イベント情報
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第56回目黒リバーサイドフェスティバル(目黒区商工まつり)
【開催日時】
2019年7月26日(金)~2019年7月28日(日)
【開催場所】
目黒区民センター
【内容】
目黒区の産業振興に資するため、区、区内企業、団体等の協力により開催しています。障害者の来場のため、会場はスロープが設備され車椅子も備えています。さらに、『あかちゃん休憩室』を設け、幼児を連れも安心して楽しめます。外国人の方の参加を進めるため、区報や区のホームページは英語、中国語、韓国語と多言語対応でお知らせしています。会場では、英語の案内チラシや会場案内の表示を準備します。まつりの内容としては、『和太鼓などの日本の伝統芸能の舞台発表』『企業や自治体等の物産の販売やPRするコーナー』、『ゴミゼロ運動』を実施しています。今年度は、3人組の車いすチャレンジユニットを招き、トークや歌、バリアフリーに関するディスカッションを予定し、障害者のイメージを覆し、誰もが違いを超えて、楽しめるまつりを目指します。商工まつりは地域をはじめとする多くの人々に親しまれおり、産業振興を起点として目黒区の伝統的かつ創造的な目黒ブランドを2020年以降も継続的に地域、全国、世界に向けて発信していきます。
【主催者】
目黒区商工まつり運営委員会
【お問い合わせ先】
目黒区商工まつり運営委員会
0337111134
【外国語対応】
英語 -
日曜コンサート
【開催日時】
【チェンバロ】2019年4月7日(日)・21日(日)、5月5日(日)・19日(日)
【パイプオルガン】2019年4月14日(日)・28日(日)
一部 14:00~ / 二部 15:00~ (各回30分ずつ)
※5月12日(日)、26日(日)は休演
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【内容】
旧東京音楽学校奏楽堂が所蔵するパイプオルガンとチェンバロを活用した30分程度のミニコンサートを開催します。
【料金】
入館料300円
【主催者】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【お問い合わせ先】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
03-3824-1988
【Webサイト】
http://www.taitocity.net/zaidan/sougakudou/ -
Angelic Shout! 全員集合LIVE
【開催日時】
2019年8月31日(土)
17:30~19:30
【開催場所】
福岡市立西市民センター
【内容】
日本人が歌うアメリカ発祥の音楽,ゴスペルライブを行います。高齢の方から子どもまで,日頃音楽に親しむことのない方も英語の分からない方も一緒に歌い踊り,心から楽しめるような笑顔いっぱいの構成とし,心のバリアフリー,文化の交流を目指します。20歳代から70歳代のメンバーとなっており,総勢100名近くが出演するステージとなっています。メンバーには身体の不自由な方,難聴の方,知的障がいの方,外国の方もいますが,助け合い,力を合わせて,大きなステージでライブを成功させるため一丸となって取り組んでいます。また,会場には必ず車イス席を設けていますので,車イスでのお客さまも毎回参加されています。
【料金】
大人2,000円 子ども1,000円
【主催者】
ASFプロジェクト
【お問い合わせ先】
ASFプロジェクト
09023900646 -
ギャラリートーク(常設展)
【開催日時】
2020年1月15日(水)、2月19日(水)、3月18日(水) 各回14:00~
【開催場所】
台東区立朝倉彫塑館, 台東区立朝倉彫塑館
【内容】
学芸員が常設展の作品などを解説します。
【料金】
入館料のみ
【一般・大学生】500円(300円)
【小・中・高校生】250円(150円)
※( )内は20人以上の団体料金
【主催者】
公益財団法人台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立朝倉彫塑館
03-3821-4549
【Webサイト】
http://www.taitocity.net/zaidan/asakura/oshirase/news/3376/
【備考】
車イスの方はアトリエのみ見学可能です。
視覚障害をお持ちの方は触ってお楽しみいただける作品があります。
【バリアフリー対応】
車いす -
常設展示内特集『台東鳥瞰』関連企画「齋藤陽道 写真展」
【開催日時】
2019年3月8日(金)~6月5日(水)
【開催場所】
台東区立朝倉彫塑館, 台東区立朝倉彫塑館
【内容】
注目の写真家 齋藤陽道氏が『台東鳥瞰』のために撮りおろした当館の写真を館内に展示します。
※本誌未掲載を含む本人厳選の5作品を展示
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
企画協力:『台東鳥瞰』
【お問い合わせ先】
台東区立朝倉彫塑館
03-3821-4549
【Webサイト】
http://www.taitocity.net/zaidan/asakura/oshirase/news/2814/ -
常設展示内特集「独断で選んだイケメン★オシメン」
【開催日時】
2019年3月8日(金)~6月5日(水)
【開催場所】
台東区立朝倉彫塑館, 台東区立朝倉彫塑館
【内容】
当館が所蔵する朝倉文夫の彫刻作品の中から、魅力あふれる男性像を特集します。
【主催者】
公益財団法人 台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立朝倉彫塑館
03-3821-4549
【Webサイト】
http://www.taitocity.net/zaidan/asakura/oshirase/news/2814/
【バリアフリー対応】
車イスはアトリエのみ見学可能です
視覚障害の方は触ってご覧いただける作品があります -

「紡ぐ音」ハラウィ-愛と死の音楽
【開催日時】
2019年8月3日(土)
開演…16:00 開場…15:30
【開催場所】
音楽ホール「奏美」 滋賀県大津市御幸町6-9
【出演者】
ソプラノ-奈良ゆみ ピアノ-岡本佐紀子
【内容】
「紡ぐ音」と題して、岡本佐紀子と色々な演奏家の持つ音を紡いで行くコンサートシリーズ。ゆっくりと撚りをかけ、音の糸にし機(はた)を織り始めます。音の機が織り上がり、音を縫い、音を纏います。今回の第3回は奈良ゆみのソプラノと岡本佐紀子のピアノで紡ぎます。
〜天に届く愛を歌う〜
ペルーに伝わるインカの悲恋物語から書き上げられたメシアンの大作、至上の愛を謳う連作歌曲集。
第3回は奈良ゆみさんのソプラノと岡本佐紀子のピアノで音を紡ぎます。
【料金】
入場料…5000円<全席自由>
【主催者】
Rêve
【お問い合わせ先】
奏美チケット
077-524-2334
soubi.ticket+0803@gmail.com
【Webサイト】
奈良由美 http://www.yuminara.com/ 岡本佐紀子 https://sakician.jimdo.com/
【備考】
会場は2階です。エレベーター等はありません。
▼アクセス JRびわ湖線「大津」駅より徒歩8分
京阪京津線「上栄町」駅より徒歩3分
(京都地下鉄からは浜大津行きに乗車) -
「月の光」 梅本晶子ピアノリサイタル
【開催日時】
2019年5月18日(土) 14:00開演(13:30開場)
【開催場所】
音楽ホール「奏美」 滋賀県大津市御幸町6-9
【出演者】
梅本晶子
【内容】
月をイメージして組み立てたプログラムのピアノコンサート
バッハ=ブゾーニ/シャコンヌ
ドビュッシー/月の光
ベートーヴェン/月光ソナタ ほか
【料金】
2000円《全席自由》
【お問い合わせ先】
077-524-2334 奏美チケット
soubi.ticket+0518@gmail.com
【備考】
※会場は2階。エレベーター等はありません。
▼アクセス JRびわ湖線「大津」駅から徒歩8分
京阪京津線「上栄町」駅から徒歩3分
(京都地下鉄からは浜大津行に乗車) -
第58回同立交歓演奏会
【開催日時】
2019年6月23日(日)17:00〜21:00
【開催場所】
京都コンサートホール
【内容】
京都の同志社交響楽団と東京の立教大学交響楽団の合同演奏会です。
【お問い合わせ先】
同志社交響楽団 チケット担当
08079654296 -
特別展 流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美
【開催日時】
2019年10月12日(土)~ 11月24日(日)
【開催場所】
京都国立博物館
【内容】
36人の優れた和歌の詠み人「歌仙」を描く、鎌倉時代の名品「佐竹本三十六歌仙絵」。かつて2巻の絵巻物として伝わったこの作品は、大正8年(1919)に一歌仙ずつ分割され、別々の所有者のもとに秘蔵されました。2019年は、この「佐竹本三十六歌仙絵」が分割されてから、ちょうど100年を迎える年です。本展では、これを期に、離ればなれとなった断簡を展覧会としては過去最大となる規模で集め、皆様にご覧いただきます。大正、昭和、平成の世を越え伝えられた、秘宝中の秘宝。平安・鎌倉時代に花開いた王朝美術の名品とあわせて、「佐竹本三十六歌仙絵」と、それを生んだ宮廷文化が放つ、最高の美の世界をご堪能ください。
【主催者】
京都国立博物館、日本経済新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿、京都新聞
【お問い合わせ先】
075-525-2473
075-525-2473(テレホンサービス)
【Webサイト】
https://www.kyohaku.go.jp/jp/special/korekara/36kasen_2019.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす