イベント情報 (展覧会)

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    パンダコパンダ展  -ところざわサクラタウンの巻-

    【開催日時】
    ■開催期間
    2025年7月19日(土)~8月31日(日)
    ■開催時間
    10:00~18:00(最終入場は17:30)
    ■休館日
    火曜日
    ※8月12日(火)は開館
    ※開館日・時間は変更される場合がございます。詳細は角川武蔵野ミュージアム公式サイトでご確認ください。

    【開催場所】
    3階 展示室, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    ■ついに作品の舞台、所沢へ帰ってきた!高畑勲・宮﨑駿コンビの名作

    『パンダコパンダ』は演出:高畑勲、原案・脚本・画面設定:宮﨑駿がコンビを組み制作された中編アニメーションです。2022年には公開50周年を迎えました。

    本展は高畑・宮﨑作品の源流とも言われ、今もなお愛され続ける名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を丸ごと紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなど制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しめる構成となっています。
    物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん。子どもたちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみいただけます。

    また今回、作品の舞台である所沢での開催にあたり、これまでの展示に加え、所沢会場限定の展示も新たに制作しております。
    展示だけでなく、「KadoCafe」とのコラボや、本会場オリジナルグッズ、コラボ御朱印など、サクラタウンならではの企画もご用意!詳細はイベント公式サイトをご確認ください。

    「ずっと好き」という方も、「おひさしぶり」というかたも、「はじめまして」のかたもたのしめるような展覧会です。
    パパンダ、パンちゃん、ミミ子ちゃん、トラちゃん、そしてパンダコパンダの仲間たちに会いに、ところざわサクラタウンへぜひあそびに来てください。

    【料金】
    オンライン購入、当日窓口購入共通
    ・大人 1,500円(18歳以上)
    ・子ども 800円(小学生〜18歳未満)
    ・未就学児無料
    ※入場特典:チケット風カード(数量限定/入場無料の方は対象外)
    ※障害者手帳をお持ちの方とその介助者1名は半額

    【主催者】
    ■主催
    「パンダコパンダ展ところざわサクラタウンの巻」制作委員会
    ■企画協力
    株式会社トムス・エンタテインメント
    ■企画制作
    株式会社ニュートラルコーポレーション

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://pandakopanda-sakura.com/

    【チケット販売サイト】
    https://tix.kadcul.com/

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    映画監督 森田芳光

    【開催日時】
    会期:2025年8月12日[火]~11月30日[日]
    休室日:月曜日および8月26日[火]- 9月5日[日]、10月7日[火]-12日[日]は休室
    開室時間:午前11時-午後6時30分(入室は午後6時まで)
    *9/26、10/31、11/28の金曜日は開室時間を午後8時まで延長いたします。(入室は午後7時30分まで)

    【開催場所】
    展示室(7階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    8mm映画の自主製作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981年)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた映画監督森田芳光(1950-2011)。喜劇、アイドル映画、文芸作、恋愛映画、法廷劇、ホラー映画、ミステリー映画、時代劇といったジャンルの垣根を取り払い、『家族ゲーム』(1983年)や『黒い家』(1999年)などでは時代の世相も巧みに取り入れながら、一作ごとに異なるスタイルや意表をつく演出を盛り込んだ作品群は、時に社会現象となるほどの大きな反響を呼び起こしました。
     この展覧会では、そうした多彩な作品を取り上げるとともに、監督自身の愛蔵品や劇中で使われた小道具なども交え、近年世界的に進みつつある再評価の流れにも触れながら、アイデアと独創に満ちた監督像を示します。

    【料金】
    一般500円(400円)/大学生300円(240円)/65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料

    【主催者】
    国立映画アーカイブ、ニューズ・コーポレイション(森田芳光事務所)

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/exhibition/morita2025/

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    企画展「江戸・明治の美術-根岸のたからものー」

    【開催日時】
    2025年7月19日(土)~12月14日(日)

    【開催場所】
    台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館

    【内容】
    幕末生まれの中村不折は、江戸時代の美術を、日常に存在し、幼少時の心象風景に溶け込んだごく身近なものとして慈しんでいました。
    本展では、中村不折コレクションを中心に、根岸にのこる個人蔵の江戸・明治の書画も同時に展示いたします。

    【料金】
    入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円

    【主催者】
    公益財団法人 台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    台東区立書道博物館
    03-3872-2645

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/shodou/

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    オープン・スタジオ 2025-2026/ 7月

    【開催日時】
    2025年7月18日(金)13:00-19:00
    2025年7月19日(土)、20日(日)11:00-18:00

    【開催場所】
    トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F

    【出演者】
    <海外クリエーター招聘プログラム>
    アレクシア・アヒレオス[レメソス(キプロス)|メディア・アート、インスタレーション、ゲーム]
    エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ [マドリード|建築、キュレーション、リサーチ]

    <国内クリエーター制作交流プログラム>
    アナイス・カレニン[静岡|インスタレーション、サウンド、リサーチ]
    ノガミカツキ[新潟|メディア・アート]

    <二都市間交流事業プログラム>
    シモン・ラロッシュ[モントリオール|メディア・アート、パフォーマンス、ロボット工学]
    パク・ミンハ[ソウル|映像、サウンド、インスタレーション]

    <キュレーター招聘プログラム>
    キム・ジョンヒョン[ソウル|キュレーション]
    エミリー・ウェイクリング[バララット(オーストラリア)|キュレーション、執筆]

    【内容】
    トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。オープン・スタジオでは、滞在中のクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開し、7月19日(土)、20日(日)には、クリエーターによるトークを行います。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース

    【お問い合わせ先】
    トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
    03-5625-4433

    【Webサイト】
    https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20250718-7439.html

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    特になし


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    なし

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    第51回 現代美術BUT展

    【開催日時】
    2025年9月21日(土)~9月27日(日)  9:00~22:00 (初日は15:00から、最終日は15:00まで)
    会期中無休

    【開催場所】
    スワンホール 2階 フリースペース (〒664-0015 兵庫県伊丹市昆陽池2丁目1)

    【内容】
    伊丹市を拠点に活動する現代美術グループによる作品展。
    現代美術BUTの会では、元具体美術協会会員である故鷲見康夫氏の
    「精神の解放と徹底した自由な気持ちで、楽しんで作品を作る」という思想のもと、
    固定概念にとらわれない新しい芸術への挑戦を続けています。
    個性豊かな作品をお楽しみください。

    【料金】
    入場無料

    【主催者】
    伊丹現代美術会 BUTの会

    【お問い合わせ先】
    伊丹現代美術会 BUTの会
    but.no.kai@gmail.com

    【Webサイト】
    http://but.aikotoba.jp/
    https://www.facebook.com/%E4%BC%8A%E4%B8%B9%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E7%BE%8E%E8%A1%93%E4%BC%9A-but%E3%81%AE%E4%BC%9A-1994648544184673/
    https://x.com/BUT_no_kai
    https://www.instagram.com/but.no.kai/

    【備考】
    阪急・JR伊丹駅より市バス
    2番のりば「昆陽里」行き「市役所前」下車 徒歩6分
    4番のりば「伊丹市役所西経由 西野武庫川センター前」行き「スワンホール前」下車

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    ふれあいカブトムシ・クワガタ昆虫展 in ところざわサクラタウン 2025夏

    【開催日時】
    2025年7月19日(土)~21日(祝月)、26日(土)・27日(日)、8月2日(土)・3日(日)、 9日(土)~16日(土)
    9:30~15:30
    ※8月9日(土)・10日(日)は16:00~21:00も営業
    ※最終日8月16日(土)は15:00終了

    【開催場所】
    ジャパンパビリオン ホールA, ところざわサクラタウン

    【内容】
    ヘラクレスオオカブトなど、国内外の人気昆虫とふれあえる!カブトムシ・クワガタ 約100種・約180匹が集結!

    ※昆虫は生き物ですので、係員の指示に従い、扱いにはご注意ください。
    ※また、生き物のため、昆虫生体のラインナップが急遽変更となる場合があります。予めご了承ください。

    【料金】
    4歳以上・小学生500円/中学生以上1,000円/3歳以下無料
    ※当日に会場にてお支払いいただきます(事前決済は不要です)。

    【主催者】
    ところざわサクラタウン

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://tokorozawa-sakuratown.com/event/konchu2025s.html

    【チケット販売サイト】
    https://konchuten2025stw.peatix.com/(Peatixでの事前予約制(午前中入場分のみ。午前中入場は事前予約者最優先))

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    405台

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    体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN

    【開催日時】
    ■会期
    2025年4月26日(土)~2026年1月18日(日)
    ■開館時間
    10:00~18:00(最終入館は17:30)
    ■休館日
    毎週火曜日
    ※8月12日(火)、9月23日(火)、12月30日(火)は臨時開館
    ※12月31日(水)、2026年1月1日(木)は臨時休館

    【開催場所】
    1階 グランドギャラリー, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    ■江戸時代のメディア「浮世絵」に没入し、時空を飛びこえて体感するイマーシブ作品を上映

    江戸時代に誕生し、花開いた浮世絵。庶民に親しみやすい主題が描かれ、木版印刷により量産され安価で流通した浮世絵は、当時の重要なメディアのひとつでした。浮世絵には人々の日常が描かれており、当時の流行や暮らし、日本の風景を知ることができます。歴史や伝説上の武士や英雄を描いた武者絵、歌舞伎役者を描いた役者絵、芸者や遊女、市井の女性を描いた美人画、各地の名所や富士山などを描いた風景画など、描かれる主題は多岐にわたり、庶民の生活に彩りを添えました。

    角川武蔵野ミュージアムでは、これまでも数多く共作をしてきたクリエイティブディレクターのジャンフランコ・イアヌッツィとタッグを組み、浮世絵による体感型デジタルアート展を開催します。喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳といった名だたる浮世絵師たちが描いた世界の中で、名所や宿場町を巡り、芝居小屋で歌舞伎を鑑賞し、伝説の生き物や妖怪たちに囲まれながら、当時の人々の喜びや楽しさを体感できるでしょう。

    音楽は、竜馬四重奏を率いるヴァイオリニストの竜馬による完全書き下ろし。ストリングス、ピアノ、尺八や箏などの和楽器によるモダンな演奏とともに、江戸時代へタイムスリップして浮世絵の世界をお楽しみください。

    なお会場では、池上彰館長による映像作品の音声解説を聞きながら鑑賞することができます(無料)。ご自身のスマートフォンとイヤホンをご使用いただき、お楽しみください。

    【料金】
    一般(大学生以上)2,700円/中高生2,200円/小学生1,500円/未就学児無料

    【主催者】
    ■主催
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
    ■アドバイザー
    金子信久(府中市美術館学芸員)

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/222

    【チケット販売サイト】
    https://tix.kadcul.com/

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    昭和100年展

    【開催日時】
    ■会期
    2025年5月24日(土)〜12月7日(日)
    ■開館時間
    10:00~18:00(最終入館は17:30まで)
    ■休館日
    毎週火曜日(但し8月12日(火)、9月23日(火)は臨時開館)

    【開催場所】
    4階 エディットアンドアートギャラリー, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    ■「畳のにおいと、柱の背くらべ」昭和の暮らしを懐かしみ、新しく体験する展覧会

    1926年に始まり1989年に幕を閉じた昭和。もし昭和が続いているとすれば、2025年は昭和100年にあたります。第二次世界大戦を経て、戦後の復興から高度経済成長、バブル経済へとめまぐるしく変化した時代。社会の変化にともない人々の生活も大きく変わりました。

    本展では、戦後の復興を経て高度経済成長期に入った昭和40年(1965)に焦点を当て、当時の社会や人々の暮らしを紹介します。1958年に東京タワーが設立され、1964年の東京オリンピックや1970年の大阪万博(日本万国博覧会)など、日本の高度経済成長を象徴するようなイベントが開催されました。神武景気、岩戸景気、オリンピック景気、いざなぎ景気と好景気が続き、1968年の日本の国民総生産(GNP)は、アメリカに次いで世界第2位となります。「三種の神器」と呼ばれた白黒テレビ、冷蔵庫、洗濯機は人々の憧れの的となり、家庭に普及していきました。

    展示室内では、当時の暮らしを追体験できる昭和40年の一軒家を再現します。手がけたのは映画『ALWAYS 三丁目の夕日』などで日本アカデミー賞最優秀美術賞を受賞した美術監督の上條安里。また、角川武蔵野ミュージアム館長・池上彰による昭和史を学ぶコーナーや、荒俣宏による昭和の遊びを紹介するコーナー、実際に昭和のおもちゃで遊べるコーナーなど、さまざまな角度から昭和を検証します。

    メンコで遊び、縁側で休みながら、世代を超えて昭和の魅力をお楽しみください。

    【料金】
    一般(大学生以上)1,400円/中高生1,200円/小学生1,000円/未就学児無料

    【主催者】
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/225

    【チケット販売サイト】
    https://tix.kadcul.com/

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
  • 世界のブックデザイン2023-24

    【開催日時】
    2025年5月31日(土)~7月30日(水)

    【開催場所】
    奈良県立図書情報館

    【内容】
    2024年3月にドイツ・ライプツィヒブックフェアで発表された「世界で最も美しい本2024コンクール」で選ばれた受賞図書とともに、日本の「第57回造本装幀コンクール」をはじめ、ドイツ、スイス、カナダ、中国、そしてフィンランドとデンマークで開催された各国コンクールの受賞図書約150点を通じ、世界のブックデザインの潮流を紹介します。
    会場では、展示される図書をお手にとってご覧いただけます(すべてではありません)。
    ※ 発行部数が少ない等の理由で入手困難な本があるため、受賞作品すべての展示ではありません。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    奈良県立図書情報館

    【お問い合わせ先】
    奈良県立図書情報館 図書・公文書課
    0742-34-3366
    a.fujimoto@library.pref.nara.jp

    【Webサイト】
    https://www.library.pref.nara.jp/gallery/4598

    【バリアフリー対応】
    車いす

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    大原隆行 絵画展

    【開催日時】
    2025年6月18日(水)~6月24日(火) 10時~19時(最終日は17時閉場)

    【開催場所】
    大丸京都店 6階 美術画廊 〒600-8511 京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地

    【出演者】
    ≪作家来廊≫
    2025年6月22日 (日) 午前11時~午後4時30分
    ※都合により予定に変更が生じる場合がございます。予めご了承ください。

    【内容】
    子供の頃読んだ漫画が絵との出会いだと語る大原隆行氏。デフォルメされたフォルムは愛らしく、その心躍る感覚を作品に転化出来ないものかと日々奮闘して描く画家による、観る人の心を弾ませる絵画展。

    【主催者】
    株式会社アークコーポレーション

    【お問い合わせ先】
    株式会社アークコーポレーション
    075‐821-7200
    infoark@kk‐ark.jp

    【Webサイト】
    https://www.daimaru.co.jp/kyoto/event/
    https://www.kk-ark.jp/2025/04/21/%e5%a4%a7%e5%8e%9f%e9%9a%86%e8%a1%8c%e3%80%80%e7%b5%b5%e7%94%bb%e5%b1%95-2/