イベント情報 (展覧会)
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ギャラリー事業 石黒美男展
【開催日時】
2019/10/2(水)~2019/11/24(日)
【開催場所】
常陽郷土会館内
【内容】
地域の芸術・文化に関する「普及啓蒙活動」のため、郷土にゆかりのある作家を広く県民に紹介する「郷土作家シリーズ」の企画展示を行います。なお,本企画展はバリアフリー対応の施設(常陽藝文センター1階ギャラリー)で開催します。
【主催者】
公益財団法人常陽藝文センター
【お問い合わせ先】
公益財団法人常陽藝文センター
029-231-6611
【Webサイト】
http://www.joyogeibun.or.jp -
ギャラリー事業 大崎宥一展
【開催日時】
2019/7/31(水)~2019/9/29(日)
【開催場所】
常陽郷土会館内
【内容】
地域の芸術・文化に関する「普及啓蒙活動」のため、郷土にゆかりのある作家を広く県民に紹介する「郷土作家シリーズ」の企画展示を行います。なお,本企画展はバリアフリー対応の施設(常陽藝文センター1階ギャラリー)で開催します。
【主催者】
公益財団法人常陽藝文センター
【お問い合わせ先】
公益財団法人常陽藝文センター
029-231-6611
【Webサイト】
http://www.joyogeibun.or.jp -
ギャラリー事業 程塚敏明展
【開催日時】
2019/6/5(水)~2019/7/28(日)
【開催場所】
常陽郷土会館内
【内容】
地域の芸術・文化に関する「普及啓蒙活動」のため、郷土にゆかりのある作家を広く県民に紹介する「郷土作家シリーズ」の企画展示を行います。なお,本企画展はバリアフリー対応の施設(常陽藝文センター1階ギャラリー)で開催します。
【主催者】
公益財団法人常陽藝文センター
【お問い合わせ先】
公益財団法人常陽藝文センター
029-231-6611
【Webサイト】
http://www.joyogeibun.or.jp -
マロの着物ジャングル
【開催日時】
2019/4/27(土)~2019/5/6(月)
【開催場所】
空のえき「そ・ら・ら」
【内容】
きらびやかな和着物が、アート作品となってそ・ら・らを彩ります。
なお,本催事はバリアフリー対応の会場で開催する。
【主催者】
空のえき「そ・ら・ら」
【お問い合わせ先】
空のえき「そ・ら・ら」
0299-56-5677
【Webサイト】
http://sol-la-la.city.omitama.lg.jp/ -
企画展 愛知県美術館所蔵 木村定三コレクションの文人趣味と煎茶
【開催日時】
2020/1/11(土)~2020/3/22(日)
【開催場所】
愛知県陶磁美術館
【内容】
木村定三氏は、名古屋の優れたコレクターとして知られ、そのコレクションは書跡、彫刻、絵画、工芸など多岐にわたっています。本展では、愛知県美術館所蔵の木村定三コレクションより、初期の蒐集テーマの一つと考えられる「文人趣味と煎茶」を取り上げ、中国黄檗文化の書をはじめ、日本の南画、文人趣味の陶磁器や漆器、金属器などの多種多様な作品から、木村氏の蒐集精神と文人精神の一端を紹介します。
展覧会開催にあたり、身体障がい者用駐車スペースの設置や車椅子、ベビーカーの貸与を行っています。また、外国人利用者の利便を図るため、英語版、中国語などの施設案内リーフレットや、無料公衆無線LANを設置しています。
【主催者】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
【お問い合わせ先】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
0561847474
【Webサイト】
http://www.pref.aichi.jp/touji/
【外国語対応】
英語 -
特別企画展 愛知やきものセレクション -県指定文化財の陶磁器-
【開催日時】
2019/11/2(土)~2019/12/22(日)
【開催場所】
愛知県陶磁美術館
【内容】
文化財は地域の風土と長い歴史の中で育まれた、各地域に固有の社会的な資産です。愛知県において歴史上、芸術上または学術上の観点等から特に重要なものとして、県が指定した県指定文化財のうち、陶磁器に関連するものは工芸、考古、無形文化財、有形民俗文化財、史跡の分野にわたり、原始から現代にかけての多種多様な文化財が含まれています。本展は、地域における文化財の総合的な保存と活用を企図した、文化財保護法の改正施行(2019年4月)を機に、県指定の陶磁文化財を一堂に集め、愛知県における陶磁文化の豊かな世界を紹介します。 展覧会開催にあたり、身体障がい者用駐車スペースの設置や車椅子、ベビーカーの貸与を行っています。また、外国人利用者の利便を図るため、英語版、中国語などの施設案内リーフレットや、無料公衆無線LANを設置しています。
【主催者】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
【お問い合わせ先】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
0561847474
【Webサイト】
http://www.pref.aichi.jp/touji/
【外国語対応】
英語, 中国語 -
特別企画展 京都国立近代美術館所蔵 川勝コレクション 鐘渓窯 陶工・河井寬次郎展
【開催日時】
2019/8/24(土)~2019/10/20(日)
【開催場所】
愛知県陶磁美術館
【内容】
京都国立近代美術館は、質、量ともに最も充実した近代日本を代表する陶芸家・河井寬次郎作品のパブリック・コレクション(川勝コレクション)を所蔵しています。計425点にも上る川勝コレクションは、初期から最晩年にいたるまでの河井の代表的な作品を網羅しており、その仕事の全貌を物語る「年代作品字引」となっています。本展では、京都国立近代美術館所蔵 川勝コレクションの中から厳選した、初期から晩年にいたる河井寬次郎作品と河井と交遊関係のあった濱田庄司、バーナード・リーチ、富本憲吉の作品を通じて河井の創作活動を振り返ります。
展覧会開催にあたり、身体障がい者用駐車スペースの設置や車椅子、ベビーカーの貸与を行っています。また、外国人利用者の利便を図るため、英語版、中国語などの施設案内リーフレットや、無料公衆無線LANを設置しています。
【主催者】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
【お問い合わせ先】
愛知県(愛知県陶磁美術館)
0561847474
【Webサイト】
http://www.pref.aichi.jp/touji/
【外国語対応】
英語, 中国語 -
木工家ウィークNAGOYA・2019
【開催日時】
2019/5/22(水)~2019/6/9(日)
【開催場所】
愛知芸術文化センター
【内容】
木の文化の日本において、日本文化の象徴の一つである木という素材を扱いながら、木工家としてこれからの時代をどのように読み、制作活動をしていくのか。現代、第一線で活躍する30代の木工家の平井健太、はしもとみお、大西亮輔の三人が語る「木工家 新時代 ~今、個性を解き放つ~」と題したフォーラムのほか、作家の思いが感じられる体験型の展示などを開催する。また、個性あふれる家具や生活小物等の展示販売も行う。なお、会場はバリアフリー対応されているため、障がい者の方、ご高齢の方でもご覧いただける配慮を行う。
主な事業の開催期間:場所
① 三人が語るフォーラム[2019.6.1(土)]:愛知芸術文化センターアートスペース
② 木工家がつくる椅子展[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)]:文化のみち橦木館
③ 杉のDIYデザイン展[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)]:canna家具店
④ 井崎正治と工房塩津村の仲間たち展[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)]:Enne_nittouren
⑤ 木の家具40人展2019[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)]:電気文化会館ギャラリー
⑥ 家具工房 榎栞 木の家具展[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)]:岳見町ぎやらりぃ
⑦ 深見木藝×悠らり建築事務所 vol.2[2019.5.31(金)~2019.6.2(日)、6.8(土)、6.9(日)]:深見木藝
⑧ 木工家が作る木のカトラリー展[2019.5.22(水)~3019.6.2(日)]:Do LIVINGL ISSEIDO星ヶ丘テラス店 他
【主催者】
木工家ウィーク実行委員会
【お問い合わせ先】
木工家ウィーク実行委員会
09026828122
【Webサイト】
http://woodworkers.jp/ -
日本画の多様性 ~佐藤美術館収蔵品展~
【開催日時】
2019年5月14日(火)~2019年6月16日(日)
【開催場所】
佐藤美術館
【内容】
古来より継承されてきた伝統的であり、かつ現代的な日本画の魅力を当館の収蔵作品の中から選りすぐった作品群により紹介するものである。日本画の伝統、特に日本画独自の和紙に岩絵の具で描く技法は世界的にも稀で言語の壁を越え世界中の人々に賞賛されるものです。出品作家7名。出品作品約25点。出品作家による日本画の素材技法解説のイベントもあり。また、車いすの設置のほか障害者と介助者一名については入場無料としています。
【主催者】
公益財団法人佐藤国際文化育英財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人佐藤国際文化育英財団
0333586021
【Webサイト】
http://sato-museum.la.coocan.jp/ -
ART FAIR ASIA
【開催日時】
2019年9月5日(木)~2019年9月8日(日)
【開催場所】
ホテルオークラ福岡
【内容】
九州最大の現代アートの祭典。日本だけではなく韓国、香港、台湾、シンガポールなど海外からの参加も含めたアートギャラリーがホテルオークラ福岡、福岡三越にて開催します。
一流のギャラリストたちが選び抜いた、絵画・彫刻・立体・版画・写真など、多彩なアート作品が客室ごとに異なった趣向で展示され、ギャラリストや作家たちとの交流だけでなく、気に入った作品をその場で購入することも可能です。
現代アートを通してギャラリスト、作家、ゲスト側にも海外の方を交えた交流が広がります。アートという非言語コミュニケーションを通して、日本のアートをもっと身近に触れてもらう事が可能です。パンフレットなども英語対応のものを用意。また広告活動含むネット配信も英語対応をしています。
【主催者】
ART FAIR ASIA実行委員会
【お問い合わせ先】
ART FAIR ASIA実行委員会
0927161032
【Webサイト】
https://artfair.asia
【外国語対応】
英語