イベント情報
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ひだまりに…声の力を信じていたくて
【開催日時】
2026年3月15日13:30開演 15:00終演予定
【開催場所】
上堂本店醤油蔵、大阪府河内長野市本町12-12
【出演者】
佐藤真由子(ソプラノ)、渡邊諭子(ソプラノ)、山内海波(ピアノ)
【内容】
ソプラノ2人によるデュオ・コンサート。「乾杯の歌」(ヴェルディ)、「アヴェ・マリア」(カッチーニ)、「おんがく」(木下牧子)ほか
【料金】
2000円
【主催者】
ミジカムジカ(旧・超名曲コンサート実行委員会)
【お問い合わせ先】
ミジカムジカ 上念省三
shzjnn@me.com
【Webサイト】
https://mijimuji.jimdofree.com/ -
旧東京音楽学校奏楽堂 ニューイヤーコンサート2026
【開催日時】
2026年1月18日(日) 14時開演
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【出演者】
広田智之(オーボエ) 岡本正之(ファゴット) 矢野雄太(ピアノ)
【内容】
年の初めを祝うにふさわしい華やかなプログラムによる演奏会を開催します。
【料金】
入場料 2,000円
【主催者】
公益財団法人台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
旧東京音楽学校奏楽堂
03-3824-1988
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/sougakudou/
【備考】
【事前申込】11月5日 午前10時~ -
ギャラリートーク「明末清初の書画」
【開催日時】
2026年1月18日(日)、2月15日(日)、3月1日(日)
いずれも10:00、11:00、13:30、14:30(各回50分)
【開催場所】
台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館
【出演者】
中村信宏(書道博物館主任研究員)春田賢次朗(書道博物館専門員)笹川元康(書道博物館専門員)
【内容】
書道博物館特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」の関連イベントとして、当館学芸員によるギャラリートーク(展示作品の解説)を開催します。
【料金】
入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【備考】
事前申し込みは不要ですが、当日先着順で整理券を配布します。各回定員20名。要観覧料。
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -

夜桜漫談「明末清初の書画-董其昌と八大山人-」
【開催日時】
2026年3月6日(金)18:00~19:30
【開催場所】
台東区民会館
【出演者】
富田淳(九州国立博物館長)鍋島稲子(台東区立書道博物館長)
【内容】
書道博物館特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」の関連イベントとして、講演会を行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【備考】
定員:150名(事前申込制、応募者多数の場合は抽選)
申込方法:書道博物館ウェブサイトの申込フォームまたは往復はがきでお申込ください。
申込期間:【ウェブサイト】2025年12月16日(火)~2026年2月10日(火)
【往復はがき】2026年2月10日(火)必着
往復はがきについては「往信用裏面」に、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、年齢を、「返信用表面」に郵便番号、住所、氏名を明記し、下記までお申込ください。
申込先:〒110‐0003台東区根岸2‐10‐4 書道博物館イベント係
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -

特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」
【開催日時】
2026年1月4日(日)~3月22日(日)
【開催場所】
台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館
【内容】
東京国立博物館と台東区立書道博物館の連携企画第23弾は、明末清初の激動の時代を取り上げます。八大山人は、清に抵抗し明への忠節を尽くした明王朝の皇族です。動乱期に波乱の人生を歩んだ人々の、生き様が色濃く反映した名品の数々を紹介します。
【料金】
入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円
【主催者】
公益財団法人台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
重要文化財旧東京音楽学校奏楽堂で聴く 心に寄り添う日本の歌Ⅶ
【開催日時】
2026年2月14日(土) 14:30開演
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【出演者】
Jソロイスツ(女声アンサンブル)、布施雅也(テノール)、島田明日香(クラリネット)、山口佳代(ピアノ)
【内容】
懐かしい日本の歌を楽しめるコンサート。明治・大正から現代へと巡る唱歌や童謡・歌曲など懐かしい日本の歌の数々を、Jソロイスツ(女声アンサンブル)と豪華ゲストによる円熟した演奏で楽しめるコンサート。会場の旧東京音楽学校奏楽堂は、かつて滝廉太郎や山田耕筰も使用していた由緒ある舞台。歴史ある台東区にゆかりのある企画内容となっている。
【料金】
前売3,500円、当日4,000円
【主催者】
公益財団法人台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人台東区芸術文化財団 経営課事業係
03-5828-7591
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/our_events/zaidan_event_2025/7th_nihonnouta/
【備考】
※当施設は重要文化財につき、エレベーターはございません。
※未就学児入場不可 -

匠の逸品!入札会
【開催日時】
2025年12月24日(水)~2026年1月26日(月) 10時~18時
【開催場所】
江戸たいとう伝統工芸館, 江戸たいとう伝統工芸館
【内容】
江戸たいとう伝統工芸館の展示品の一部を対象に入札会を開催します!
出品物の中には一般販売価格の半値以下からスタートするものもあります。
この機会に伝統工芸品を生活の一部に取り入れてみませんか?
たくさんのご参加をお待ちしております。
【料金】
無料
【主催者】
台東区
【お問い合わせ先】
台東区産業振興課
03-5246-1131
【Webサイト】
https://www.city.taito.lg.jp/bunka_kanko/tiikidentou/tradition/kogeikan/nyusatsukai2025.html
【備考】
詳しくは上記Webサイトをご覧ください。
【バリアフリー対応】
車いす -

第20回 台東区の伝統工芸職人展
【開催日時】
2026年1月20日(火)~1月25日(日)
【開催場所】
東京国立博物館, 東京国立博物館
【出演者】
・坂井智雄(看板彫刻)
・田中耕太朗(江戸簾)
・長尾次朗(江戸木版画)
・藤井直行(袋物)
【内容】
台東区の職人たちが実演を行い、職人による繊細な“手仕事”を間近でご覧いただけます。
この機会にぜひお越しください。
【料金】
本展は無料ですが、東京国立博物館に入館する際は所定の観覧料が必要です。
【主催者】
台東区
【お問い合わせ先】
台東区産業振興課
03-5246-1131
【Webサイト】
https://www.city.taito.lg.jp/bunka_kanko/tiikidentou/tradition/2025shokuninten.html
【バリアフリー対応】
バリアフリートイレ -
『ゴドーを待ちながら』 /『ゴドーを待ちながらを待ちながら』
【開催日時】
2026年2月21日(土)~22日(日)
① 2月21日 13:00開演『ゴドーを待ちながらを待ちながら』
② 2月21日 18:00開演『ゴドーを待ちながら』
③ 2月22日 14:00開演『ゴドーを待ちながら』
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
【ゴドーを待ちながら】
エストラゴン:小倉久寛(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
ウラディミール:横堀悦夫(青年座)
ラッキー:佐藤銀平
ボゾー:釆澤靖起(文学座)
少年:上野黎也
【ゴドーを待ちながらを待ちながら】
エスター アンダースタディー:加藤虎ノ介
ヴァル アンダースタディー:津村知与支
ローラ 舞台監督助手:朝海ひかる
【内容】
演出:西本由香(文学座)
不条理劇の名作『ゴドーを待ちながら』と、本作をベースに2013年にアメリカで発表された『ゴドーを待ちながらを待ちながら』の上演。
【料金】
全席指定
各7,700円
65歳以上/障害者およびその介助者7,200円
U25(25歳以下)3,000円
U18(18歳以下)1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -

乙女文楽 特別公演~初めての三座合同公演~
【開催日時】
2026年1月24日 11時の回 / 15時の回
2026年1月25日 11時の回 / 15時の回
【開催場所】
横浜人形の家
【内容】
繊細な人形表現で魅了する「文楽」は、三人で一体の人形を遣います。その表現を一人で可能にしようと人形の仕組みと遣い方に工夫を加えたのが乙女文楽です。このユニークな人形浄瑠璃を演じる神奈川県の三座が初めて共演します。
演目は名作ぞろい。母娘の情を描く「傾城阿波の鳴門」、躍動感あふれる「増補大江山酒呑童子」、華やかな「義経千本桜」など。多彩な作品を、三座が共演します。一線で活躍する女流義太夫による生演奏(二演目)でお楽しみください。
また女性の芸能として演じられてきた乙女文楽で、男性演者二人が主演するのも、初めてのチャレンジです。
【料金】
前売り一般 3700円 / 当日一般 4000円
【主催者】
公益財団法人 現代人形劇センター
【お問い合わせ先】
公益財団法人 現代人形劇センター
044-777-2228
ticket@puppet.or.jp
【Webサイト】
http://www.puppet.or.jp/otome2026/index.html
【チケット販売サイト】
http://www.puppet.or.jp/otome2026/index.html
【外国語対応】
なし
【バリアフリー対応】
手話
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
50台ラベル