イベント情報
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クオリア エキサイティング クラシックコンサート
【開催日時】
2025年9月23日(火祝)16:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
【第14回クオリア音楽コンクール審査員特別賞受賞者】
ヴァイオリン:中村晴 ピアノ:赤松舞音
【第9回 クオリア音楽コンクール 中学生の部第1位 審査員特別賞 受賞者】
ヴァイオリン:渡辺紗蘭
【競演アーティスト】
ヴァイオリン:豊嶋泰嗣 ヴィオラ:林のぞみ チェロ:上森祥平
【内容】
プログラム
茨木市在住の現役高校生アーティストによるソロと、トップアーティストが奏でる極上の室内楽
◆プログラム
ヘンデル:シャコンヌ ト長調 HWV435
シューマン:幻想曲 ハ長調 Op.17 第1楽章
ショーソン:詩曲 Op.25
ラヴェル:弦楽四重奏 ヘ長調
【料金】
全席指定
2,000円
25歳以下1,000円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団 TEL 072-625-3055
NPO法人con briO
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -


ピアノ伴奏でみるサイレント映画「アフター・リュミエール in 十三 vol.11」三大喜劇王+1
【開催日時】
2025年9月28日(日)14:00開演(13:50開場)
【開催場所】
シアターセブン(大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ5F)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
鳥飼りょうさんのピアノ伴奏でサイレント映画を楽しむシリーズ『アフター・リュミエール』第11弾!今回は「三大喜劇王+1」と題して、短編コメディ4作をお楽しみいただきます。
「三大喜劇王+1」
三大喜劇王――チャップリン、キートン、ロイド。
そこに“+1”として加わるのは、幻の喜劇王ハリー・ラングドン!
見比べてこそ発見できる、四人四様の笑いの世界へようこそ!
①『チャップリンの失恋』(1915/米/27分)
放浪者と農夫の娘のローマンス
ペーソスを描いた笑い泣き喜劇の原点
②『ロイドの眼が廻る』(1920/米/27分)
酒と高所で眼が廻る!?
『要心無用』以前のスリル・コメディ
③『キートンの警官騒動』(1922/米/19分)
キートンが走る!警官たちも走る!
卓越した身体能力で魅せるアクション・コメディ
④『ハリーの結婚騒動』(1925/米/22分)
その結婚、本当に大丈夫!?
のんびり屋ハリーの結婚大騒動
【料金】
一般:前売 2,300円 / 当日 2,500円
シニア:1,800円(前売・当日共に)※要会員証提示
会員:1,800円(前売・当日共に)※要会員証提示
U30割(30歳以下の方):1,400円(前売・当日共に)※要証明証提示
障がい割:1,400円(前売・当日共に)※要証明証提示(ご本人様のみ適用)
【お問い合わせ先】
シアターセブン
06-4862-7733
【Webサイト】
https://www.theater-seven.com/ev/ev_s250928.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles
【バリアフリー対応】
車いす -

企画展「江戸・明治の美術-根岸のたからものー」
【開催日時】
2025年7月19日(土)~12月14日(日)
【開催場所】
台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館
【内容】
幕末生まれの中村不折は、江戸時代の美術を、日常に存在し、幼少時の心象風景に溶け込んだごく身近なものとして慈しんでいました。
本展では、中村不折コレクションを中心に、根岸にのこる個人蔵の江戸・明治の書画も同時に展示いたします。
【料金】
入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
オープン・スタジオ 2025-2026/ 7月
【開催日時】
2025年7月18日(金)13:00-19:00
2025年7月19日(土)、20日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
アレクシア・アヒレオス[レメソス(キプロス)|メディア・アート、インスタレーション、ゲーム]
エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ [マドリード|建築、キュレーション、リサーチ]
<国内クリエーター制作交流プログラム>
アナイス・カレニン[静岡|インスタレーション、サウンド、リサーチ]
ノガミカツキ[新潟|メディア・アート]
<二都市間交流事業プログラム>
シモン・ラロッシュ[モントリオール|メディア・アート、パフォーマンス、ロボット工学]
パク・ミンハ[ソウル|映像、サウンド、インスタレーション]
<キュレーター招聘プログラム>
キム・ジョンヒョン[ソウル|キュレーション]
エミリー・ウェイクリング[バララット(オーストラリア)|キュレーション、執筆]
【内容】
トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。オープン・スタジオでは、滞在中のクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開し、7月19日(土)、20日(日)には、クリエーターによるトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20250718-7439.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
キッズセミナー「明治の偉人を学ぼう!」
【開催日時】
2025年8月3日(日)11:00~12:00
【開催場所】
台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館
【内容】
企画展「江戸・明治の美術-根岸のたからもの-」の関連イベントです。中学生以下を対象に、学芸員と一緒に明治の偉人について学びます。
さらにワークショップで江戸・明治の書にも挑戦します。
【料金】
入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【備考】
当日参加型(事前申込不要、要観覧料)
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
ギャラリートーク「江戸・明治の美術」
【開催日時】
2025年8月17日(日)①10:00 ②11:00 ③14:00(各回50分)
【開催場所】
台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館
【内容】
企画展「江戸・明治の美術-根岸のたからもの-」の関連イベントです。
当館学芸員によるギャラリートーク(展示作品の解説)を開催します。
【料金】
入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立書道博物館
03-3872-2645
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shodou/
【備考】
事前申込不要。当日9:30から先着順にて、ご希望の回の整理券を配布いたします。
各回定員20名。定員に達し次第、整理券配布を終了します。要観覧料。
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -

京都府次世代等古典芸能普及促進公演 第35回三曲鑑賞会
【開催日時】
2025年10月18日(土) 18:30開演(18:00開場)
【開催場所】
京都府立文化芸術会館(府立医大病院前)
【出演者】
河本典子、倉橋容堂、二谷藤美賀、福田久恵、村田萠山 他京都三曲協会々員
【内容】
京都三曲協会がお届けする最高の邦楽演奏会で、選りすぐりの会員によって古典曲から現代曲まで、バラエティに富んだ演奏をお楽しみいただきます。
【料金】
前売り:2,000円 当日:2,300円 次世代(小学生~大学生):500円
【主催者】
京都三曲協会
【お問い合わせ先】
京都三曲協会事務局
075-841-3099
kyotosankyoku@gmail.com
【Webサイト】
https://kyotosankyoku.sakura.ne.jp/wp/ -

第51回 現代美術BUT展
【開催日時】
2025年9月21日(土)~9月27日(日) 9:00~22:00 (初日は15:00から、最終日は15:00まで)
会期中無休
【開催場所】
スワンホール 2階 フリースペース (〒664-0015 兵庫県伊丹市昆陽池2丁目1)
【内容】
伊丹市を拠点に活動する現代美術グループによる作品展。
現代美術BUTの会では、元具体美術協会会員である故鷲見康夫氏の
「精神の解放と徹底した自由な気持ちで、楽しんで作品を作る」という思想のもと、
固定概念にとらわれない新しい芸術への挑戦を続けています。
個性豊かな作品をお楽しみください。
【料金】
入場無料
【主催者】
伊丹現代美術会 BUTの会
【お問い合わせ先】
伊丹現代美術会 BUTの会
but.no.kai@gmail.com
【Webサイト】
http://but.aikotoba.jp/
https://www.facebook.com/%E4%BC%8A%E4%B8%B9%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E7%BE%8E%E8%A1%93%E4%BC%9A-but%E3%81%AE%E4%BC%9A-1994648544184673/
https://x.com/BUT_no_kai
https://www.instagram.com/but.no.kai/
【備考】
阪急・JR伊丹駅より市バス
2番のりば「昆陽里」行き「市役所前」下車 徒歩6分
4番のりば「伊丹市役所西経由 西野武庫川センター前」行き「スワンホール前」下車 -
ハウステンボス歌劇団 チームフラワー 歴史歌劇「花は海を越えて-Princess Anio-」
【開催日時】
2025年8月1日~2026年4月12日
【開催場所】
ハウステンボス歌劇大劇場(長崎県・ハウステンボス)
【出演者】
紫城けい 他
【内容】
長崎の貿易商人、荒木宗太郎は、嵐の中、自ら朱印船の舵を取り、遥か広南の港(ベトナム)に到着する。祭りでにぎわう街中で偶然に王の娘・ホアと出会い、そうとは知らずに心惹かれあう。王宮でグエン王、王妃に謁見し、元は武士でありながら商人となった自らの夢を語る宗太郎。国や身分を超え、ただ運命の糸が急激に引き寄せられるように、王宮で二人は再会する。引き寄せられた糸は、二人を取り巻く人々の様々な愛の形に彩られながら、やがて長崎へ。活気あふれる長崎に到着した二人を待ち受けるものはー。
ベトナム、長崎を舞台に繰り広げられる“歴史歌劇”。どこか懐かしい、心の琴線に触れる物語を、華やかに美しく、ダイナミックにお届けします。
【料金】
ハウステンボスのパスポートをお持ちの方は無料で観覧いただけます。
*有料席もございます。
【主催者】
ハウステンボス
【お問い合わせ先】
ハウステンボス
0570-064-110
【Webサイト】
https://www.huistenbosch.co.jp/htb-kageki/revue/princess-anio
【バリアフリー対応】
車いすラベル
