イベント情報

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    ところざわサクラタウン 冬のライトアップ2025-2026「Look Back I’llrumination ~黄昏~」

    【開催日時】
    ■ライトアップ期間
    2025年11月29日(土)~2026年2月1日(日)

    ■ライトアップ時間
    17:00~22:00(予定)

    【開催場所】
    中央広場, ところざわサクラタウン

    【内容】
    ところざわサクラタウン 中央広場にて、2025年11月29日(土)~2026年2月1日(日)にところざわサクラタウン 冬のライトアップ2025-2026「Look Back I'llrumination ~黄昏~」を開催します。
    昨年に引き続き、地元所沢・埼玉ゆかりのアーティスト・クリエイターたちと一緒に、ところざわサクラタウンでしか体験することのできない装飾やイベントを企画。所沢の冬の風物詩として、2025年のクリスマスシーズンを盛り上げます。
    12月20日(土)・21日(日)にはクリスマスマーケットを開催。夕暮れ時よりDJライブによる音の演出と期間限定の飲食店営業を行います。

    【料金】
    観覧無料

    【主催者】
    ■主催
    株式会社KADOKAWA

    ■プロデューサー
    角田テルノ(合同会社RPG代表)

    ■後援(ところざわサクラタウン5周年キャンペーン)
    所沢市

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://tokorozawa-sakuratown.com/event/lightup25.html

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋外


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    没後50年特別企画展 角川源義の時代~荒波を越えて~

    【開催日時】
    ■会期
    2025年10月25日(土)~2026年3月30日(月)
    ※途中展示替えがあります
    ※一部美術作品の展示は2月末まで

    ■開館時間
    10:00~18:00 ※最終入館は閉館の30分前

    ■休館日
    毎週火曜日、12月31日(水)、2026年1月1日(木)、1月19日(月)~1月23日(金)
    ※ただし12月30日(火)は臨時開館

    【開催場所】
    5階 武蔵野ギャラリー, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    ■角川源義没後50年、角川武蔵野ミュージアム開館から5周年の節目に、角川源義の足跡を振り返り、その志を未来へとつなぐ展覧会を開催

    角川書店創業者の角川源義は、1945年、敗戦の年に「出版を通して、美しい日本、懐かしい日本を人々に語りかけたい」という思いから、角川書店を創立。その後、角川文庫や『昭和文学全集』など数々の出版物を世に送り出します。さらに、師・折口信夫から受け継いだ国文学研究を通じて、日本の風土とともに生きた証を俳句に刻み続けました。

    また角川文化振興財団は、角川源義が1975年10月に逝去したことを受け、その遺志に基づいて1976年2月に創設されました。設立以来50年の永きにわたり文芸・美術・映像等に関する顕彰、助成、啓蒙活動を行い、2020年11月には文化・芸術の振興および個性豊かで活気ある地域社会の発展に貢献することを目的として、図書館・美術館・博物館を融合した複合文化施設「角川武蔵野ミュージアム」を所沢市に開館しました。

    本年2025年は、角川源義の逝去から50年、角川武蔵野ミュージアム開館から5周年の節目にあたります。それを記念して開催される本展では、「出版人」としてだけでなく、「研究者」「俳人」としても多大な業績を残した源義の58年の生涯を、出版・研究・俳句の三つの側面から辿ります。展示室全体を年表に見立て、人生の節目ごとに詠まれた俳句を手がかりに、その歩みを追体験することができるでしょう。

    【各章紹介】
    ■第1章 出航:俳句との出会い
    角川源義は、父・源三郎、母・ヤイの三男として、1917(大正6)年に富山県に生まれました。俳句に目覚めた中学時代から青年時代にかけ、源義の出版人・俳人・研究者としての礎を紹介します。

    ■第2章 大海原へ:民俗学研究
    1937(昭和12)年、折口信夫や武田祐吉を慕い國學院大學予科に入学した源義は、柳田國男主宰の「日本民俗学講座」を聴講するなど、熱心に勉学に励みます(後に同大学国文学科に進学)。短歌を学び、また戦時中も何度か召集されながら精力的に論文を執筆し続け、終戦した1945(昭和20)年11月に角川書店を創立します。古典文学と民俗学研究に没頭した源義の國學院大學時代は、後に創業する角川書店の方向性を定めるものでした。

    ■第3章 荒波を越えて:戦後の時代
    1945(昭和20)年、源義は板橋区の自宅の応接間を事務所として出版社を創立します。創業時は「飛鳥書院」という名でしたが、同名の出版社が存在していたため、ほどなく社名を「角川書店」に変更。様々な書籍を発行するものの会社の経営は厳しく、1949(昭和24)年、源義は再建をかけて角川文庫を創刊しました。
    戦後の荒波に出版人として挑み、それを結実させていく源義の歩みを紹介します。

    ■第4章 寄港:人との交流
    1952(昭和27)年に出版された『昭和文学全集』は大変な売れ行きを記録し、54年には全国高額所得者確定申告のリストに角川源義の名前が記載されました。1953年に完成した新社屋では、落成記念式並びに祝賀パーティーが開かれ、川端康成をはじめとする著名な作家や学者、取引業者など約1,000人が出席しています。
    そのような中、源義は再び作句に熱中しはじめ、1954年頃から辞典や教科書の出版にも乗り出します。これまでの俳句、研究、出版という三つの道が、それぞれに作用し、つながっていったのです。

    ■第5章 永遠の航路:遺された言葉
    少年時代に夢中になった俳句、学生時代に没頭したに古典文学と民俗学研究、そして戦後の荒波を出版で生き抜いた青年期。それぞれの道が、次第にひとつへと重なり合っていきます。1961(昭和36)年には、論文「語り物文芸の発生」に対して、國學院大學から文学博士の学位が授与されました。この論文は、源義が終戦の前年に書き上げたものの、戦火によって焼失した原稿を改めて書き直し、再構成したものでした。
    壮年期から晩年に向かう中、生涯をかけてさまざまな形で遺した源義の言葉を辿ります。

    【料金】
    オンライン購入、当日窓口購入共通
    ・一般(大学生以上):1,400円
    ・中高生:1,200円
    ・小学生:1,000円
    ・未就学児:無料
    ※本展覧会の他、当館のスタンダードエリア(常設展エリア)をご覧いただけます。

    【主催者】
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/243

    【備考】
    ※展示替えなどにより、日程によっては一部エリアに入場できない場合がございます。
    ※「1DAY パスポート」チケットなどでも本展覧会をご覧いただけます。詳細は角川武蔵野ミュージアムチケットサイトでご確認ください。
    ※休館日、営業時間は変更となる場合があります。最新情報は角川武蔵野ミュージアム営業カレンダーをご確認ください。
    ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    -


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.17『雀』

    【開催日時】
    2026年1月23日(金)19:30開映

    【開催場所】
    シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)

    【出演者】
    鳥飼りょう(ピアノ)

    【内容】
    サイレント映画 × ピアノ生演奏
    いまから遡ること131年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第17弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。

    【上映作品】
    『雀』Sparrows(1926/アメリカ/93分)
     どんなに足を取られても、前へ進む。
     "アメリカの恋人"が魅せた、希望の脱出劇
    ※上映後トークあり

    【料金】
    一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円

    【お問い合わせ先】
    シネ・ヌーヴォ
    06-6582-1416

    【Webサイト】
    http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau17.html

    【外国語対応】
    英語, English language intertitles, Japanese language subtitles

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    アンソロジー・フィルムアーカイブス――アメリカ実験映画の地平へ

    【開催日時】
    2026年1月15日(木)~2月8日(日) ※会期中の休館日:月曜日

    【開催場所】
    長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    アンソロジー・フィルムアーカイブス(以下アンソロジー)は、映像作家たちが中心となって設立したインディペンデントな組織として、“周縁の豊かさこそ文化を活気づける”という強い信念のもと、映画史において見落とされがちな個人映画や実験的な映像作品を軸に保存・研究・上映を行う、世界的に見ても非常にユニークなフィルムアーカイブです。
    本企画では、ビート・ジェネレーションとアンダーグラウンドを繋ぐ重要人物でありながら29歳で夭折したロン・ライスによる作品や、再評価が期待されるマージョリー・ケラーによる詩情溢れる作品など、復元によって蘇った作品だけでなく、アンソロジーで展開されている映画の形式や概念を批評的に問い直す先鋭的なプログラムを中心に、アメリカ実験映画、個人映画、インディペンデント映画115本(23プログラム)を上映します。

    【料金】
    一般:1300円、65歳以上:1100円、高校・大学生:700円、小・中学生・障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)・国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズ:500円

    【主催者】
    主催:国立映画アーカイブ、アンソロジー・フィルムアーカイブス

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/film-program/anthology202601/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
  • 旧東京音楽学校奏楽堂 ニューイヤーコンサート2026

    【開催日時】
    2026年1月18日(日) 14時開演

    【開催場所】
    台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂

    【出演者】
    広田智之(オーボエ) 岡本正之(ファゴット) 矢野雄太(ピアノ)

    【内容】
    年の初めを祝うにふさわしい華やかなプログラムによる演奏会を開催します。

    【料金】
    入場料 2,000円

    【主催者】
    公益財団法人台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    旧東京音楽学校奏楽堂
    03-3824-1988

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/sougakudou/

    【備考】
    【事前申込】11月5日 午前10時~

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    ギャラリートーク「明末清初の書画」

    【開催日時】
    2026年1月18日(日)、2月15日(日)、3月1日(日)
    いずれも10:00、11:00、13:30、14:30(各回50分)

    【開催場所】
    台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館

    【出演者】
    中村信宏(書道博物館主任研究員)春田賢次朗(書道博物館専門員)笹川元康(書道博物館専門員)

    【内容】
    書道博物館特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」の関連イベントとして、当館学芸員によるギャラリートーク(展示作品の解説)を開催します。

    【料金】
    入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円

    【主催者】
    公益財団法人 台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    台東区立書道博物館
    03-3872-2645

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/shodou/

    【備考】
    事前申し込みは不要ですが、当日先着順で整理券を配布します。各回定員20名。要観覧料。

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    夜桜漫談「明末清初の書画-董其昌と八大山人-」

    【開催日時】
    2026年3月6日(金)18:00~19:30

    【開催場所】
    台東区民会館

    【出演者】
    富田淳(九州国立博物館長)鍋島稲子(台東区立書道博物館長)

    【内容】
    書道博物館特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」の関連イベントとして、講演会を行います。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    公益財団法人 台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    台東区立書道博物館
    03-3872-2645

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/shodou/

    【備考】
    定員:150名(事前申込制、応募者多数の場合は抽選)
    申込方法:書道博物館ウェブサイトの申込フォームまたは往復はがきでお申込ください。
    申込期間:【ウェブサイト】2025年12月16日(火)~2026年2月10日(火)
         【往復はがき】2026年2月10日(火)必着
    往復はがきについては「往信用裏面」に、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、年齢を、「返信用表面」に郵便番号、住所、氏名を明記し、下記までお申込ください。
    申込先:〒110‐0003台東区根岸2‐10‐4 書道博物館イベント係

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    特別展「明末清初の書画-八大山人 生誕400年記念-」

    【開催日時】
    2026年1月4日(日)~3月22日(日)

    【開催場所】
    台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館

    【内容】
    東京国立博物館と台東区立書道博物館の連携企画第23弾は、明末清初の激動の時代を取り上げます。八大山人は、清に抵抗し明への忠節を尽くした明王朝の皇族です。動乱期に波乱の人生を歩んだ人々の、生き様が色濃く反映した名品の数々を紹介します。

    【料金】
    入館料 一般・大学生500円 高・中・小学生250円

    【主催者】
    公益財団法人台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    台東区立書道博物館
    03-3872-2645

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/shodou/

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    重要文化財旧東京音楽学校奏楽堂で聴く 心に寄り添う日本の歌Ⅶ

    【開催日時】
    2026年2月14日(土) 14:30開演

    【開催場所】
    台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂

    【出演者】
    Jソロイスツ(女声アンサンブル)、布施雅也(テノール)、島田明日香(クラリネット)、山口佳代(ピアノ)

    【内容】
    懐かしい日本の歌を楽しめるコンサート。明治・大正から現代へと巡る唱歌や童謡・歌曲など懐かしい日本の歌の数々を、Jソロイスツ(女声アンサンブル)と豪華ゲストによる円熟した演奏で楽しめるコンサート。会場の旧東京音楽学校奏楽堂は、かつて滝廉太郎や山田耕筰も使用していた由緒ある舞台。歴史ある台東区にゆかりのある企画内容となっている。

    【料金】
    前売3,500円、当日4,000円

    【主催者】
    公益財団法人台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    公益財団法人台東区芸術文化財団 経営課事業係
    03-5828-7591

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/our_events/zaidan_event_2025/7th_nihonnouta/

    【備考】
    ※当施設は重要文化財につき、エレベーターはございません。
    ※未就学児入場不可

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    匠の逸品!入札会

    【開催日時】
    2025年12月24日(水)~2026年1月26日(月) 10時~18時

    【開催場所】
    江戸たいとう伝統工芸館, 江戸たいとう伝統工芸館

    【内容】
    江戸たいとう伝統工芸館の展示品の一部を対象に入札会を開催します!
    出品物の中には一般販売価格の半値以下からスタートするものもあります。
    この機会に伝統工芸品を生活の一部に取り入れてみませんか?
    たくさんのご参加をお待ちしております。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    台東区

    【お問い合わせ先】
    台東区産業振興課
    03-5246-1131

    【Webサイト】
    https://www.city.taito.lg.jp/bunka_kanko/tiikidentou/tradition/kogeikan/nyusatsukai2025.html

    【備考】
    詳しくは上記Webサイトをご覧ください。

    【バリアフリー対応】
    車いす