イベント情報
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『ゴドーを待ちながら』 /『ゴドーを待ちながらを待ちながら』
【開催日時】
2026年2月21日(土)~22日(日)
① 2月21日 13:00開演『ゴドーを待ちながらを待ちながら』
② 2月21日 18:00開演『ゴドーを待ちながら』
③ 2月22日 14:00開演『ゴドーを待ちながら』
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
【ゴドーを待ちながら】
エストラゴン:小倉久寛(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
ウラディミール:横堀悦夫(青年座)
ラッキー:佐藤銀平
ボゾー:釆澤靖起(文学座)
少年:上野黎也
【ゴドーを待ちながらを待ちながら】
エスター アンダースタディー:加藤虎ノ介
ヴァル アンダースタディー:津村知与支
ローラ 舞台監督助手:朝海ひかる
【内容】
演出:西本由香(文学座)
不条理劇の名作『ゴドーを待ちながら』と、本作をベースに2013年にアメリカで発表された『ゴドーを待ちながらを待ちながら』の上演。
【料金】
全席指定
各7,700円
65歳以上/障害者およびその介助者7,200円
U25(25歳以下)3,000円
U18(18歳以下)1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -

乙女文楽 特別公演~初めての三座合同公演~
【開催日時】
2026年1月24日 11時の回 / 15時の回
2026年1月25日 11時の回 / 15時の回
【開催場所】
横浜人形の家
【内容】
繊細な人形表現で魅了する「文楽」は、三人で一体の人形を遣います。その表現を一人で可能にしようと人形の仕組みと遣い方に工夫を加えたのが乙女文楽です。このユニークな人形浄瑠璃を演じる神奈川県の三座が初めて共演します。
演目は名作ぞろい。母娘の情を描く「傾城阿波の鳴門」、躍動感あふれる「増補大江山酒呑童子」、華やかな「義経千本桜」など。多彩な作品を、三座が共演します。一線で活躍する女流義太夫による生演奏(二演目)でお楽しみください。
また女性の芸能として演じられてきた乙女文楽で、男性演者二人が主演するのも、初めてのチャレンジです。
【料金】
前売り一般 3700円 / 当日一般 4000円
【主催者】
公益財団法人 現代人形劇センター
【お問い合わせ先】
公益財団法人 現代人形劇センター
044-777-2228
ticket@puppet.or.jp
【Webサイト】
http://www.puppet.or.jp/otome2026/index.html
【チケット販売サイト】
http://www.puppet.or.jp/otome2026/index.html
【外国語対応】
なし
【バリアフリー対応】
手話
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
50台ラベル
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上方落語五流派競演会Vol.20
【開催日時】
2026年6月7日(日)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
桂文珍「五代目文枝一門」
笑福亭 仁智「笑福亭一門」
桂 小春団治「三代目春団治一門」
林家 染二「林家染丸一門」
桂 二葉「桂米朝一門」
三遊亭 兼好「江戸落語ゲスト」
【内容】
上方落語界五つの流派と、東京から江戸落語ゲストを招き開催する豪華競演会
【料金】
全席指定
1階席4,000円/2階席3,500円
65歳以上、障害者及びその介助者500円引き
U-25(25歳以下)1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -
関西歌劇団 歌曲の夕べ Vol.3 ~バレンタイン前夜に贈る音楽の花束をあなたに~
【開催日時】
2026年2月13日(金)18:30開演
【開催場所】
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目8-3, 心斎橋パルコ SPACE14(旧大丸心斎橋劇場)
【出演者】
守田麻喜子、河邉敦子、樽谷昌子、井岡潤子、森本まどか、西尾薫、大澤理英、峯島望美、藤原英恵、井上晴美、石井ひとみ、有賀明美、岩本有未、堀口莉絵、二俣結貴、關口康祐(ピアノ)
【内容】
愛と感謝をテーマに歌曲のコンサートを開催いたします。
~プログラム~
シューベルト"魔王"、シュトラウス”春の声”、プッチーニ”愛の短い物語” 他
【料金】
入場料:4,000円(税込み)全席自由
【主催者】
特定非営利活動法人 関西芸術振興会・関西歌劇団
【お問い合わせ先】
関西芸術振興会・関西歌劇団
06-4801-8185
kaps@pro.odn.ne.jp -

檜細工師 三浦宏作品展~小さく拵えた 江戸の町並み~
【開催日時】
令和7年11月13日(木)~令和8年年1月12日(月・祝)
※12月8日(月)、21日(日)、29日(月)~1月3日(土)は除く
【開催場所】
台東区民会館9階ロビー
【内容】
浅草出身の檜細工師 三浦宏が手掛けた江戸期の家屋のミニチュア作品を展示しています。
【料金】
無料
【主催者】
台東区
【お問い合わせ先】
台東区文化振興課
03-5246-1118
【Webサイト】
https://www.city.taito.lg.jp/bunka_kanko/bunkasien/torikumi/taigadrama/miurahiroshi.html
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
「ラビリンス」 -笹村節子 個展
【開催日時】
2026年01月21日 (水) ~01月25日(日)
12:00〜18:00(最終入場 17:3
【開催場所】
GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【出演者】
笹村節子
【内容】
笹村節子は、長い人生の中で折り重なってきた心の景色—— 少女期にみたとりとめのない夢、都会でふと覚えた孤独、 言葉にできず沈んでいった感情など、 内側に残った“心象風景”をモチーフに制作を続けてきました。
銅版画を学んだのち、近年はアクリル画へと表現を広げ、 新しい画材やモチーフを探りながら模索を続けています。 “アートというラビリンスに迷い込んでしまった” と語る作家の視線は、 いまも次の扉の先にある風景へ向けられています。
本展「ラビリンス」では、空想と心象が交わる世界が、 繊細な線とやわらかな色彩によって静かに立ち上がります。 閉じかけた扉の前で、もう一度ひらかれていく感情。 新しい冒険へ踏み出すときの、ささやかなワクワクや揺らぎ。 作家の内面で起きている変化が、そのまま作品に息づいています。人生の旅の途中でひらいた“もうひとつの冒険”。 迷宮の奥で出会う風景を、ぜひご覧ください。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery SPACE8510-2
space8510.2024@gmail.com
【Webサイト】
https://www.space85102.com/s/stories/labyrinth-sasamura-2026 -

京都クラウディオ・モンテヴェルディ合唱団 第77回定期演奏会
【開催日時】
2025年 3月8日(日) 15時 開演 〈14時30分 開場〉
【開催場所】
【別館ホール】, 京都文化博物館
【出演者】
・指揮 : 当間修一
・ピアノ : 木下亜子
・合唱 : 京都クラウディオ・モンテヴェルディ合唱団
【内容】
【モンテヴェルディ連続演奏シリーズ Vol. 77 】
◆ C. モンテヴェルディ: マドリガル集 より
◆ − イギリスの教会音楽を集めて −
◆ 寺嶋 陸也: 混声合唱とピアノのための「風の芍薬(ピオニア)」
【料金】
【区 分】 :《前売券》|《当日券》
一 般 : ¥2,800 | ¥3,000
学 生 : ¥1,800 | ¥2,000
高校生以下: ¥ 800 |(前売と同額)
【主催者】
京都クラウディオ・モンテヴェルディ合唱団
【お問い合わせ先】
合唱団の Webサイト(問合せ方法を掲載しております)
info-desk@cmc-kyoto.collegium.or.jp
【Webサイト】
https://cmc-kyoto.collegium.or.jp/ -
石上真由子ヴァイオリンコンサート
【開催日時】
2026年2月7日(土)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
ヴァイオリン:石上真由子
ピアノ:城 綾乃
【内容】
◆プログラム
クライスラー:愛の喜び、愛の悲しみ
ラヴェル:ツィガーヌ
ほか
【料金】
【全席指定】
1,500円/親子(小中高生)ペア1,500円/小中高生500円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
(公財)茨木市文化振興財団
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -
「字遊落語会ー『字遊落語絵図録』刊行記念」 出演:立川寸志、勝倉大和、本屋しゃんー2025年12月17日(水)@ブックカフェ ハレキタザワ・竹ノ塚
【開催日時】
開催日:2025年12月17日(水)
時間:18:30開場、19:00開演
【開催場所】
ブックカフェ ハレキタザワ(東京都足立区六月2-33-3)
【出演者】
立川寸志(落語+トーク)
勝倉大和(トーク)
本屋しゃん(トーク)
【内容】
落語が絵となり、絵が物語を呼び戻す――落語と絵が交差する「字遊」の夜。勝倉大和の初図録『字遊落語絵図録』刊行を記念し、地元・竹ノ塚で特別落語会を開催します。本書は立川寸志と勝倉が選んだ十席を、勝倉がイラスト化し、日英解説付きで収録した一冊。今回はまず図録収録作から一席、絵になった物語を耳で味わう逆転体験を。続いて、これから描く新作の主題となる落語を一席、勝倉が取材し後日絵に仕上げます。最後に立川寸志・勝倉大和・編集者の本屋しゃんが制作の舞台裏を語り合います。
【料金】
参加費:2500円+300円(フリードリンク!)
※アルコールは一杯300円で販売します
※当日現金精算
【主催者】
ハレキタザワ
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/jiyurakugokai/
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はご相談ください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
MIOKO個展 「だいたい四〇〇年くらい布団の上」@中町の家・北千住
【開催日時】
2025年12月6日(土)~12月21日(日)
※土・日・月のみ開室日。12/6、7、8、13、14、15、20、21の計8日間
時間:10:00~17:00
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
MIOKO
【内容】
千宿開宿400年をきっかけに、MIOKOはたびたび千住の町を散歩した。
散歩しながら、千住の町や人の何気ない日常と今を漫画に描いた。
本展では、ライフワークである「だいたい布団の上」の最新の原画とともに、散歩を通して描かれた「千住漫画」を展示します。千住漫画は、千住の伝統文化「地口行灯」に仕立て、会期中にライブ制作をして完成させます。さらに、会期中には似顔絵会も開催。
【料金】
入場無料
※似顔絵は有料
【主催者】
だいたい布団の上実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/mioko-daitai400nen/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はご相談ください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし