イベント情報
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花畑地域学習センターふれあいまつり2018
【開催日時】
2018-11-03~2018-11-04
【開催場所】
足立区花畑地域学習センター
【内容】
当館で定期利用する団体が日頃の活動成果を主体的に地域へ発表する場であるとともに、住民交流や学習体験を通したふれあいイベントです。着付けや茶道、書道、陶芸等様々な団体が日本の伝統文化の魅力を地域へ発信します。また近隣の特別支援学校(都立南花畑特別支援学校、都立足立特別支援学校、都立城北特別支援学校)学生の作品展示や演奏会等を実施し誰もが相互に人格と個性を尊重し合える共生社会の実現を考える機会を提供します。そして会場の案内板やパンフレット等は4か国語表記し、日本語、英語、中国語、韓国語でアテンドできるボランティアを配置し地域に住む外国人へは言語をバリアフリーとします。また近接の特別養護老人ホーム「花畑あすか苑」と足立区記念庭園「桜花亭」と共催し地域コミュニティの活性化や結束力を高め、防犯防災の向上と少子高齢化に負けない地域となるよう一体となって取組みます。
【主催者】
花畑地域学習センターふれあいまつり実行委員会
【お問い合わせ先】
花畑地域学習センターふれあいまつり実行委員会
0338502618
【Webサイト】
http://tme-adachi.com/hanahata/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語 -
おおむら・あまみ国際学生映画祭
【開催日時】
2018-02-24~2018-02-25
【開催場所】
市民交流プラザ「プラザおおむら」
【内容】
長崎県の「おおむら」と鹿児島県の「あまみ」は、海に囲まれ、「異文化と関わる」歴史を展開してきました。この度は、映画の上映と映像制作のワークショップが両地をつなぎます。おおむらでは、国内外9カ国の学生監督が集結し、映像を通して知り合い、感じ、考え、意見を交わす新たな学びの場として「国際・学生・映画祭」を開催します。映像制作における協働体験、作品鑑賞、作り手と観客の交流を通した相互の文化理解は、土地に新たな風を吹かせます。故郷の魅力を見つめ直し国内外に発信する手立てとして、あるいは多様な背景を持つ者同士がコミュニケートするための「窓」として、映像・映画というメディアは細やかな役割を果たしてくれるでしょう。
映画には字幕を用意し、会場には外国語対応スタッフを配置しますので、年代・国籍を問わずお楽しみいただけるプログラムになっています。
【主催者】
文化庁/「おおむら・あまみ国際学生映画祭」実行委員会/武蔵野美術大学
【お問い合わせ先】
文化庁/「おおむら・あまみ国際学生映画祭」実行委員会/武蔵野美術大学
0423427945
【Webサイト】
http://OAISFF.jp -
子どもとおとなが一緒に楽しむ舞台vol.2『西遊記~悟空のぼうけん~』
【開催日時】
2017-12-22~2017-12-24
【開催場所】
たましんRISURUホール(立川市市民会館)
【内容】
国内外の名作文学を題材に、子どもも大人も楽しめる上質な舞台を創作・上演することを通じて、暮らしの中に文化芸術を感じる機会を提供するとともに、物語世界を楽しみながら異文化について興味を持ってもらうこと、次代の文化の担い手を育成することを目指します。今年は、子どもとおとなが一緒に楽しむ舞台vol.2『西遊記~悟空のぼうけん~』を上演します。現代でも大人気の孫悟空たちが、生演奏に合わせて大立ち回りを繰り広げます。
会場のたましんRISURUホール(立川市市民会館)は、強力な発信力を持つ地域の文化施設であるため、市民のみならず広く多くの方々の参加・交流が期待できます。なお、ホールには車椅子スペースがあり、車椅子の方でも鑑賞いただけます。また、0歳児を連れての鑑賞も可としています。
【主催者】
立川シアタープロジェクト実行委員会
【お問い合わせ先】
立川シアタープロジェクト実行委員会
0425060012
【Webサイト】
http://www.tachikawa-sozosha.jp/engeki/ttpj/ -
北の元気舞台 深川市民劇団公演
【開催日時】
2018-02-04
【開催場所】
かでる2・7
【内容】
北海道深川市を拠点に活動する深川市民劇団(創設25周年)が、北海道札幌市のかでる2・7において演劇公演「さよなら山鶴 またきて翅鶴」の上演を行い、地域において演劇活動を継続して行っている成果の披露を行う。
車椅子を使用する障害者も参加できるよう、会場にはスペースを確保するなど、障害者にとってのバリアを取り除く取り組みも実施。
【主催者】
北海道舞台塾実行委員会
【お問い合わせ先】
北海道舞台塾実行委員会 -
越後まつだい冬の陣
【開催日時】
2018-03-10~2018-03-11
【開催場所】
十日町市松代総合体育館グラウンド
【内容】
当地域は日本屈指の豪雪地であり、その雪を地域活性化のため有効活用し、加えて戦国時代の上杉家とも縁のある松代地域の山城の文化を結びつけた、「越後まつだい冬の陣」という春を呼ぶ冬まつりをおこなっています。「越後まつだい冬の陣」最大の目玉、「のっとれ!松代城」は、メイン会場から松代城までの高低差200m、距離約3㎞のコースに雪で造られた様々な障害を乗り越え、誰が一番最初に城にたどりつくか競う雪中鉄人レースです。全国各地から500人の健脚自慢が集まり盛大に開催されています。会場内において外国人に体験いただくため甲冑試着ブースを設置、英語の対応ができるスタッフを配置します。また、英語表記したチラシの配布を実施しています。
【主催者】
越後まつだい冬の陣実行委員会
【お問い合わせ先】
越後まつだい冬の陣実行委員会
0255972220
【Webサイト】
www.city.tokamachi.lg.jp/kanko/k001/k006/1456964771678.html
【外国語対応】
英語 -
親子ふれあいコンサート 米沢公演
【開催日時】
2018-02-15
【開催場所】
伝国の杜 置賜文化ホール
【内容】
地元のプロオーケストラ・山形交響楽団による親子で楽しめる参加型のコンサートを開催する。オーケストラやクラシック音楽に触れる機会の少ない子ども達・子育て世代の親たちを対象に、文化芸術に触れ合う機会を提供することで、芸術文化の発信のみならず、世代間交流を促進する。クラシックの名曲や我が国の童謡など、プログラムに多様性をもたせることで、異文化理解の促進、郷土愛の醸成、日本の音楽の素晴らしさの発信にも寄与していく。会場の伝国の杜置賜文化ホールは、車椅子用の席が整備されているなどバリアフリー化がなされており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
【お問い合わせ先】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
0236252203
【Webサイト】
http://www.yamakyo.or.jp/ -
親子ふれあいコンサート 上山公演
【開催日時】
2018-01-24
【開催場所】
三友エンジニア体育文化センター(上山市体育文化センター)
【内容】
地元のプロオーケストラ・山形交響楽団による親子で楽しめる参加型のコンサートを開催する。オーケストラやクラシック音楽に触れる機会の少ない子ども達・子育て世代の親たちを対象に、文化芸術に触れ合う機会を提供することで、芸術文化の発信のみならず、世代間交流を促進する。クラシックの名曲や我が国の童謡など、プログラムに多様性をもたせることで、異文化理解の促進、郷土愛の醸成、日本の音楽の素晴らしさの発信にも寄与していく。会場の上山市体育文化センターは、車椅子用の席が整備されているなどバリアフリー化がなされており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
【お問い合わせ先】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
0236252203
【Webサイト】
http://www.yamakyo.or.jp/ -
親子ふれあいコンサート 山形公演
【開催日時】
2018-02-14
【開催場所】
山形市中央公民館
【内容】
地元のプロオーケストラ・山形交響楽団による親子で楽しめる参加型のコンサートを開催する。オーケストラやクラシック音楽に触れる機会の少ない子ども達・子育て世代の親たちを対象に、文化芸術に触れ合う機会を提供することで、芸術文化の発信のみならず、世代間交流を促進する。クラシックの名曲や我が国の童謡など、プログラムに多様性をもたせることで、異文化理解の促進、郷土愛の醸成、日本の音楽の素晴らしさの発信にも寄与していく。会場の山形市中央公民館ホールは、車椅子用の席が整備されているなどバリアフリー化がなされており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
【お問い合わせ先】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
0236252203
【Webサイト】
http://www.yamakyo.or.jp/ -
親子ふれあいコンサート 東根公演
【開催日時】
2018-01-23
【開催場所】
東根タントクルセンター
【内容】
地元のプロオーケストラ・山形交響楽団による親子で楽しめる参加型のコンサートを開催する。オーケストラやクラシック音楽に触れる機会の少ない子ども達・子育て世代の親たちを対象に、文化芸術に触れ合う機会を提供することで、芸術文化の発信のみならず、世代間交流を促進する。クラシックの名曲や我が国の童謡など、プログラムに多様性をもたせることで、異文化理解の促進、郷土愛の醸成、日本の音楽の素晴らしさの発信にも寄与していく。会場の東根市タントクルセンターは、車椅子用の席が整備されているなどバリアフリー化がなされており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
【お問い合わせ先】
公益社団法人山形交響楽団、山形県
0236252203
【Webサイト】
http://www.yamakyo.or.jp/ -
KAAT竹本駒之助公演 第九弾 『奥州安達原』三段目切「袖萩祭文の段」
【開催日時】
2017-12-23~2017-12-24
【開催場所】
KAAT神奈川芸術劇場
【内容】
本事業は義太夫節を女性によって演奏する女流義太夫の公演である。人間国宝であり、平成29年度文化功労者に選定された竹本駒之助を太夫に迎え、太夫の語りと三味線だけで物語を展開する「素浄瑠璃」として上演する。
当劇場のように、伝統芸能の上演に特化した劇場以外の場で上演することは、国内外に広く日本文化の魅力を発信する機会となる。また、素性瑠璃のため視覚障害を持つ方にも十分お楽しみいただけるのはもちろん、当日上演する浄瑠璃の床本や資料を配布するため、聴覚障害を持つ方にもその魅力を伝えることができる。更に、場内には車椅子も入場可能で障害を持つ方がアクセスしやすい環境を整えている。
【主催者】
公益財団法人 神奈川芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人 神奈川芸術文化財団
0570015415
【Webサイト】
http://www.kaat.jp/d/komanosuke9