イベント情報

  • 伊都ジュニアオーケストラ第3回定期演奏会

    【開催日時】
    2022年6月4日(土曜日)

    【開催場所】
    けやきの杜ホール 糸島市志摩井田原6-2

    【出演者】
    バイオリン・福山真由  指揮・宮野源史  管弦楽・伊都ジュニアオーケストラ(1歳~70歳)

    【内容】
    今の時代、特に必要だと考える芸術は、家族3世代が一緒に味わうことで心を支え合えると考えています。第3回目となる今回は、糸島の恵まれた自然環境の中で響き合う名曲<交響曲第6番「田園」ベートーヴェン:バイオリン協奏曲第5番「トルコ風」モーツァルト他>を選出しました。演奏者だけではなく会場全ての人に、音楽を通して、傷ついた心を癒して頂きたいと思います。これまでも実施してきました感染対策も十分考慮いたします。

    【料金】
    全席自由¥1,000-(Aプログラム・Bプログラムどちらもチケットが必要です。)

    【主催者】
    伊都ジュニアオーケストラIJO実行委員会

    【お問い合わせ先】
    090(3418)2774すじたふみよ
    +819034182774
    mie.rie-music@wind.ocn.ne.jp

    【Webサイト】
    http://jrorch.moo.jp

    【備考】
    無料駐車場あり

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    コレクション2:つなぐいのち

    【開催日時】
    2022年2月8日(火)– 2022年5月22日(日)
    開館時間:10:00 – 17:00、金曜・土曜は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで
    休館日:月曜日(ただし、3月21日(月・祝)、5月2日(月)は開館し、3月22日(火)は休館)

    【開催場所】
    国立国際美術館

    【内容】
    2020年の春、わたしたちの生活は未知の感染症によって大きく様変わりしました。今なお世界は混沌の中にあり、多くの人々の生活には不安の霧がかかったままです。そんな中だからこそ、私たちは自らの身体をよりいっそう見つめ、いのちの不思議やそのよろこびに思いを致さない日はありません。
    人間にとっての根源的なテーマ「生と死」は、芸術においても重要なテーマであり続けてきました。今回のコレクション展は「つなぐいのち」と題して、新収蔵作品を含む約110点の作品をご覧頂きます。人の誕生、成熟、老い、死、そこに流れる時間、記憶と忘却、生の可笑しみと哀しみなど、いのちにまつわるさまざまなテーマに関連する、選りすぐりの作品をご紹介します。

    【料金】
    一般:430円(220円) 大学生:130円(70円)
    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※高校生以下、18歳未満、65歳以上無料(要証明)
    ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
    ※本展は同時開催の「感覚の領域 今、「経験する」ということ」の観覧券でご観覧いただけます
    夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00~20:00)一般250円、大学生70円
    無料観覧日:2月12日(土)、3月5日(土)、4月2日(土)、5月7日(土)、5月18日(水)

    【主催者】
    国立国際美術館

    【お問い合わせ先】
    国立国際美術館
    0664474680

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
  • Sense_Poster.jpg

    感覚の領域 今、「経験する」ということ

    【開催日時】
    2022年2月8日(火)~2022年5月22日(日)
    10:00~17:00 金曜・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで
    休館日:月曜日(ただし、3月21日(月・祝)、5月2日(月)は開館し、3月22日(火)は休館)

    【開催場所】
    国立国際美術館

    【内容】
    現代美術の分野で独自の視点と手法によって、実験的な創作活動を展開している7名の美術家を紹介する展覧会を開催します。
    今日、人類は数々の地球規模の困難な問題に直面しています。人々を取り巻く環境は激変し、それが一人一人の心のありように大きな影響を及ぼしています。さらに、昨今のコロナ禍によって、世の中の混迷の度合いはより深まっていきました。われわれの生活習慣は大きく変化し、日常生活において多くの行動が制限される中で、新しい経験のあり方が問われるようになりました。
    そのような状況の中で、現代美術は、人々に多様な経験の機会を提供する媒体として注目を集めています。本展の7名の作品においても、その経験の質はさまざまです。全身の感覚を伴う身体的なもの(飯川雄大、今村源)から、瞼の内側に生起する生理的な反応へと訴えかけるもの(伊庭靖子、中原浩大、名和晃平)。あるいは、記憶や想像力を動員する思考的なもの(大岩オスカール、藤原康博)まで、それぞれが経験の多様性を示唆しています。
    その意味において、「美術=視覚芸術(ビジュアルアート)」という捉え方は、すでに過去のものになったと言えるのかもしれません。人間の感覚における「視覚」の優位性は依然として保たれているとはいえ、現代美術は、今や身体を含めた全感覚的な存在になったと考えられるからです。美術とは、視覚の可能性の限界を押し広げようとする人類の挑戦であった時代を経て、今や、私たちのあらゆる感覚器官を稼働させることによって遭遇する、新しい世界のイメージを開拓する行為であると考えることができるのです。それを「感覚の領域」の拡大と言い表してよいのではないでしょうか。
    本展は、こうした今日の美術と人間の感覚を取り巻く状況を踏まえながら、美術家たちの進行形の状態にある先鋭的な試みに焦点を当てて紹介します。それらは、今まさに生起しつつある、リアルな世界の反映でもあります。展示空間は、さながら「感覚の実験室」に見立ててもいいでしょう。鑑賞者は、作品が完成された表現であると同時に、これから、まさに何物かになろうしている、可変的な存在であることを理解されることでしょう。本展を通して、多くの方々に美術家たちのユニークな作品と、そこに託されたメッセージを、さまざまな感覚の交錯する場の中で体験していただきたいと思います。

    【料金】
    一般1,200 円(1,000円) 大学生700 円(600円)
    ※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00-20:00)
    ※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
    ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
    ※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。

    【主催者】
    国立国際美術館

    【お問い合わせ先】
    国立国際美術館
    0664474680

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
  • Sense_Poster.jpg

    感覚の領域 今、「経験する」ということ

    【開催日時】
    2022年2月8日(火)~2022年5月22日(日)
    10:00~17:00 金曜・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで
    休館日:月曜日(ただし、3月21日(月・祝)、5月2日(月)は開館し、3月22日(火)は休館)

    【開催場所】
    国立国際美術館

    【内容】
    現代美術の分野で独自の視点と手法によって、実験的な創作活動を展開している7名の美術家を紹介する展覧会を開催します。
    今日、人類は数々の地球規模の困難な問題に直面しています。人々を取り巻く環境は激変し、それが一人一人の心のありように大きな影響を及ぼしています。さらに、昨今のコロナ禍によって、世の中の混迷の度合いはより深まっていきました。われわれの生活習慣は大きく変化し、日常生活において多くの行動が制限される中で、新しい経験のあり方が問われるようになりました。
    そのような状況の中で、現代美術は、人々に多様な経験の機会を提供する媒体として注目を集めています。本展の7名の作品においても、その経験の質はさまざまです。全身の感覚を伴う身体的なもの(飯川雄大、今村源)から、瞼の内側に生起する生理的な反応へと訴えかけるもの(伊庭靖子、中原浩大、名和晃平)。あるいは、記憶や想像力を動員する思考的なもの(大岩オスカール、藤原康博)まで、それぞれが経験の多様性を示唆しています。
    その意味において、「美術=視覚芸術(ビジュアルアート)」という捉え方は、すでに過去のものになったと言えるのかもしれません。人間の感覚における「視覚」の優位性は依然として保たれているとはいえ、現代美術は、今や身体を含めた全感覚的な存在になったと考えられるからです。美術とは、視覚の可能性の限界を押し広げようとする人類の挑戦であった時代を経て、今や、私たちのあらゆる感覚器官を稼働させることによって遭遇する、新しい世界のイメージを開拓する行為であると考えることができるのです。それを「感覚の領域」の拡大と言い表してよいのではないでしょうか。
    本展は、こうした今日の美術と人間の感覚を取り巻く状況を踏まえながら、美術家たちの進行形の状態にある先鋭的な試みに焦点を当てて紹介します。それらは、今まさに生起しつつある、リアルな世界の反映でもあります。展示空間は、さながら「感覚の実験室」に見立ててもいいでしょう。鑑賞者は、作品が完成された表現であると同時に、これから、まさに何物かになろうしている、可変的な存在であることを理解されることでしょう。本展を通して、多くの方々に美術家たちのユニークな作品と、そこに託されたメッセージを、さまざまな感覚の交錯する場の中で体験していただきたいと思います。

    【料金】
    一般1,200 円(1,000円) 大学生700 円(600円)
    ※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00-20:00)
    ※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
    ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
    ※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。

    【主催者】
    国立国際美術館

    【お問い合わせ先】
    国立国際美術館
    0664474680

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

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    日本の調べin奏楽堂

    【開催日時】
    2022年3月12日(土曜日) 15時30分開演

    【開催場所】
    台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂

    【出演者】
    吉田浩之(テノール) 田中美香(箏) 竹澤悦子(十七絃) 細川英子 (三絃)北川綾乃(三絃) 中嶋ひかる(三絃)久保浩助(三絃) 小林加代子(ソプラノ) 中野久美子(フルート) 新居佐和子(ソプラノ) 佐藤義隆(尺八)森重行敏(司会)

    【内容】
    日本の伝統楽器 箏、三絃、十七絃、尺八と洋楽器 フルート、声楽ソプラノ、テノールによる和洋折衷コンサート。日本音楽史の専門家による解説を交え、「松竹梅」「瀬音」「百花譜」「竹」春に相応しい名曲と、大正から昭和のヒット曲「宵待草」「上を向いて歩こう」「川の流れのように」他 演奏する。どなたでも楽しめる内容となっている。

    【料金】
    2500円 、 18歳以下500円

    【主催者】
    日本の調べ実行委員会

    【お問い合わせ先】
    090ー6246ー3584
    090ー6246ー3584
    doroyoshi@yahoo.co.jp

    【備考】
    駐車場無し

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 障がいのある方のための特別鑑賞会

    【開催日時】
    2022/2/21(月)~2022/2/21(月)

    【開催場所】
    平成知新館, 京都国立博物館

    【内容】
    障がい者の方々に、博物館を貸し切りでゆっくり楽しんでいただく特別鑑賞会です。お付き添いの方を含めて約100名をご招待致します。

    【料金】


    【主催者】
    京都国立博物館、三菱商事株式会社 関西支社、京都へのいざない実行委員会

    【お問い合わせ先】
    京都国立博物館、三菱商事株式会社 関西支社、京都へのいざない実行委員会
    080-8863-3544
    -

    【Webサイト】
    https://www.kyohaku.go.jp/jp/event/etc/20220221_sp-view.html

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • けいはんな音楽祭2022

    【開催日時】
    2022/3/6(日)~2022/3/6(日)

    【開催場所】
    メインホール, 京都府立けいはんなホール

    【内容】
    けいはんな学研都市エリア8市町及び近隣地域において活動している合唱団が一堂に会し、美しいハーモニーを奏でます。
    企画ステージとして、けいはんなフィルハーモニー管弦楽団のメンバーによるアンサンブル演奏があります。

    【料金】


    【主催者】
    けいはんな音楽文化の会

    【お問い合わせ先】
    けいはんな音楽文化の会
    0774-93-1491
    -

    【Webサイト】
    https://sites.google.com/site/keihannaongakusai/h0me

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • チェロアンサンブルの愉しみ

    【開催日時】
    2022/2/11(金)~2022/2/11(金)

    【開催場所】
    “アルティ”, 京都府立府民ホール

    【内容】
    日本を代表するトップチェリストがアルティに集結!
    <出演>上森祥平、上村 昇、林 裕、河野文昭、藤森亮一
    <プログラム>
    エルガー:創作主題による変奏曲「謎」(エニグマ)作品36 第9変奏「ニムロッド」(丸屋公正編曲)
    ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第3番 イ長調 作品69 第3楽章 アダージョ・カンタービレ − アレグロ・ヴィヴァーチェ(河野文昭編曲)
    チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64より(福富秀夫編曲)

    【料金】


    【主催者】
    創 <(公財)京都文化財団・(株)コングレ共同事業体>

    【お問い合わせ先】
    創 <(公財)京都文化財団・(株)コングレ共同事業体>
    075-441-1414
    -

    【Webサイト】
    http://www.alti.org/at/20220211.html

    【外国語対応】
    英語

  • アルティ・アーティスト・プロジェクト 舞踊×音楽×映像 Collaboration「夢想の轍ーDear Kー」

    【開催日時】
    2022/3/5(土)~2022/3/6(日)

    【開催場所】
    “アルティ”, 京都府立府民ホール

    【内容】
    A.A.P.と京都精華大学との共同制作作品。
    舞踊と映像と音楽でおくるコンテンポラリーな舞台芸術公演!

    【料金】


    【主催者】
    創 <(公財)京都文化財団・(株)コングレ共同事業体>

    【お問い合わせ先】
    創 <(公財)京都文化財団・(株)コングレ共同事業体>
    075-441-1414
    -

    【Webサイト】
    -

    【外国語対応】
    英語

  • 京都伝統工芸大学校 第26回卒業・修了制作展/京の伝統工芸新人作品展

    【開催日時】
    2022/2/11(金)~2022/2/20(日)

    【開催場所】
    (烏丸三条), 京都伝統工芸館

    【内容】
    京都伝統工芸大学校は、日本が世界に誇る伝統工芸の技を学び、その精神を現代のモノづくりに活かし伝える、 日本で唯一の学校です 。
    学生達は技や知識を身につけることはもちろん 、各々の個性や感性を活かすモノづくりに打ち込んでいます。
    その集大成となる卒業・修了制作展を、今年度も京都・烏丸三条の京都伝統工芸館にて開催します。陶芸、木彫刻、仏像彫刻、木工芸、漆工芸、蒔絵、金属工芸、京手描友禅、竹工芸、和紙工芸の10専攻の作品140点と、卒業生の作品50点、総計190点を展示いたします。

    【料金】


    【主催者】
    〈専〉京都伝統工芸大学校 一般財団法人 京都伝統工芸産業支援センター

    【お問い合わせ先】
    〈専〉京都伝統工芸大学校 一般財団法人 京都伝統工芸産業支援センター
    075-229-1010
    -

    【Webサイト】
    京都伝統工芸館 http://www.dentoukougei.com/ 京都伝統工芸大学校 http://www.task.ac.jp/
    京都美術工芸大学 https://www.kyobi.ac.jp/

    【バリアフリー対応】
    車いす