上映。
お子さまから大人の方まで、週末、国立映画アーカイブでフィルム上映をお楽しみください!
【料金】
一般520円、高大生・65歳以上310円、小中生100円、障害者手帳を持っている人・キャンパスメンバーズは無料
【主催者】
国立映画アーカイブ
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/film-program/nfajcollection-americanfilm202603/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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CAT LOVER 台東 2026 -ねこと、アートと、いのちと。-
【開催日時】
2026年5月20日(水)〜5月24日(日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【内容】
猫・アート・地域を軸に、展示や体験型企画、オンライン展開を通じて、保護猫活動への支援につなげる取り組みです。会期中は、参加作家による作品展示のほか、来場者が直接参加できるイラストオーダーやワークショップなどを実施します。企画全体の売上の一部は保護猫活動への寄付に充てられ、会期に先立ち特設サイトでは関連作品やグッズの販売も行います。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/cat-lover -
奈良女子大学管弦楽団2026スプリングコンサート
【開催日時】
2026年5月24日日曜日
【開催場所】
DMG MORI やまと郡山城ホール
【内容】
曲目:ベートーヴェン/序曲「エグモント」
ビゼー/交響曲第1番ハ長調
グラズノフ/交響曲第4番
【お問い合わせ先】
奈良女子大学管弦楽団
nwu.or.concert@gmail.com
【バリアフリー対応】
車いす -
Studio 20th Anniversary Performance「CROSSAGE~時代を繋ぐ、魂の響演~」
【開催日時】
2026年9月6日(日) 昼公演14時開演(13:30開場) 夜公演18時開演(17:30開場)
※未就学児の出演は【昼公演】のみ
【開催場所】
コンパルホール
【内容】
20周年の軌跡を紡ぐ、和洋折衷の饗宴!設立から20年という歩みを振り返るヒストリー・オムニバス・ショーケース。
歴史の再編成(History) 20年間の名シーンや楽曲を現代の解釈でリバイバル。過去から現在、そして未来へと繋がる物語「歌・ダンス・芝居」のオムニバス形式で描き出します。和洋折衷の美 伝統的な和の精神と、ダイナミックな洋のパフォーマンスを融合、独自の様式美を追求した視覚的・聴覚的に鮮やかなステージを展開します。絆の集大成 現役生に加え、歴史を築いてきたOB、OG、そして豪華ゲストが一堂に集結。世代を超えたコラボレーションによる一大エンターテインメントをお届けします。
【料金】
前売り3,000円 当日3,500円
【お問い合わせ先】
Studio FREE STYLEZ
090-1368-3829ラベル
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なごみコンサートⅢ 心ふるえる春に
【開催日時】
2026年3月20日14時~16時
【開催場所】
503室, 西宮市民会館(アミティ・ベイコムホール)
【出演者】
ソプラノ:安永さくら、ピアノ:古川莉紗
【内容】
子どもの居場所、里親制度への理解を深めることと、若手演奏家の出演機会を作るための小さなコンサート。ひとり親家庭、子どもの居場所、児童養護施設利用者等をご招待します。
【料金】
一般1000円、中学生以下500円、カンパチケット1000円
【主催者】
ミジカムジカ
【お問い合わせ先】
ミジカムジカ 上念省三
nagomi320@cocoro.uk
【Webサイト】
https://mijimuji.jimdofree.com/ -

企画展 村中安全 -江戸時代の村と人々の営みー
【開催日時】
開催日時:2026年2月7日(土)~2026年3月22日(日) 9:00-17:00(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(2月23日祝日は開館)
【開催場所】
安城市歴史博物館
【内容】
江戸時代の安城市域にはおよそ39の村がありました。城下町や宿場町、港町、門前町など都市的な場所はなく、いわゆる農村地帯とされます。
市域には村を治める大名や旗本・幕府・寺社の領地が混在し、また複数の領主に支配された相給村落なども数多くありました。そのなかで村の構成員である村人(百姓(ひゃくしょう))たちは、自治をもって村を運営し、村役人は領主の通達や年貢納入などを取り仕切りました。
一見整った体制の中で村人は暮らしているようにみえますが、領主からの様々な命令や、水害などの自然災害、村内では事件・事故、隣村との間には村境や水争いなど、常に様々な困難が起きていました。
このような困難に対して、村の入口に建てられた常夜灯に「村中安全」との願いが刻まれています。
また、農村地帯の村は閉鎖的なイメージがありますが、様々な多くの人たちが村に来て、村人も近隣や江戸などに働きに出ていました。多くの文化や娯楽にも接していて、生活の豊かさを求めていました。村内外でも機会があれば商売なども手掛けていました。
今回の展示では、村や村人のこれら多様な暮らしぶりの中から、古文書や絵図などを通して、ほんの一部ですが紹介していきます。
【料金】
無料
【主催者】
安城市歴史博物館
【お問い合わせ先】
安城市歴史博物館
0566776655
mailto@ansyobunka.jp
【Webサイト】
https://ansyobunka.jp/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
230台ラベル