イベント情報

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    『それから』/『(ハル)』バリアフリー上映

    【開催日時】
    2025年11月15日(土)

    【開催場所】
    長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    上映企画「映画監督 森田芳光」において、『それから』(1985)と『(ハル)』(1997)のバリアフリー上映を行います。
    聴覚障害の方向けの日本語字幕と、映画の音声を増幅するヒアリングループシステムをご用意しています。
    また、視覚障害の方向けの音声ガイドをFM配信し、ラジオ貸出もいたします。

    ヒアリングループと音声ガイドをご利用の方は、メールまたはFAXによる【事前予約】をお願いいたします。
    また、聴覚・視覚障害の方で、字幕でご覧になる方やラジオとイヤホンを持参される方も、お席の予約を受付いたします。

    <メールまたはFAXの記入事項>
    件名:希望の上映回(各回または両方の回)/字幕・ヒアリングループ・音声ガイド(いずれかをご記入ください)
    内容:
    ①来場者全員のお名前(付添者は人数だけでも可)
    ②希望席数/ラジオ希望台数
    ③返信用連絡先(当日も連絡がとれる電話番号またはメールアドレス)

    申込先:assist@nfaj.go.jp FAX: 03-3561-0830
    申込期間:2025年10月28日(火)―11月13日(木)(*定員に達し次第、締め切ります。)

    【料金】
    障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)は無料
    (その他の料金につきましてはHPでご確認ください)

    【主催者】
    国立映画アーカイブ

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/film-program/yoshimitsu-morita202510/#section1-5

    【外国語対応】


    【バリアフリー対応】
    車いす, 字幕, 音声ガイド、ヒアリングループシステム


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    生演奏で観るサイレント映画の愉しみ「SILENT FILM LIVE シリーズ28」オペラの怪人 公開100周年 ロン・チェイニー特集

    【開催日時】
    2025年11月1日(土)~2025年11月7(金)各日15:10開映

    【開催場所】
    元町映画館(神戸市中央区元町通4丁目1-12)

    【出演者】
    鳥飼りょう(ピアノ)

    【内容】
    映画が誕生したのは1895年。最初の30~40年間はフィルムに音を付ける技術がなく、映画はスクリーンの横で奏でられる生演奏と共に楽しまれていました。「SILENT FILM LIVE」は、そのような当時の上映スタイルでサイレント映画を体験できる上映会です。今回は『オペラの怪人』公開100周年を記念して「千の顔を持つ男」と言われた怪優ロン・チェイニーを特集します。

    【上映作品】※全ての回、アップライトピアノの生演奏&アフタートーク付き
    ①『オペラの怪人』The Phantom of the Opera(11/1, 11/4, 11/7)
     仮面の下に潜むのは、愛か恐怖か。現存する最古の映画化作品
    ②『ノートルダムのせむし男』The Hunchback of Notre Dame(11/2, 11/5)
     大聖堂の鐘が鳴り、愛と悲劇が交錯する ユニバーサル社 渾身の大ヒット作
    ③『天罰』The Penalty(11/3, 11/6)
     切断された両脚、燃え上がる復讐心 名優の怪演が生んだ犯罪映画

    【料金】
    【生演奏付き鑑賞料金(通常料金+400円)】
    一般:2,200円 シニア(60才以上)・神戸映画サークル会員:1,700円 サポーターズクラブ:1,600円 U30割(30才以下)・障害者:1,400円
    サービスデー(水曜日):1,700円 いっしょ割(月・金曜日/2名様以上):1,700円

    【お問い合わせ先】
    元町映画館
    078-366-2636

    【Webサイト】
    https://silent-film.org/free/sfl28

    【外国語対応】
    英語, English language intertitles, Japanese language subtitles

    【バリアフリー対応】
    車いす, 車いす席(1席)あり

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    ジャングルポケット×パンサーユニットライブ『ジャパン』

    【開催日時】
    2025年12月5日 (金) 19:00開場 / 19:30開演

    【開催場所】
    ルミネtheよしもと

    【出演者】
    ジャングルポケット、パンサー

    【内容】
    ジャングルポケットとパンサーによるユニットライブ『ジャパン』を、12月5日 (金) にルミネtheよしもとにて開催することが決定しました。本ライブでは、ユニットならではのネタに加え、各コンビの新ネタも披露。ジャングルポケットにとっては新体制後2度目の新ネタお披露目となり、パンサーは平成以来初めての新ネタ公開となります。テレビやラジオなど多方面で活躍を続ける両コンビが、結成20年目を目前にした今、新たな気持ちでコントに挑む渾身のステージ。5人にしか表現できない唯一無二の世界観を、ぜひ劇場でご体感ください。

    ジャングルポケット×パンサートチケット先行受付は10月1日 (水) 11:00より、FANYチケットにて開始します。なお、遠方にお住いの方や、スケジュールの都合上会場に来られない方にもお楽しみいただけるよう、配信チケットもご用意しております。

    本人コメント↓
    【ジャングルポケット】
    ■おたけ:「パンサーさんと久しぶりのライブ楽しみです!菅さんと僕との化学変化はあるのか!?みなさまお楽しみに!!」
    ■太田 :「いよいよパンサーとジャングルポケットが一つになる時が来ました!楽しみでなりません!これは新たなスタートです!」

    【パンサー】
    ■尾形:「久しぶりのネタライブサンキューーーーー!!!楽しみだぁーーーー!!」
    ■菅 :「あの頃の気持ちで素敵ライブにしたいですね」
    ■向井:「最早「ジャングルポケット」と「パンサー」の境目が曖昧になってきたのでこんなライブやります。」

    【料金】
    ■チケット料金:前売5,000円 / 当日5,500円 / 配信2,500円 ※未就学児不可

    <チケット販売スケジュール>
    ●先行販売:10月1日 (水) 11:00~10月3日 (金) 11:00 ※FANYチケットのみ
    ●当落発表:10月4日 (土) 18:00
    ●一般販売:10月5日 (日) 10:00~

    【主催者】
    吉本興業株式会社

    【お問い合わせ先】
    FANYチケット問い合わせダイヤル(10:00~19:00 / 年中無休)
    0570-550-100

    【チケット販売サイト】
    https://ticket.fany.lol/event/detail/7885(FANYチケット)

    【備考】
    ※公演にオンライン配信の生中継が入ります。
    ※お客様の映り込みの可能性がございますので、予めご了承下さい。
    ※未就学児入場不可。
    ※劇場内での飲食不可。(但し、ペットボトルのお飲み物は可)
    ※ビデオ・カメラ、または携帯電話等での録音・録画・撮影・配信禁止。
    詳細は公式サイトにてご確認ください。

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす, 車いす席ご利用につきましては公式サイトにてご確認をお願いいたします(チケットご購入前に、専用フォームよりお申し込みください)


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    TIFF/NFAJ クラシックス ブラジル映画週間

    【開催日時】
    2025年10月28日(火)-11月2日(日)

    【開催場所】
    長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    日本とブラジルの間で正式な外交関係が樹立されてから130周年を迎える本年、国立映画アーカイブでは、第38回東京国際映画祭(TIFF)、LINHAS CULTURAL PRODUCTIONSとの共催企画「TIFF/NFAJ クラシックス ブラジル映画週間」を開催します。同映画祭のワールドフォーカス部門として、本特集では、1960年代から現在までのブラジル映画の秀作を6プログラム(6作品)によって紹介します。パワフルで多様性にあふれたブラジル映画の世界をこの機会に是非ともご堪能ください。

    【料金】
    一般:1,300円、高校・大学生・65歳以上:1,100円、小・中学生:900円、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)・キャンパスメンバーズ:800円

    【主催者】
    国立映画アーカイブ、東京国際映画祭、LINHAS CULTURAL PRODUCTIONS

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/film-program/tiff-nfaj-classics202509/

    【外国語対応】
    英語, 『カザ・ブランカ』(2024)、『ブルー・トレイル』(2025)、『ビトゥーカ ミルトン・ナシメント フェアウェルツアー(仮題)』(2025)は英語字幕が付いております。

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
  • 第28回大分県民芸術文化祭 開幕行事 キッズシアターProject2026『ボクの地球(エルダ)を探して』~ピーター冒険記

    【開催日時】
    2026年9月27日(日)  13:00開場 14時開演

    【開催場所】
    iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ

    【内容】
    2021年、制作アートワークのもと、劇団吉祥じゅん&ワルキューレが立ち上げた【キッズシアターProject】。子供たちを中心としたこのカンパニーは西日本初となる『子供たちによる、子供たちのための、夢と希望の舞台』を創る唯一無二のプロジェクトです。大分県民芸術文化祭開幕行事として、より多くの子供たちに本格的な演劇を体験してもらいます。

    【お問い合わせ先】
    劇団吉祥じゅん&ワルキューレ 代表 原尻 さちこ
    090-9790-6728(原尻)
    artwork2021vk@gmail.com

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    特別展 一葉が暮らした下谷龍泉寺町

    【開催日時】
    2025年10月25日(土)~12月21日(日)9:00~16:30(入館は16:00まで)

    【開催場所】
    台東区立一葉記念館, 台東区立一葉記念館

    【内容】
    樋口一葉は、小説の原稿料で家族を養おうとしましたが叶わず、筆を折って商いを始めるため下谷龍泉寺町に移り住みました。
    荒物駄菓子屋を営みながら過ごした期間はわずか9ヶ月余りでしたが、その生活体験は代表作「たけくらべ」を生み、その後作家として開花する糧となりました。
    本展では、この地で一葉はどのように暮らし、何を見、学んだのか、あらためて紹介します。

    【料金】
    入館料 大人300円 小・中・高生100円

    【主催者】
    台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    一葉記念館
    03-3873-0004

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/ichiyo/

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    第20回 一ツ目弁天平曲会

    【開催日時】
    2025年10月19日(日)12:30開場13:00開演

    【開催場所】
    江島杉山神社(東京都墨田区千歳1-8-2)

    【内容】
    江戸の記録にちなんで春秋年2回で開催していた「一ツ目弁天平曲会」。おかげさまで10年目、20回を迎えました。(特別回を除く)。このたびは、昨年入門されたばかりの門人3名も演誦いたします。今回は「平家物語 巻第七」より「平家の都落ち」をテーマに3人が語ります。青山学院准教授の滝澤みか先生をお招きし、平家の都落について講話していただきます。

    【主催者】
    荒井今日子

    【お問い合わせ先】
    一ツ目弁天会 世話人代表 アライまで
    070-6980-7123
    heikyoku.hitotsume@gmail.com

    【Webサイト】
    https://hitotsumebenten.com/

    【備考】
    800年前より続く日本伝統芸能「語りもの音楽」の平曲=平家琵琶。現在では演誦者が国内30名ほどしかいません。江戸時代には綱吉公の保護により盲人の座組織「当道座総録屋敷」が本所一ツ目の土地にあり、職権のうち音曲を選ぶ盲人たちは「三絃・箏・平曲」を学びました。特に平曲は当道座73階層のうち上位の者しか修得ができなかったお家芸でした。参勤交代で、地方藩士が持ち帰り、地方大名、公家、茶人や文人、武士のたしなみとして愛好され隆盛を極めていました。年二回2月6月に徳川家の法要としてここで平曲会が開催されていました。現在この当道座跡地は弁天様と管鍼の祖といわれる杉山和一関東総禄検校がおまつりされている小さな神社として遺っています。この平曲ゆかりの地で、当時の平曲会に思いを馳せて、春秋年2回、地名にちなんで「一ツ目弁天平曲会」として現代に再現しています。

    【外国語対応】
    英語, フランス語, 通訳も考えていますが未定。

    【バリアフリー対応】
    点字, 代表者が視覚障碍者ガイドヘルパーです。墨字の配布資料あり。事前のご参会連絡があれば点字資料も(部分)ご対応可能。盲導犬は社殿内では靴下を着用のこと。

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    令和7年度「森の中の展覧会」

    【開催日時】
    2026年3月6日(金)~3月10日(火)
    10:00~17:00〈最終日は15:00まで〉※入場は閉館30分前まで

    【開催場所】
    上野の森美術館, 上野の森美術館

    【内容】
    本展覧会は、障害のある方々に作品を展示する機会をとおして、芸術に携わる楽しさを知ってもらうことを目的としています。
    個性溢れる魅力的な作品の数々をお楽しみください。
    会場では、福祉作業所等で製作されたオリジナル商品(自主製品)の販売も行います。
    ぜひご来場ください。

    《同時開催》みんなで楽しむ美術ワークショップ【絵の“ミカタ=型紙”でドットの絵を描いてみよう!】
    日 時:3月8日(日)11:00~13:00
        ※混雑時はお待ちいただく場合があります
    会 場:上野の森美術館1階ロビー
    対 象:障害の有無にかかわらずどなたでも(申込不要)
    参加費:無料
    ※予告なく内容が変更になる場合があります

    【料金】
    無料

    【主催者】
    台東区、上野の森美術館

    【お問い合わせ先】
    台東区文化振興課
    03-5246-1153

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    大阪コレギウム・ムジクム創立50周年記念特別演奏会 ― 祈り、そして希望へ ―

    【開催日時】
    2025年11月15日(土) 15:00開演(14:30開場)

    【開催場所】
    大阪高松カテドラル聖マリア大聖堂(カトリック玉造教会)大阪市中央区玉造2-24-22

    【出演者】
    指  揮 當間 修一
    管楽合奏 シンフォニア・コレギウムOSAKA
    合  唱 大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団
         大阪コレギウム・ムジクム合唱団

    【内容】
    ― 大聖堂で聴く、個性光る二つのミサ曲 ―
    天正遣欧少年使節―約450年前、信仰に導かれてローマをめざした4人の少年たち―の栄光と挫折のドラマが普遍の祈りと交錯する千原英喜の野心作。ブラスと合唱のハーモニーが聖なる空間を満たすブルックナーの名曲。ともに聴き逃せません。

    《プログラム》
    A. ブルックナー
     Ave Maria WAB 6
    A. ブルックナー
     ミサ曲第2番 ホ短調 WAB 27
    千原英喜
     無伴奏混声合唱のための
     ミサ “クアトロ・ラガッツィ” ―旅の日の天正遣欧少年使節

    【料金】
    全席自由
     一般 3,500円(当日 3,800円)
     学生 1,800円(当日 2,000円)
     高校生以下 800円(当日 1,000円)
     ※未就学児同伴でのご入場はご遠慮いただいております。
    (以下は大阪コレギウム・ムジクムのみでのお取扱)
    ※団体割:一般2,500円 学生1,500円(10名様以上)
    ※65歳以上割:一般300円引
    ※障がい者割:ご本人および付添者1名様まで半額

    【主催者】
    一般社団法人 大阪コレギウム・ムジクム

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人 大阪コレギウム・ムジクム 事務所
    06-6926-4755
    office@collegium.or.jp

    【Webサイト】
    ■ 公式サイト https://www.collegium.or.jp
    ■ YouTube https://www.youtube.com/OCMofficial
    ■ LINE https://lin.ee/xwwTi2d
    ■ Facebook https://www.facebook.com/OsakaCollegiumMusicum
    ■ X https://x.com/Osaka_H_Schuetz
    ■ Instagram https://instagram.com/schuetz_chor_osaka/
    ■ TikTok https://tiktok.com/@schuetz_chor_osaka
    ■ LINE https://lin.ee/xwwTi2d

    【バリアフリー対応】
    車いす, 車椅子にてご来場の方は、あらかじめ大阪コレギウム・ムジクムまでお問い合わせくださいませ。
    各種障がい者手帳をお持ちの方は、付添の方1名様を含めチケット料金を半額とさせていただきます。(要お問い合わせ)

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    OPEN SITE 10

    【開催日時】
    2025年10月11日(土)- 2025年11月9日(日)
    休館日:月曜日(10月13日、11月3日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)

    【開催場所】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16

    【出演者】
    カルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、藤田一樹、メイ・リウ、加藤康司

    【内容】
    今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。

    10/11(土)から始まるPart 1では、展示部門のカルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、パフォーマンス部門の藤田一樹、メイ・リウ、dot部門の加藤康司による企画を実施します。

    【料金】
    [展示|dot] 無料 [パフォーマンス] 有料 ※一部イベントは予約制

    【主催者】
    トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)

    【お問い合わせ先】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷
    03-5689-5331

    【Webサイト】
    https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html

    【外国語対応】
    [オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き

    【バリアフリー対応】
    なし


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    なし