イベント情報 (展覧会)
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第41回京都市中学校総合文化祭
【開催日時】
令和7年10月25日(土)~11月9日(日)
【開催場所】
京都市総合教育センター(〒600-8023 京都市下京区河原町通仏光寺西入)他7カ所
【内容】
「京都市中学校総合文化祭」は、市内の中学生が様々な部門において、日頃の文化活動の成果を発表することにより、相互の研鑽と交流を深め、学校における文化活動の充実や新たな芸術・文化の創造、心豊かな人間性の育成などを図る目的で、例年開催しています。
【お問い合わせ先】
京都市教育委員会指導部学校指導課
075-222-3808
ur826-kitayama@edu.city.kyoto.jp -
第13回 京都・大学ミュージアム連携スタンプラリー
【開催日時】
2025年8月30日(土)~2026年3月16日(月)
【開催場所】
京都芸術大学芸術館(京都市左京区北白川瓜生山2-116)、京都産業大学ギャラリー(京都市下京区中堂寺命婦町1-10)、京都産業大学神山天文台(京都市北区上賀茂本山)、京都市立芸術大学芸術資料館(京都市下京区下之町57-1)、京都精華大学ギャラリーTerra-S(京都市左京区岩倉木野町137)、嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学附属博物館(京都市右京区嵯峨五島町1番地)、花園大学歴史博物館(京都市中京区西ノ京壺ノ内町8-1 無聖館4階), 京都工芸繊維大学美術工芸資料館, 京都外国語大学 国際文化資料館, 京都教育大学 教育資料館(まなびの森ミュージアム), 佛教大学 宗教文化ミュージアム, 立命館大学国際平和ミュージアム, 京都美術工芸大学 鴨川七条ギャラリー, 京都大学総合博物館, 同志社大学歴史資料館, 龍谷大学 龍谷ミュージアム, 大阪大谷大学博物館
【内容】
京都・大学ミュージアム連携に加盟する大学博物館をめぐるスタンプラリーです。加盟館の展覧会をご覧いただき、スタンプを集めてください。スタンプの数に応じて、抽選で大学ミュージアムグッズを進呈いたします。
【料金】
各大学ミュージアムの入館料(無料館もあり)
【主催者】
京都・大学ミュージアム連携
【お問い合わせ先】
京都・大学ミュージアム連携事務局
office@univ-museum-kyoto.com
【Webサイト】
https://univ-museum-kyoto.com
【外国語対応】
各館にお問い合わせください。
【バリアフリー対応】
各館にお問い合わせください。 -
クラブBGR展 vol.24 ~フィルムで撮って、レンズで焼こう~
【開催日時】
2025年10月15日(水)~ 10月20日(月)12:00~20:00 (初日14:00から、最終日は、17:00まで) 会期中無休
【開催場所】
イロリムラ プチホール(大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号)
【内容】
フィルムに直接光を当てて焼き付ける昔ながらの「アナログ銀塩プリント」に拘り続け活動する写真クラブによる写真展。
もちろん展示作品はすべて「アナログ銀塩プリント」です。
デジタルプリントの溢れる時代だからこそ感じられる「アナログ銀塩プリント」ならではの色の深み、細線の再現性、立体感をじっくりと味わってください。
【料金】
入場無料
【主催者】
クラブBGR
【お問い合わせ先】
club.bgr@gmail.com
club.bgr@gmail.com
【Webサイト】
https://www.facebook.com/photo.club.bgr/, https://twitter.com/club_bgr, https://www.instagram.com/club.bgr/
【備考】
会場
大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号 イロリムラ プチホール
会場アクセス
地下鉄谷町線 中崎町駅1番出口より徒歩2分 -
令和7年度京都市幼児・児童・生徒作品展姉妹都市交歓作品展
【開催日時】
2025年10月1日~10月5日
【開催場所】
京都市美術館 別館
【内容】
京都市の美術・工芸・書写・書道教育などの振興を図るため、京都市立幼稚園・学校の園児・児童・生徒の作品及び京都市の姉妹都市から送られてきた子どもたちの作品を展示する。
【お問い合わせ先】
京都市教育委員会指導部学校指導課
0752223806 -
I'm Sticking With You ー三輪七海 個展ー
【開催日時】
2025年10月1日(水)〜2025年10月5日(日)
開廊時間:12:00〜18:00(最終日は17:00まで)
【開催場所】
GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1−12−1)
【内容】
独学で創作人形制作を続ける若手作家・三輪七海による個展。石粉粘土や布、羊毛、アクリル絵具など多様な素材を用いたクロスボディ人形や球体関節人形、平面作品を展示します。作家は2013年より活動を開始し、国内の展示会に出展。独創的な造形と繊細な手仕事を通じて、新しい人形表現の可能性を探ります。会期中は、12:00〜18:00(最終日は17:00まで)開場。
【料金】
無料
【お問い合わせ先】
Gallery SPACE8510-2
space8510.2024@gmail.com
【Webサイト】
https://www.space85102.com/ -
納涼 遅祭2025
【開催日時】
会期: 2025年8月30日(土)~2025年9月8日(月)※うち土日月のみ開室
※開室日:8月30日(土)、31日(日)、9月1日(月)、9月6日(土)、7日(日)、8日(月)計6日間
開室時間:10:00~17:00
※開室時間に自由にご覧いただけます
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
【展示作家】
木曽浩太、硬軟、島本了多、谷口智宏、長瀬敦嗣、野村絵梨、三原回、森正響一、矢島与萌、他
生演奏:歩時レネ 活弁:尾田高彪
【内容】
築約100年の家屋で、中には気持ちいい畳の部屋が広がり、訪れる人々が自然と寝転んだり、縁側に腰掛けたり、ゆるやかに遅時間が流れている場所です。「納涼 遅祭2025」も仲町の家ならではの遅時間の中で、「遅」を味わい、遊び、語り合うプログラムを開催します。
参加者が「遅マシン」構想を語り尽くすトーク&プレゼン大会やワイルド遅四グランプリを中心に、過去の資料や成果物の展示、遅をテーマにした作品展示、「遅四音頭」の生演奏や「遅」をテーマにした活弁など、見る・感じる・参加する企画が盛りだくさん。また、「遅句会」や、かつて仲町の家に住んでいた四姉妹へのリスペクトとして、野点をゆっくり愉しむ「野遅(のおそ)」も実施します。
【料金】
無料!
【主催者】
遅四グランプリ実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/osomatsuri2025/
【外国語対応】
イベントは日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方は事前にお申しつけください
【屋内/屋外】
両方
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
舟生厚 遺作展 ― かたちの記憶 ―
【開催日時】
会期:2025年9月6日(土) 〜21日(日)
開廊時間:12:00〜18:00(最終日は17:00まで)
休廊日:9月8日 、9日、10日、16日、17日
【開催場所】
GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1−12−1)
【内容】
福島出身の彫刻家・舟生厚(1947–2014)の遺作を紹介する展覧会。いわきで活動した作家の後期作品や未発表スケッチを中心に、地域と個人史の交差から立ち上がる「かたちの記憶」を探る企画です。地域文化の継承と新たな創作への刺激を目的とし、商店街内ギャラリーにて開催します。
【料金】
無料
【お問い合わせ先】
Gallery SPACE8510-2
space8510.2024@gmail.com
【Webサイト】
https://www.space85102.com/ -
TOKAS Project Vol. 8「絡まりのプロトコル」
【開催日時】
会期:2025年8月23日(土)- 2025年9月28日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(9月15日は開館)、9月16日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
モニカ・ステューダー/クリストフ・ヴァン・デン・ベルク、中島りか、レオナルド・ビュルギ・テノリオ
【内容】
TOKAS Project は、国際的な交流を促進し、多文化的な視点でアートや社会など多様なテーマについて思考するプログラムです。8 回目となる本展では、TOKASとスイス・バーゼルのアトリエ・モンディアルとの交流15 周年を記念して、過去にレジデンス・プログラムに参加したアーティストの中から、知覚や存在の輪郭の揺らぎへの問いと応答をテーマに3組を紹介します。
【料金】
無料
【主催者】
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20250823-7444.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす, 古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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電脳秘宝館・マイコン展
【開催日時】
■会期
2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)
※途中展示替えがあります
■開館時間
10:00~18:00 ※最終入館は閉館の30分前
■休館日
毎週火曜日
12月31日(水)、2026年1月1日(木)、1月19日(月)~1月23日(金)
※8月12日(火)、9月23日(火)、12月30日(火)は臨時開館
【開催場所】
4階 荒俣ワンダー秘宝館, 角川武蔵野ミュージアム
【内容】
■少年科学×未来幻想×手作りする知性
1970年代末、「マイコン」は日本の家庭に突如現れ、当時の少年たちの机の上に〈宇宙〉を広げました。
昭和の中頃に日本人が使い始めたコンピューターは、1台が1億円以上する巨大で複雑怪奇でデリケートな機械でしたが、1970年代に変化が起こります。箱や回路などの部品を自分たちで組み立てプログラムを組み上げる「マイコン」が家庭に入り込み、当時のマニアックな少年たちの発明や工夫を生みだしたのです。
BASIC言語で世界を作り、カセットテープで時間を保存し、キーボードを叩く音が未来へのパスワードでした。マイコンとは単なる電子機器ではなく、「自作」と「探求」と「遊び」の結晶――いわば“異界と交信する装置”であったのです。
本展では、「パソコン」の前に確かに存在した「マイコン」の時代を、荒俣宏監修のもと、マイコン博物館の協力を得て、遠藤諭氏の解説とともに紹介。昭和時代の少年たちが夢見た「未来」にタイムスリップします。
第1章「萌芽 - ⾃作する時代のはじまり」(1975~78年)
第2章「爆発 - ホビーパソコン⽂化の誕⽣」(1979~83年)
第3章「洗練 - 8ビットの表現⼒が拓いた世界」(1983~86年)
第4章「境界 - 16ビット化と昭和の終焉」(1986~89年)
【料金】
■チケット価格(税込) ※KCMスタンダードチケット
オンライン購入、当日窓口購入共通
・一般(大学生以上):1,400円
・中高生:1,200円
・小学生:1,000円
・未就学児:無料
※本展覧会の他、当館のスタンダードエリア(常設展エリア)をご覧いただけます。
【主催者】
■主催:角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
■監修:荒俣宏
■協力:マイコン博物館(一般財団法人 科学技術継承財団)
■解説:遠藤諭(元『月刊アスキー』編集長、ZEN大学客員教授、同大学コンテンツ産業史アーカイブ研究センター研究員)
【お問い合わせ先】
ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
0570-017-396
【Webサイト】
https://kadcul.com/event/231
【チケット販売サイト】
https://tix.kadcul.com/
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
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【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
405台ラベル