イベント情報 (展覧会)

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    令和6年度 「森の中の展覧会」

    【開催日時】
    2025年3月7日(金)~3月11日(火)
    10:00~17:00〈最終日は15:00まで〉※入場は閉館30分前まで

    【開催場所】
    上野の森美術館, 上野の森美術館

    【内容】
    障害のある方々に、作品を展示する機会をとおして、芸術に携わる楽しさを知ってもらうことを目的として開催します。
    出品者の思いや情熱など、心のこもった作品を展示します。ぜひご来場ください。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    台東区、上野の森美術館

    【お問い合わせ先】
    台東区文化振興課
    03-5246-1153

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    洛宙KANSEIアート展京都2024 「地上の星」

    【開催日時】
    2024年10月12日~10月20日

    【開催場所】
    泉涌寺 京都市東山区泉涌寺山内27

    【内容】
    ジャンルや世代を超えたアーティスト達が日本の歴史的建築物に作品を展示するアート展

    【料金】
    無料(但し寺院拝観料は必要)

    【主催者】
    洛宙KANSEIアート展実行委員会

    【お問い合わせ先】
    洛宙KANSEIアート展実行委員会
    kansei@ts-esty.com
    kansei@ts-esty.com

    【Webサイト】
    https://rakuchu-kansei.com/

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    クラブBGR展 vol.23 ~フィルムで撮って、レンズで焼こう~

    【開催日時】
    2024年10月16日(水)~ 10月21日(月) 12:00~20:00
    (初日14:00から、最終日は、17:00まで) 会期中無休

    【開催場所】
    プチホール(大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号), イロリムラ

    【内容】
    フィルムに直接光を当てて焼き付ける昔ながらの「アナログ銀塩プリント」に拘り続け活動する写真クラブによる写真展。
    もちろん展示作品はすべて「アナログ銀塩プリント」です。
    デジタルプリントの溢れる時代だからこそ感じられる「アナログ銀塩プリント」ならではの色の深み、細線の再現性、立体感をじっくりと味わってください。

    【料金】
    入場無料

    【主催者】
    クラブBGR

    【お問い合わせ先】
    club.bgr@gmail.com
    club.bgr@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.facebook.com/photo.club.bgr/, https://twitter.com/club_bgr, https://www.instagram.com/club.bgr/

    【備考】
    会場
    大阪府大阪市北区中崎1丁目4番15号 イロリムラ プチホール
    会場アクセス
    地下鉄谷町線 中崎町駅1番出口より徒歩2分

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    2024全国建具フェア浅草・TOKYO

    【開催日時】
    2024年10月11日~10月12日 10:00~17:00(最終日 10:00~15:00)

    【開催場所】
    東京都立産業貿易センター台東館6階 、台東区花川戸2-6-5

    【内容】
    全国から優れた建具作品が一堂に会する場で、55年の歴史を誇ります。作品には、内閣総理大臣賞をはじめ、省庁・団体からの栄誉ある賞が授与される、屈指の展示会です。あわせて建具にまつわる職人たちの展示や販売活動、関連企業による出展も行っております。また、ワークショップも催し、組子コースター作りの体験も出来ます。

    【料金】
    入場無料、ワークショップ(組子コースター作り)お一人様:¥1,000

    【主催者】
    一般社団法人全国建具組合連合会

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人全国建具組合連合会
    0332525340
    info@zenkokutategu.com

    【Webサイト】
    https://www.zenkokutategu.com

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    特別展 樋口一葉の〈奇跡の十四か月〉

    【開催日時】
    2024年10月5日(土)~12月1日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)

    【開催場所】
    台東区立一葉記念館, 台東区立一葉記念館

    【内容】
    樋口一葉は、明治27年(1894)12月に「大つごもり」を発表して以降、29年1月までの短い期間に「ゆく雲」、「にごりえ」、「十三夜」、「わかれ道」、「たけくらべ」など、後世に読み継がれ、また映画や舞台作品にもなった名作を矢継ぎ早に世に出しました。この時期を、後に作家で一葉研究家の和田芳惠は〈奇跡の十四か月〉と評しています。
     本展では、一葉の人脈や文壇での評価など「奇跡」を現出させた背景とともに、この充実期に書かれた作品をあらためて紹介いたします。

    【料金】
    入館料 大人300円 小・中・高生100円

    【主催者】
    台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    一葉記念館
    03-3873-0004

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/ichiyo/

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ

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    濱崎 仁精 展 ー夜露ー

    【開催日時】
    2024年10月5日(土)-10月14日(月・祝)
    open 11:00~18:00
    closed 10月11日(金)

    【開催場所】
    「アトリエウチノ」、「東京都台東区上野桜木1-8-6Tメゾンド関1階A号室」

    【内容】
    広島県尾道市に生まれ、現在も同市を拠点に活動する画家・濱崎仁精。
    日常の何気ないワンシーンを、具象とも抽象ともつかない独特の切り口で表現する作風で、精力的に制作を続けています。

    アトリエウチノでは初となる本個展のテーマは、「夜露」。
    夜の間に草木へ静かに降りる水滴の一瞬の美しさや儚さを、猫や尾道の風景など、画家が日頃目にする物事に重ね合わせた作品群が並びます。
    複雑な絵肌で映し出される画面は、普遍的な力強さや郷愁を帯びて、私たちに豊かな物語を語りかけてくれることでしょう。

    新作を中心とした濱崎仁精の絵画世界を、どうぞご高覧くださいませ。

    【料金】
    入場無料

    【主催者】
    アトリエウチノ

    【お問い合わせ先】
    アトリエウチノ
    03-5834-8477
    info@atelier-uchino.com

    【Webサイト】
    https://atelier-uchino.com/exhibitions/7300/

    【バリアフリー対応】
    車いす

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    京田辺クラフトウェーブ総合展

    【開催日時】
    2025年10月9日(木)から2025年10月12日(日)
    9日 13:00~17:00
    10日 10:00~17:00
    11日 10:00~17:00
    12日 10:00~17:00

    【開催場所】
    京田辺市田辺80(京田辺市役所内), 京田辺市コミュニティホール

    【出演者】
    会員22名

    【内容】
    京田辺市在住の色々なジャンルのクラフト作家の総合展です。

    本会は『くらしを彩る生活アート』をコンセプトに文化「生活芸術」の魅力と可能性を探ると同時に ものづくり文化の継承、充実、発展、発信を願って活動しています。
    総合展は ジャンルの異なる22名のクラフト作家が日ごろの研鑽の結果を一堂に会して展開する作品展覧会です。
    多彩な工芸作品の展示は市内外の評価も高く多くの鑑賞者でにぎわいます。
    京都にふさわしい「伝統と革新」、「東洋と西洋の融合」は京田辺クラフトウェーブの中に芽吹いています。
    2011年には 東日本大震災義援金チャリティーを実施。
    2015年には 京田辺クラフトウェーブ創立20周年記念事業として文化功労者 上村淳之氏の講演会を実施し、京都府文化力チャレンジ事業にも参加。
    2017年には 京田辺市制20周年事業に参加し、市民との交流や、情報発信の場として、より一層充実した活動を目指しています。

    後援:京都府。京田辺市。京田辺市教育委員会。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    京田辺クラフトウェーブ

    【お問い合わせ先】
    会長 国生義子
    0774-63-3676

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    没後50年 映画監督 田坂具隆

    【開催日時】
    会期:2024年9月7日[土]-11月24日[日]
    休室日:月曜日
    開室時間:午前11時-午後6時30分(入室は午後6時まで)
    *9/27、10/25の金曜日は開室時間を午後8時まで延長いたします。(入室は午後7時30分まで)

    【開催場所】
    展示室(7階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    日本映画の豊かな歴史を眺めた時、文芸映画、戦争映画から青春映画、時代劇に至るまで、誠実かつヒューマニズムに満ちた作風を貫いた名監督・田坂具隆(1902-1974)の名を忘れることはできません。没後半世紀となる本年、田坂をめぐる書籍の刊行に連動して、関係者より提供された貴重な資料を公開する初の回顧展を行うとともに、監督作の特集上映も開催いたします。人間の「善」を誠実に信じた田坂を通じて、映画とその向こう側にある人間の生を見つめ直す機会となるでしょう。

    【料金】
    一般250円(200円)/大学生130円(60円)/65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料
    *料金は常設の「日本映画の歴史」の入場料を含みます。
    *( )内は20名以上の団体料金です。
    *学生、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方、キャンパスメンバーズの方はそれぞれ入室の際、証明できるものをご提示ください。
    *国立映画アーカイブが主催する上映会の観覧券(オンラインチケット「購入確認メール」またはQRコードのプリントアウト)をご提示いただくと、1回に限り団体料金が適用されます。
    *2024年11月3日(日・祝)「文化の日」は、無料でご覧いただけます。

    【主催者】
    主催:国立映画アーカイブ
    協力:午牛会

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/exhibition/film-director-tomotaka-tasaka2024/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光

    【開催日時】
    【会期】2024年7月20日(土)~2025年1月19日(日)
    【開館時間】10:00~18:00 (最終入館は17:30まで)
    【休館日】毎週火曜日

    【開催場所】
    1階 グランドギャラリー, 角川武蔵野ミュージアム

    【内容】
    <第1回印象派展から150年の節目に、モネの見つめた世界を体感するイマーシブ作品を上映>
    フランス・パリに生まれ、印象派を代表する画家のひとりであるクロード・モネ(1840-1926)。移ろいゆく景色や時間を、柔らかい色遣いでキャンバスに描きとめ、生涯を通して数多くの作品を残しました。自然を愛し、太陽の筆捌きを敏感に捉えながら制作を続けたモネは、「鳥が歌うように絵を描きたい」と語っています。

    本展では、モネが人生で訪れた場所をなぞりながら、モネの見た景色、共に過ごした家族や友人、最後の住処であるジヴィルニーでの生活などを音楽と共に追体験します。映像は、19世紀後半にサロン(官展)を離れ、作品発表の場を求めて仲間と自主開催した1874年のグループ展(印象派展)に出展した作品《印象、日の出》から始まります。この作品を見た批評家が辛辣に揶揄したことから、「印象派」という言葉が生まれたと言われています。印象派が生まれた19世紀のフランスで、モネはどのように生き何を描きたかったのか、画家の網膜にはどんな光が投影されていたのか。光の世界に包まれながらモネの気持ちを追体験してください。

    また、映像展示以外にも、モネを学ぶエリアや、モネを楽しむフォトスポットを設置。学びのエリアでは、印象派展の変遷や、モネが描いたテーマ、モネの手がけた「連作」の手法、そして彼が影響を受けたジャポニスムに至るまでを解説します。フォトスポットはジヴェルニーの「睡蓮の池」をイメージ。映像作品と合わせて、モネの描いた世界をお楽しみください。

    <ジャンフランコ・イアヌッツィと角川武蔵野ミュージアムのタッグで完全新作の体感型デジタルアート劇場を開発>
    アートと物語を全身で浴びる没入(イマーシブ)体験。角川武蔵野ミュージアムではグランドギャラリーにおいて、1000 ㎡以上の巨大空間をあますことなく映像と音楽で包み込む「体感型デジタルアート劇場」を開発しました。33台の高輝度プロジェクターを組み合わせ、すべての壁面と床面をシームレスに繋ぎ合わせた全く新しい映像体験は角川武蔵野ミュージアムならではであり、映画ともVRとも違う「共有できる」特別な時間と空間を提供しています。

    これまで第1弾「浮世絵劇場 from Paris」(2021年)、第2弾「ファン・ゴッホ―僕には世界がこう見えるー」(2022年)、そして第3弾として「サルバドール・ダリ ― エンドレス・エニグマ 永遠の謎 ―」(2023年)を開催。多くの来場者がアートに包み込まれる没入体験を楽しみました。

    これまでの作品は、海外で上映されていた作品を角川武蔵野ミュージアムに合わせてカスタマイズしていたものですが、今回、「ファン・ゴッホ」展、「サルバドール・ダリ」展でクリエイティブディレクターを務めたジャンフランコ氏と角川武蔵野ミュージアムは完全新作として「モネ」展を制作。ワールドプレミア作品として初上映し、日本から世界に向けて発信します。

    <イマーシブアート クリエイティブディレクター  Gianfranco Iannuzzi(ジャンフランコ・イアヌッツィ)>
    デジタルアーティストであり、イマーシブアート展覧会のクリエイティブディレクター。イマーシブアートインスタレーションの先駆者として、35年以上にわたり世界中で数多くの展覧会を開催し、何百万人もの観客を迎えてきました。

    ■コメント
    「感情的、音楽的、視覚的であることに加え、イマーシブ(没入)でインタラクティブ(双方的)な環境を創り出し、デジタルアートを通じて特別な場所を再利用し、再生し、昇華させ、観客を作品の中心に引き込む。そして、その空間の中では観客自身が参加者となる。これが私のアートへのアプローチを要約する方法です」
    「80年代の終わりから、私は新しい技術を取り入れながら、新しいイマーシブインスタレーションを制作し続け、多くの観衆がより感情的にアートを体験できる機会を提供してきました。より多くの人が、このソーシャルな側面も持つ新しいタイプのイマーシブ体験を通じてアートを楽しんでいただけることを願っています」

    ■WEBサイト
    http://www.gianfranco-iannuzzi.com/

    【料金】
    ■チケット価格 (税込)
    オンライン購入、当日窓口購入共通
    ・一般 (大学生以上):2,500円
    ・中高生:2,000円
    ・小学生:1,300円
    ・未就学児:無料

    【主催者】
    ■主催
    角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

    ■後援
    在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ

    ■協力
    株式会社クサカベ

    【お問い合わせ先】
    ところざわサクラタウンお電話窓口【受付時間 10:00~17:00】
    0570-017-396

    【Webサイト】
    https://kadcul.com/event/192

    【チケット販売サイト】
    https://tix.kadcul.com/

    【備考】
    ※休館日、開館時間は変更となる場合があります。最新情報、詳細は角川武蔵野ミュージアムの営業カレンダーでご確認ください。
    ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。

    【外国語対応】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    405台

    ラベル
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    増島豊治展

    【開催日時】
    2024年9月3日~9月29日

    【開催場所】
    ランデヴーギャラリー&カフェ

    【内容】
    増島豊治の絵は、イタリアの世界遺産アルベロベッロにある伝統的なトゥルッリのアトリエから
    生まれます。日本とイタリアを行き来し、それぞれの文化からインスピレーションを得た作品
    は、抽象・具象の枠を超えて心に響きます。アルベロベッロの人々に「マエストロ」と尊敬され
    慕われる増島豊治。日本人としての視点と、イタリアの人々との交流の中からうまれてくる表現
    が融合した作品の数々をどうぞお楽しみください。

    【主催者】
    株式会社アークコーポレーション

    【お問い合わせ先】
    infoark@kk-ark.jp
    0757217200