イベント情報 (展覧会)
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イコン展 ー天とわたしをつなぐ窓ー
【開催日時】
2025年10月25日(土)-11月16日(日)
open 11:00~18:00
closed 10月30日(木)・11月4日(火)・10日(月)
【開催場所】
「アトリエウチノ」、「東京都台東区上野桜木1-8-6Tメゾンド関1階A号室」
【内容】
東方教会における礼拝の場で欠かすことのできない「イコン」。
正教文化圏で発展し、幾度もの逆境や宗教論争を経験しながらも各国に広がりを見せ、今もなお伝統的な形式を重んじながら描かれ続けています。
今展では、ロシア・ギリシャ・東欧諸国で制作された古い板絵を中心にご紹介し、キリスト教にまつわる聖像の根底に流れる精神と、時を超えて私たちを魅了する優れた芸術性に、宗教・美術・骨董という多角的観点から迫ります。
【料金】
入場無料
【主催者】
アトリエウチノ
【お問い合わせ先】
アトリエウチノ
03-5834-8477
info@atelier-uchino.com
【Webサイト】
https://atelier-uchino.com/exhibitions/9961/
【バリアフリー対応】
車いす -
第62回莞耿社書道展・第20回莞耿社全国書道公募展・第10回莞耿社全国小中学生展
【開催日時】
令和8年3月3日(火)〜3月8日(日)
午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
【開催場所】
大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82 大阪市立美術館天王寺ギャラリー
【内容】
会員約240名の書道展をはじめ、全国公募展や2000点を超える全国小中学生展など幅広い年齢層の書道展覧会
【お問い合わせ先】
莞耿社展覧会部
077-579-2173 -
第41回京都市中学校総合文化祭
【開催日時】
令和7年10月25日(土)~11月9日(日)
【開催場所】
京都市総合教育センター(〒600-8023 京都市下京区河原町通仏光寺西入)他7カ所
【内容】
「京都市中学校総合文化祭」は、市内の中学生が様々な部門において、日頃の文化活動の成果を発表することにより、相互の研鑽と交流を深め、学校における文化活動の充実や新たな芸術・文化の創造、心豊かな人間性の育成などを図る目的で、例年開催しています。
【お問い合わせ先】
京都市教育委員会指導部学校指導課
075-222-3808
ur826-kitayama@edu.city.kyoto.jp -
クラブBGR展 vol.24 ~フィルムで撮って、レンズで焼こう~
【開催日時】
2025年10月15日(水)~ 10月20日(月)12:00~20:00 (初日14:00から、最終日は、17:00まで) 会期中無休
【開催場所】
イロリムラ プチホール(大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号)
【内容】
フィルムに直接光を当てて焼き付ける昔ながらの「アナログ銀塩プリント」に拘り続け活動する写真クラブによる写真展。
もちろん展示作品はすべて「アナログ銀塩プリント」です。
デジタルプリントの溢れる時代だからこそ感じられる「アナログ銀塩プリント」ならではの色の深み、細線の再現性、立体感をじっくりと味わってください。
【料金】
入場無料
【主催者】
クラブBGR
【お問い合わせ先】
club.bgr@gmail.com
club.bgr@gmail.com
【Webサイト】
https://www.facebook.com/photo.club.bgr/, https://twitter.com/club_bgr, https://www.instagram.com/club.bgr/
【備考】
会場
大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号 イロリムラ プチホール
会場アクセス
地下鉄谷町線 中崎町駅1番出口より徒歩2分 -
令和7年度京都市幼児・児童・生徒作品展姉妹都市交歓作品展
【開催日時】
2025年10月1日~10月5日
【開催場所】
京都市美術館 別館
【内容】
京都市の美術・工芸・書写・書道教育などの振興を図るため、京都市立幼稚園・学校の園児・児童・生徒の作品及び京都市の姉妹都市から送られてきた子どもたちの作品を展示する。
【お問い合わせ先】
京都市教育委員会指導部学校指導課
0752223806 -

納涼 遅祭2025
【開催日時】
会期: 2025年8月30日(土)~2025年9月8日(月)※うち土日月のみ開室
※開室日:8月30日(土)、31日(日)、9月1日(月)、9月6日(土)、7日(日)、8日(月)計6日間
開室時間:10:00~17:00
※開室時間に自由にご覧いただけます
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
【展示作家】
木曽浩太、硬軟、島本了多、谷口智宏、長瀬敦嗣、野村絵梨、三原回、森正響一、矢島与萌、他
生演奏:歩時レネ 活弁:尾田高彪
【内容】
築約100年の家屋で、中には気持ちいい畳の部屋が広がり、訪れる人々が自然と寝転んだり、縁側に腰掛けたり、ゆるやかに遅時間が流れている場所です。「納涼 遅祭2025」も仲町の家ならではの遅時間の中で、「遅」を味わい、遊び、語り合うプログラムを開催します。
参加者が「遅マシン」構想を語り尽くすトーク&プレゼン大会やワイルド遅四グランプリを中心に、過去の資料や成果物の展示、遅をテーマにした作品展示、「遅四音頭」の生演奏や「遅」をテーマにした活弁など、見る・感じる・参加する企画が盛りだくさん。また、「遅句会」や、かつて仲町の家に住んでいた四姉妹へのリスペクトとして、野点をゆっくり愉しむ「野遅(のおそ)」も実施します。
【料金】
無料!
【主催者】
遅四グランプリ実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/osomatsuri2025/
【外国語対応】
イベントは日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方は事前にお申しつけください
【屋内/屋外】
両方
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
TOKAS Project Vol. 8「絡まりのプロトコル」
【開催日時】
会期:2025年8月23日(土)- 2025年9月28日(日)
開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(9月15日は開館)、9月16日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
モニカ・ステューダー/クリストフ・ヴァン・デン・ベルク、中島りか、レオナルド・ビュルギ・テノリオ
【内容】
TOKAS Project は、国際的な交流を促進し、多文化的な視点でアートや社会など多様なテーマについて思考するプログラムです。8 回目となる本展では、TOKASとスイス・バーゼルのアトリエ・モンディアルとの交流15 周年を記念して、過去にレジデンス・プログラムに参加したアーティストの中から、知覚や存在の輪郭の揺らぎへの問いと応答をテーマに3組を紹介します。
【料金】
無料
【主催者】
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20250823-7444.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす, 古い建物のためエレベーターがございません。車いすやベビーカーのご利用は1階のみとなります。
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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電脳秘宝館・マイコン展
【開催日時】
■会期
2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)
※途中展示替えがあります
■開館時間
10:00~18:00 ※最終入館は閉館の30分前
■休館日
毎週火曜日
12月31日(水)、2026年1月1日(木)、1月19日(月)~1月23日(金)
※8月12日(火)、9月23日(火)、12月30日(火)は臨時開館
【開催場所】
4階 荒俣ワンダー秘宝館, 角川武蔵野ミュージアム
【内容】
■少年科学×未来幻想×手作りする知性
1970年代末、「マイコン」は日本の家庭に突如現れ、当時の少年たちの机の上に〈宇宙〉を広げました。
昭和の中頃に日本人が使い始めたコンピューターは、1台が1億円以上する巨大で複雑怪奇でデリケートな機械でしたが、1970年代に変化が起こります。箱や回路などの部品を自分たちで組み立てプログラムを組み上げる「マイコン」が家庭に入り込み、当時のマニアックな少年たちの発明や工夫を生みだしたのです。
BASIC言語で世界を作り、カセットテープで時間を保存し、キーボードを叩く音が未来へのパスワードでした。マイコンとは単なる電子機器ではなく、「自作」と「探求」と「遊び」の結晶――いわば“異界と交信する装置”であったのです。
本展では、「パソコン」の前に確かに存在した「マイコン」の時代を、荒俣宏監修のもと、マイコン博物館の協力を得て、遠藤諭氏の解説とともに紹介。昭和時代の少年たちが夢見た「未来」にタイムスリップします。
第1章「萌芽 - ⾃作する時代のはじまり」(1975~78年)
第2章「爆発 - ホビーパソコン⽂化の誕⽣」(1979~83年)
第3章「洗練 - 8ビットの表現⼒が拓いた世界」(1983~86年)
第4章「境界 - 16ビット化と昭和の終焉」(1986~89年)
【料金】
■チケット価格(税込) ※KCMスタンダードチケット
オンライン購入、当日窓口購入共通
・一般(大学生以上):1,400円
・中高生:1,200円
・小学生:1,000円
・未就学児:無料
※本展覧会の他、当館のスタンダードエリア(常設展エリア)をご覧いただけます。
【主催者】
■主催:角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
■監修:荒俣宏
■協力:マイコン博物館(一般財団法人 科学技術継承財団)
■解説:遠藤諭(元『月刊アスキー』編集長、ZEN大学客員教授、同大学コンテンツ産業史アーカイブ研究センター研究員)
【お問い合わせ先】
ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
0570-017-396
【Webサイト】
https://kadcul.com/event/231
【チケット販売サイト】
https://tix.kadcul.com/
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
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【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
405台ラベル
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パンダコパンダ展 -ところざわサクラタウンの巻-
【開催日時】
■開催期間
2025年7月19日(土)~8月31日(日)
■開催時間
10:00~18:00(最終入場は17:30)
■休館日
火曜日
※8月12日(火)は開館
※開館日・時間は変更される場合がございます。詳細は角川武蔵野ミュージアム公式サイトでご確認ください。
【開催場所】
3階 展示室, 角川武蔵野ミュージアム
【内容】
■ついに作品の舞台、所沢へ帰ってきた!高畑勲・宮﨑駿コンビの名作
『パンダコパンダ』は演出:高畑勲、原案・脚本・画面設定:宮﨑駿がコンビを組み制作された中編アニメーションです。2022年には公開50周年を迎えました。
本展は高畑・宮﨑作品の源流とも言われ、今もなお愛され続ける名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を丸ごと紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなど制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しめる構成となっています。
物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん。子どもたちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみいただけます。
また今回、作品の舞台である所沢での開催にあたり、これまでの展示に加え、所沢会場限定の展示も新たに制作しております。
展示だけでなく、「KadoCafe」とのコラボや、本会場オリジナルグッズ、コラボ御朱印など、サクラタウンならではの企画もご用意!詳細はイベント公式サイトをご確認ください。
「ずっと好き」という方も、「おひさしぶり」というかたも、「はじめまして」のかたもたのしめるような展覧会です。
パパンダ、パンちゃん、ミミ子ちゃん、トラちゃん、そしてパンダコパンダの仲間たちに会いに、ところざわサクラタウンへぜひあそびに来てください。
【料金】
オンライン購入、当日窓口購入共通
・大人 1,500円(18歳以上)
・子ども 800円(小学生〜18歳未満)
・未就学児無料
※入場特典:チケット風カード(数量限定/入場無料の方は対象外)
※障害者手帳をお持ちの方とその介助者1名は半額
【主催者】
■主催
「パンダコパンダ展ところざわサクラタウンの巻」制作委員会
■企画協力
株式会社トムス・エンタテインメント
■企画制作
株式会社ニュートラルコーポレーション
【お問い合わせ先】
ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
0570-017-396
【Webサイト】
https://pandakopanda-sakura.com/
【チケット販売サイト】
https://tix.kadcul.com/
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
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【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
405台ラベル
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映画監督 森田芳光
【開催日時】
会期:2025年8月12日[火]~11月30日[日]
休室日:月曜日および8月26日[火]- 9月5日[日]、10月7日[火]-12日[日]は休室
開室時間:午前11時-午後6時30分(入室は午後6時まで)
*9/26、10/31、11/28の金曜日は開室時間を午後8時まで延長いたします。(入室は午後7時30分まで)
【開催場所】
展示室(7階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
8mm映画の自主製作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981年)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた映画監督森田芳光(1950-2011)。喜劇、アイドル映画、文芸作、恋愛映画、法廷劇、ホラー映画、ミステリー映画、時代劇といったジャンルの垣根を取り払い、『家族ゲーム』(1983年)や『黒い家』(1999年)などでは時代の世相も巧みに取り入れながら、一作ごとに異なるスタイルや意表をつく演出を盛り込んだ作品群は、時に社会現象となるほどの大きな反響を呼び起こしました。
この展覧会では、そうした多彩な作品を取り上げるとともに、監督自身の愛蔵品や劇中で使われた小道具なども交え、近年世界的に進みつつある再評価の流れにも触れながら、アイデアと独創に満ちた監督像を示します。
【料金】
一般500円(400円)/大学生300円(240円)/65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料
【主催者】
国立映画アーカイブ、ニューズ・コーポレイション(森田芳光事務所)
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/exhibition/morita2025/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル