イベント情報 (その他)
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令和8年度奏楽堂日本歌曲コンクール
【開催日時】
歌唱部門第一次予選 2026年5月14日(木)~17日(日) 午前10時開始
歌唱部門第二次予選 2026年5月23日(土) 午前10時開始
作曲部門本選 2026年5月31日(日) 午前11時開始
歌唱部門本選 2026年5月31日(日) 午後1時30分開始
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【出演者】
コンクール参加者
【内容】
日本歌曲の普及と創造的発展を目的としたコンクールを開催します。
【料金】
【コンクール参加料】※申し込み受付終了
歌唱部門 10,000円
作曲部門 5,000円
【入場料】全自由席
歌唱部門第一次予選・第二次予選 一般300円、小中高校生100円(入館料)
本選(両部門共通) 入場料2,500円
【主催者】
(公財)台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
旧東京音楽学校奏楽堂
03(3824)1988
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/sougakudou/
【備考】
(本選チケット予約受付)
受付開始日:4月30日午前10時~ / 受付終了日:5月29日 -
あなたの個展、ここで。|無料展示企画 募集開始
【開催日時】
A枠|2026年10月31日(土)〜11月8日(日) (休廊:11月4日・5日)
B枠|2026年11月14日(土)〜11月23日(月) (休廊:11月17日・18日・19日)
C枠|2026年11月28日(土)〜12月6日(日) (休廊:11月30日・12月1日)
D枠|2026年12月10日(木)〜12月16日(水) (休廊なし)
E枠|2026年12月19日(土)〜12月27日(日) (休廊:12月21日・22日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【内容】
個展をやってみたい。 でも、まだその一歩が踏み出せていない方へ。
台東区・おかず横丁。 人の行き交う小さな商店街の中にあるギャラリーで、 あなたの作品を届ける展示機会をご用意しました。
小さな空間だからこそ生まれる、作品と人の近い距離。言葉が届く展示。
はじめての方はもちろん、 すでに活動されている作家の方にも開かれた企画です。
【料金】
出展料無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/s/stories/your-solo-exhibition-nooog
【備考】
■募集概要
* 出展料:無料
* 募集枠:全5枠
* 会期:各期間(約1週間)
* 応募締切:2026年5月31日(日)
※選考あり
※作品販売を前提とした参加(販売シェアあり)
※会期中の在廊あり(一定日数) -
第18回古典の日朗読コンテスト
【開催日時】
作品募集 令和8年7月1日(水)~7月23日(木)必着
公開最終審査会と表彰式 令和8年11月28日(土)
【開催場所】
金剛能楽堂(京都市上京区烏丸通中立売上ル)
【出演者】
審査委員長 中村 宏 (元NHKアナウンサー・「NHKラジオ深夜便」第2金曜日を担当)
審査委員 井上 恭子(元日本海テレビアナウンサー・朗読、話し方講座講師)
杉山 準 (演劇プロデューサー・特定非営利活動法人劇研理事長)
辻 ひろ子(元KBS京都アナウンサー・朗読講座講師)
林 英世 (俳優・大阪芸術大学舞台芸術学科客員教授・劇団ひまわり俳優養成所講師)
星野祐美子(フリーアナウンサー)
【内容】
第18回古典の日朗読コンテストを開催。平安時代、『源氏物語』は女房たちの語り言葉(朗読)で宮廷の話題となり、活字のない時代にも広く世間に流布されました。「古典」は声に出して読むことで、日本語の美しい表現やリズムを五感で体感し、千年の時を超えて日本文化の精髄を継承することにつながります。「古典の日朗読コンテスト」は2008年の源氏物語千年紀を記念し、日本の古典文学の朗読に特化したコンテストです。
今年のテーマは「明治の文学~言文一致の始まり~」です。また、11月28日(土)に、一次・二次審査を通過した出場者の最終審査会と表彰式を金剛能楽堂で行います。課題の詳細、応募方法は、古典の日推進委員会のホームページをご確認ください。
【料金】
作品審査料 【一般部門】2,000円 【中学・高校生部門】無料
最終審査会及び表彰式 入場料 500円
【主催者】
古典の日推進委員会
【お問い合わせ先】
古典の日推進委員会
075-353-3060
【Webサイト】
https://hellokcb.or.jp/kotennohi/ -






「8 Rose ~ 贈るアート」ima・ますだ美砂・湯浅明子
【開催日時】
2026.5.23(Sat.)-6.7(Sun.) 13:00-19:00
(最終日~17:00 定休日:月火水)
【開催場所】
AzurTroséTGalerie(アズールロゼギャラリー) 台東区池之端3-3-5TTICビル1F
【内容】
薔薇をプレゼントする本数によって、込められた意味が変わることをご存じでしょうか?
例えば、7本はひそかな愛、そして8本なら「あなたに感謝しています」
6月2日はローズの日。感謝を伝える日とも言われています
今回、8本の薔薇をテーマに3名の作家の皆様に制作いただきました
和紙を用い、凛とした力強さと共に尊い「繋がりへの感謝」を表現する ますだ美砂
着けて見て触れられる「小さな美術館」をコンセプトに繊細な物語を奏でる ima
吹きガラスで光あふれる日常の中に、彩りとときめきをもたらしてくれる湯浅明子
日頃の感謝を込めて大切な人へ…そして、ご自身への贈り物を見つけにいらしてください
◆ima Live Painting◆
5/31 (Sun) 14:00~ 申込不要
imaさんが実際に描いている様子をご覧いただけます!
*混み合った場合は譲り合いをお願いいたします
Did you know that the meaning of roses changes depending on the number of stems given?
For instance, 7 roses represent a "secret love," while 8 roses convey the message, "I am grateful for you."
June 2nd is "Rose Day"—a day to express our heartfelt appreciation.
For this exhibition, three artists have created works inspired by the theme of "8 Roses."
Misa Masuda: Using Japanese washi paper, she expresses a noble "gratitude for connections" alongside a dignified strength.
ima: Based on the concept of a "portable tiny museum," her pieces play out delicate stories that you can wear, see, and touch.
Akiko Yuasa: Her blown glass brings color and excitement to a daily life filled with light.
Find a gift for someone special to show your gratitude... or perhaps a special treat for yourself.
【料金】
無料
【お問い合わせ先】
E-MAIL:azurrosegalerie@gmail.com
azurrosegalerie@gmail.com
【Webサイト】
https://azur-rose.com/portfolio-item/8rose/ -
第四十七回 上野東照宮 春のぼたん祭
【開催日時】
2026年4月4日(土)~5月6日(水)会期中無休
【開催場所】
上野東照宮ぼたん苑 東京都台東区上野公園9-88
【内容】
日中友好を記念する1980年の開苑以来咲き続ける大株の牡丹や、緑色に咲く『まりも』など110種500株以上。
連なる番傘に燈篭、五重塔の眺望が見せる江戸情緒とあわせてお楽しみください。
【料金】
入苑料1,000円 小学生以下無料
【お問い合わせ先】
上野東照宮ぼたん苑
03-3822-3575
【Webサイト】
https://uenobotanen.com/ -

ミュージアムぐるっとパス・関西2026
【開催日時】
2026年4月1日〜2027年3月31日/各施設の営業時間
【開催場所】
77施設の美術館・博物館
【内容】
「ミュージアムぐるっとパス・関西」は、関西圏の美術館・博物館を対象に、常設展や企画展を無料または割引料金で観覧できる周遊型共通パス(1,400円、利用開始から6ヶ月間有効)です。府県の枠を超えた文化施設のネットワーク化を図ることで、住民や観光客が多様な文化芸術に触れる機会を広く創出します。広域的な文化観光(文化ツーリズム)の推進と地域の文化振興に大きく寄与することを目的とする事業です。
【お問い合わせ先】
ミュージアムぐるっとパス・関西実行委員会事務局
08046377934
gruttopass@daishinsha.jp -
TOKAS-Emerging 2026
【開催日時】
会期:
第1期|2026年4月4日(土)– 5月3日(日・祝)
第2期|2026年5月16日(土)– 6月14日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
アーティスト:
第1期|寺田健人、西村 涼、楊博(ヤン・ボー)
第2期|袁 鑠涵(エンシャクカン)、沖見かれん、岸本 望
【内容】
「TOKAS-Emerging 2026」では、絵画、版画、映像、インスタレーションなど、さまざまな表現に取り組む新進アーティストの個展を2026年4月から6月まで2会期にわたり開催します。第1期には、寺田健人、西村涼、楊博(ヤン・ボー)、第2期には、袁鑠涵(エンシャクカン)、沖見かれん、岸本望が参加します。
[アーティスト・トーク] 予約不要
第1期|
日時:4月4日(土)16:00-17:30
出演:寺田健人、西村 涼、楊博(ヤン・ボー)
ゲスト:森 啓輔(千葉市美術館 学芸員)
第2期|
日時:5月16日(土)16:00-17:30
出演:袁 鑠涵(エンシャクカン)、沖見かれん、岸本 望
ゲスト:福元崇志(国立国際美術館 主任研究員)
【料金】
無料
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260404-7535.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 3月
【開催日時】
2026年3月13日(金)13:00-19:00
2026年3月14日(土)、15日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
ガン・ドンフン[フランクフルト(ドイツ)/ソウル|サウンド・インスタレーション]
胡 力維(フー・リウェイ)[重慶(中国)/アムステルダム|映像、インスタレーション]
Synphysica (方 志軒 <ファン・チーシュアン> & 周 巧其 <チョウ・チャオチー>)[台北|キュレーション、インスタレーション]
<二都市間交流事業プログラム>
アンナ=マリア・バリント[バーゼル|ドローイング、彫刻]
李 承亮(リー・チェンリャン)[台南(台湾)|ミクストメディア、彫刻、ペインティング]
<キュレーター招聘プログラム>
マリー=テレーズ・ブルグラッヒャー[リスボン/ベルリン|キュレーション、リサーチ]
アンナ・デイヴィス[シドニー|キュレーション、リサーチ]
<国内若手クリエーター滞在プログラム>
岡 碧幸[北海道|メディア・アート、インスタレーション、リサーチ]
<リサーチ・レジデンス・プログラム>
イ・ソヨン[ソウル|映像、インスタレーション、パフォーマンス]
CARDELLINI | GONZALEZ (イゴール・カルデッリーニ&トマス・ゴンザレス)[ローザンヌ(スイス)|パフォーマンス、インスタレーション]
【内容】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(TOKASレジデンシー)は、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在する国内外10名のクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。3月14日(土)、15日(日)には、各参加クリエーターが自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260313-7529.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
キュレーター・トーク Vol.9
【開催日時】
2026年2月27日(金) 19:00-20:30
【開催場所】
「トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー」、「東京都墨田区立川2-14-7-1F」
【出演者】
参加キュレーター:マリー=テレーズ・ブルグラッヒャー[リスボン/ベルリン]、アンナ・デイヴィス[シドニー]
【内容】
パフォーミング・アーツ、音楽、美術の交差点で活動するインディペンデント・キュレーターのマリー=テレーズ・ブルグラッヒャーと、人間、素材、テクノロジー、環境の関係を捉え直す現代アーティストの活動に関心をもち、オーストラリア現代美術館のキュレーターを務めるアンナ・デイヴィスが、ヨーロッパとオーストラリアの現在のアートシーン、2人のこれまでの活動と東京でのリサーチについてお話しします。
【料金】
無料 ※要予約
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/event/2026/20260227-7532.html
【外国語対応】
英語, 英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なし -
CAT LOVER 台東 2026 -ねこと、アートと、いのちと。-
【開催日時】
2026年5月20日(水)〜5月24日(日)
【開催場所】
GalleryTNOOOG(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【内容】
猫・アート・地域を軸に、展示や体験型企画、オンライン展開を通じて、保護猫活動への支援につなげる取り組みです。会期中は、参加作家による作品展示のほか、来場者が直接参加できるイラストオーダーやワークショップなどを実施します。企画全体の売上の一部は保護猫活動への寄付に充てられ、会期に先立ち特設サイトでは関連作品やグッズの販売も行います。
【料金】
入場無料
【お問い合わせ先】
Gallery NOOOG
info@nooog.jp
【Webサイト】
https://www.nooog.jp/cat-lover