イベント情報 (シンポジウム)
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トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」
【開催日時】
[第1期]2026年6月27日(土) - 2026年8月2日(日)
[第2期]2026年8月15日(土) - 2026年9月20日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(7月20日は開館)、7月21日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
【内容】
本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。
私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。
社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。
一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。
このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
[関連イベント] 予約不要
■第1期:アーティスト・トーク1 ※日英逐次通訳付き
日時:2026年6月28日(日)16:00-18:00
出演:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ
■第1期:アーティスト・トーク2 ※日本語のみで実施
日時:2026年7月4日(土)16:00-17:00
出演:池添 俊、村上 郁
■第2期:アーティスト・トーク1 ※日本語のみで実施
日時:2026年8月16日(日)16:00-17:30
出演:宇佐美奈緒、ハラサオリ、水野 渚
■第2期:アーティスト・トーク2 ※日英逐次通訳付き
日時:2026年8月22日(土)16:00-17:30
出演:ガン・ドンフン、Synphysica、ディエゴ・ペレス
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
0356895331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html
【備考】
駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください。
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
キュレーター・トーク Vol. 10
【開催日時】
2026年6月26日(金) 19:00-20:30
【開催場所】
「トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー」「東京都墨田区立川2-14-7-1F」
【出演者】
参加キュレーター:マデュスリー・カマック[ベンガルール(インド)]、 アナ・サラザール・エレーラ[リヤド]
【内容】
インドのベンガルールを拠点に、アート、科学、および新興テクノロジーの交差点で活動するキュレーター兼クリエイティブ・プロデューサーのマデュスリー・カマック、そしてエクアドルとポルトガルにルーツをもち、ノマド的、多言語的、文化横断的な主体性を探求するリヤド拠点のキュレーターのアナ・サラザール・エレーラが、インドとサウジアラビアの現在のアートシーン、2人のこれまでの活動と東京でのリサーチについてお話しします。
【料金】
無料
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/event/2026/20260626-7558.html
【備考】
※要予約、英語のみでの開催
※駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください
【外国語対応】
英語, 英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なし -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 3月
【開催日時】
2026年3月13日(金)13:00-19:00
2026年3月14日(土)、15日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
ガン・ドンフン[フランクフルト(ドイツ)/ソウル|サウンド・インスタレーション]
胡 力維(フー・リウェイ)[重慶(中国)/アムステルダム|映像、インスタレーション]
Synphysica (方 志軒 <ファン・チーシュアン> & 周 巧其 <チョウ・チャオチー>)[台北|キュレーション、インスタレーション]
<二都市間交流事業プログラム>
アンナ=マリア・バリント[バーゼル|ドローイング、彫刻]
李 承亮(リー・チェンリャン)[台南(台湾)|ミクストメディア、彫刻、ペインティング]
<キュレーター招聘プログラム>
マリー=テレーズ・ブルグラッヒャー[リスボン/ベルリン|キュレーション、リサーチ]
アンナ・デイヴィス[シドニー|キュレーション、リサーチ]
<国内若手クリエーター滞在プログラム>
岡 碧幸[北海道|メディア・アート、インスタレーション、リサーチ]
<リサーチ・レジデンス・プログラム>
イ・ソヨン[ソウル|映像、インスタレーション、パフォーマンス]
CARDELLINI | GONZALEZ (イゴール・カルデッリーニ&トマス・ゴンザレス)[ローザンヌ(スイス)|パフォーマンス、インスタレーション]
【内容】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(TOKASレジデンシー)は、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在する国内外10名のクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。3月14日(土)、15日(日)には、各参加クリエーターが自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260313-7529.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
3/4(水)開催「Tokyo Contemporary Art Award 2026-2028」授賞式・受賞記念シンポジウム(申込締切3/2)
【開催日時】
2026年3月4日(水)
[授賞式]14:00-14:30(開場:13:30)/[受賞記念シンポジウム]14:40-16:10
【開催場所】
東京都現代美術館
【内容】
東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が創設したTokyo Contemporary Art Award(TCAA)の第6回受賞者として、潘逸舟とやんツーを選出しました。3月4日(水)に東京都現代美術館にて授賞式と受賞記念シンポジウムを開催し、選考委員による選考の総評や、受賞者による活動紹介などを行います。
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【開催概要】
WEB:https://tokyocontemporaryartaward.jp/news/tcaa2026-2028-winners_ceremony_sympo.html
日時:2026年3月4日(水)
時間:[授賞式]14:00-14:30(開場:13:30)/[受賞記念シンポジウム]14:40-16:10
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂(東京都江東区三好4-1-1)
主催:東京都、トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
※入場無料・要事前申込・先着順。日英同時通訳、日本手話通訳あり。
【シンポジウム登壇者】
[登壇者]
受賞者:潘 逸舟、やんツー
選考委員:
近藤健一(森美術館 シニア・キュレーター)
野村しのぶ(東京オペラシティアートギャラリー シニア・キュレーター)
近藤由紀(トーキョーアーツアンドスペース プログラムディレクター)
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト] ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
【申込方法】
下記申し込みフォームより、3月2日(月)までにお申し込みください。
https://tokyocontemporaryartaward.jp/news/form/3743
受賞者のプロフィールや受賞理由等についてはこちら
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/winners/index.html
本賞についての詳細はこちら
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/#aboutLink
今年度選考委員についての詳細はこちら
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/committee/
【会場アクセス】
東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」B2番出口より徒歩9分
都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」A3番出口より徒歩13分
東京メトロ東西線「木場駅」3番出口より徒歩15分、または都営バスで「東京都現代美術館前」下車
都営地下鉄新宿線「菊川駅」A4番出口より徒歩15分、または都営バスで「東京都現代美術館前」下車
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【お問合せ】
トーキョーアーツアンドスペース 「Tokyo Contemporary Art Award」担当
E-mail:tcaa(at)tokyoartsandspace.jp
※(at)を@に代えてください
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【料金】
無料
【主催者】
東京都、トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース 「Tokyo Contemporary Art Award」担当
03-5245-1142
tcaa@tokyoartsandspace.jp
【Webサイト】
https://tokyocontemporaryartaward.jp/news/tcaa2026-2028-winners_ceremony_sympo.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
手話
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
90台 -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 11月
【開催日時】
2025年11月14日(金)13:00-19:00
2025年11月15日(土)、16日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
ディエゴ・ペレス[メキシコシティ|写真、彫刻、インスタレーション]
<二都市間交流事業プログラム>
カロリナ・グルジウノヴィッツ[ベルリン|インスタレーション、彫刻、映像]
ユハ・アルヴィド・ヘルミネン[ヘルシンキ|写真、彫刻、アニメーション]
<キュレーター招聘プログラム>
ミネア・ミルカン[ブカレスト|キュレーション]
<国内若手クリエーター滞在プログラム>
田中 永峰 良佑[東京|写真、映像、インスタレーション]
<リサーチ・レジデンス・プログラム>
ショブン・ベイリ[ニューヨーク|映像、サウンド、執筆]
ソ・ケイミン[ロンドン|リサーチ、執筆、キュレーション]※展示のみ
<芸術文化・国際機関推薦プログラム>
キム・スジョン[釜山|インスタレーション、ドローイング、映像]
アネリス・ヴァン・パレイス[ゲント(ベルギー)|作曲]※展示のみ
【内容】
トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。11月15日(土)、16日(日)には、滞在中のクリエーターによる自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてのトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251114-7488.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
OPEN SITE 10 Part 2
【開催日時】
2025年11月22日(土)- 2025年12月21日(日)
休館日:月曜日(11月24日は開館)、11月25日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、アダム・ルイス・ジェイコブ、小林勇輝
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
11/22(土)から始まるPart 2では、展示部門の武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、TOKAS推奨プログラムのアダム・ルイス・ジェイコブ、dot部門の小林勇輝による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
OPEN SITE 10
【開催日時】
2025年10月11日(土)- 2025年11月9日(日)
休館日:月曜日(10月13日、11月3日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
カルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、藤田一樹、メイ・リウ、加藤康司
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
10/11(土)から始まるPart 1では、展示部門のカルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、パフォーマンス部門の藤田一樹、メイ・リウ、dot部門の加藤康司による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 [パフォーマンス] 有料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
No.2 「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」記念シンポジウム
【開催日時】
9月13日(土)13:00~
【開催場所】
東京都美術館, 東京都美術館
【出演者】
●シラール・ファン・ヒューフテン(本展監修者)
「ファン・ゴッホの家: ファン・ゴッホ美術館 画家の遺産と家族のコレクション、受け継がれる物語」
●クリス・ストルウェイク(19世紀オランダ美術史教授、元オランダ美術研究所所長)
「誠実な仲買人 美術商テオ・ファン・ゴッホ」
●レオ・ヤンセン(オランダ王立芸術科学アカデミー上級研究員、元ファン・ゴッホ美術館学芸員)
「画家の心をたどる フィンセント・ファン・ゴッホの手紙」
【内容】
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」(9月12日~12月21日)の開催を記念し、ファン・ゴッホと家族についてひもときます。一家が受け継いできた作品や家族間で交わされた手紙などさまざまな切り口で、最新のファン・ゴッホ研究を踏まえてご紹介します。
【料金】
無料
【主催者】
東京都美術館、上野の山文化ゾーン連絡協議会
【お問い合わせ先】
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」
050-5541-8600(ハローダイヤル)
【Webサイト】
https://www.tobikan.jp/exhibition/2025_vangogh.html
【備考】
【定 員】220名(事前申込制)
【申込方法】[WEB] 詳細は上記WEBサイトよりご確認ください。 -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 7月
【開催日時】
2025年7月18日(金)13:00-19:00
2025年7月19日(土)、20日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
アレクシア・アヒレオス[レメソス(キプロス)|メディア・アート、インスタレーション、ゲーム]
エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ [マドリード|建築、キュレーション、リサーチ]
<国内クリエーター制作交流プログラム>
アナイス・カレニン[静岡|インスタレーション、サウンド、リサーチ]
ノガミカツキ[新潟|メディア・アート]
<二都市間交流事業プログラム>
シモン・ラロッシュ[モントリオール|メディア・アート、パフォーマンス、ロボット工学]
パク・ミンハ[ソウル|映像、サウンド、インスタレーション]
<キュレーター招聘プログラム>
キム・ジョンヒョン[ソウル|キュレーション]
エミリー・ウェイクリング[バララット(オーストラリア)|キュレーション、執筆]
【内容】
トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。オープン・スタジオでは、滞在中のクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開し、7月19日(土)、20日(日)には、クリエーターによるトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20250718-7439.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
第9回 箏・三絃・尺八による音楽会
【開催日時】
2025年9月7日 (日)午前11時開演
【開催場所】
京都府立文化芸術会館
【内容】
京都三曲協会主催の邦楽音楽会
【料金】
入場料:一般1,500円
次世代(小学生~大学生)500円
【お問い合わせ先】
京都三曲協会
075-841-3099
kyotosankyoku@gmail.com
【Webサイト】
https://kyotosankyoku.sakura.ne.jp/wp/