イベント情報 (講演)
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第45回斎藤茂吉記念全国大会
【開催日時】
2019/5/19(日)
【開催場所】
三友エンジニア体育文化センター(上山市体育文化センター), 斎藤茂吉記念館
【内容】
山形県が生んだ歌人・斎藤茂吉を追慕しさらに地域文化の向上を目的とし、毎年茂吉の生誕日5月14日に近い日曜日に、記念講演会を中心に様々な行事を実施。今年は5月1日に改元が行われることから、混乱を回避するため同月19日に開催する。午前中には茂吉のふるさと巡り、斎藤茂吉記念館の見学会、午後には斎藤茂吉短歌文学賞贈呈式、斎藤茂吉ジュニア短歌コンクール表彰式および記念シンポジウムを実施する。郷土の偉大な歌人・斎藤茂吉の功績を讃え、日本文学(短歌)の素晴らしさを国内外に発信する。
会場となる斎藤茂吉記念館や三友エンジニア体育文化センターは、多目的トイレや車いす用のスロープなどを完備しており、障がい者も参加しやすい取り組みである。
【主催者】
(公財)斎藤茂吉記念館、上山市、上山市教育委員会、(公財)山形県生涯学習文化財団、山形県
【お問い合わせ先】
(公財)斎藤茂吉記念館、上山市、上山市教育委員会、(公財)山形県生涯学習文化財団、山形県
023-672-7227 -
京都府文化芸術団体連携強化事業 京都書道連盟 文化講演会
【開催日時】
2019/3/31(日)
【開催場所】
京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都
【内容】
講師には、元花園大学学長、前禅文化研究所所長の西村惠信様をむかえる。
演題は「私の歩んだ禅の道」
内容は、禅を通じ書や絵画の話にも及ぶ広範囲な文化芸術論。
【主催者】
京都書道連盟
【お問い合わせ先】
京都書道連盟
075-222-1777 -
オルガン・レクチャーコンサート ~オルガンの名曲でたどるJ.S.バッハの生涯~
【開催日時】
2019/5/11(土)
【開催場所】
愛知県芸術劇場
【内容】
バッハの名曲や生涯にまつわるエピソードを学びながら楽しめる コンサートを、バッハの演奏や解説に定評のある椎名雄一郎が届けします。バッハ自身が影響を受けた作品から、バッハが後世 に影響を与えた作品まで、知っておきたい11曲をご紹介します。
会場となるコンサートホールは、多目的トイレや車椅子専用スペースを設けており、バリアフリー対応されているため、障害者、健常者を問わず誰もが安心して音楽を鑑賞することができます。また、サービス介助士の資格を持つ支配人や英語等でホール内を誘導案内できる劇場案内スタッフも配置しています。
【主催者】
公益財団法人愛知県文化振興事業団
【お問い合わせ先】
公益財団法人愛知県文化振興事業団
0529715609
【Webサイト】
https://www-stage.aac.pref.aichi.jp
【外国語対応】
英語 -
「愛陶茶園」の新茶の季節!茶摘み体験
【開催日時】
2019/6/19(水)
【開催場所】
愛知県陶磁美術館
【内容】
愛知県陶磁美術館敷地内の茶畑で育った、美味しい茶葉の摘み方、お茶の飲み方のお話を聞きながら「愛陶茶園」で、午前10 時から正午頃まで茶摘みを体験し、午後1 時~3 時頃までは、摘みたてのお茶を味わっていただきます。茶摘み体験や煎茶のお点前は、事前申し込みが必要となりますが、事前申込が無くても茶摘みを身近で見学することもできます。茶摘み会場の近くには身障者専用駐車スペースを設け、建物内はバリアフリー対応や英語版や中国版の施設案内チラシを設置しており、多くの方々に楽しんでいただけます。また、耳の不自由な方には筆談対応、日本語が話せない外国人にはボランティア通訳を通じて、茶摘みや煎茶のお点前を堪能できるようご案内に努める計画であります。
【主催者】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
【お問い合わせ先】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
0561847474
【Webサイト】
http://www.pref.aichi.jp/touji
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
, 身障者専用駐車スペースあり, 筆談対応あり -
①人形浄瑠璃 乙女文楽 in 足利 ②講演会 青島広志が語る「乙女の文楽」
【開催日時】
2019年9月16日(月)
【開催場所】
市内有形文化財 もしくは 市民プラザホール
【内容】
足利市民・在住外国人に対する伝統芸能の普及振興とユネスコ世界無形遺産に指定された上方伝統芸能に触れる機会を持つことを目的として企画いたしました。「人形浄瑠璃 文楽」は2003年にはユネスコの「世界無形遺産」に登録され、日本国内だけでなく世界からも注目されています。本来3人の男性が一体の人形を操るのが文楽ですが、文楽人形使いの桐竹門造が女性一人で人形を操る乙女文楽を考案しました。女性と人形が一体となって作り出す繊細な動きは本家文楽とはまた違った趣があり、演目も男中心の物語よりも女性の存在感の大きい内容が多くなっています。 また観客を巻き込んでクラシックを楽しく解説することに定評のある青島氏の講演を同時開催することで、音楽的には洋の東西を比較でき、また事前に解説を受けることでなんとなく雰囲気をたのしむだけで訳が分からないまま終わってしまったというありがちな状況を避け、内容を理解した上で演目を観賞できるというメリットに繋げられると思われます。
beyond2020プログラム等認証取得に向けた取組
・プログラムに英語解説を添付する・英語版チラシを作る・日本文化を海外に発信しているフリーペーパー雑誌の協力を得て広報し市内近隣の外国人だけでなく積極的に海外観光客を誘致する・教育委員会を通じて市内在住のALT(外国語指導助手)、留学生等に直接英語版チラシを配布してもらう。(入場無料)外国人観光客等は無料招待する。
【主催者】
特定非営利活動法人 両毛伝統文化芸能振興会 足利ぶんか倶楽部
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 両毛伝統文化芸能振興会 足利ぶんか倶楽部
09024015745
【外国語対応】
英語 -
彩友会創立50周年記念事業
【開催日時】
2019/6/20(木)~2019/12/20(金)
【開催場所】
大仙市大曲交流センター 他
【内容】
大仙市および周辺の絵画制作愛好家で組織する「彩友会」が創立50周年を迎えた。これを機に、多くの方々に一層絵画に親しんでもらえるよう、①展覧会(6月と9月)、②講演会(10月)、③写生会(7月)を開催する。これらは参加無料。展覧会は会員以外でも交流会員になれば展示できる。さらに、ALT(外国語指導助手)として大仙市で教鞭をとり、現在は帰国した方々とも交流を継続しており、作品をワイドスクリーン展示する。展覧会場には英語対応スタッフを配置する。講演会は国際教養大学の准教授(美術史)を講師に迎え、印象派以降の絵画の流れを中心に内容豊かな講演が聴ける。写生会は市民参加型で、大仙市神岡周辺を描く予定である。展覧会への絵画展示、講演会・写生会への参加はいずれも事前申し込みが必要である。
【主催者】
彩友会
【お問い合わせ先】
彩友会
https://www.facebook.com/%E5%BD%A9%E5%8F%8B%E4%BC%9A-389588744571550/?ref=page_internal
【Webサイト】
https://www.facebook.com/%E5%BD%A9%E5%8F%8B%E4%BC%9A-389588744571550/?ref=page_internal
【外国語対応】
英語 -
みやざきの神楽神戸公演2019
【開催日時】
2019/6/29(土)
【開催場所】
神戸ポートオアシス
【内容】
神楽は本県を代表する民俗芸能であり、現在も200を越える神楽が県内各地で受け継がれている。宮崎県では、神楽のユネスコ無形文化遺産への登録も見据えながら、神楽の保存・継承とそれを活用した地域活性化に取り組んでいるところである。
本イベントは、このような取組の一環として、平成29年9月に本県と包括連携協定を締結した神戸市において、神楽のユネスコ無形文化遺産登録に向けた認知度向上と神楽を通じた観光誘客を図るため、本県の神楽の多様性と魅力をアピールするシンポジウム(基調講演と神楽公演)を開催する。
なお、会場は車椅子に対応しバリアフリー化されており、どなたでも参加いただけるよう配慮している。
【主催者】
宮崎県
【お問い合わせ先】
宮崎県
0985267099 -
郷土先覚者講演会(都城会場)
【開催日時】
2019/3/17(日)~2019/3/17(日)
【開催場所】
まちなか交流センター
【内容】
県では、宮崎に生まれ、日本の歴史に大きな功績を残した郷土先覚者の偉業について、顕彰する機運の醸成を図るとともに、次代を担う青少年に対する普及啓発を図るため、郷土先覚者顕彰事業を実施しております。
この事業の一環として、今年度は、宮崎市高岡町出身で東京慈恵会医科大学の創設者であり、脚気の撲滅に尽力した「ビタミンの父」ともよばれる「高木兼寛」についての講演会を日向市、都城市の会場で開催します。講師は高木兼寛顕彰会会長の中山芳教氏で、顕彰会としても宮崎市以外の地で高木兼寛を顕彰する機会を設けるのは今回が初めてとなります。
都城会場では、都城出身の永井実行と高木兼寛の関係等も交えながら、都城市民にとってより高木兼寛に親しみやすい内容の講演を実施します。
【主催者】
宮崎県
【お問い合わせ先】
宮崎県
0985267117 -
郷土先覚者講演会(日向会場)
【開催日時】
2019/2/24(日)~2019/2/24(日)
【開催場所】
日向市文化交流センター
【内容】
県では、宮崎に生まれ、日本の歴史に大きな功績を残した郷土先覚者の偉業について、顕彰する機運の醸成を図るとともに、次代を担う青少年に対する普及啓発を図るため、郷土先覚者顕彰事業を実施しております。
この事業の一環として、今年度は、宮崎市高岡町出身で東京慈恵会医科大学の創設者であり、脚気の撲滅に尽力した「ビタミンの父」ともよばれる「高木兼寛」についての講演会を日向市、都城市の会場で開催します。講師は高木兼寛顕彰会会長の中山芳教氏で、顕彰会としても宮崎市以外の地で高木兼寛を顕彰する機会を設けるのは今回が初めてとなります。
【主催者】
宮崎県
【お問い合わせ先】
宮崎県
0985267117 -
企画展「郷土・資料調査室ってどんなところ?Ⅲ~のりもの編~」ギャラリー・トーク
【開催日時】
2019年4月21日(日) 16:15~16:45(予定)
【開催場所】
台東区立中央図書館, 台東区立中央図書館 / 2階 郷土・資料調査室
【内容】
図書館員が展示品の見どころを展示会場で解説します。
【料金】
無料
【主催者】
台東区立中央図書館
【お問い合わせ先】
郷土担当
03-5246-5911
【Webサイト】
http://www.city.taito.lg.jp//index/library/kyodo/kikakuten/20180315.html
【バリアフリー対応】
車いす, だれでもトイレ