イベント情報

  • これが秋田だ!食と芸能大祭典2018

    【開催日時】
    2018/5/25(金)~2018/5/27(日)

    【開催場所】
    にぎわい広場、アゴラ広場、広小路、仲小路ほか

    【内容】
    国重要無形民俗文化財の登録数が日本一多い秋田県の伝統芸能や、ユネスコ無形文化遺産登録された県内の3つの山鉾屋台行事などと、県内のグルメを集めた「これが秋田だ!食と芸能大祭典2018」を、秋田市中心市街地の大通りやイベント広場を主会場として開催し、県内外から訪れる観光客等に秋田の魅力を紹介するとともに、県内全域への回遊に結びつけている。
     インバウンド向けには、メインの行事となるユネスコ無形文化遺産登録行事の紹介タペストリーやパンフレットを4カ国語で作成しているほか、案内看板についても外国語の表記をしている。
     また、出演者については子どもから高齢者まで幅広い年齢層に参加を依頼しており、観覧者エリアについても障害者用のスペースを設けるなどして、出演側と参加側のどちらもが、年齢や国籍にかかわらずイベントを楽しんでいただけるような対応を行い、みんなが秋田の良さを体感できるようにしている。

    【主催者】
    これが秋田だ!食と芸能大祭典実行委員会

    【お問い合わせ先】
    これが秋田だ!食と芸能大祭典実行委員会
    0188241211

    【Webサイト】
    http://www.koreaki.jp/

  • 興本地域学習センター リニューアルオープンイベント

    【開催日時】
    2018/4/28(土)~2018/4/28(土)

    【開催場所】
    興本地域学習センター

    【内容】
    10カ月に及ぶ大規模改修工事が終了し、内覧会も兼ねたリニューアルオープンイベントを開催いたします。今回の工事では耐震性はもちろんユニバーサルデザインを意識し、点字での案内や音声ガイドを設置、また、各お部屋の案内板や総合案内掲示板には4カ国語を表記し言語の壁を取り除きました。
    イベントでは、広い和室を利用し本格的な茶道を体験できる場を設けます。日本の文化に親しみ、触れ合っていただく場を設けました。2階の長い廊下には、オリンピックイヤーを記念し「東京オリンピック1967 思い出の写真展」ということで、1967年と2018年の足立区の移り変わりを写真にて解りやすく展示致します。

    【主催者】
    興本地域学習センター

    【お問い合わせ先】
    興本地域学習センター
    0338890370

    【Webサイト】
    http://tme-adachi.com/okimoto/

    【バリアフリー対応】
    , 音声ガイド

  • 初心者のための歌舞伎体験 ―文化と出会う夏休み―

    【開催日時】
    2018/7/28(土)~2018/7/28(土)

    【開催場所】
    板橋区立文化会館

    【内容】
    板橋区立文化会館では、地域の方が気軽に楽しめる公演や講座を開催し、日本文化の魅力を発信しています。
    今回は日本伝統芸能振興会の歌舞伎公演を『観劇初心者にもわかりやすい』ことを主眼として開催いたします。公演に先立っては、各種の事前講座を開催し、歌舞伎を楽しむ為の下敷き作りをサポート。子供からお年寄りまで、多くのお客様に気軽に伝統芸能に触れて頂く機会を創出します。
    板橋区立文化会館大ホールには、聴力を補完する設備のある難聴者席(6席)や車椅子席(6席)を中央付近に配置するなど高齢者、障害者にもやさしい取組をしております。また、大ホールには親子鑑賞室があり、館内には託児室も構えています。子育て世代の施設利用にも配慮されています。

    【主催者】
    板橋区立文化会館指定管理者

    【お問い合わせ先】
    板橋区立文化会館
    0335792222

  • みえアカデミックセミナー2018 オープニング 山本博文講演会「福沢諭吉の明治維新」

    【開催日時】
    2018/7/7(土)~2018/7/7(土)

    【開催場所】
    三重県文化会館

    【内容】
    三重県生涯学習センターでは、大学・短期大学・高等専門学校を含む県内全ての高等教育機関との連携により、各校の特色を活かしたテーマの公開セミナーを、毎年7月から8月にかけて日替わりで実施しています。本講演会はそのオープニングイベントとして、全国的に著名な講師をお招きし、専門分野の研究内容について、県民へより高度な学習機会の提供と、続く公開セミナーの告知を目的として開催しています。2018年講演会では、本年が明治維新150周年にあたることを記念し、東京大学教授 山本博文さんを講師にお招きして、福沢諭吉の生涯と思想、時代の移り代わりについてご講演いただきます。(※手話通訳実施、車いす専用席の設置あり)

    【主催者】
    公益財団法人三重県文化振興事業団

    【お問い合わせ先】
    公益財団法人三重県文化振興事業団
    059233115

    【バリアフリー対応】
    ,

  • NARITA・スポーツツーリズムフェス!

    【開催日時】
    2018/4/28(土)~2018/5/6(日)

    【開催場所】
    イオンモール成田

    【内容】
    ゴールデンウィークの外出機運の高まるこの時期に、成田エリアが一体となり、スポーツツーリズムを軸とした地域の盛り上げを行います。アスリートとのふれあいや、パラリンピック正式競技であるボッチャの体験会の実施で国内外の方々に楽しんでいただき、併せて成田市の伝統文化展示も行い、地域の魅力・日本の魅力を再発見して頂きます。また、車椅子での買い物ゲームを通して、インフラとしての商業施設の在り方を考え、いかに障がい者の方でも快適にお買い物をして頂けるか、どのように社会でサポートしあえるかという課題を子供から大人まで楽しみながら学びます。この他、オフラインで利用できる翻訳機の体験コーナーも実施や、インバウンド需要への対応、地元の方々と外国の方々の交流を円滑に進める心の壁を取り払うサポートを致すとともに、防災時の活用も含め、永続的な地域連携の仕組みを構築するイベントです。
    ○障害者にとってのバリアを取り除く取組
     ・会場がバリアフリー対応である  ・健常者と障害者が共にショッピングセンター内の障壁を取り除くゲームを行う
      ・パラリンピック競技の体験会にて、双方の心の障壁を無くす
    ○外国人にとっての言語の壁を取り除く取組
     ・イベントコンテンツにおいて翻訳ツールを導入している ・外国語表記のパンフレットやチラシを作成している
     ・会場に外国語対応スタッフを配置する

    【主催者】
    成田市

    【お問い合わせ先】
    成田市
    0476201584

  • 札幌演劇シーズン

    【開催日時】
    2018/7/28(土)~2019/2/24(日)

    【開催場所】
    北海道立道民活動センター

    【内容】
    札幌で生まれた優れた演劇作品の長期公演を行う「札幌演劇シーズン」を夏冬それぞれ1か月間開催し、演劇振興を図るとともに、札幌の新たな街の魅力としての活用を図る。また、一部公演にて外国語字幕を表記する。
    ●札幌演劇シーズン2018-夏(平成30年7月28日~平成30年8月25日、5作品)
     出演予定団体:劇団 風蝕異人街、札幌座、ELEVEN NINES、きまぐれポニーテール、弦巻楽団
    ●札幌演劇シーズン2019-冬(平成31年1月26日~平成31年2月24日、5作品)
     出演予定団体:MAM、yhs、千年王国、トランク機械シアター、コンカリーニョプロデュース

    【主催者】
    札幌演劇シーズン実行委員会

    【お問い合わせ先】
    札幌演劇シーズン実行委員会
    0112816680

    【Webサイト】
    http://s-e-season.com/

  • 姫路シティオペラ 2018.5 亀山御坊楽市楽座コンサート

    【開催日時】
    2018/5/27(日)~2018/5/27(日)

    【開催場所】
    亀山御坊本徳寺

    【内容】
    姫路シティオペラは、多文化共生社会の実現を目指して、プロ・アマチュア演奏家によりオペラを演奏すること、および当団体の演奏するオペラを鑑賞することを目的としています。姫路シティオペラでは、原語上演によるオペラを、和の建物でも演奏します。中世から播州の中核をなす存在である亀山御坊本徳寺の大広間にて、オペラ『アイーダ』抜粋をピアノ伴奏にて演奏いたします。奥まったところにある半閉鎖空間である和の建物は、鳥の鳴き声は聞こえますが、人工的な騒音は聞こえません。木造の建物、畳の床、和の庭園、すべてを楽しみながら、オペラも楽しみます。コンサートにおいては、播州の精神文化形成に大きな影響を与えた蓮如上人の御文章をピアノ伴奏にて歌唱するなどオペラ以外の演奏もします。外国語表記のチラシやプログラムを用意し、多言語に配慮します。原語上演のオペラは、外国語対応スタッフがナレーションにて解説し、プログラムを読み辛い方にも配慮いたします。演奏者も英語・イタリア語・ドイツ語などの外国語に対応でき、演奏会後に歓談できます。

    【主催者】
    姫路シティオペラ#185亀山御坊楽市楽座コンサート

    【お問い合わせ先】
    姫路シティオペラ#185亀山御坊楽市楽座コンサート
    0792286983

  • ALTOS VS IWASHIYA「協演乱舞~邦楽&洋楽ドリームマッチ~」

    【開催日時】
    2018/6/2(土)~2018/6/2(土)

    【開催場所】
    宇都宮短期大学

    【内容】
    日本の伝統楽器(尺八、箏)と電子オルガン、そして打楽器とピアノ、バイオリンによるアンサンブル編成の演奏会です。邦楽器と西洋楽器がクロスオーバーした特殊な楽器編成にて、様々な創作楽曲を演奏します。邦楽奏者(尺八)若手の筆頭として世界的に活躍する福田智久山氏、そしてハンガリーとの文化交流を持ちながら演奏活動しているピアニスト、阿久澤政行氏をはじめ、まさに「和」と「洋」を取り入れた演奏会です。
    演奏家による海外エピソードも交えながら、ハンガリーの伝統菓子等も紹介致します。また、パンフレットも英語対応のものを用意し、訪れた聴衆が音楽を通し交流の場を図り、栃木県の文化向上の一助ともなります。

    【主催者】
    ALTOS VS IWASHIYA実行委員会

    【お問い合わせ先】
    ALTOS VS IWASHIYA実行委員会
    0286350030

    【外国語対応】
    英語

  • 平成30年度 飛鳥資料館春期特別展「あすかの原風景」

    【開催日時】
    2018/4/27(金)~2018/7/1(日)

    【開催場所】
    奈良文化財研究所飛鳥資料館

    【内容】
    江戸時代から近代にかけての飛鳥では、古代の石造物や古墳の高まりなどが歴史家の注目を集める一方、飛鳥の小盆地とその周辺には、当時の日本ではあたり前の農村の景色が広がっていました。近代の地図や、昭和の発掘調査時に撮影された写真などからは、飛鳥ブームが巻き起こる以前の「あすか」の原風景がうかがえます。今回の展覧会では、これらの地図や古写真などの貴重な資料をもとに、明治時代から昭和前半にかけての飛鳥の集落の様子を紹介します。
    なお、飛鳥資料館では、車イス、スロープ、障害者用トイレなどを備えたバリアフリーに配慮した施設であり、障害者の方々も安心してご利用いただける環境を整えています。また、館内の常設展示については、英語併記を取り入れており、外国語リーフレット等も用意しています。

    【主催者】
    独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所

    【お問い合わせ先】
    独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所
    0744543561

    【Webサイト】
    https://www.nabunken.go.jp/asuka/index.html

    【外国語対応】
    英語

  • ダイアログ・イン・ザ・ダーク

    【開催日時】
    2018/4/1(日)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階

    【内容】
    ダイアログ・イン・ザ・ダークは、暗闇のソーシャルエンターテインメント。
    参加者は白杖を持ちグループで暗闇に入り、暗闇のエキスパートである視覚障害者の案内により様々な体験をします。視覚障害者への理解を深め、感覚の可能性と心地よさに気づき、信頼とコニミュニケーションから生まれる相互理解の深まりにより、心のバリアフリーを広め、日本人のおもてなしの心を養う。また、暗闇では日本の食、遊び等を体験できる内容であり、改めて日本を感じることができる。
    体験型ワークショップとして企業、団体、学校等の利用や、行政等との協働事業での外部での暗闇イベントの開催、大阪会場での一般の方の暗闇体験を行っている。
    1988年にドイツでの開催以降、世界41カ国以上で800万人以上、日本では20万人以上が体験している。体験はどなたでも体験できるよう配慮している。

    【主催者】
    一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ
    0362311640

    【Webサイト】
    http://www.dialoginthedark.com/