イベント情報
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東京国立博物館
花下遊楽図屏風
【開催日時】
2017年3月14日(火) ~ 2017年4月9日(日)
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
絵画・書跡の名品をゆったりとした空間で、心静かに鑑賞していただくため特別に設えた展示室で、当館所蔵あるいは寄託の国宝から選りすぐった作品を展示します。
【料金】
一般620(520)円、大学生410(310)円
(注)( )内は20名以上の団体料金です。
(注)特別展の場合は別料金となります。各特別展の案内ページをご参照ください。
(注)障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。
(注)高校生以下および満18歳未満,満70歳以上の方は,総合文化展について無料です。入館の際に年齢のわかるもの(生徒手帳,健康保険証,運転免許証など)をご提示ください。
子どもといっしょ割引…子ども(高校生以下および満18歳未満)と一緒に来館した入館者(子ども1名につき同伴者2名まで)は、団体料金で総合文化展を観覧できます。
無料観覧日…国際博物館の日(5月18日)、敬老の日(9月第3月曜日。)は、総合文化展のみ無料です。
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://www.tnm.jp/ラベル
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東京国立博物館
群書治要 巻三十一
【開催日時】
2017年2月14日(火) ~ 2017年3月12日(日)
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
絵画・書跡の名品をゆったりとした空間で、心静かに鑑賞していただくため特別に設えた展示室で、当館所蔵あるいは寄託の国宝から選りすぐった作品を展示します。
【料金】
一般620(520)円、大学生410(310)円
(注)( )内は20名以上の団体料金です。
(注)特別展の場合は別料金となります。各特別展の案内ページをご参照ください。
(注)障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。
(注)高校生以下および満18歳未満,満70歳以上の方は,総合文化展について無料です。入館の際に年齢のわかるもの(生徒手帳,健康保険証,運転免許証など)をご提示ください。
子どもといっしょ割引…子ども(高校生以下および満18歳未満)と一緒に来館した入館者(子ども1名につき同伴者2名まで)は、団体料金で総合文化展を観覧できます。
無料観覧日…国際博物館の日(5月18日)、敬老の日(9月第3月曜日。)は、総合文化展のみ無料です。
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://www.tnm.jp/ラベル
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東京国立博物館
楼閣山水図屏風
【開催日時】
2017年1月17日(火) ~ 2017年2月12日(日)
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
明治時代より前の日本人にとって、豊かな文化を誇る第一の先進国といえば中国でした。江戸時代の詩人や画家たちは、実際には見たことのない憧れの地を、漢詩文や輸入版本の画をもとに想像をふくらませ、イメージしていたのです。
この屏風にしめされた風景イメージも、驚くべき想像力のたまものにほかなりません。右隻は中国唐時代の詩人孟浩然(もうこうねん)・李白(りはく)ゆかりの洞庭湖(どうていこ)を眺望する「岳陽楼(がくようろう)」と湖水が長江(ちょうこう)に注ぐさま、左隻は北宋の詩人欧陽修(おうようしゅう)が琅琊山(ろうやさん)に建てた「酔翁亭(すいおうてい)」のたたずまい。画家は、宋の范仲淹(はんちゅうえん)『岳陽楼記』や欧陽脩『酔翁亭記』の文章を典拠にしつつ、清初期の邵振先(しょうしんせん)が中国の名勝を描いた小画帖「張環翁祝寿画冊(ちょうかんおうしゅくじゅがさつ)」に含まれる2図をイメージソースにした、と指摘されています。
それにしても、小さな画帖の図様をここまで拡大し、金地に水墨、濃い色彩という別種のメディアに転換した画家の大胆な発想と筆の躍動!うねる波には画家の腕の動きがみえ、墨の濃淡ごしに下地の金がキラキラと輝くのも心に響きます。あちこちにいる人物の生き生きとした表情といったらどうでしょう。絵が生きていますね。
宋元の絵画を範とする長い時代を過ぎた江戸時代中期、ニューモードの明清の絵画を出発点にして日本南画を大成させた京都の画家、池大雅。大雅様式が完成した40代前半の傑作であり、ベストオブ大雅作品なのです。
【料金】
一般620(520)円、大学生410(310)円
(注)( )内は20名以上の団体料金です。
(注)特別展の場合は別料金となります。各特別展の案内ページをご参照ください。
(注)障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。
(注)高校生以下および満18歳未満,満70歳以上の方は,総合文化展について無料です。入館の際に年齢のわかるもの(生徒手帳,健康保険証,運転免許証など)をご提示ください。
子どもといっしょ割引…子ども(高校生以下および満18歳未満)と一緒に来館した入館者(子ども1名につき同伴者2名まで)は、団体料金で総合文化展を観覧できます。
無料観覧日…国際博物館の日(5月18日)、敬老の日(9月第3月曜日。)は、総合文化展のみ無料です。
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://www.tnm.jp/ラベル
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東京国立博物館
特集「上海博物館との競演 」
【開催日時】
2016年4月12日(火) ~ 2017年2月26日(日)
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
上海博物館と東京国立博物館とは長年にわたる友好関係を築いてきました。今年度は「上海博物館との競演」をテーマに、上海博物館が所蔵する中国の陶磁器、 染織品、青銅器、仏像、家具の名品55件をご出品頂けることとなりました。この展示を通じて、中国の文物に対する理解を深めて上海を身近に感じる機会としていただきたく存じます。
【料金】
一般620(520)円、大学生410(310)円
(注)( )内は20名以上の団体料金です。
(注)特別展の場合は別料金となります。各特別展の案内ページをご参照ください。
(注)障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。
(注)高校生以下および満18歳未満,満70歳以上の方は,総合文化展について無料です。入館の際に年齢のわかるもの(生徒手帳,健康保険証,運転免許証など)をご提示ください。
子どもといっしょ割引…子ども(高校生以下および満18歳未満)と一緒に来館した入館者(子ども1名につき同伴者2名まで)は、団体料金で総合文化展を観覧できます。
無料観覧日…国際博物館の日(5月18日)、敬老の日(9月第3月曜日。)は、総合文化展のみ無料です。
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://www.tnm.jp/ラベル
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東京国立博物館
特別展「春日大社 千年の至宝」
【開催日時】
2017年1月17日~3月12日
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
世界遺産の一つである奈良・春日大社は、奈良時代の初め、平城京の守護と国民の繁栄を祈願するため創建され、古くから鹿を「神の使い=神鹿(しんろく)」として大切にしてきました。本展では、”平安の正倉院”と呼ばれる王朝工芸の名宝とともに、貴重な中世の刀剣類、武器武具、春日信仰にかかわる絵画・彫刻などの名品の数々を一堂にご紹介します。
【料金】
一般1600円(1400円/1300円)、大学生1200円(1000円/900円)、高校生900円(700円/600円)
中学生以下無料
* ( )内は前売り/20名以上の団体料金
* 障がい者とその介護者一名は無料です。入館の際に障がい者手帳などをご提示ください。
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://kasuga2017.jp/ラベル
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弘道館開館180年記念 第125回 水戸の梅まつり
【開催日時】
2021年2月13日(土)~ 2021年3月21日(日)
【開催場所】
偕楽園・弘道館
【内容】
偕楽園では約100種3,000本、弘道館では約60種800本の梅の花が咲き誇ります。期間中には、偕楽園・弘道館を中心に様々なイベントが予定されています。
【料金】
有料。要偕楽園本園入園料(好文亭入館料別途)・弘道館入館料。
※ 催事により料金が異なる場合があります。
【主催者】
水戸の梅まつり実行委員会
事務局:一般社団法人 水戸観光コンベンション協会
【お問い合わせ先】
一般社団法人 水戸観光コンベンション協会
029-224-0441
【Webサイト】
https://www.mitokoumon.com/festival/ume.html
【外国語対応】
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【バリアフリー対応】
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【屋内/屋外】
屋外
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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True Colors CIRCUS: SLOW CIRCUS PROJECT「T∞KY∞(トーキョー)~虫のいい話~」
【開催日時】
2021年
4月25日(日)18:00開演
4月26日(月)18:00開演
【開催場所】
池袋西口公園野外劇場グローバルリングシアター 東京都豊島区西池袋1-8-26
【出演者】
アカンパニスト:鈴木彩華、鹿子澤拳、東野寛子、高橋徹、定行夏海、桧山宏子
サーカスチーム:神本恵里、和田海秀、小川香織、山本栞、徳川亮祐、吉中全力、めぐみ梨華、こんどうりえ、猪野礼和、五十嵐謙、高島尚義、齊藤 望、かんばらけんた、三宅まり、久保田葉月、中村大輝、榎本トオル、井谷優太
アンサンブルリーダー:TOMOYA、YU-Ri、NAGA、HEIDI、宇山あゆみ
アンサンブル:石川大貴、井上めぐみ、猪瀬早紀子、芝田勝彦、清水瑚都、武内美津子、千葉昇司、深沢尚子、本田正、三浦美友紀、山本総来、山本芙沙子、若林紀美江、MiCHi
※新型コロナウィルス感染拡大の状況を鑑みて、エリン・ボールの来日出演は見送りとなりました。
【内容】
お待たせしました! 昨年、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で延期になってしまった、日本初のソーシャルサーカスカンパニー「SLOW CIRCUS PROJECT」による初公演『T∞KY∞ ~虫のいい話~』が、ついに開催決定!
旅のサーカス団が迷い込んだのは「T∞KY∞(トーキョー)」という名の森。
そこには、それぞれの視点で世界を捉え、つながりあって生きる虫たちがいた。
障害の有無・年齢・性・国籍をこえて集結した人々による、未来の社会に向けた野外サーカス公演をお届けします。
ソーシャルサーカスを通じて社会をスローにするプロジェクトSLOW CIRCUS PROJECTの新作公演。年齢、性別、国籍、障害の有無を超えて集まった市民パフォーマーが、大規模な野外サーカス作品の創作を体験。ここで生まれる、違いを認め合い、活かし合う共創の素晴らしさを、作品をつうじ伝えるとともに、観る人に未来への希望を届け、日本の多様な文化の発信にも寄与することになる。SLOW LABELは2017年よりシルク・ドゥ・ソレイユのサポートを受け、イタリア・アジア・北南米など世界各地でソーシャルサーカスを実践する団体と連携しながら、障害のある人たちと共にプログラム開発を実践。サーカス技術の練習や習得を通じて協調性・問題解決能力・自尊心・コミュニケーション力などを総合的に育むソーシャルサーカスに取り組んでいる。
超ダイバーシティー芸術祭 "TRUE COLORS FESTIVAL"(日本財団DIVERSITY IN THE ARTS 主催)のプログラムとして実施する。
【主催者】
一般財団法人日本財団DIVERSITY IN THE ARTS / NPO 法人スローレーベル
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 スローレーベル
0456426132
【Webサイト】
https://truecolorsfestival.com/jp/program/slow-circus-project-tokyo/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
手話, 車いす, 字幕, <情報保障について>
・会場がバリアフリー
・車椅子席/通路側席あり
・日本手話通訳
・補助犬利用
・日本語音声ガイド
・日本語、英語字幕(本編以外)
・多目的トイレ
・筆談ボード
・会場案内スタッフ
・障害者来場者の対応をする専門人材(看護師、アクセスコーディネーター)がいる -
パブリックアート作品「夕凪の街 桜の国」設置
【開催日時】
2020年2月29日(土)~2020年12月31日(木)
【開催場所】
広島新交通1号線(アストラムライン)本通駅
【内容】
【※展示期限なし】
当協会では、「人の集まる場所を、人の心がゆたかになる場所にしたい」との思いから、40年以上前から公共の空間にパブリックアート作品を設置する活動を続けており、広島新交通1号線(アストラムライン)本通駅に設置する本作品は542番目の作品となります。本通駅は世界遺産に登録された原爆ドームや広島平和記念資料館などがある平和記念公園の最寄り駅として、広島市民をはじめ多くの観光客が利用しています。今回、地元・広島市出身である漫画家・こうの史代氏の原画・監修のもと、代表作の一つ「夕凪の街 桜の国」をモチーフにしたステンドグラスを設置します。温かいタッチと色使いで光に映え、平和の尊さを伝えようというこうの氏の思いが表現され、駅利用者はもとより、広島の人々、国内外の来訪者の心に潤いと安らぎを与える作品です。外国人にも楽しんでもらうため、作品を解説する銘板上には英語も併記しています。
【主催者】
公益財団法人 日本交通文化協会
【お問い合わせ先】
公益財団法人 日本交通文化協会
0335042221
【Webサイト】
http://jptca.org/
【外国語対応】
英語 -
パブリックアート作品「佐渡彩景」設置
【開催日時】
2020年3月24日(火)~2020年12月31日(木)
【開催場所】
佐渡汽船新潟港万代島ターミナル
【内容】
【※展示期限なし】
当協会では、「人の集まる場所を、人の心がゆたかになる場所にしたい」との思いから、40年以上前から公共の空間にパブリックアート作品を設置する活動を続けており、佐渡汽船新潟港万代島ターミナルに設置する本作品は543番目の作品となります。当港は地域に住む人だけでなく、佐渡金山や朱鷺をはじめとした様々な観光資源に恵まれた佐渡ヶ島と本土とを繋ぐゲートウェイであり、国内外の多くの観光客に利用されています。今回、佐渡を代表する「朱鷺・トビシマカンゾウ・金山・鬼太鼓」等の文化資源を表現した陶板レリーフと、佐渡出身の金工作家・宮田亮平氏による佐渡の海を自由に泳ぐイルカの金属彫刻を組み合わせたパブリックアートを作りました。外国人にも楽しんでもらうため、作品を解説する銘板上には英語も併記しています。
【主催者】
公益財団法人 日本交通文化協会
【お問い合わせ先】
公益財団法人 日本交通文化協会
0335042221
【Webサイト】
http://jptca.org/
【外国語対応】
英語 -
第56回神奈川県美術展・中高生特別企画展
【開催日時】
2021/8/25(水)~2021/10/2(土)
【開催場所】
ギャラリー(9/23~10/2は厚木市文化会館), 神奈川県民ホール, 厚木市文化会館
【内容】
神奈川県美術展は、昭和40年に創設された県内最大規模の公募美術展である。第50回展からは、神奈川県内の中高生を対象とした中高生特別企画展を同時開催している。新人作家の育成に努めるとともに、作家に作品発表の機会を提供することで、本県の美術文化の向上に寄与することを目的とする。第52回展からは、より広く全国の美術家から作品を募集する全国公募の美術展として開催している。
展示会を開催する神奈川県民ホールは多目的トイレの完備や車いす等のルート確保など、バリアフリー対応がなされている。
【主催者】
神奈川県
【お問い合わせ先】
神奈川県
0452103808
bunkajigyou@pref.kanagawa.jp
【バリアフリー対応】
車いす