イベント情報 (展覧会)
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岩合光昭写真展 ねこづくし
【開催日時】
2019/4/23(火)~2019/6/30(日)
【開催場所】
川崎市市民ミュージアム
【内容】
動物写真家 岩合光昭が日本各地で撮影した「島の猫」、「やきものの里のネコ」シリーズを中心に展示。バリアフリー設備を導入、多くの方々が多様な文化にふれ、新たな発見をし、楽しみ、交流する文化の場を提供。
【主催者】
川崎市市民ミュージアム
【お問い合わせ先】
川崎市市民ミュージアム
0447544500
【Webサイト】
http://www.kawasaki-museum.jp/ -
ZooとArt(ずーっとあーと)/色とカタチのどうぶつ展
【開催日時】
2019/4/13(土)~2019/6/30(日)
【開催場所】
川崎市市民ミュージアム
【内容】
身近で親しみやすい「動物」をテーマに、親子で鑑賞できるコレクション展。バリアフリー設備を導入、多くの方々が多様な文化にふれ、新たな発見をし、楽しみ、交流する文化の場を提供。
【主催者】
川崎市市民ミュージアム
【お問い合わせ先】
川崎市市民ミュージアム
0447544500
【Webサイト】
http://www.kawasaki-museum.jp/ -
「お雛さまと粛粲寶」展
【開催日時】
2019/3/2(土)~2019/4/14(日)
【開催場所】
NSG美術館
【内容】
NSG美術館の所蔵している粛粲寶(しゅくさんぽう)コレクションと市内の所有者よりお借りした江戸期の雛人形を展示します。粛粲寶は新潟市に生れ、本名を水島太一郎と言います。若くして帝展・院展に入選しながら、洋画で行くべきか日本画でいくべきか悩みました。師である小林古径の影響を受けながらも、独自の画風を模索する水島はやがて行き詰まり、絵筆を捨て寺に籠ってしまいます。この時期、彼は中国の古典や仏教を学びました。
画家として再び帰って来た水島は、名を粛粲寶(しゅくさんぽう)と改め、森羅万象が感応しあう様な、大らかな生命賛歌とでも言うべき画風を確立しました。どの会派にも属さず孤高の日本画家と言われた粛粲寶の世界にぜひ触れてみてください。
【主催者】
NSG美術館
【お問い合わせ先】
NSG美術館
025-378-3773 -
招き猫美術館でちいさな花まつり
【開催日時】
2019/3/21(木)~2019/5/31(金)
【開催場所】
招き猫美術館
【内容】
国内外で活躍の作家が制作した花がテーマの招き猫作品や猫の俳句を紹介
【主催者】
招き猫美術館
【お問い合わせ先】
招き猫美術館
086-228-3301 -
第35回記念茨城現展
【開催日時】
2019/4/9(火)~2019/4/14(日)
【開催場所】
茨城県つくば美術館
【内容】
当会に所属する作家がお互いの研鑽の場として作品を発表するとともに,広く一般美術愛好者に出品を呼びかけ,共に美術展を開催することで,茨城県の美術文化の振興に寄与する。
なお,当催事はバリアフリー対応の会場で実施する。
【主催者】
現代美術家協会茨城支部
【お問い合わせ先】
現代美術家協会茨城支部
0471-88-8621 -
日中平和条約締結40周年 日中書画展
【開催日時】
2019年3月24日~30日 10:00~17:00
【開催場所】
別府市美術館 874‐0903 別府市大字別府字野口3030-1
【内容】
別府市美術協会が推進する日中平和条約締結40周年を記念した事業の一環として中国杭州市で活躍する李奕聲氏と別府市美術協会会員による合同の書と絵画の作品展。
【料金】
無料
【主催者】
別府市美術協会
【お問い合わせ先】
別府市美術協会
0977-24-2089
【バリアフリー対応】
車いすラベル
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企画展「郷土・資料調査室ってどんなところ?Ⅲ~のりもの編~」
【開催日時】
2019年3月23日(土)~6月16日(日)
【開催場所】
台東区立中央図書館, 台東区立中央図書館 / 2階 郷土・資料調査室
【内容】
郷土・資料調査室にはさまざまな資料が保管されています。本企画展では、のりものをテーマに浮世絵、絵はがき、和本、地図、写真から、台東区の歴史と魅力を紹介します。
【主催者】
台東区立中央図書館
【お問い合わせ先】
中央図書館 郷土担当
03-5246-5911
【Webサイト】
https://www.city.taito.lg.jp/index/library/kyodo/index.html
【バリアフリー対応】
車いす, だれでもトイレ -
春季特別展「いしかわの神々-信仰と美の世界-」
【開催日時】
2019/4/27(土)~2019/6/2(日)
【開催場所】
石川県立歴史博物館
【内容】
加賀や能登では、古来より白山・気多・石動といった名高い大神をはじめとして、さまざまな神々と寄り添う暮らしがありました。その信仰は、明治の神仏分離まで仏教と互いに影響し合い、
融合しながら育まれてきました。
そこで本展では、これまで人目に触れることのなかった神像彫刻や本地仏、垂迹曼荼羅、神宝、奉納品などを展観し、神と仏を等しく崇めてきた信仰の歴史と美の世界をみつめます。
会場では、展示棟入口の足下に点字表示し、障害者にとってバリアを取り除く取り組みを行うほか、4カ国語で表記した施設案内リーフレットにより展示室が分かるようにし、外国人にとって言語の壁を取り除く取り組みも行います。
【主催者】
石川県(石川県立歴史博物館)
【お問い合わせ先】
石川県(石川県立歴史博物館)
076-262-3236
【Webサイト】
http://ishikawa-rekihaku.jp/
【外国語対応】
4カ国語で表記した施設案内リーフレット

