イベント情報 (展覧会)

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    笑福亭羽光・笑福亭茶光「春の噺」@ 新宿歌舞伎町春画展WA

    【開催日時】
    2026年11月4日(水)
    18:30開場、19:00開演(90分予定)

    【開催場所】
    ホストクラブAWAKE ( 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目2−7 ダイカンプラザ星座館地下1階)

    【出演者】
    笑福亭羽光
    笑福亭茶光

    【内容】
    春画と落語。 「笑い絵」とも呼ばれ、艶やかな中にユーモアをたたえた春画。落語にも「バレ噺」と呼ばれる艶笑ものがあります。どちらも幕府に目をつけられ、それでもひとびとを笑わせ続けてきました。 展覧会と落語を並べて味わえば、江戸っ子よろしくどちらもいっそうおもしろくなるはずです。 新宿歌舞伎町春画展WAではもはやおなじみ、笑福亭羽光師匠と茶光さんの落語会「春の噺」を開催!

    【料金】
    チケット(当日現金精算)
     ①展覧会鑑賞券つき 3,500円
     ②落語会のみ 2,000円
    ※本イベントのご参加には展覧会の鑑賞券が必要です。①がお得です。
    ※チケットをお持ちの方、すでに展覧会をご覧いただいた方は②をお選びください。受付で「歌川国貞・歌川国芳」展の鑑賞券(紙・オンライン・招待券)または半券をご提示ください。
    ※お釣りのないようご準備いただけますと幸いです。

    【主催者】
    新宿歌舞伎町春画展WA

    【お問い合わせ先】
    新宿歌舞伎町春画展WA事務局
    shunga.kabukicho@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.smappa.net/shunga/topics/8235ff70b364f3de5ec1694351fb1a1a8d43f4a1.html

    【チケット販売サイト】
    https://www.smappa.net/shunga/topics/8235ff70b364f3de5ec1694351fb1a1a8d43f4a1.html

    【外国語対応】
    日本語

    【バリアフリー対応】
    お手伝いが必要な方はお申し付けください


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    活動写真弁士 尾田直彪 × 新宿歌舞伎町春画展WA 【抱腹絶倒!笑いほとばしるカツベン会】

    【開催日時】
    日程:2026年11月11日(水)
    時間:18:30開場、19:00開演(90分予定)

    【開催場所】
    ホストクラブAWAKE  〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目2−7 ダイカンプラザ星座館地下1階

    【出演者】
    活動写真弁士:尾田直彪(おだたかとら)

    【内容】
    無声映画で、抱腹絶倒。
    春画展で、とびきりの喜劇を。
    三大喜劇王ハロルド・ロイドの『ロイドの初恋』を、活動写真弁士・尾田直彪の語りで楽しむ一夜。

    無声映画の傍らに立ち、セリフも情景も、たったひとりで語り分ける。

    大正から昭和初期にかけて花開いた、日本で独自に発展した話芸。
    それが「活動写真弁士」、通称カツベンです。
    今回上映するのは、三大喜劇王ハロルド・ロイドの『ロイドの初恋』。

    夫も、妻も、押しかけてくる妻の家族も。
    登場人物のセリフから情景の解説まで、活動写真弁士・尾田直彪さんがひとりで語ります。

    【料金】
    チケット(当日現金精算)
     ①展覧会鑑賞券つき 3,500円
     ②カツベンのみ 2,000円

    ※本イベントのご参加には展覧会の鑑賞券が必要です。①がお得です。
    ※チケットをお持ちの方、すでに展覧会をご覧いただいた方は②をお選びください。
    受付で「歌川国貞・歌川国芳」展の鑑賞券(紙・オンライン・招待券)または半券をご提示ください。
    ※展覧会はイベント当日でなくてもご鑑賞いただけます。イベント当日に招待券をお渡しするのでお好きな日にご鑑賞ください。
    イベント開催前に鑑賞されたい方はお手数ですがご一報をお願いいたします。
    ※お釣りのないようご準備いただけますと幸いです。

    【主催者】
    新宿歌舞伎町春画展WA

    【お問い合わせ先】
    新宿歌舞伎町春画展WA事務局
    shunga.kabukicho@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.smappa.net/shunga/topics/cdc4c597b28d6ca06fd8d35c583944fe8b0bdf7e.html

    【チケット販売サイト】
    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSefdTwfvTvy_pAVKsNFO5mPCaUH_hyDkG5fwh7fswDwyHxXFQ/viewform

    【外国語対応】
    日本語

    【バリアフリー対応】
    お手伝いが必要な方はお申し付けください


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

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    OPEN SITE 11

    【開催日時】
    2026年11月21日(土)~2027年2月7日(日)、休館日:月曜日(11月23日、1月11日は開館)、11月24日(火)、12月21日~1月8日、1月12日(火)

    【開催場所】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16

    【出演者】
    劉子涵、フランシスカ・アンジェラ、米川幸リオン、李文皓、青柳菜摘、細井美裕、ユジン・ジョン、原千夏、ホアキン・アラス、豊田ゆり佳、大竹紗央、パク・ジユ

    【内容】
    OPEN SITEは、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、2016年から開始した企画公募プログラムです。11回目となる2026年度は、482企画の応募の中から展示部門4企画、パフォーマンス部門2企画、dot部門2企画を選出しました。さらにTOKAS推奨プログラムと普及プログラムを加え、2会期で合計10企画を実施します。これまでにない表現を探求し、創造の場を作り上げていく意欲に満ちた企画に、ぜひご期待ください。

    【料金】
    [展示|dot] 無料 [パフォーマンス] 有料

    【主催者】
    トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)

    【お問い合わせ先】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷
    03-5689-5331

    【Webサイト】
    https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20261121-7603.html

    【外国語対応】
    オープニングトーク及び一部のトークイベント:日英逐次通訳付き

    【バリアフリー対応】
    古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    なし

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    WHAT CAFE EXHIBITION vol.48:WHAT CAFE×宮本卯之助商店コラボ展示「Matsuri × Art Exhibition -祭の多面体-」

    【開催日時】
    会期:2026年10月30日(金)~11月15日(日)
    営業時間:11:00~18:00
         ※10月30日(金)、31日(土)は21:00まで、11月15日(日)は17:00まで

    【開催場所】
    WHAT CAFE(〒140-0002 東京都品川区東品川2-1-11)

    【出演者】
    ゲストアーティスト:上出惠悟、髙橋賢悟、舘鼻則孝、中村弘峰、やまなかともろう
    出展アーティスト:新埜康平、亀井紀彦、カワグチタクヤ、T図案、多賀直、テラダヒデジ、布下翔碁、山羽春季

    【内容】
    本展は、1861年の創業以来、神輿や太鼓、山車、獅子舞用品などの祭礼具の製造・販売を手がけてきた宮本卯之助商店とのコラボレーションです。5名のゲストアーティストを含む全13名のアーティストが参加し、日本の伝統文化や伝統技法、素材をそれぞれの視点で捉え、現代アートへと昇華した作品を展示・販売します。

    会場中央には、コンセプトに共鳴したゲストアーティストたちが共同制作したインスタレーション作品「御卓球(おんたっきゅう)」を特別展示します。神事・祭事を着想源とする本作と合わせて伝統文化や技術との新たな接点から生まれた多彩な作品を展示することで、従来の枠組みを超えた多様で新しい「祭」の解釈を提示します。伝統を尊重しながらも、現代的な解釈で一歩先へ踏み出す挑戦を続けるアーティストたちが考える、それぞれの「祭」の形をご覧いただけます。

    また、本展は2026年10月30日(金)から11月1日(日)まで天王洲で開催される「天王洲キャナルフェス2026秋冬」の関連プログラムです。期間中は、本展の出展作家や宮本卯之助商店の職人によるワークショップや、アーティストがプロデュースする新しい形の屋台「ART YATAI」をWHAT CAFEの周辺会場で展開します。作品展示による鑑賞体験だけでなく、祭ならではのアートの表現や体験、制作体験などの多彩なプログラムを通して、天王洲エリア全体で「祭」をさまざまな角度から楽しむことができます。

    【料金】
    入場料:無料

    【主催者】
    WHAT CAFE

    【お問い合わせ先】
    WHAT CAFE
    what_cafe@terrada.co.jp

    【Webサイト】
    https://cafe.warehouseofart.org/exhibition/vol-48_matsuri-x-art-exhibition

    【備考】
    【関連イベント】
    2026年10月30日(金)~11月1日(日)の天王洲キャナルフェス2026秋冬の開催期間中、WHAT CAFEの近隣施設で「Matsuri × Art Exhibition -祭の多面体-」の関連イベントを開催いたします。各イベントの詳細や予約方法は、天王洲キャナルフェスの公式サイトよりご確認ください。
    https://tennozcanalfes.com

    ■ワークショップ「Matsuri × Art Workshop -祭の多面体-」
    日本の伝統的な素材や技術をテーマに、出展作家5名と宮本卯之助商店が監修した、ものづくりやアート作品の制作を体験できるワークショップを開催します。
    会場:寺田倉庫 D HALLほか
    参加費:有料 ※ワークショップにより異なる
    ワークショップ内容:
    ・宮本卯之助商店「組んで彩る、指物コースター!」
    ・宮本卯之助商店×髙橋賢悟「溶かして固めて、鋳物キーホルダー!」
    ・中村弘峰「Master Road~干支人形ペインティング体験~」
    ・T図案「ゴム版でつくる、オリジナル手ぬぐいワークショップ」
    ・新埜康平「太鼓膠で描く日本画ワークショップ」
    ・亀井紀彦「手のひらに景色をつくる、花のアートオブジェワークショップ」 ※完全予約制。WHAT CAFEで集合後、別会場(寺田倉庫G号)へご案内します

    ■アートマーケット「ART YATAI」
    伝統的な祭りの象徴である「屋台」に「現代アート」を掛け合わせた、個性豊かな「ART YATAI」が運河沿いに集結。アーティストの平子雄一氏が手がける、輪投げの特典としてオリジナルグッズが手に入る屋台「YUICHI HIRAKO WANAGE」をはじめとした、アートをより身近に感じられる特別なマーケットをお楽しみいただけます。
    会場:ボードウォーク
    出展作家:平子雄一、金氏徹平、247POKO、ナカノマサト、GIRUVI、李軼初 ほか

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    WE ARE THE HOUSE―向井山朋子+高田冬彦(居候)

    【開催日時】
    会期:2027年1月19日(火)~2027年3月22日(月・祝)
    開館時間:火曜~日曜 11:00~18:00(最終入館17:00)
    休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)※2027年3月22日(月・祝)は開館

    【開催場所】
    WHAT MUSEUM

    【出演者】
    向井山朋子、高田冬彦

    【内容】
    「わたしたち」とは誰なのか、「家」とはなんなのかを問いかけながら、ピアニスト・アーティストの向井山朋子が世界各地で展開してきたプロジェクト「WE ARE THE HOUSE」が、WHAT MUSEUMを舞台に展覧会となり、新たな局面を迎える。
    本展では、向井山朋子が新作を中心とする大規模なインスタレーションで会場全体を「家」へと変容させる。極めて好評を博したアーツ前橋の個展「Act of Fire」での出展作から選出しつつ、《Hammerklavier》をはじめとする大型の新作を含めた新しい展示となる予定である。
    その「家」に、一人のやっかいな居候が住み着いている――アーティスト・高田冬彦だ。ユーモアと毒気、身体と欲望をめぐる独自の映像作品群。《Dream Catcher》を軸に、高田は向井山の世界に侵入し、かき乱し、そして奇妙な共鳴を生み出す。
    二人の作家のあいだには、明らかな違いがある。しかし、その根底には共通する眼差しがある――ジェンダーの規範や社会の不必要なルールを超え、世界はすべての人に開かれた場所であるべきだという確信だ。それは、根源的な自由への意志である。
    異なる個性がひとつ屋根の下でぶつかり合うとき、予期せぬ化学反応が起きる。会期中はアーティスト対談やイベントも予定。この「家」に、ぜひ足を踏み入れてほしい。

    ゲスト・キュレーター 椿玲子

    【料金】
    一般1,500円、大学生/専門学生 800円、高校生以下無料

    【主催者】
    寺田倉庫株式会社

    【お問い合わせ先】
    WHAT MUSEUM
    info.what@terrada.co.jp

    【Webサイト】
    https://what.warehouseofart.org/exhibitions/we_are_the_house

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    虫へんはみんなむし-蟲をめぐる博物誌

    【開催日時】
    ■会期
    2026年10月17日(土)~2027年4月5日(月)
    ■開館時間
    10:00~18:00
    ※最終入館は17:30まで
    ■休館日
    毎週火曜日
    12月31日(木)、2027年1月1日(金)、1月18日(月)~1月22日(金)
    ※11月3日(火祝)、12月29日(火)、2027年2月23日(火祝)は開館

    【開催場所】
    4階 荒俣ワンダー秘宝館, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    角川武蔵野ミュージアム博物部門のアドバイザリーボードを務める荒俣宏氏は、博物学の研究者としても知られ、大著『世界大博物図鑑』を世に送り出しました。氏がその編纂の過程で収集した博物画のコレクションは現在、当館に寄贈されています。

    今回、2026年4月から9月に開催された「鳥」をテーマにしたものに続き、「虫」をテーマにした博物画コレクションを紹介する展覧会を開催します。

    写真や顕微鏡写真がなかった時代、画家や博物学者たちは、観察した動植物の姿や特徴を博物画として自ら描き残し、研究者たちは標本を集め分類学などの基礎を築きました。図譜が描かれた当時の「虫」は、現在の生物学における「昆虫」よりも広くとらえられていました。

    メーリアンの『スリナム産昆虫変態図譜』にはトカゲやクモ類が描かれ、江戸時代の『千蟲譜』には、「蛙」や「蝦(エビ)」など虫偏がつく生き物は「虫」として記載されています。古代中国の古典『礼記』では、動物を「五虫」に分類し、その中には人間も含まれていました。このように、「虫」という言葉が指し示すものは、時代や文化、そして人間の自然観によって大きく異なります。

    自然を収集し、分類するという行為は、人間が自然をどのように見つめ、理解し、利用してきたのかという歴史そのものでもあります。本展を通じて、時代とともに変化してきた人間と虫との関わりに思いを巡らせてください。

    【料金】
    ■オンライン購入、当日窓口購入共通
    ・一般(大学生以上):1,400円
    ・中高生:1,200円
    ・小学生:1,000円
    ・未就学児:無料
    ※本展覧会の他、当館のスタンダードエリア(常設展エリア)をご覧いただけます。

    【主催者】
    ■主催
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
    ■監修
    荒俣宏
    ■協力
    東京大学総合研究博物館、公益財団法人目黒寄生虫館

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/289

    【チケット販売サイト】
    https://tickets.kadcul.com/

    【備考】
    ※展示替えなどにより、日程によっては一部エリアに入場できない場合がございます。
    ※「1DAY パスポート」チケットなどでも本展覧会をご覧いただけます。詳細は角川武蔵野ミュージアム公式サイトでご確認ください。
    ※休館日、営業時間は変更となる場合があります。最新情報は角川武蔵野ミュージアム営業カレンダーをご確認ください。
    ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    『銀河鉄道999』50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路

    【開催日時】
    ■会期
    2026年9月19日(土)〜10月26日(月)
    ■開館時間
    10:00~18:00
    ※最終入館は17:30
    ■休館日
    毎週火曜日

    【開催場所】
    3階 展示室, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    1954年のデビュー以来、漫画とアニメの両分野で世界を魅了し続けた巨匠・松本零士。
    代表作の『銀河鉄道999』や『宇宙海賊キャプテンハーロック』などは海外でも熱狂的な支持を集め、フランスの藝術文化勲章(シュヴァリエ)も受章しています。その壮大な世界観は今もなお色褪せることはありません。
    本展では、デビュー前の初期作品から、出世作『男おいどん』などの代表作の原画をはじめとする、初公開資料など300点以上を一挙公開。アート、テクニック、ストーリーテラーなど多面的な視点から、その唯一無二の表現力に迫ります。70年を超える創作活動を通じて松本零士が未来へ託したメッセージと、その作家哲学を紐解く、全ファン必見の展覧会です。

    【料金】
    <通常チケット>
    「松本零士展 創作の旅路」のみお楽しみいただけるチケットです。
    ■チケット価格
    ・一般:2,400円
    ・中高生:1,700円
    ・小学生:1,100円

    <松本零士スペシャルパスポート>
    「松本零士展 創作の旅路」、「銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。」の2つの展覧会を含む角川武蔵野ミュージアム全館を楽しむことができるスペシャルチケット。
    ■チケット平日価格/休日価格
    一般:5,300円/5,900円
    中高生:4,200円/4,700円
    小学生:2,900円/3,300円

    <松本零士スペシャルイブニングパスポート>
    「松本零士展 創作の旅路」、「銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。」の2つの展覧会を含む角川武蔵野ミュージアム全館を15:00からお楽しみいただけるスペシャルチケット。
    ■チケット価格
    一般:4,800円
    中高生:3,700円
    小学生:2,600円

    ※本チケットは会期中、1枚につき、お一人様1回限り有効です。3階展示室「松本零士展」は再入場ができません。
    ※本チケットは日付指定での販売となります。
    ※本展は小学生からチケットが必要です。
    ※小学生以下のご来場は18歳以上の保護者1名による同伴が必要です。また、保護者1名につき同伴できるお子様は2名までとなります。
    ※ご入館の際に、学生証・生徒手帳等をご提示いただく場合があります。
    ※障がい者割引は当日券のみ対象となります。2F総合インフォメーション/チケットカウンターにて障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)を提示すると、本人および介助者1名が半額となります。
    ※購入後のキャンセル・券種変更・日付変更・払い戻し・再発行は一切できません。
    ※本チケットをお忘れの場合はご入館できません。ご来館の際は必ずチケットをお持ちください。

    【主催者】
    ■主催
    角川メディアハウス
    ■特別協力
    零時社
    ■協力
    三映印刷
    ■企画制作
    東映・東映アニメーション
    ■監修
    表 智之(北九州市漫画ミュージアム)

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://tokorozawa-sakuratown.com/event_calendar/999-50thproject.html

    【チケット販売サイト】
    https://feverup.com/m/594602

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    おでかけ子ザメ おいSEA たのSEA サクラタウンさんぽ

    【開催日時】
    ■会期
    2026年9月18日(金)~11月8日(日)

    【開催場所】
    ところざわサクラタウン

    【内容】
    ところざわサクラタウンにて、2026年9月18日(金)~11月8日(日)に、アニメ「おでかけ子ザメ」×サクラタウン初の周遊イベント「おでかけ子ザメ おいSEA たのSEA サクラタウンさんぽ」を開催します。

    本イベントは、ところざわサクラタウンがテーマの新規描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズ販売をはじめ、コラボフード、施設全体をめぐる周遊謎解きラリーなど、「おいSEA」「たのSEA」を存分に体感できるイベントとなっています。

    【料金】
    一部有料

    【主催者】
    ところざわサクラタウン

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://tokorozawa-sakuratown.com/event_calendar/odekake-kozame.html

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    405台

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    わたしをすくう エッセイマンガの処方箋展

    【開催日時】
    ■会期
    2026年9月18日(金)~2027年1月11日(月祝)
    ■開館時間
    10:00~18:00(最終入館は17:30まで)
    ■休館日
    毎週火曜日、12月31日(木)、2027年1月1日(金)
    ※ただし11月3日(火祝)、12月29日(火)は開館

    【開催場所】
    4階 エディットアンドアートギャラリー, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    角川武蔵野ミュージアム 4階 エディットアンドアートギャラリーにて、2026年9月18日(金)~2027年1月11日(月祝)に「わたしをすくう エッセイマンガの処方箋展」を開催します。

    本展は、京都国際マンガミュージアムで開催中の展覧会(2026年9月1日(木)まで)の巡回展となります。角川武蔵野ミュージアムでは、館内の「エディットタウン」や「マンガ・ラノベ図書館」と連携した独自の本棚展示を展開し、新しい鑑賞体験を提供します。

    【料金】
    オンライン購入、当日窓口購入共通
    ・一般(大学生以上):1,400円
    ・中高生:1,200円
    ・小学生:1,000円
    ・未就学児:無料

    ※本展覧会の他、当館のスタンダードエリア(常設展エリア)をご覧いただけます。
    ※展示替えなどにより、日程によっては一部エリアに入場できない場合がございます。
    ※「1DAY パスポート」チケットなどでも本展覧会をご覧いただけます。詳細は角川武蔵野ミュージアム公式サイトでご確認ください。
    ※休館日、営業時間は変更となる場合があります。最新情報は角川武蔵野ミュージアム営業カレンダーをご確認ください。
    ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。

    【主催者】
    ■主催
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
    ■協力
    京都国際マンガミュージアム、北九州市漫画ミュージアム

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/276

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
  • 或る猫飼いのささやかな祝宴

    【開催日時】
    2026年11月18日〜11月22日 10時〜18時

    【開催場所】
    4階ギャラリー, 神戸ファッション美術館

    【出演者】
    福元 章子
    南 公二

    【内容】
    福元 章子(日本画)と南 公二(陶芸)の作品展示

    【料金】
    入場無料

    【主催者】
    宴計画実行委員会

    【お問い合わせ先】
    宴計画実行委員会
    utagekeikaku@gmail.com