イベント情報
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松戸市立小金中学校
小金歴史観光資源を活かした街づくり英会話ガイド文化事業
【開催日時】
2017/3/23~2017/7/24
【開催場所】
松戸市立小金中学校
【内容】
松戸市の小金地区には、「あじさい寺」「紅葉の寺」としても市民に親しまれている本土寺があり、梵鐘は国の重要文化財に指定されている。その他にも、食文化においては芳醇な香りと甘みあふれる緑鮮やかな「湯あがり娘」という枝豆や「あじさいねぎ」が人気である。
このような小金地区の魅力を発信していくために、東京2020教育プログラム オリンピック・パラリンピック教育実施校の認証を受けた松戸市立小金中学校の英語部を対象とし、英語ガイドのレッスンを実施するほか、ガイドの心得やお寺を訪れるときのマナー、参拝の作法などの習得を目指し、小金地区を訪れる国内外のお客様をおもてなしするボランティアガイド育成を行なう。
【お問い合わせ】
小金街並み文化交流協会
0473667072 -
埼玉会館
第46回 私学文化祭
【開催日時】
2017/11/4~2017/11/5
【開催場所】
埼玉会館
【内容】
埼玉県の私立中学・高等学校生による「第46回 私学文化祭」を11月に開催。各地域や学校に伝承されてきた芸術文化に加え、創造性豊かな音楽、芸能、作品の発表の場として、制作・準備・発表までの過程において、生徒間、学校間での協調性や連帯感を育むことを目的に毎年11月に開催しています。
高齢者、障害者、子ども、地域の人々や、広く外国人に対して埼玉県の魅力を発信します。埼玉県の伝統・文化にふれあえるよう、海外の方も言語の不安なく楽しめることを念頭に会場に英語対応のものパンフレットものも用意。英語対応ができる高校生や教員を配置するなど、外国人への対応に備え、また、身体の不自由な方にも楽しんでいただけるような配慮を随所に施します。
【お問い合わせ】
一般財団法人 埼玉県私立中学高等学校協会
0488632110
【Webサイト】
http://saitamashigaku.com/ -
十日町市役所
十日町雪まつり
【開催日時】
2018/2/16~2018/2/18
【開催場所】
十日町市役所
【内容】
世界的にも豪雪地帯である新潟県十日町市。現代雪まつりの発祥である十日町雪まつりは、2020年で第70回を迎えます。厳しい豪雪を逆手にとり、市民が主体となって発展してきました。
市内各所に造られる雪像は市民が各チームで作成する芸術作品の数々であり、約30カ所のおまつり広場では、工夫を凝らした出店や催しで賑わいます。メインの雪上カーニバルでは、巨大な雪のステージで繰り広げられるアーティストの出演やきものショー、雪上花火等が多くの人を魅了します。
また、HPやパンフレット等では英語版も作成し、当日は一部案内所に英語対応スタッフも配置。言葉の壁を越えて楽しんでもらえるよう準備しています。
雪深さを活かし、地域が一丸となって国内外の人をもてなす伝統ある祭典です。
【お問い合わせ】
十日町雪まつり実行委員会
【Webサイト】
http://snowfes.jp/wp/ -
宮崎市民プラザ
障がい者差別解消シンポジウム
【開催日時】
2017/7/27
【開催場所】
宮崎市民プラザ
【内容】
障がいのある人もない人も快適に過ごせる宮崎県づくりの観点から、バリアフリー観光の第一人者である中村元氏(日本バリアフリー観光推進機構理事長)を講師に迎え、シンポジウムを開催する。
中村氏の講演テーマは、「人が集まるバリアフリー観光」であり、宮崎県の恵まれた気候と食など地域文化の魅力をすべての方が体験でき、その魅力を発信する観光地づくりに繋げるもの。
また、「バリアフリー観光で人にやさしいまちづくり」というテーマで、障がい者と観光関係者とのトークセッションも開催する。なお、会場は車椅子に対応している。
【お問い合わせ】
宮崎県 -
徳島県立文書館
歴史講演会 藤田恒春氏「羽柴秀吉の阿波侵攻と秀次」
【開催日時】
2017/11/19
【開催場所】
徳島県立文書館
【内容】
元・大学講師で歴史学者の藤田恒春氏をお招きしてご講演いただく。氏は豊臣秀次に関する研究で大変著名であり、関連の著作も多く執筆されている。今回は1585年におこなわれた羽柴秀吉の阿波攻めについてや、豊臣家と徳島藩主である蜂須賀家との関わりなどについてご講演いただく。蜂須賀家と豊臣家には深いつながりがあり、また、当館収蔵資料からは、秀次に仕えていたルーツをもつ徳島藩の家臣の存在も確認できるため、それらのことについてもお話しいただく予定である。なお、館内にはスロープやエレベーター、多目的トイレ、筆談用ボードなどを設置し、障がい者・高齢者に配慮したバリアフリー対応の環境を整備している。
【お問い合わせ】
徳島県立文書館
0886683700
【Webサイト】
http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
徳島県立文書館
特別企画展「歴史資料に見る徳島の風水害」
【開催日時】
2017/10/31~2018/1/28
【開催場所】
徳島県立文書館
【内容】
徳島県内には多くの河川があり、水に恵まれている反面、台風の通り道に位置しているため、洪水や高潮による甚大な被害にこれまで何度も直面してきた。県内に残る歴史資料や公文書を通して、江戸時代から現代にかけての代表的な風水害を取り上げ、その生々しい被害の様子と人々の対応を紹介します。なお、館内にはスロープやエレベーター、多目的トイレ、筆談用ボードなどを設置し、障がい者・高齢者に配慮したバリアフリー対応の環境を整備している。
【お問い合わせ】
徳島県立文書館
0886683700
【バリアフリー対応】
車いす -
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
平成29年度全国現代クラフト展
【開催日時】
2017/9/16~2017/9/18
【開催場所】
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
【内容】
糸工芸、布工芸、紙工芸、工芸、キッズ、シニアの各部門での作品を全国から公募、展示するクラフト展。文部科学大臣賞、県知事賞、市長賞など各賞を表彰。
受付に筆談対応マークを設置。
【お問い合わせ】
徳島現代クラフト協会 -
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
第19回県民文化祭分野別フェスティバル 洋舞合同公演
【開催日時】
2017/10/22
【開催場所】
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
【内容】
バレエは西洋で発祥し、日本に伝わってから100年あまりの歴史ですが、今では日本文化にも定着し、逆に日本から世界へと発信されるようになりました。芸術文化としてバレエの理解を深められるよう、徳島洋舞家協会所属ダンサーが実演を交えて紹介します。また、徳島において先人たちがバレエ文化をどのように根付かせてきたのかも、「バレエの歴史」にて紹介いたします。
予定プログラム 1.バレエの歴史 2.所属各団体による小品集 3.合同作品「くるみ割り人形より第2幕」
会場のあわぎんホールは、車いす専用席を設けるなど、バリアフリー対応がされています。
【お問い合わせ】
徳島洋舞家協会
【バリアフリー対応】
車いす -
徳島県郷土文化会館(あわぎんホール)
第49回邦楽大会
【開催日時】
2017/10/8
【開催場所】
徳島県郷土文化会館(あわぎんホール)
【内容】
徳島県邦楽協会に所属する実演家団体による定期演奏会を開催します。幅広いジャンルの日本伝統音楽で日本文化の魅力を発信します。
一般の部、子ども・学生の部は謡曲、長唄、三曲、吟詠、琵琶、民謡から計30番組、合同曲として「新饌恵比寿寶船」「邦楽合奏のための菩列呂」の2番組、計32番組を演奏いたします。
また、車いす貸出や、車いす専用の鑑賞席もあるあわぎんホールを使用いたします。
【お問い合わせ】
徳島県邦楽協会
【Webサイト】
http://hougaku-tokushima.net
【バリアフリー対応】
車いす -
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
「第45回全国公募徳島県手工芸展」~明るい未来へ(創る歓び)~「第23回全国公募移動徳島県手工芸展in鳴門」明るい未来へ(創る歓び)
【開催日時】
2017/11/9~2017/11/14
【開催場所】
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
【内容】
ビーズアート、トールペイント、デコパージュ等、昨今人気の高まっている分野のみならず、日本の伝統文化である、組紐、七宝、折り紙、和紙工芸などの手工芸作品を、日本全国から公募・展示する。ジャンルにとらわれず展示することで、興味の幅を広げてもらい、手工芸美術を向上発展させることにつなげる。また、様々な分野がある手工芸ゆえ、障がいのあるなしにかかわらず作品作りを楽しむことができ、授賞に際しても殊更「障がい者部門」を設ける等することなく、公募作品全て同じ目線での授賞としている。
【お問い合わせ】
徳島県手工芸家協会