イベント情報
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CAT LOVER 台東 2026 -ねこと、アートと、いのちと。-
【開催日時】
2026年5月20日(水)〜5月24日(日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【内容】
猫・アート・地域を軸に、展示や体験型企画、オンライン展開を通じて、保護猫活動への支援につなげる取り組みです。会期中は、参加作家による作品展示のほか、来場者が直接参加できるイラストオーダーやワークショップなどを実施します。企画全体の売上の一部は保護猫活動への寄付に充てられ、会期に先立ち特設サイトでは関連作品やグッズの販売も行います。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/cat-lover -
奈良女子大学管弦楽団2026スプリングコンサート
【開催日時】
2026年5月24日日曜日
【開催場所】
DMG MORI やまと郡山城ホール
【内容】
曲目:ベートーヴェン/序曲「エグモント」
ビゼー/交響曲第1番ハ長調
グラズノフ/交響曲第4番
【お問い合わせ先】
奈良女子大学管弦楽団
nwu.or.concert@gmail.com
【バリアフリー対応】
車いす -
Studio 20th Anniversary Performance「CROSSAGE~時代を繋ぐ、魂の響演~」
【開催日時】
2026年9月6日(日) 昼公演14時開演(13:30開場) 夜公演18時開演(17:30開場)
※未就学児の出演は【昼公演】のみ
【開催場所】
コンパルホール
【内容】
20周年の軌跡を紡ぐ、和洋折衷の饗宴!設立から20年という歩みを振り返るヒストリー・オムニバス・ショーケース。
歴史の再編成(History) 20年間の名シーンや楽曲を現代の解釈でリバイバル。過去から現在、そして未来へと繋がる物語「歌・ダンス・芝居」のオムニバス形式で描き出します。和洋折衷の美 伝統的な和の精神と、ダイナミックな洋のパフォーマンスを融合、独自の様式美を追求した視覚的・聴覚的に鮮やかなステージを展開します。絆の集大成 現役生に加え、歴史を築いてきたOB、OG、そして豪華ゲストが一堂に集結。世代を超えたコラボレーションによる一大エンターテインメントをお届けします。
【料金】
前売り3,000円 当日3,500円
【お問い合わせ先】
Studio FREE STYLEZ
090-1368-3829ラベル
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なごみコンサートⅢ 心ふるえる春に
【開催日時】
2026年3月20日14時~16時
【開催場所】
503室, 西宮市民会館(アミティ・ベイコムホール)
【出演者】
ソプラノ:安永さくら、ピアノ:古川莉紗
【内容】
子どもの居場所、里親制度への理解を深めることと、若手演奏家の出演機会を作るための小さなコンサート。ひとり親家庭、子どもの居場所、児童養護施設利用者等をご招待します。
【料金】
一般1000円、中学生以下500円、カンパチケット1000円
【主催者】
ミジカムジカ
【お問い合わせ先】
ミジカムジカ 上念省三
nagomi320@cocoro.uk
【Webサイト】
https://mijimuji.jimdofree.com/ -

企画展 村中安全 -江戸時代の村と人々の営みー
【開催日時】
開催日時:2026年2月7日(土)~2026年3月22日(日) 9:00-17:00(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(2月23日祝日は開館)
【開催場所】
安城市歴史博物館
【内容】
江戸時代の安城市域にはおよそ39の村がありました。城下町や宿場町、港町、門前町など都市的な場所はなく、いわゆる農村地帯とされます。
市域には村を治める大名や旗本・幕府・寺社の領地が混在し、また複数の領主に支配された相給村落なども数多くありました。そのなかで村の構成員である村人(百姓(ひゃくしょう))たちは、自治をもって村を運営し、村役人は領主の通達や年貢納入などを取り仕切りました。
一見整った体制の中で村人は暮らしているようにみえますが、領主からの様々な命令や、水害などの自然災害、村内では事件・事故、隣村との間には村境や水争いなど、常に様々な困難が起きていました。
このような困難に対して、村の入口に建てられた常夜灯に「村中安全」との願いが刻まれています。
また、農村地帯の村は閉鎖的なイメージがありますが、様々な多くの人たちが村に来て、村人も近隣や江戸などに働きに出ていました。多くの文化や娯楽にも接していて、生活の豊かさを求めていました。村内外でも機会があれば商売なども手掛けていました。
今回の展示では、村や村人のこれら多様な暮らしぶりの中から、古文書や絵図などを通して、ほんの一部ですが紹介していきます。
【料金】
無料
【主催者】
安城市歴史博物館
【お問い合わせ先】
安城市歴史博物館
0566776655
mailto@ansyobunka.jp
【Webサイト】
https://ansyobunka.jp/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
230台ラベル
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コレギウム・ヨハネス 女声合唱演奏会
【開催日時】
2026年8月22日(土) 13:30会場 14時開演
【開催場所】
南館 太陽ファルマテックホール, 高槻城公園芸術文化劇場
【出演者】
コレギウム・ヨハネス
【内容】
◎曲目
・ブラームス 4つの女声合唱曲 Op.17
・メンデルスゾーン 3つのモテット集 Op.39
・シューマン 女声合唱のための6つのロマンス集 Op.69ほか
◎出演
フォルテピアノ:パブロ・エスカンデ
ホルン:宇野洋一郎、小林治彦
コントラバス:西村葉子
指揮:柴田大
◎団体紹介
合奏付きの声楽作品を作曲された意図に基づいた編成で演奏しようと、2001年5月に活動開始。第1回演奏会でJ.S.バッハの「ヨハネ受難曲」を演奏したことにちなみ
コレギウム・ヨハネスCollegium Johannessと命名しました。
結成10周年の2011年にはバッハ作曲のマタイ受難曲を演奏。
その後、古楽器を用いた演奏に活動の場を移し、小規模な作品への取り組みや、
器楽グループ、声楽グループに分かれての演奏活動も行っています。
結成20年の2021年には、バッハ・ロ短調ミサを古楽器により演奏。
【料金】
無料
【主催者】
コレギウム・ヨハネス
【お問い合わせ先】
事務局担当:鈴木信司
suzuki.shinji@nifty.com
【Webサイト】
https://x.com/CJ20260127 -
コレギウム・ヨハネス 男声合唱演奏会
【開催日時】
2026年8月9日(日) 13:30開場 14時開演
【開催場所】
カトリック芦屋教会
【出演者】
コレギウム・ヨハネス
【内容】
◎曲目
・カルパントラ エレミヤの哀歌
・多田武彦 男声合唱組曲「在りし日のうた」
・黒人霊歌 Soon Ah will be done ほか
◎出演
・指揮:柴田大
◎団体紹介
合奏付きの声楽作品を作曲された意図に基づいた編成で演奏しようと、2001年5月に活動開始。第1回演奏会でJ.S.バッハの「ヨハネ受難曲」を演奏したことにちなみ
コレギウム・ヨハネスCollegium Johannessと命名しました。
結成10周年の2011年にはバッハ作曲のマタイ受難曲を演奏。
その後、古楽器を用いた演奏に活動の場を移し、小規模な作品への取り組みや、
器楽グループ、声楽グループに分かれての演奏活動も行っています。
結成20年の2021年には、バッハ・ロ短調ミサを古楽器により演奏。
【料金】
無料
【主催者】
コレギウム・ヨハネス
【お問い合わせ先】
事務局担当:鈴木信司
suzuki.shinji@nifty.com
【Webサイト】
https://x.com/CJ20260127 -
ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol. 8「地について」
【開催日時】
会期:2026年2月28日(土)- 2026年3月22日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【内容】
「ACT(Artists Contemporary TOKAS)」は、TOKASのプログラム参加経験者を含め、今注目すべき活動を行う作家を紹介する企画展です。第8回となる本展では、土地の様相が目まぐるしく移り変わり、固有性を失いつつある現代においても私たちが感知しうる自然や「地」との根源的な結びつきをテーマに、赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵を紹介します。
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会期:2026年2月28日(土)- 2026年3月22日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷(東京都文京区本郷2-4-16)
入場料:無料
主催:トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
URL:https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html
アーティスト:
赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
[アーティスト・トーク] 予約不要
日時:2026年2月28日(土)16:00-17:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
[赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス]
日時:2026年2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
トーキョーアーツアンドスペース本郷 アクセス
〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-16
TEL: 03-5689-5331 / FAX: 03-5689-7501
https://www.tokyoartsandspace.jp/location/hongo.html
駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください。
【料金】
入場料:無料
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html
【備考】
※駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください。
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
江戸の装いが、展示空間に立ち上がる ー桜川七助師匠・特別来廊イベントのお知らせ(2月8日)ー
【開催日時】
2026年2月8日(日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【出演者】
幇間:桜川七助
【内容】
【幇間という、きわめて稀少な存在】
幇間(ほうかん)とは、江戸時代から続く日本独自の芸能職です。 現在、正式に認められている幇間は世界で6名のみ。 そのすべてが**浅草見番**に所属しており、 その希少性から「絶滅危惧種」とも呼ばれています。
衣装、所作、言葉遣い―― そこに息づくのは、書物や展示だけでは伝えきれない、 生きた江戸文化の記憶です。
【根付が「使われていた」姿を見る】
当日は、桜川七助師匠が 実際に根付を身につけた着物姿で来廊されます。
根付は、もともと鑑賞のための彫刻ではなく、 帯から印籠や巾着を提げるための、実用品としての造形でした。
展示ケースの中にある根付と、 装いの一部として使われている根付。 その違いを、実例として間近に見ることで、 造形の意味や美意識が、より立体的に立ち上がってきます。
【展示空間の中で、江戸と現在が重なる時間】
本展では、根付作品をはじめ、 水墨画、鹿角レリーフ、アクセサリー作品など、 関根蕪による多様な表現を紹介しています。
その空間に、幇間という存在が加わることで、 江戸文化は「過去のもの」ではなく、 いま、ここに在るものとして感じられるはずです。
静かな展示空間の中で、 一瞬、時間の層が重なるようなひとときを、ぜひご体験ください。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/s/stories/sekine-kabu-edo-special-event-20260208 -
「木村のぞみ 個展 ― 微かな光 ―」
【開催日時】
2026年3月18日(水)から3月22日(日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【出演者】
木村のぞみ
【内容】
木村のぞみは、周囲を観察しながら、 さまざまな関係性や立場の違いに目を向け、 それらを反転させる想像を通して制作を行ってきました。
既存の役割や価値観を入れ替えることで、 私たちが当たり前のように受け入れている 自由や不自由、強さや弱さといった構造に、 わずかなずれを生じさせていきます。
本展では、「微かな光」というタイトルのもと、 大きな恒星の強い光が、地球からはかすかにしか見えないように、 私たちの日常や感情が、 見る立場によって異なる意味を帯びるという感覚に目を向けます。
すべてが不確かな世界のなかで、光を探すこと。 本展は、木村の静かで寓話的な作品群を通して、 人間の立つ位置や、その見え方を、そっと見つめ直す試みとなるでしょう。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/s/stories/kimura-nozomi-kasuka-na-hikari-2026