イベント情報 (その他)
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MIOKO個展 「だいたい四〇〇年くらい布団の上」@中町の家・北千住
【開催日時】
2025年12月6日(土)~12月21日(日)
※土・日・月のみ開室日。12/6、7、8、13、14、15、20、21の計8日間
時間:10:00~17:00
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
MIOKO
【内容】
千宿開宿400年をきっかけに、MIOKOはたびたび千住の町を散歩した。
散歩しながら、千住の町や人の何気ない日常と今を漫画に描いた。
本展では、ライフワークである「だいたい布団の上」の最新の原画とともに、散歩を通して描かれた「千住漫画」を展示します。千住漫画は、千住の伝統文化「地口行灯」に仕立て、会期中にライブ制作をして完成させます。さらに、会期中には似顔絵会も開催。
【料金】
入場無料
※似顔絵は有料
【主催者】
だいたい布団の上実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/mioko-daitai400nen/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はご相談ください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -

チョコレートプラネットX'masディナーショー
【開催日時】
2025年12月25日 (木) 開場18:00 / 食事18:30~19:30 / ショー19:30~21:00
【開催場所】
ホテルニューオータニ ガーデンタワー宴会場階「鳳凰の間」(東京都千代田区紀尾井町4-1)
【出演者】
チョコレートプラネット
【内容】
このたび、2025年12月25日 (木) にホテルニューオータニ (東京) にてチョコレートプラネットによる、自身初めてとなるディナーショーの開催が決定しました。初めての開催となる今回は歌あり、コントあり、写真撮影会あり!さらに、本人の私物プレゼント大会を初めて実施するなど、今年一年を支えてくださったファンの皆さまに楽しんでいただける超スペシャルな内容でお届けします。
また、本人が監修した豪華なコース料理もご提供します。さらに、お食事中にも本人が登場する特別な演出を随所に盛り込み、お客様に楽しんでいただくお楽しみ要素が満載となっています。なんとテレビでも一切披露したことのない2人のガチ歌も披露します。20周年イヤーの最後を飾るX'masディナーショーにご期待ください。今年はチョコレートプラネットとともに聖なる夜を過ごしましょう!
本人コメント↓
長田庄平「僕らの20周年アニバーサリーの締めくくりのイベントです!長田のガチ歌!あの歌この歌!私物プレゼントコーナー!ただただ楽しいディナーショーにしたいと思っております!頑張ったのですがお値段が高めになってしまって申し訳ないです、ですがお値段以上の楽しさと満足度を提供出来るファンミーティングにしたいと思っていますので是非ご参加ください!」
松尾駿「みなさんクリスマスのご予定は?素敵なショー、美味しいお料理、心ときめくプレゼントもご用意してお待ちしています。ツリーがあるかは来てからのお楽しみ♡」
【料金】
【チケット料金】全席指定 45,000円
※料金には、コース料理、ドリンク飲み放題(ソフトドリンク)、ショー、消費税・サービス料を含みます。
【発売スケジュール】
先行発売:11月24日 (月) 11:00~11月26日 (水) 11:00(FANYチケットのみ)
一般発売:11月29日 (土) 10:00~12月18日 (木) 23:59(FANYチケットぴあ、ローソン)
【主催者】
吉本興業株式会社
【お問い合わせ先】
FANYチケット問い合わせダイヤル(10:00~19:00 / 年中無休)
0570-550-100
【チケット販売サイト】
https://ticket.fany.lol/event/detail/9990(FANYチケット)
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
車いす, 車いす席ご利用につきましては公式サイトにてご確認をお願いいたします。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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「好色一代男」 日本舞踊 山村流 舞ざらえ 第2回
【開催日時】
日程:2025年11月11日(火)〜11月16日(日) ※6日間
★中日11月13日(木)は上方舞山村流師範・山村若静紀 出演。演目『弓張月』。
時間:開場 18:30/開演 19:00(約75分予定)
【開催場所】
新宿歌舞伎町能舞台
【出演者】
手塚マキ/大崎愛海/武尊/亜樹/空条承太郎/光希/ぴぃぽくん。/唄/天尊/陽糸/紫龍/せーじ/龍士(総勢13名)
【内容】
Smappa!Groupのホストたちの日本舞踊グループ「好色一代男」のおさらい会、「『 好色一代男』日本舞踊 山村流 舞ざらえ」第2回を2025年11月11日(火)〜11月16日(日)に新宿歌舞伎町能舞台にて開催します。 2025年5月にはじめてのおさらい会を開催してから、約半年、新メンバーを迎え、さらに磨きをかけた舞をお届けします。
【料金】
1500円
【主催者】
Smappa!Group
【お問い合わせ先】
好色一代男事務局 担当:中村、猪飼
03-6380-3990
koshokuichidaiotoko.kabukicho@gmail.com
【Webサイト】
https://note.com/smappa_jpnbunka/n/nd342e84143fc
【チケット販売サイト】
https://peatix.com/event/4623977/view?k=7f6e03c8156d0a775a3a5a4e44499783ddd55c9a
【備考】
歌舞伎町の男衆、能舞台に舞う
上方舞山村流師範・山村若静紀の指導のもと、歌舞伎町の男衆によるおさらい会「好色一代男」 日本舞踊 山村流 舞ざらえ 第2回 を
2025年11月11日(火)~11月16日(日)に開催します。6日間ノンストップ。中日である11月13日(木)は、山村若静紀先生も出演し、『弓張月』を舞っていただくスペシャル回です。
2025年春に開催したはじめてのおさらい会から半年。歌舞伎町男衆の舞が再び新宿歌舞伎町能舞台に花を咲かせます。稽古を重ね、新メンバーも加入し、好色一代男の新たな章の幕開けです。どうぞお楽しみください。
『好色一代男』の世之介よろしく、粋な男を目指して
井原西鶴の小説処女作で、浮世草子の創始『好色一代男』(1682年)。
光源氏に並ぶ日本文学史上最大のプレイボーイと称される浮世之介の一代記で、『源氏物語』や『伊勢物語』を模しながら、雅俗を入り混じらせ、好き者の生き様を描いています。
歌舞伎町にも、世之介よろしく、粋人な男衆がいます。
男衆は、より風流を会得するべく、上方舞山村流師範・山村若静紀の指導のもと、上方舞の稽古に励んでいます。
上方舞は、上方(京都・大阪)で生まれ発展した日本舞踊で、お座敷でほこりをたてないよう抑制された動きが特徴で、とりわけ心情を表現することに長けた「舞」です。「地歌」に振りをつけて舞われた「地歌舞」をはじめ、能からつくられた「本行物」、恋をテーマにした「艶物」、動物などが主人公の「滑稽物」などさまざまな種類があります。
今回も各々が日頃の稽古の成果を携え、独りで、みんなで、歌舞伎町の能舞台に舞います。
どうぞ、歌舞伎町の男衆「好色一代男」の舞ざらえをあたたかく見守りながら、浮世を離れたひとときをごゆるりとお楽しみください。
山村若静紀からのメッセージ
歌舞伎を誘致するはずだった芸能の聖地・歌舞伎町で日本舞踊のおさらい会ができることを本当に嬉しく思います。皆さん、とても熱心にお稽古されています。ぜひ研鑽の成果をご覧になってください。
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
車いす, お手伝いが必要な方は事前にお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 11月
【開催日時】
2025年11月14日(金)13:00-19:00
2025年11月15日(土)、16日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
ディエゴ・ペレス[メキシコシティ|写真、彫刻、インスタレーション]
<二都市間交流事業プログラム>
カロリナ・グルジウノヴィッツ[ベルリン|インスタレーション、彫刻、映像]
ユハ・アルヴィド・ヘルミネン[ヘルシンキ|写真、彫刻、アニメーション]
<キュレーター招聘プログラム>
ミネア・ミルカン[ブカレスト|キュレーション]
<国内若手クリエーター滞在プログラム>
田中 永峰 良佑[東京|写真、映像、インスタレーション]
<リサーチ・レジデンス・プログラム>
ショブン・ベイリ[ニューヨーク|映像、サウンド、執筆]
ソ・ケイミン[ロンドン|リサーチ、執筆、キュレーション]※展示のみ
<芸術文化・国際機関推薦プログラム>
キム・スジョン[釜山|インスタレーション、ドローイング、映像]
アネリス・ヴァン・パレイス[ゲント(ベルギー)|作曲]※展示のみ
【内容】
トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。11月15日(土)、16日(日)には、滞在中のクリエーターによる自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてのトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251114-7488.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
OPEN SITE 10 Part 2
【開催日時】
2025年11月22日(土)- 2025年12月21日(日)
休館日:月曜日(11月24日は開館)、11月25日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、アダム・ルイス・ジェイコブ、小林勇輝
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
11/22(土)から始まるPart 2では、展示部門の武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、TOKAS推奨プログラムのアダム・ルイス・ジェイコブ、dot部門の小林勇輝による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
令和7年度 麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動 東京大会
【開催日時】
2025年11月24日 (月・祝) 13:30~15:45 (開場12:45予定)
【開催場所】
東京都庁第一本庁舎5F大会議場(東京都新宿区西新宿2丁目8-1)
【出演者】
【MC】おいでやす小田 【アシスタント】亀井京子
【出演者】とにかく明るい安村、鬼越トマホーク、天才ピアニスト、OCTPATH(海帆、四谷真佑)
【有識者】公益財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター 総務部長 河邉正和
【内容】
厚生労働省、東京都、東京都薬物乱用対策推進本部、東京都薬物乱用防止推進協議会が主催し、吉本興業が運営するイベント「令和7年度麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動 東京大会」を、2025年11月24日 (月・祝) に東京都庁第一本庁舎5F大会議場にて開催いたします。近年、麻薬、覚醒剤、大麻、危険ドラッグ等の乱用薬物の多様化や、10代・20代の若年層における薬物乱用の拡大が深刻な問題となっています。本大会は、この現状を踏まえ、若年層が薬物乱用の問題を「身近なこと」として関心を持ち、自発的に参加できるよう企画されました。薬物乱用防止高校生会議の成果発表や、芸能人と高校生による「薬物乱用防止セミナー」などを実施し、青少年及びその保護者世代を含めた幅広い世代に、薬物乱用防止を強く訴えます。
内容(予定):
13:30~13:45 式典
・主催者、共催者、来賓紹介
・厚生労働大臣挨拶(代読)
・東京都保健医療局長挨拶
13:45~14:20 表彰式
・薬物乱用防止に功績のあった者に対する表彰式
・薬物乱用防止ポスター・標語東京都選考入賞者表彰式
・薬物乱用防止高校生会議参加校表彰式
14:20~14:50 薬物乱用防止高校生会議活動成果発表
14:50~15:00 休憩
15:00~15:40 アトラクション「NOと言える勇気」応援隊の薬物乱用防止セミナー
15:40~15:45 大会宣言(薬物乱用防止セミナー出演者及び薬物乱用防止高校生会議参加生徒による宣言)
【料金】
参加費:無料 / 事前申込み制・定員270名
募集期間:2025年10月20日 (月) ~ 11月17日 (月) 18:00
※定員に達し次第、募集を締め切ります。
【主催者】
主催:厚生労働省、東京都、東京都薬物乱用対策推進本部、東京都薬物乱用防止推進協議会
共催:警視庁
後援:公益財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター
協賛:特別区長会、東京都市長会、東京都町村会
【お問い合わせ先】
令和7年度「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動 東京大会」事務局
makaku-oubo@mhlw.go.jp(一般観覧申込み)
【Webサイト】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubuturanyou/other/tokyotaikai2025.html(募集URL)
【備考】
※会場では来場時に受付で本人確認を行います。
※本大会は写真や動画の撮影を予定しております。ご参加者様の映り込みの可能性がございますので、予めご了承ください。
※ビデオ、カメラ、携帯電話等での録音・録画・撮影・配信はご遠慮ください。
詳しくは公式サイトにてご確認をお願いいたします。
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
車いす, 車いすなどのご利用につきましては公式サイトにてご確認をお願いいたします。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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OPEN SITE 10
【開催日時】
2025年10月11日(土)- 2025年11月9日(日)
休館日:月曜日(10月13日、11月3日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
カルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、藤田一樹、メイ・リウ、加藤康司
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
10/11(土)から始まるPart 1では、展示部門のカルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、パフォーマンス部門の藤田一樹、メイ・リウ、dot部門の加藤康司による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 [パフォーマンス] 有料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
キュレーター・トーク Vol.8
【開催日時】
2025年10月10日(金)19:00-20:30
【開催場所】
「トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー」、「東京都墨田区立川2-14-7-1F」
【出演者】
参加キュレーター:タゴール暎美[ニューヨーク/サンフランシスコ]、ミネア・ミルカン[ブカレスト]
【内容】
TOKASレジデンシーでは、キュレーター招聘プログラム参加者2名による、自身の活動や拠点としている国/地域のアートシーンについて紹介するミニ・レクチャー・シリーズ「キュレーター・トーク」を開催しています。
「キュレーター・トーク Vol. 8」では、ニューヨークとサンフランシスコを拠点に、ニューヨーク大学東アジア研究専攻の博士課程に在籍しながら、植民地の歴史、記憶、そして政治に関わる現代の環太平洋地域のアートを研究するインディペンデント・キュレーターのタゴール暎美、そしてルーマニアのクルジュに設立される「Plan B Foundation」のチーフ・キュレーターであり、美術史の拡張された物語とそれが現代にもたらす影響に関心をもつミネア・ミルカンによるミニ・レクチャーを行います。
環太平洋とヨーロッパの現在のアートシーン、2人のこれまでの活動と東京でのリサーチについて知ることができる機会です。英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【料金】
無料
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/event/2025/20251010-7484.html
【備考】
※要予約、英語のみでの開催
※駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください
【外国語対応】
英語, 英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なし -



千住宿開宿400年記念版「TRiP ー落語×浮世絵ー」 第7回 テーマ:酒 出演 :柳家あお馬+渡邉晃
【開催日時】
開催日 2025年10月18日(土)
時間 18:00開場、18:30開演〜20:30終演予定
※18:00~開演時間までOPENING ACT 渡邉晃によるJAZZピアノ
※終演時刻は進行により、多少前後する可能性があります。
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
柳家あお馬、渡邉晃
本屋しゃん
【内容】
「TRiP」は、柳家あお馬、渡邉晃、本屋しゃんの3人が作る「落語と浮世絵が出会う落語会」です。今回のテーマは千住宿展宿400年版で「酒」。
柳家あお馬は、酒から想起する古典とともに、「千住酒合戦」をもとに、落語作家の今井ようじさんに書きおろしていただいた『後水酔記』に挑戦します。TRiP初の新作落語です。
さらに渡邉晃による「浮世絵噺」では、「酒」を描いたあんな浮世絵、こんな浮世絵をたっぷりご紹介。
笑いと粋と酔いが交わる、千住ならではの夜へ、一緒にTRiPしましょう。
【料金】
2800円
【主催者】
TRiP実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/20251018trip-rakugo-ukiyoe07/
【チケット販売サイト】
https://honyashan.com/product/tikcet-trip07/
【備考】
2025年の「TRiPー落語×浮世絵ー」は、千住宿開宿400年を記念した特別版!
千住で生まれ、千住に育まれてきたTRiP
いつも見守り、支えてくれる北千住への感謝を込め、今年2025年は「落語と浮世絵と音楽」で千住宿開宿400年を盛り上げます。
前回の「宿」に続き、今回のテーマは、これぞ千住?!「酒」!
赤提灯にネオン、地口行灯が灯る飲んべえ横丁。
「今日はどこで飲もうかな」と行ったり来たり、千鳥足もまた風情のうち。
酒がつなぐ「千住の人情」が、夜の街にあふれます。
千住の酒文化は、江戸時代から熱く盛り上がっていました。
流通の要衝として栄えた千住には、商家や文化人が集まり、書画や俳諧を嗜む独自の文化が育ちます。
文化12年(1815年)、江戸飛脚宿の主人・中屋六右衛門の還暦祝いとして、江戸や近郊から腕自慢の酒豪を集めた大飲み比べ大会、その名も「千住酒合戦」が催されました。
酒井抱一や谷文晁、亀田鵬斎ら名だたる文人・絵師が審査員として参加し、その様子は後に太田南畝と彼らによって『後水鳥記』としてまとめられています。
落語作家・今井ようじとTRiPの初のコラボレーション
なんと、千住宿展宿400年を祝い、「千住酒合戦」をテーマに、落語作家の今井ようじさんに新作落語を書きおろしていただきました。その名も『後水酔記』!
柳家あお馬は、酒から想起する古典をいつもながら熱演するとともに、今井ようじ作『後水酔記』に挑戦します。TRiP初の新作落語です。
さらに渡邉晃による「浮世絵噺」では、「酒」を描いたあんな浮世絵、こんな浮世絵をたっぷりご紹介。
笑いと粋と酔いが交わる、千住ならではの夜へ、今回も一緒にTRiPしましょう。
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方は事前にお申しつけください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし
