イベント情報 (その他)
-


国際会議で日本文化を!~世界女性スポーツ会議2026~
【開催日時】
2026年7月9日(木曜日)~12日(日曜日)
【開催場所】
イギリス バーミンガム市
【内容】
世界女性スポーツ会議は4年に1度、世界各国で開催されています。前回、ニュージーランド会議、前々回ボツワナ会議、フィンランド会議に続き、第9回世界サミットでも日本文化を感じるお土産として、日本代表者に儀礼折紙を持参頂き、会議期間中ご紹介頂きます。
世界女性スポーツ会議は、1994年第1回イギリスブライトン会議から回を重ね、各国政府関係者、各国オリンピック関係者、各スポーツ関係者を始め、国際機関、国連機関などの他、各国NGO団体などから毎回1500人以上が参加し、スポーツ界における、ジェンダー平等と女性の地位向上を目指す世界最大の国際会議です。今、国際会議での決議内容は、各国代表者が各自持ち帰り、国の重要な条例に制定されたり、改正により男女共同参画に向け活発な議論が重ねられています。前回、ボツワナ会議には東京オリンピックパラリンピックを前に、日本からスポーツ庁長官が参加しました。
【料金】
世界女性スポーツ会議参加者
【主催者】
International Working Group on Women and Sport 他
【お問い合わせ先】
Beyond2020文化プログラム~salon.de.orikata~
salon.de.orikata@gmail.com
【Webサイト】
Instagram
https://www.instagram.com/salon.de.orikata
https://www.instagram.com/wmg2027.salon.de.orikata
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語, フランス語, 国際会議により各国語学にて。
【バリアフリー対応】
字幕, 会場設営条件による
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なしラベル
-
第1回 ギタリスト 秋田 勇魚 コンサート
【開催日時】
2026年10月9日(金) 午後5時 開場 午後6時 開演 午後8時 終演
【開催場所】
白沙村荘 橋本関雪記念館 京都市左京区浄土寺石橋町37, 白沙村荘橋本関雪記念館
【出演者】
秋田 勇魚
【内容】
ギターソロコンサート。秋の虫たちもギターの音色に耳を傾ける。前半は晩秋のヨーロッパを思わせる美しい音楽を、後半はアルゼンチンを旅して出会った情熱溢れる音楽をお届けします。
【料金】
大人 5,000円
【主催者】
株式会社アークコーポレーション
【お問い合わせ先】
株式会社アークコーポレーション
075-821-7200
infoark@kk‐ark.jp -
第8回 Arico 月待コンサート
【開催日時】
2026年10月24(土) 16:00 受付 17:00 開演 18:30 終演 19:30 観月会(予定)
【開催場所】
白沙村荘 橋本関雪記念館 京都市左京区浄土寺石橋町37, 白沙村荘橋本関雪記念館
【出演者】
Arico
【内容】
ピアニスト&コンポーザーA r ico による月にちなんだ曲やオリジナル曲のピアノ演奏をお楽しみいただいた後、京都東山の大文字山から昇る月を鑑賞します。
虫の音と共におくる、橋本関雪画伯の大画室「存古楼」でのコンサートです。
三方のガラス戸から庭を眺めながら、Arico の奏でる月に関する曲などを楽しみ、大文字山から昇る月を待ちます。
古来から月を愛でる風流な習慣を持つ日本人ならではのひとときは正に自然との共生です。
【料金】
大人 5,000円
【主催者】
白沙村荘
株式会社アークコーポレーション
【お問い合わせ先】
株式会社アークコーポレーション
075-821-7200
infoark@kk‐ark.jp -

アニマルツアー
【開催日時】
8月19日(水)、9月16日(水)、10月21日(水)、11月18日(水)、12月16日(水) 各日14:00~(30分程度)
【開催場所】
台東区立朝倉彫塑館, 台東区立朝倉彫塑館
【内容】
担当学芸員が展示作品の見どころをご紹介します。
【料金】
無料(要入館料)
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
朝倉彫塑館
03-3821-4549
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/asakura/events/special/
【外国語対応】
英語 -
ふれあいカブトムシ・クワガタ昆虫展 in ところざわサクラタウン 2026夏
【開催日時】
■会期
2026年7月18日(土)~20日(月)、25日(土)・26日(日)、8月1日(土)・2日(日)、8日(土)~11日(火)、13日(木)~16日(日)
■開館時間
9:30~15:30
※最終日8月16日(日)は15:00終了
【開催場所】
2階 SAKU-Lab, ところざわサクラタウン
【内容】
ヘラクレスオオカブトなど、国内外の人気昆虫とふれあえる!カブトムシ・クワガタ 約15種・約160匹が集結!
※昆虫は生き物ですので、係員の指示に従い、扱いにはご注意ください。
※また、生き物のため、昆虫生体のラインナップが急遽変更となる場合があります。予めご了承ください。
★入場特典★
小学生以下の子供たち限定で、「集める図鑑GET!」オリジナルシールをプレゼント。
土曜の入場特典はホログラム仕様の豪華版、他曜日の入場特典は通常版シールとなります。
※無くなり次第終了
【料金】
■入場料
・4歳以上・小学生500円
・中学生以上1,200円
・3歳以下無料
※チケットは、WEBサイトでの事前購入を推奨。会場現地でも販売致します。
【主催者】
ところざわサクラタウン
【お問い合わせ先】
ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
0570-017-396
【Webサイト】
https://tokorozawa-sakuratown.com/event/konchu2026s.html
【チケット販売サイト】
https://livepocket.jp/t/eta05
【備考】
■入場にあたっての注意事項
本イベントに際し、以下事項をご一読・ご理解いただいた上でご入場ください。
当日券購入のお客様には、別途同意書にサイン頂きます。
■ご入場のお客様へのお願い
・入場の際マスク着用は任意です。
・会場内では食事は不可です。飲料はペットボトル・水筒・蓋つきのもののみ可。
■ご入場の注意事項
・クワガタムシに触れられる場合、指を挟まれる可能性がございます。指を挟まれて発生した事故、クワガタムシ・カブトムシに触られて発生した事故には主催者・運営者は一切責任を負いません。
・会場内にて、他のお客様のご迷惑になる行為(危険物、ペット等の持込ほか)があった場合、スタッフの指示に従わない場合、主催者の判断で危険と感じた場合は、会場から退場していただきます。
・会場内でお客様の起因により発生した事故・盗難・トラブル等、主催者・運営者は一切責任を負いません。また、同等の行為によって第三者に対する事故・傷害等をおこされた場合は、当事者間で問題解決をしていただきます。 主催者は協議等、問題解決には一切関与いたしません。
・ご退場いただいた場合、お支払い済の一切の料金について払い戻しいたしません。
【外国語対応】
-
【バリアフリー対応】
-
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
405台 -
第56回滋賀県芸術文化祭
【開催日時】
2026年8月22日~2027年1月31日
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館, 滋賀県立男女共同参画センター G−NETしが, 滋賀県立美術館
【内容】
滋賀県などが参加する滋賀県芸術文化祭実行委員会が主催となり、県民の文化芸術に関する意欲的な公演および創作発表を奨励するとともに、文化芸術に親しみ鑑賞する機会を広く提供し、県内の文化芸術の高揚を図る。期間中、主催3事業をはじめ、同実行委員会が承認した県内約80団体の文化団体等が音楽会、展覧会など約200事業を実施する。
【主催者】
滋賀県・滋賀県教育委員会・滋賀県芸術文化祭実行委員会・公益財団法人びわ湖芸術文化財団
【お問い合わせ先】
(公財)びわ湖芸術文化財団 地域創造部
0775237146
geibunsai@biwako-arts.or.jp
【Webサイト】
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bunakasports/bunkageizyutsu/323665.html -
南阿蘇 谷人たちの美術館
【開催日時】
2026年10月1日~2026年10月12日
【開催場所】
阿蘇郡南阿蘇村
【内容】
南阿蘇村に在住または工房を有する工芸作家やギャラリーオーナーが、芸術・工芸などの創作活動を村内外に発信することにより、多くの人々に南阿蘇村の新しい魅力を発見してもらい、地域振興に寄与するとともに、会員相互ならびに村内外の人々との交流、親睦をはかり、南阿蘇村の生活文化の発展に貢献することを目的とする。
【料金】
来客者は無料、会場参加者は年会費5000円
【お問い合わせ先】
谷人たちの美術館 実行委員会
tanibito.museum@gmail.com
【Webサイト】
https://www.instagram.com/tanibitotachi_no_bijutsukan/ -
湖国文化情報「れいかる」の編集・発行
【開催日時】
発行日:6月1日、8月1日、10月1日、12月1日、3月1日(年5回)
【開催場所】
滋賀県全域
【内容】
県域レベルでの各分野の文化芸術情報を県民に身近な場で提供することにより、県民の文化芸術活動の一層の進展を図る。
〔発行〕年5回(6月1日・8月1日・10月1日・12月1日・3月1日発行)
〔発行部数〕20,000部
〔配布先〕滋賀県内市役所町役場、公共文化施設、図書館、公民館、金融機関、商業施設等約480箇所
【料金】
無料配布
【主催者】
発行:滋賀県 編集:公益財団法人びわ湖芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人びわ湖芸術文化財団・れいかる係
0775237146
reikaru-7147@biwako-arts.or.jp
【Webサイト】
https://biwacc.jp/ -
トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」
【開催日時】
[第1期]2026年6月27日(土) - 2026年8月2日(日)
[第2期]2026年8月15日(土) - 2026年9月20日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(7月20日は開館)、7月21日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
【内容】
本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。
私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。
社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。
一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。
このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
[関連イベント] 予約不要
■第1期:アーティスト・トーク1 ※日英逐次通訳付き
日時:2026年6月28日(日)16:00-18:00
出演:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ
■第1期:アーティスト・トーク2 ※日本語のみで実施
日時:2026年7月4日(土)16:00-17:00
出演:池添 俊、村上 郁
■第2期:アーティスト・トーク1 ※日本語のみで実施
日時:2026年8月16日(日)16:00-17:30
出演:宇佐美奈緒、ハラサオリ、水野 渚
■第2期:アーティスト・トーク2 ※日英逐次通訳付き
日時:2026年8月22日(土)16:00-17:30
出演:ガン・ドンフン、Synphysica、ディエゴ・ペレス
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
0356895331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html
【備考】
駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください。
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
キュレーター・トーク Vol. 10
【開催日時】
2026年6月26日(金) 19:00-20:30
【開催場所】
「トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー」「東京都墨田区立川2-14-7-1F」
【出演者】
参加キュレーター:マデュスリー・カマック[ベンガルール(インド)]、 アナ・サラザール・エレーラ[リヤド]
【内容】
インドのベンガルールを拠点に、アート、科学、および新興テクノロジーの交差点で活動するキュレーター兼クリエイティブ・プロデューサーのマデュスリー・カマック、そしてエクアドルとポルトガルにルーツをもち、ノマド的、多言語的、文化横断的な主体性を探求するリヤド拠点のキュレーターのアナ・サラザール・エレーラが、インドとサウジアラビアの現在のアートシーン、2人のこれまでの活動と東京でのリサーチについてお話しします。
【料金】
無料
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/event/2026/20260626-7558.html
【備考】
※要予約、英語のみでの開催
※駐車場はございませんので、お車でのご来館はご遠慮ください
【外国語対応】
英語, 英語のみでの開催になりますが、ぜひ会場にお越しください。
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
その他
【駐車場】
なし