イベント情報 (展覧会)
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大宮公園
埼玉 WABI SABI 大園会
【開催日時】
2017/10/21~2017/10/22
【開催場所】
大宮公園
【内容】
東京2020大会及びラグビーワールドカップ2019に向け、伝統芸能、盆栽や生け花、茶道など埼玉の「和」の文化を一堂に集めたイベントを実施し、両大会の機運醸成と埼玉の文化の魅力を国内外に発信する。また、「伝統×革新」をテーマとし、和文化と現代文化のコラボレーションで和文化を幅広い層にアピールする。
会場内には「ガイドサポートセンター」「ユニバーサルデザインコーナー」を設置し、外国人や障害のある方にも楽しんでいただけるイベントとする。
主な出演者:上妻宏光(三味線)、鬼太鼓座(和太鼓)、矢部澄翔(書道家)、平尾成志(盆栽師)、山田香織(盆栽家)、南沢奈央(タレント)、日本太鼓協会ほか
【お問い合わせ】
埼玉県 -
中央区役所
中央区民文化祭
【開催日時】
2017/10/14~2017/12/3
【開催場所】
中央区役所
【内容】
中央区民文化祭は俳句、謡曲、吟詠、短歌、囲碁、将棋、書道、華道、茶道、民踊、洋画美術、太鼓活動を行う各団体から構成された12の文化連盟により、1年間の研究成果の発表と相互研鑽の場として、中央区施設内で各文化連盟による大会を実施する。
作品の出展や大会への参加は主に中央区内在住・在勤者が対象となり、小学生からシニアまで幅広い世代が参加し、楽しめる大会となっている。また、観覧はどなたでも無料で参加することができる。
大会が行われる中央区施設ではエレベーター設備やスロープ、多目的トイレが完備されており、車椅子の方でも参加しやすい環境である。
【お問い合わせ】
中央区区民部文化・生涯学習課
0335465524
【Webサイト】
http://www.city.chuo.lg.jp/bunka/syogaigakusyu/ibento.html -
滋賀県立文化産業交流会館
第71回滋賀県美術展覧会
【開催日時】
2017/8/13~2017/8/19
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館
【内容】
「滋賀県美術展覧会」は、広く県民の皆さんが、日ごろの創作活動の成果を発表する場として、また、身近に芸術を鑑賞する場として毎年開催している歴史ある公募美術展です。「平面」「立体」「工芸」「書」の4部門があります。平面部門では、日本画や水墨画等、工芸部門では、染織や漆、陶芸、人形等、日本文化の魅力を改めて気づかせてくれる作品も数多く出品されます。
また、事業が開催される施設は、バイアフリー機能を備えており、様々な方々に美術展に親しんでいただけるよう配慮しています。
【お問い合わせ】
滋賀県芸術文化祭実行委員会(公益財団法人びわ湖芸術文化財団内)
0775237146
【Webサイト】
http://www.biwako-arts.or.jp/rd/about/shiga_art/ -
米原市民交流プラザ(ルッチプラザ)
第12回米原市芸術展覧会
【開催日時】
2017/10/7~2017/12/3
【開催場所】
米原市民交流プラザ
【内容】
第12回を迎えるこの展覧会は、米原市の市民交流の拠点であるルッチプラザをメイン会場として実施しており、市民の芸術への関心を高め、創作者のさらなる意欲向上を目的に米原の魅力を充分に詰め込んだ米原らしい展覧会を目指すとともに、文化の薫り高き米原を市内外へ広くPRしています。展示会場は、バリアフリー化を行っており、車いすでも鑑賞ができます。また、音楽部門の最終審査はベルホール310(ルッチプラザ内)にて審査を行います。この音楽部門には、市民団体が市内小学生に指導を行い、作詞作曲した作品も多く出品される等、幅広い年齢層からの参加があります。
【お問い合わせ】
米原市
0749554550 -
石川県立歴史博物館
夏季特別展「イメージの力-国立民族学博物館コレクションにさぐる-」
【開催日時】
2017/7/22~2017/9/3
【開催場所】
石川県立歴史博物館
【内容】
本展は、「みんぱく」所蔵の膨大なコレクションの中からえりすぐられた造形を通し、「人間にはイメージの普遍性はあるのか」という問いに対する答えを見出そうとする企画である。展示棟入口の足下に点字表示し、障害者にとってバリアを取り除く取り組みを行うほか、4カ国語で表記した施設案内リーフレットにより展示室が分かるようにし、外国人にとって言語の壁を取り除く取り組みも行う。
【お問い合わせ】
石川県
0762623236
【Webサイト】
http://ishikawa-rekihaku.jp/ -
石川県立美術館
東京国立近代美術館工芸館名品展
【開催日時】
2017/11/11~2017/12/17
【開催場所】
石川県立美術館
【内容】
東京国立近代美術館工芸館の石川県への移転が決定され、工芸館の開館までの間、多くの方々に工芸館の所蔵品を知っていただき、移転の機運を高めていくため、独立行政法人国立美術館、石川県、金沢市の3者が連携し、毎年、工芸館の所蔵品を紹介する展覧会を開催する。英語表記した施設案内リーフレットにより企画展示室がわかるようにし、外国人にとって言語の壁を取り除く取り組みも行う。
【お問い合わせ】
石川県(「東京国立近代美術館工芸館名品展」開催実行委員会)
0762251371 -
サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)
マチ×マチフェスティバル
【開催日時】
2017/11/3~2017/11/5
【開催場所】
サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)
【内容】
上田市の劇場と美術館から商店街に出てクラシック、ジャズのコンサートや、美術のワークショップや展示などの様々な活動を、アートに興味関心のある地域のメンバーなどからなる実行委員会、商店街、地元アーティストなどと劇場・美術館が協力・連携し、商店街という誰もが訪れる場所でフェスティバルとして文化的活動を行うことにより、障がいのあるかたをはじめ様々なかたがアートを身近に触れる機会を創出し、芸術・文化活動の活性化はもとより、街のにぎわいづくり、アートを核とした新たな人的交流、社会参加の機会の創出を目指します。会場は入口から客席まで段差がない施設を利用、英語表記のパンフレットを作成するなど、障害者や外国人にとっての参加しやすい環境づくりを行う。
【お問い合わせ】
上田市
0268272000
【Webサイト】
https://www.santomyuze.com/ -
神戸港
港都KOBE芸術祭
【開催日時】
2017/9/16~2017/10/15
【開催場所】
神戸港
【内容】
神戸開港150年記念事業の1つとして、本芸術祭を行う。アートを通じて国内外とつながる「神戸港」と「神戸空港」という資源に新たな魅力を感じていただくとともに、再発見・再認識する機会をつくり、その魅力発信と賑わいの創出を目指す。「時を刻み、豊かな広がりへ」を開催テーマに、港を象徴する突堤や埠頭・係船杭等に出品作家による作品を展示し、遊覧船から神戸の街並みや六甲の山並みを背景に作品を鑑賞する。
また、障害者や外国人をはじめとした様々な方に楽しんでいただけるように、展示方法の工夫(立体造形物・映像等)やダンスパフォーマンスを実施し、各会場や船上ではボランティアの市民チーム(神戸アートクルー)やスタッフによる鑑賞補助を行い、HPやリーフレットなどは多言語で作成している。
【お問い合わせ】
神戸市
0783226490
【Webサイト】
http://www.kobe-artfes.jp/ -
サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)
新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」
【開催日時】
2017/11/12
【開催場所】
サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)
【内容】
日本で唯一の国立バレエ団である新国立劇場バレエ団が、2014年の『眠れる森の美女』で気品と現代的感覚を兼ね備えた振付を評価されたウエイン・イーグリングとともに、新しい『くるみ割り人形』を創作し、日本のトップクラスバレエの魅力を発信します。
この公演では、物語を'少女クララの夢'として構成、ストーリーの展開が理解しやすい点などの新制作の特色を盛み、バレエ団の総合力が試される本作品で、日本を代表するダンサー達の織りなす物語が、ウエイン・イーグリング演出・振付により豪華で楽しい作品です。
会場のサントミューゼは、ユニバーサルデザインに配慮した設計となっており、特に本公演では、車椅子スペースを通常より多く設定します。
【お問い合わせ】
上田市
0268272000
【Webサイト】
https://www.santomyuze.com/ -
大町市役所
北アルプス国際芸術祭2017 ― 信濃大町 食とアートの廻廊 ―
【開催日時】
2017/6/4~2017/7/30
【開催場所】
大町市役所
【内容】
土地固有の生活文化を表現する「食」と、地域の魅力を再発見する「アート」の力によって、大町市に内在するさまざまな価値を掘り起こし、北アルプス山麓の地域資源を世界に発信することで地域再生のきっかけとなることを目指して、国内外から選ばれたアーテイストが信濃大町で創り上げたアート作品を鑑賞するとともに、信濃大町固有の食を楽しむことができる取組。公式ホームページは英語・中国語の多言語に対応するとともに、通訳ボランティアを配置し、外国人旅行者にも対応。
【お問い合わせ】
北アルプス国際芸術祭実行委員会
0261235500
【Webサイト】
http://shinano-omachi.jp/