イベント情報
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クラブBGR展 vol.25 ~フィルムで撮って、レンズで焼こう~
【開催日時】
2026年10月14日(水)~ 10月19日(月)
12:00~20:00
(初日14:00から、最終日は、17:00まで)
会期中無休
【開催場所】
イロリムラ 89α(大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号)
【内容】
フィルムに直接光を当てて焼き付ける昔ながらの「アナログ銀塩プリント」に拘り続け活動する写真クラブによる写真展。
もちろん展示作品はすべて「アナログ銀塩プリント」です。
デジタルプリントの溢れる時代だからこそ感じられる「アナログ銀塩プリント」ならではの色の深み、細線の再現性、立体感をじっくりと味わってください。
【料金】
入場無料
【主催者】
クラブBGR
【お問い合わせ先】
club.bgr@gmail.com
club.bgr@gmail.com
【Webサイト】
https://www.facebook.com/photo.club.bgr/, https://twitter.com/club_bgr, https://www.instagram.com/club.bgr/
【備考】
会場
大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号 イロリムラ 89α
会場アクセス
地下鉄谷町線 中崎町駅1番出口より徒歩2分 -
やまぐち物語・絵本ライブ「長谷川義史絵本ライブ~いいからいいから~ in 下関
【開催日時】
2026年12月13日(日)14:00~15:30 (開場13:30)
【開催場所】
日本, 海峡メッセ下関(山口県国際総合センター)
【出演者】
長谷川義史(絵本作家)
【内容】
2016年以来10年ぶりに下関で「長谷川義史絵本ライブ」を開催します。
(1)自作絵本の読み聞かせ、制作秘話や作品に込められた思い
(2)その場で描くライブペイティング
(3)その場で描き展開する、ぶち面白い!ライブ紙芝居
(4)会場のみんなで作って遊ぶ手遊び「下関うまいもんの歌」
(5)グーチョキパー大会、賞品は長谷川さんグッズ!
など、大人も子どもも、親子でも楽しめる内容となっています。
【料金】
【参加費】大人(高校生以上)1500円 子ども(1歳~中学生)500円 1歳未満無料
※事前予約なし500円アップ
※当日受付でお支払ください
【主催者】
こどもと本ジョイントネット21・山口
【お問い合わせ先】
090-3636-2617
090ー3636ー2617
jointnet2000@gmail.com
【Webサイト】
https://blog.canpan.info/jointnet21/
https://www.instagram.com/jointnet21/
【備考】
【駐車場】181台分の駐車場完備(無料サービス券を配布します)
※但し、満車などで、近隣の有料駐車場に停められた場合は有料となりますラベル
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「遅落語」 出演:桂九ノ一@ 遅と土の芸術祭2026
【開催日時】
日:2026年9月22日(火・祝)
時:18:15開場、18:30開演
【開催場所】
(〒120-0036 足立区千住仲町29-1), 仲町の家
【出演者】
出演:桂九ノ一
遅四グランプリ実行委員会(島本了多、三原回)
【内容】
いちばん遅いミニ四駆が勝つ大会を行い、「遅」の楽しみ方を提案している「遅四グランプリ」。アート、音楽、工芸、映画、服飾、建築、その他の伝統文化などさまざまな領域における「遅」も、考察、企画、作品化しています。
そんな遅四グランプリと志を同じくした陶芸家グループ「遅走泥社」の作品展示を中心とした、「遅」と「陶芸」がテーマの芸術祭「遅と土の芸術祭2026」にて、落語会を開催します。
今回は、上方より、「遅」に共鳴していただいた落語家・桂九ノ一さんをお迎えし、本芸術祭のテーマでもある「遅い」「46億年」「土」「陶芸」…をお題に選んだ落語をご披露いただきます。落語の後には、九ノ一さんと遅四グランプリ実行委員会による「遅トーク」も。
九ノ一さんはこれらのお題に落語でどう応えるのか?!
世界初(たぶん)の遅落語をごゆるりとお楽しみください
【料金】
2000円
【主催者】
企画:本屋しゃん
主催:遅四グランプリ実行委員会
※本落語会は、「アートアクセスあだち 音まち千住の縁 拠点形成事業 パイロットプログラム」の一環で実施しています。
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/osorakugo-kunoichi/
【チケット販売サイト】
https://forms.gle/oGFfCAMJnn4w1Auw9
【外国語対応】
日本語
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -


遅と土の芸術祭2026 ― Slow and Clay Nakacho Art Festival 2026-
【開催日時】
2026年9月12日(土)~2026年9月23日(水・祝)
※土・日・月・祝オープン:9/12,9/13,9/14,9/19,9/20,9/21,9/22,9/23
10:00~17:00(最終日のみ15:00まで)
【開催場所】
(〒120-0036 足立区千住仲町29-1), 仲町の家
【出演者】
藤村亮太、鈴木優作、矢島与萌、鈴宮リョウ、Alice COOLEY、島本了多、三原回、杉野晋平(ライブ)、桂九ノ一(落語)
【内容】
「遅と土の芸術祭2026」は、遅四グランプリと志を同じくした陶芸家グループ「遅走泥社」を中心とした、「遅」をテーマとする焼き物の展示とイベントで構成される芸術祭です。「土」という素材を、46億年にわたる地球の歴史がつくり出してきた素材として捉え直すことを出発点としています。成形・乾燥・焼成という、陶芸特有の工程には、速さや効率とは異なる固有の時間が存在します。本芸術祭は、土、陶芸の時間性に着目し、「遅さ」という概念そのものを再定義することを目的としています。
2026年、東京都足立区・千住仲町において、「遅と土の芸術祭」は第1回目の開催を迎えます。
土という素材に根差した展示とイベントを通じて、「遅さ」を再定義する試みを、この地から発信します。
【料金】
入場無料
※イベントによっては有料
【主催者】
主催:遅四グランプリ実行委員会
※本芸術祭は、「アートアクセスあだち 音まち千住の縁 拠点形成事業 パイロットプログラム」の一環で実施しています。
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/osotsuchi2026/
【備考】
9月13日(日)遅テープカット、第一回 遅走泥車選手権競走 14:00~
・レースの前に遅テープカットでのんびり幕開け【無料】
・参加作家によるレース。陶器のコースで陶器のマシンで「遅さ」を競います。【無料】
9月19日(土)杉野晋平ライブ ※時間は決まり次第ご案内します
アーティスト杉野晋平によるライブ。【投げ銭】
9月19日(土)第一回 遅四ダービー ※時間は決まり次第ご案内します
どの遅四駆が優勝するのか?! みんなで予想します。【見学無料・参加投げ銭】
※杉野晋平ライブに投げ銭をしてくれた方が遅四ダービーに参加できます。
9月22日(火祝) 遅落語 出演:桂九ノ一 18:30 ~
「遅」に共鳴する落語家・桂九ノ一による「遅落語」。遅四グランプリ実行委員会とのトークも。
【有料:2000円】
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -





映画監督 木村荘十二
【開催日時】
2026年10月13日(火)-25日(日)、11月3日(火)-15日(日)※会期中の休館日:月曜日
【開催場所】
長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
木村荘十二(きむら・そとじ、1903–1988)は、きわめて重要な映画作家でありながら、これまでその真価を認められることは少ないままでした。それは、木村が戦前は帝国キネマ、新興キネマ、P.C.L.(後の東宝)で商業映画の監督として活躍しながらも、戦後は教育映画の分野に転身したため、作品をまとめてみる機会がなく、その作家像がつかみにくかったためです。しかし、国立映画アーカイブの長年にわたる地道な映画収集の蓄積が実り、戦前から戦後にかけた木村荘十二の作品群を見通す回顧特集が、このたび実現しました。
本特集では、1930年代のP.C.L.作品、1950年代以降の教育映画、晩年に独立プロで手がけた作品まで20プログラム(31本)を上映し、その創作活動の全容にアプローチします。
【料金】
一般1300円、高校・大学生・65歳以上1100円、小・中学生900円、障害者手帳を持っている人(付添者は原則1名まで)・キャンパスメンバーズ800円
【主催者】
主催:国立映画アーカイブ
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/film-program/sotojikimura202610/
【外国語対応】
英語, プログラム16の『伝統音楽への招待』(1971)と 『日本の童謡』(1961)は日本語字幕なしの英語版。
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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同志社交響楽団 第98回 定期演奏会
【開催日時】
2026年10月25日(日)
【開催場所】
ザ・シンフォニーホール
【出演者】
演奏:同志社交響楽団
指揮:阪哲朗
【内容】
ヨハン・シュトラウス2世/ワルツ「芸術家の生涯」作品316
チャイコフスキー/ 組曲「眠れる森の美女」作品66a
チャイコフスキー/交響曲 第6番 ロ短調 作品74「悲愴」
【お問い合わせ先】
同志社交響楽団
dokyo.info@gmail.com
【Webサイト】
https://teket.jp/7442/75696(電子チケットURL)
http://orchestra.musicinfo.co.jp/~dokyo/web/(HP) -
大阪大学交響楽団 第128回定期演奏会
【開催日時】
2027年1月23日 16:30窓口受付開始 17:00開場 18:00開演
【開催場所】
京都コンサートホール
【出演者】
大阪大学交響楽団
客演指揮:岡本陸
【内容】
大阪大学交響楽団の第128回定期演奏会です。客演指揮者に岡本陸氏をお招きし、京都コンサートホールの大ホールにて演奏会を行います。曲目は、ビゼーの歌劇『カルメン』より第1組曲、チャイコフスキーの幻想序曲『ロミオとジュリエット』、ブルックナーの交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』です。
【料金】
チケット自由席1000円
【主催者】
大阪大学交響楽団
【お問い合わせ先】
大阪大学交響楽団広報
070-1765-9309
koho.handai@gmail.com -

筑前琵琶×薩摩琵琶コンサート
【開催日時】
2026年11月1日(日曜日) 14時開演
【開催場所】
みやま市総合市民センター MIYAMAX(みやまっくす)
【出演者】
筑前琵琶 石橋旭姫
薩摩琵琶鶴田流 北原香菜子
【内容】
九州発祥の筑前琵琶と薩摩琵琶、それぞれの演奏や説明を聴き、音の違い、語りの違いを知ってもらうコンサート。コンサートの前後には会場内の琵琶体験コーナブースにて実際に琵琶にふれることができます。
【料金】
大人 2000円 子供 無料(小学生から高校生まで先着100名)
【主催者】
琵琶の響き実行委員会
【お問い合わせ先】
筑前琵琶筑後旭会
08052832133
miyama.ishibashi.hiroko@gmail.com
【バリアフリー対応】
車いす, 車椅子席ありラベル
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第95回筑前琵琶全国大会
【開催日時】
2026年10月18日 午前11時開演 午後17時30分終演
【開催場所】
柳川市民文化会館(水都やながわ)
【出演者】
筑前琵琶日本旭会会員
【内容】
明治42年に福岡県にて創設された筑前琵琶日本旭会の第95回記念演奏会。全国各地で筑前琵琶の普及活動をしている奏者があつまり、受け継がれている筑前琵琶の芸を披露する。
【料金】
一般 1000円
【主催者】
筑前琵琶日本旭会
【お問い合わせ先】
筑前琵琶筑後旭会
08052832133
miyama.ishibashi.hiroko@gmail.com
【Webサイト】
https://lit.link/kochou2016
【バリアフリー対応】
車いす, 会館内バリアフリー
会場内車椅子席8席ラベル
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第52回九州公演日本フィル in 大分 2027
【開催日時】
2027年2月15日月曜日19時~21時10分
【開催場所】
iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ
【出演者】
日本フィルハーモニー交響楽団
【内容】
オーケストラによるクラシック音楽のコンサート
【お問い合わせ先】
日本フィル大分公演実行委員会
oitanihonphil@gmail.com
oitanihonphil@gmail.com
【備考】
未就学児の入場はご遠慮ください。
【バリアフリー対応】
車いすラベル