イベント情報
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平成30年度文化プログラム推進事業 百人一首競技かるた体験
【開催日時】
2018年08月18日(土)~2018年08月18日(土)
【開催場所】
大和スポーツセンター
【内容】
この事業は、「スポーツと文化の祭典」という近代オリンピックの趣旨に基づき、市内スポーツイベントと連携して日本文化に触れられる機会を提供し、文化プログラムの認知度の向上及び市内における同プログラムの開催の推進を図ることを目的としています。
スポーツイベントで賑わうスポーツ施設内に特設ブースを設け、ベテランのかるた愛好会の方々を講師にまねき、百人一首競技かるたの実演と体験指導を行ないます。そして、普段はかるたに接する機会の少ない方々に、お気軽にかるたを体験していただきます。また、かるたのぬり絵コーナーを設け、小さなお子様でも伝統文化に親しみをもてるようにします。さらに、日本語・英語で表記した『かるたのルール説明書』を作成し、外国の方にもお楽しみいただけるようにします。
【主催者】
主催 大和市
主管 公益財団法人大和市スポーツ・よか・みどり財団
【お問い合わせ先】
主催 大和市主管 公益財団法人大和市スポーツ・よか・みどり財団
0462633100
【Webサイト】
http://www.yamato-zaidan.or.jp
【外国語対応】
英語 -
「第九」演奏会開催事業
【開催日時】
2018年11月03日(土)~2018年11月03日(土)
【内容】
平成30年11月3日(土)に当館大ホールにて「しらかわ音楽の祭典」と連携プログラムとして、標記の事業を実施します。白河市民公募による合唱団とオーケストラ、文京区民オーケストラとの共演により、ベートーベン作曲交響曲第九番ニ短調(合唱付)と他1曲を演奏します。なお、本事業は「DAIKU2018」 の認定を受けております。身障者への対応として、全館バリアフリーになっており、身障者用駐車場も完備しております。公演時には客席に車椅子席(6席)と介助者席を設けています。外国人への対応として、プログラム、チラシ等の多言語化とともに、4月から英語対応のスタッフを配置しております。
【主催者】
白河市・白河市教育委員会・白河文化交流館コミネス・しらかわ音楽の祭典実行委員会
【お問い合わせ先】
白河市・白河市教育委員会・白河文化交流館コミネス・しらかわ音楽の祭典実行委員会
0248235300
【Webサイト】
http://www.cominess.jp
【外国語対応】
英語 -
バリアフリーおはなし会(手話付お話会)
【開催日時】
2018年11月25日(日)~2018年11月25日(日)
【開催場所】
流山市立森の図書館
【内容】
都内の図書館やろう学校で活動されている、ボランティアグループ「にじ」による、手話の同時通訳がついたおはなし会。年2回の開催で今回で7回目の開催になります。絵本や、伝統的な日本独自の紙芝居を見て、古くから日本に伝わる昔話を聞き、手話に触れ、手話付のわらべうたで手話を体験することが出来ます。視覚障害者に対する理解が深まり、年齢や性別に関係なく誰でも参加できるバリアフリーのお話会です。なお、図書館はバリアフリー化されており、段差が無く施設で車椅子での来館が可能です。また、車椅子障害者用トイレ、乳幼児のオムツ交換台、授乳室も設置しています。
【主催者】
流山市立森の図書館(指定管理者:株式会社すばる)
【お問い合わせ先】
流山市立森の図書館(指定管理者:株式会社すばる)
0471523200
【Webサイト】
http://www.subaru-shoten.co.jp/tosho/mori/ -
分かりやすい歴史~幕末明治の名筆と新選組~
【開催日時】
2019年01月26日(土)~2019年01月26日(土)
【開催場所】
梅田地域学習センター
【内容】
小・中学生を対象に近隣の梅島小・西新井小、勝海舟筆の墨蹟扁額の保存修復が行われ幕末明治の名筆や歴史的な書の紹介。幕末に京都を中心に治安部隊として活躍した新選組誕生についての歴史の勉強をします。足立区郷土博物館 専門員を講師に招きプロジェクターを活用し「幕末明治」の歴史についての講演やグループワーク形式での話し合いをします。
会場がバリアフリー対応となっており、外国語表記のパンフレットや各部屋の案内が外国語表記になっています。
【主催者】
梅田地域学習センター
【お問い合わせ先】
梅田地域学習センター
0338805322
【Webサイト】
http://adachi-umedacenter.net/
【外国語対応】
英語 -
東邦音楽大学・東邦音楽短期大学 第200回定期研究発表演奏会
【開催日時】
2018年11月30日(金)~2018年11月30日(金)
【開催場所】
響きの森文京公会堂 文京シビックホール
【内容】
日頃の研究の成果の発表と音楽を通じて日本の文化向上及び、地域音楽文化の普及啓発を図り、社会への貢献を目指すことを目的とし開催いたします。
会場施設がバリアフリーとなっており、車椅子席用の観覧席もご用意しております。またロビースタッフも十分におりますので、様々なお客様に対応できる環境となっております。
演奏:東邦音楽大学・東邦音楽短期大学ウインドオーケストラ
指揮:白井 英治(東邦音楽大学特任教授)、上野 正博(東邦音楽大学特任准教授)
曲目:・W.A.モーツァルト/交響曲第25番 ト短調、F.メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64、J.ブラームス/交響曲第2番 ニ長調 作品73 他
【主催者】
東邦音楽大学・東邦音楽短期大学
【お問い合わせ先】
東邦音楽大学・東邦音楽短期大学
0492352157
【Webサイト】
https://www.toho-music.ac.jp -
学校法人 三室戸学園 東邦音楽大学 学園創立80周年記念/東邦音楽大学附属 東邦中学校・東邦高等学校・東邦第二高等学校/東邦音楽短期大学・東邦音楽大学 第208回定期研究発表演奏会[ウインドオーケストラの部]
【開催日時】
2018年12月15日(土)~2018年12月15日(土)
【開催場所】
ウェスタ川越
【内容】
日頃の研究の成果の発表と音楽を通じて日本の文化向上及び、地域音楽文化の普及啓発を図り、社会への貢献を目指すことを目的とし、また、本年に学園創立80周年を迎えた記念事業として開催いたします。
会場施設がバリアフリーとなっており、車椅子席用の観覧席もご用意しております。またロビースタッフも十分におりますので、様々なお客様に対応できる環境となっております。
演奏:東邦音楽大学ウインドオーケストラ
指揮:指揮:藤井 完(東邦音楽大学講師)、須永 真純(東邦音楽大学講師)、福田 洋介(東邦音楽大学特任准教授)
曲目:・J.S.バッハ/フーガ ト短調 「小フーガ」、真島俊夫/波の見える風景、川上哲夫/ムービング・オン、B.アッペルモント/コーラリア、A.リード/オセロ、祝典行進曲/團 伊玖磨、モーニング・アレルヤ~冬至のための/R.ネルソン、メトセラⅠ~打楽器と吹奏楽のために/田中 賢、惑星/G.ホルスト 編曲 福田洋介
【主催者】
東邦音楽大学・東邦音楽短期大学
【お問い合わせ先】
東邦音楽大学・東邦音楽短期大学
0492352157
【Webサイト】
https://www.toho-music.ac.jp
【外国語対応】
英語 -
咲くやこの花コレクション「女義太夫の会 はじめての義太夫ワークショップ2018」
【開催日時】
2018年11月03日(土)~2018年12月15日(土)
【開催場所】
SPACE9(スペースナイン)
【内容】
大阪市が将来の大阪文化を担う若手芸術家に対し、いっそうの飛躍の期待を込めて贈る「咲くやこの花賞」。これまでの受賞者の魅力に触れていただくため、「咲くやこの花コレクション」として公演などを開催しています。その企画のうちの一つとして、「女(むすめ)義太夫」によるワークショップを開催します。「女義太夫」は、女性が太夫と三味線を勤める義太夫節として江戸時代の後期に始まった伝統芸能です。明治時代の中頃には人気スターが次々と登場し一大ブームに発展しましたが、その後、時代の移り変わりとともに低迷していきました。かつて多くの人々に親しまれた「女義太夫」をもう一度、大阪で盛り上げていくために、咲くやこの花賞受賞の豊澤雛文さんら「女義太夫の会」による「三味線(太棹)」と「語り」のワークショップを開催します。
なお、本講座では、車いすを使用する方も参加しやすいよう会場に十分なスペースを確保しております。
【主催者】
咲くやこの花賞受賞者等支援事業実行委員会
【お問い合わせ先】
咲くやこの花賞受賞者等支援事業実行委員会
0663726707
【Webサイト】
http://www.sakuya-konohana.com/ -
第24回KAWASAKIしんゆり映画祭2018
【開催日時】
2018年10月28日(日)~2018年11月04日(日)
【開催場所】
川崎市アートセンター
【内容】
KAWASAKIしんゆり映画祭は、川崎市の「芸術のまち」構想の一環として1995年から毎年秋に実施しています。企画運営の中心を市民ボランティアが担い、周辺の芸術文化機関や芸術家の協力を仰ぎながら、芸術豊かな地域づくり、まちづくりの一翼を担っております。1997年の第3回より聴覚障がいをお持ちの方向けに独自に制作した副音声ガイドを提供する取り組みを続けております。企画にあたっては、地域の皆様に、映画・映像を通して、世界中の多様な価値や豊かな芸術に触れていただくために、歴史的価値なども含め、映画が持つ「多様である事の豊かさ」を表現できるよう工夫を凝らしております。
【主催者】
特定非営利活動法人KAWASAKIアーツ
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人KAWASAKIアーツ
0449537652
【Webサイト】
http://www.siff.jp -
芭蕉庵国際英語俳句大会/BASHO-AN INTERNATIONAL ENGLISH HAIKU COMPETITION
【開催日時】
2018年09月09日(日)~2019年01月20日(日)
【開催場所】
江東区芭蕉記念館
【内容】
松尾芭蕉は、現在「俳句」として親しまれている「俳諧」を芸術的な文芸として完成させ、俳聖として世界的にも知られる存在です。晩年のおよそ14年間、深川芭蕉庵を拠点に活動し、多くの名句や紀行文を残しています。著名な俳句「古池や蛙飛び込む水の音」も、この芭蕉庵で作られました。また、「おくのほそ道」の旅へも深川から出発しています。いま俳句は、世界一短い詩として、多くの国や地域の人たちに親しまれています。芭蕉の残した俳句は、様々な言語に翻訳されています。このたび、芭蕉ゆかりの深川から、俳句文化を発信する事業として「芭蕉庵国際英語俳句大会」を開催します。
日本語と英語併記のチラシの作成のほか、投句は全てwebの専用フォーム(日本語と英語併記)にて受付し、英語での問合せについても、専門のスタッフがメールにて対応します。
【主催者】
公益財団法人江東区文化コミュニティ財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人江東区文化コミュニティ財団
0336311448
【Webサイト】
https://www.kcf.or.jp/basho/
【外国語対応】
英語 -
-闇の回帰線-『増田常徳展』
【開催日時】
2018年09月14日(金)~2018年11月04日(日)
【開催場所】
網走市立美術館
【内容】
キリシタンの迫害の歴史を持つ長﨑五島列島に生まれ育った増田常徳がいかにして画家になったのか。若き増田は、家業の倒産により出稼ぎに出ることになる。美術大学への進学を諦めたが、逆に画家への切符を手に入れた。日本列島改造論によって起きた高度経済成長は人口の都心集中、地方の過疎化に拍車をかける。その「取り残されたもの」が増田の画家への出発点となった。43年前1976年に増田は津軽・北海道にスケッチの旅に出かける。北海道の開拓と歴史など「取り残されたもの」を絵画のなかに表現し、現代に問いかける増田常徳作品を紹介する。美術館の側面に障がいのある方や車いすの方が利用できる駐車スペースを確保、車いす用スロープ、バリアフリーのトイレを設置しています。また、館内には車いすを用意しております。
【主催者】
網走市立美術館
【お問い合わせ先】
網走市立美術館
0152445045