イベント情報
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みんなでつくる日本酒プロジェクト
【開催日時】
2018年7月14日 11:00~15:00
【開催場所】
石原里田公会堂, 石原里田公会堂
【内容】
奥出雲で米と酒造りを体験!
7月は田んぼの草取り
米作りと酒造りを体験できる。7月14日は、田植え後の水田で草取り。2回以上の参加で酒2本と仁多米2キロがもらえる。'
【お問い合わせ先】
奥出雲町観光協会
0854-54-2260 -
科学の祭典2018 科学の縁結び祭り
【開催日時】
2018年7月28日 9:30~16:00
【開催場所】
出雲科学館, 出雲科学館
【内容】
様々な科学ブースで実験や工作を体験!
【お問い合わせ先】
出雲科学館
0853-25-1500ラベル
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AMAFES 2018
【開催日時】
2018年7月14日、15日 (14日11:00~20:00、15日13:00~20:00)
【開催場所】
隠岐神社拝殿, 隠岐神社拝殿
【内容】
離島に響くホンモノの音 有名アーティストが集結!
伝説のバンド、ザ.スターリンの遠藤ミチロウをはじめ、踊ろうマチルダら多数のアーティストのステ一ジを島根の離島•海士町で満喫しよう。
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【お問い合わせ先】
アマフェス実行委員会
08514-2-1196 -
白潟天満宮夏季例大祭
【開催日時】
2018年7月24日 10:00~
【開催場所】
白潟天満宮、天神町商店街, 白潟天満宮、天神町商店街
【内容】
太鼓の音が鳴り響く、松江夏の風物詩。24日は『松江城』から『白潟天満宮』までを練り歩く神輿渡御(とぎよ)が見どころ。25日夕方からは子どもの神輿パレ一ドも行う。
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【お問い合わせ先】
天神町会館
0852-24-4031 -
銀座土曜夜市
【開催日時】
2018年7月21日 17:00~21:00
【開催場所】
倉吉銀座商店街, 倉吉銀座商店街
【内容】
グルメ屋台もずらり!昔懐かしい銀座の夜へ。中心部の「倉吉銀座商店街」が歩行者天国となり、沿道に飲食店による屋台が多数並ぶ。28日は「打吹天女伝説まつり」なども併催。
【お問い合わせ先】
倉吉銀座商店街振興組合
0858-22-4118 -
やすぎ月の輪まつり2018
【開催日時】
2018年8月14日 20:00~20:45
【開催場所】
安来港, 安来港
【内容】
夜空の花火と水面の灯籠が境水道を幻想的に染める。4日間にわたり開催される「月の輪まつり」のオープニングを飾る花火大会。安来港を舞台に、約5000発の花火が夜空と水面を照らす。中でも、観客の目の前で花開く、臨場感たっぷりの花火は迫力満点だ。
【お問い合わせ先】
やすぎ月の輪まつり実行委員会
080-2891-8428 -
第73回みなと祭花火大会
【開催日時】
2018年7月22日 20:00~20:40
【開催場所】
境水道, 境水道
【内容】
迫力満点の水中花火が安来の夏祭りを熱くする。「みなと祭」のフィナ一レを飾る花火大会。約2000発の花火が「境水道」を彩る。対岸の島根半島に反響する花火の炸裂音は迫力満点。同時に灯籍流しも行われ、夜空と水面が同時に彩られる、幻想的な景色を楽しめる。
【お問い合わせ先】
みなと祭企画実施本部事務局
0859-47-3880 -
2018江の川祭
【開催日時】
2018年8月16日 20:10~20:50
【開催場所】
江の川河口河川敷, 江の川河口河川敷
【内容】
9か所同時に打ち上る音楽花火は圧港!今年で35周年を迎える「江の川祭」。江の川と夜空を舞台に織りなす6000発の花火が、最大の見せ場。全幅470mの仕掛け花火や、9か所同時にシンクロで打ち上げられる音楽花火など、趣向を凝らした花火が楽しめる。
【お問い合わせ先】
江の川祭実行委員会(江津商工会謙所内)
0855-52-2268 -
コレクション1 : 2014 → 1890
【開催日時】
2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)
【内容】
当館コレクションによって1世紀にわたる美術作品の変遷を時代を遡りながら辿る試みです。現代美術の源泉を探るような体験ができるでしょう。
【料金】
一般 430円(220円) 大学生 130円(70円)
※( )内は20名以上の団体料金
※高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本展は同時開催の「プーシキン美術館展――旅するフランス風景画」の観覧券でご観覧いただけます。
夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00 ─ 21:00)一般250円 大学生70円
無料観覧日7月21日(土)、8月4日(土)、9月1日(土)、10月6日(土)
【主催者】
主催:国立国際美術館
協賛:ダイキン工業現代美術振興財団
【お問い合わせ先】
国立国際美術館
06-6447-4680
【Webサイト】
http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/coll1.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語 -
プーシキン美術館展──旅するフランス風景画
【開催日時】
2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)
【開催場所】
国立国際美術館
【内容】
珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧噪、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。一方、ルソーの《馬を襲うジャガー》では、画家がその豊かな想像力を駆使し、パリにいながら熱帯のジャングルでの一場面を描きだしました。ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガンらの作品が集います。巨匠たちが愛した光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。
【料金】
一般1,500円(1,300円) 大学生1,200円(1,000円) 高校生600円(500円)
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本料金で同時開催の「コレクション1」もご覧いただけます
【主催者】
主催:国立国際美術館、朝日新聞社、関西テレビ放送、BS朝日、プーシキン美術館、ロシア連邦文化省
後援:外務省、ロシア連邦大使館、ロシア連邦交流庁(Rossotrudnichestvo)、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
協賛:大日本印刷、トヨタ自動車、三井物産、京阪ホールディングス、ダイキン工業、大和ハウス工業
協力:日本航空、ダイキン工業現代美術振興財団、テレビ朝日
【お問い合わせ先】
国立国際美術館
06-6447-4680
【Webサイト】
http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/post_188.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語