イベント情報
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Palette Concert vol.10〜Memorial Concert〜
【開催日時】
2026年2月21日(土)13:30開場/14:00開演
【開催場所】
豊中市立文化芸術センター
【出演者】
伊藤綾香、野尻友美、薮内弥侑
【内容】
ピアノと声楽の音楽グループ「Palette」の第10回記念演奏会。バッハ=ブゾーニ:シャコンヌ、シューベルト=リスト:水の上で歌う 他
【料金】
2,500円
【主催者】
Palette
【お問い合わせ先】
Palette
palette28@yahoo.co.jp
【Webサイト】
https://forms.gle/GHerS3PDkZ7tGkjc9 -



生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.16『東への道』
【開催日時】
2025年12月26日(金)19:00開映
【開催場所】
シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
サイレント映画 × ピアノ生演奏
いまから遡ること130年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第16弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。
【上映作品】
『東への道』Way Down East(1920/アメリカ/149分)
愛を信じたことが、罪になる時代だった-グリフィス×ギッシュの新たな境地
※上映後トークあり
【料金】
一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円
【お問い合わせ先】
シネ・ヌーヴォ
06-6582-1416
【Webサイト】
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau16.html
【外国語対応】
English language intertitles, Japanese language subtitles -
「イヌリーナ 1st SOLO EXHIBITION」-すべての犬が幸せでありますように-
【開催日時】
2026年1月8日(木)〜1月12日(月・祝)
【開催場所】
GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)
【出演者】
イヌリーナ
【内容】
イヌリーナは、動物たちの小さな息づかいや仕草を、 粘土と樹脂で丁寧にかたちにする造形作家です。
創作のきっかけは、17歳で旅立った愛犬との時間にあります。 介護と別れを経て、“命を形として残す”という思いから制作を始めました。
以来、犬やカバ、ヤギ、ウシなど、身近な生きものをモチーフに、 その姿やしぐさの中にある温かさを見つめ続けています。
作品に登場する動物たちは、どれも落ち着いた表情をたたえ、 リアルでありながら、どこかやわらかな印象を残します。 粘土の指跡や筆の跡には、動物と向き合った時間の痕跡が静かに残ります。
本展「イヌリーナ 1st SOLO EXHIBITION」では、 これまで制作してきた立体作品を通して、 “生きるもの”を見つめる作家の視点を紹介します。
【料金】
入場料:無料
【お問い合わせ先】
Gallery SPACE8510-2
space8510.2024@gmail.com
【Webサイト】
https://www.space85102.com/s/stories/inurina-1st-solo-exhibition-2026 -
シュペーテ弦楽四重奏団 第14回公演(京都)
【開催日時】
2026年4月25日(土)
開場14時30分・開演15時
【開催場所】
聖アグネス教会(京都市上京区烏丸下立売角)
【出演者】
シュペーテ弦楽四重奏団
【内容】
ハイドン:弦楽四重奏曲第32番 ハ長調 作品20-2(Hob.III-32)
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 作品95「セリオーソ」
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 作品59-1「ラズモフスキー第1番」
【料金】
入場無料【要事前登録】
※ご来場にあたり、下記URLにて事前登録をお願いいたします。
https://teket.jp/16659/62273
・事前予約は、teketにて必要事項をご入力の上、チケット購入(0円=支払いは発生しません)いただくことで行います。
・teketのご利用にあたっては、会員登録(無料)が必要です。
・入場時に、チケット購入時に発行された電子チケットをご提示ください。
・キャンセルについては、当団までメール( dasspaetequartett@gmail.com )にてご連絡ください。
【主催者】
シュペーテ弦楽四重奏団
【お問い合わせ先】
シュペーテ弦楽四重奏団
dasspaetequartett@gmail.com
【Webサイト】
https://spaete.wixsite.com/spaete -
シュペーテ弦楽四重奏団 第14回公演(芦屋)
【開催日時】
2026年4月18日(土)
開場14時30分・開演15時
【開催場所】
カトリック芦屋教会(芦屋市公光町5-15)
【出演者】
シュペーテ弦楽四重奏団
【内容】
ハイドン:弦楽四重奏曲第32番 ハ長調 作品20-2(Hob.III-32)
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 作品95「セリオーソ」
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 作品59-1「ラズモフスキー第1番」
【料金】
入場無料【要事前登録】
※ご来場にあたり、下記URLにて事前登録をお願いいたします。
https://teket.jp/16659/61638
・事前予約は、teketにて必要事項をご入力の上、チケット購入(0円=支払いは発生しません)いただくことで行います。
・teketのご利用にあたっては、会員登録(無料)が必要です。
・入場時に、チケット購入時に発行された電子チケットをご提示ください。
・キャンセルについては、当団までメール( dasspaetequartett@gmail.com )にてご連絡ください。
【主催者】
シュペーテ弦楽四重奏団
【お問い合わせ先】
シュペーテ弦楽四重奏団
dasspaetequartett@gmail.com
【Webサイト】
https://spaete.wixsite.com/spaete -
いばらきオペラ亭Vol.52 こうもり
【開催日時】
2026年2月11日(水祝)14:00開演
【開催場所】
茨木クリエイトセンター・センターホール
【出演者】
アイゼンシュタイン:池田真己
ロザリンデ:水野智絵
アデーレ:𦚰阪法子
アルフレード:近藤勇斗
ファルケ:下林一也
ステージング、ナビゲーター:清原邦仁 ほか
【内容】
◆プログラム
ヨハン・シュトラウス2世「こうもり」(日本語・抜粋上演)
【料金】
全席指定 1,800円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団 茨木市音楽芸術協会
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす -

写真展 ハリウッドの名監督たち 映画芸術科学アカデミーのコレクションより
【開催日時】
2025年12月16日[火]- 2026年3月22日[日]
休室日:月曜日および12月27日[土]- 1月7日[水]
開室時間:午前11時-午後6時30分(入室は午後6時まで)
*12/26、1/30、2/27の金曜日は開室時間を午後8時まで延長いたします。(入室は午後7時30分まで)
【開催場所】
展示室(7階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
アカデミー賞の開催で知られるアメリカの映画芸術科学アカデミーは、映画のアーカイブ機関や映画資料の収集・保存を専門とする図書館も擁している組織です。本展覧会は、同アカデミーの膨大な写真コレクションより黄金期ハリウッドの名監督や伝説的なスターの撮影現場を収めたスナップ写真などを公開し、当館が所蔵するポスター資料などの資料も一堂に会することで、アメリカ映画の最も香気あふれる時代を再現します。
【料金】
一般250円(200円)/大学生130円(60円)/65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料
*料金は常設の「日本映画の歴史」の入場料を含みます。
*( )内は20名以上の団体料金です。
*学生、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方、キャンパスメンバーズの方はそれぞれ入室の際、証明できるものをご提示ください。
*国立映画アーカイブが主催する上映会の観覧券(オンラインチケット「購入確認メール」またはQRコードのプリントアウト)をご提示いただくと、1回に限り団体料金が適用されます。
【主催者】
主催:国立映画アーカイブ
特別協力:映画芸術科学アカデミー
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/exhibition/academy2025/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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逝ける映画人を偲んで 2023-2024
【開催日時】
2025年12月9日(火)-12月26日(金)、2026年2月10日(火)-3月22日(日)。※会期中の休館日:月曜日
【開催場所】
長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
日本映画の輝かしい歴史を築き、惜しまれながら逝去された映画人の方々を、故人が関わった映画作品の上映を通じて追悼する企画「逝ける映画人を偲んで」。今回は、2023年1月1日から2024年12月31日の間に逝去された80名以上の方々を追悼対象として、84作品(60プログラム)を上映し、それぞれの業績を回顧・顕彰します。
【料金】
一般520円、高大生・65歳以上310円、小中生100円、障害者手帳持参の人・キャンパスメンバーズ・未就学児は無料
【主催者】
国立映画アーカイブ
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/film-program/yukeru202512/
【外国語対応】
英語, 『急にたどりついてしまう』は英語字幕が付いております。
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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第22回 茨木ハチマル落語会「桂南天の会」
【開催日時】
2026年3月3日(火)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
桂南天 桂雀喜 桂天吾
【内容】
平日の午後、気軽に、約80分でコンパクトに、本格的な生の落語をお楽しみいただく<茨木ハチマル落語会>
笑って、ほっこり、粋な時間
生の落語を気軽に楽しむ80分
実力派・桂南天の高座に
大人気の漫才「ねこまんま」今年も登場!
※演目は当日のお楽しみ!
【料金】
全席指定
1,500円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす, ヒアリングループ、筆談器 -
「好色一代男」 日本舞踊 山村流 舞ざらえ 第2回
【開催日時】
日程:2025年11月11日(火)〜11月16日(日) ※6日間
★中日11月13日(木)は上方舞山村流師範・山村若静紀 出演。演目『弓張月』。
時間:開場 18:30/開演 19:00(約75分予定)
【開催場所】
新宿歌舞伎町能舞台
【出演者】
手塚マキ/大崎愛海/武尊/亜樹/空条承太郎/光希/ぴぃぽくん。/唄/天尊/陽糸/紫龍/せーじ/龍士(総勢13名)
【内容】
Smappa!Groupのホストたちの日本舞踊グループ「好色一代男」のおさらい会、「『 好色一代男』日本舞踊 山村流 舞ざらえ」第2回を2025年11月11日(火)〜11月16日(日)に新宿歌舞伎町能舞台にて開催します。 2025年5月にはじめてのおさらい会を開催してから、約半年、新メンバーを迎え、さらに磨きをかけた舞をお届けします。
【料金】
1500円
【主催者】
Smappa!Group
【お問い合わせ先】
好色一代男事務局 担当:中村、猪飼
03-6380-3990
koshokuichidaiotoko.kabukicho@gmail.com
【Webサイト】
https://note.com/smappa_jpnbunka/n/nd342e84143fc
【チケット販売サイト】
https://peatix.com/event/4623977/view?k=7f6e03c8156d0a775a3a5a4e44499783ddd55c9a
【備考】
歌舞伎町の男衆、能舞台に舞う
上方舞山村流師範・山村若静紀の指導のもと、歌舞伎町の男衆によるおさらい会「好色一代男」 日本舞踊 山村流 舞ざらえ 第2回 を
2025年11月11日(火)~11月16日(日)に開催します。6日間ノンストップ。中日である11月13日(木)は、山村若静紀先生も出演し、『弓張月』を舞っていただくスペシャル回です。
2025年春に開催したはじめてのおさらい会から半年。歌舞伎町男衆の舞が再び新宿歌舞伎町能舞台に花を咲かせます。稽古を重ね、新メンバーも加入し、好色一代男の新たな章の幕開けです。どうぞお楽しみください。
『好色一代男』の世之介よろしく、粋な男を目指して
井原西鶴の小説処女作で、浮世草子の創始『好色一代男』(1682年)。
光源氏に並ぶ日本文学史上最大のプレイボーイと称される浮世之介の一代記で、『源氏物語』や『伊勢物語』を模しながら、雅俗を入り混じらせ、好き者の生き様を描いています。
歌舞伎町にも、世之介よろしく、粋人な男衆がいます。
男衆は、より風流を会得するべく、上方舞山村流師範・山村若静紀の指導のもと、上方舞の稽古に励んでいます。
上方舞は、上方(京都・大阪)で生まれ発展した日本舞踊で、お座敷でほこりをたてないよう抑制された動きが特徴で、とりわけ心情を表現することに長けた「舞」です。「地歌」に振りをつけて舞われた「地歌舞」をはじめ、能からつくられた「本行物」、恋をテーマにした「艶物」、動物などが主人公の「滑稽物」などさまざまな種類があります。
今回も各々が日頃の稽古の成果を携え、独りで、みんなで、歌舞伎町の能舞台に舞います。
どうぞ、歌舞伎町の男衆「好色一代男」の舞ざらえをあたたかく見守りながら、浮世を離れたひとときをごゆるりとお楽しみください。
山村若静紀からのメッセージ
歌舞伎を誘致するはずだった芸能の聖地・歌舞伎町で日本舞踊のおさらい会ができることを本当に嬉しく思います。皆さん、とても熱心にお稽古されています。ぜひ研鑽の成果をご覧になってください。
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
車いす, お手伝いが必要な方は事前にお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし