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チャレンジド・ミュージカル劇団JAMBO!
【開催日時】
2018/4/4~2019/3/31
【開催場所】
市川市文化会館
【内容】
当劇団は、2005年以来開催している、障害児・障害者を中心に、障害のある人もない人も、子どもも大人も、一緒になって創る・楽しむ「チャレンジド・ミュージカル」活動が発展して、2015年に誕生し、「休日・日帰り限定の出前公演」を始めた。現在は、毎年10個所を超える地域から招へいされて出前公演を開催している。当活動では、障害のある者が月2回の稽古を行い、指定された出前公演を行う。
【主催者】
特定非営利活動法人いちかわ市民文化ネットワーク
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http://ichibun.net/ -
天神山シアターオブユース 春 なるほど!ダンス作品のつくり方
【開催日時】
2018/4/12~2018/4/15
【開催場所】
岡山県天神山文化プラザ
【内容】
天神山文化プラザで、小学4年生から高校3年生を対象に演劇・舞踊・音楽・伝統芸能などの上演芸術を学ぶ講座を開講し、次代の舞台芸術を担う岡山のユースを育成します。春季は、近藤良平さんを講師にダンス作品のつくり方を体験してみましょう。要申込。定員20名。受講料5,000円。時間の詳細はHPをご覧ください。
【主催者】
公益社団法人岡山県文化連盟
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http://www.tenplaza.info/ -
第20回愛知県大衆音楽祭
【開催日時】
2018/06/03
【開催場所】
安城市民会館
【内容】
カラオケを主体とする愛知県大衆音楽祭は、歌の好きな老若男女の隔てなく参加できる大会となっており、第20回目を安城市民会館で開催します。現代の高齢化社会おいて大衆音楽(カラオケを含む)は、余暇のコミュニケーションとして生活に潤いを与え、健康の増進の為になくてはならないものであります。また、カラオケが日本文化として庶民生活の中にしめる大衆音楽(カラオケを含む)の重要性が認識され、本大会において優秀な成績を収められた者に知事賞が与えられています。開催場所は、多目的トイレ、スロープの設置などのバリアフリーを完備した会場とております。
【主催者】
愛知県大衆音楽協会
【お問い合わせ先】
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第48回 全国教育書道展
【開催日時】
2018/8/22~2018/8/26
【開催場所】
名古屋市博物館
【内容】
全国教育書道展は、幼年から高校生までを対象とし、教育基本法ならびに学習指導要領に準拠し、書道を通じて生きる力、豊かな心の育成を目指す。また、優れた作品・生徒を顕彰することで学生の書道技能ならびに指導者の指導技術向上をはかり、学校書写書道教育の発展を目的としている。
作品を広く一般公開することで、観覧者の啓蒙と創造性豊かな感性を養う一助となっており、障害者の方にも観覧していただけるよう、バリアフリー対応の展示会場を利用している。
【主催者】
公益財団法人 晴嵐館
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http://www.geocities.jp/museiran -
全国公募 第35回 中道書法展
【開催日時】
2018/8/22~2018/8/26
【開催場所】
名古屋市博物館
【内容】
中道書法展は、書道作家の育成と書道文化の向上と普及発展に寄与することを目的とし、15歳以上の応募者から、古典書法を重んじ各自の自由な発想で創造表現した作品を募集します。
作品を、書家及び書法研究を志す作家をはじめ広く一般公開することで、観覧者の啓蒙と創造性豊かな感性を養う一助となっており、また障害者の方にも観覧していただけるよう、バリアフリー対応の展示会場を利用している。
【主催者】
公益財団法人 晴嵐館
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http://www.geocities.jp/museiran -
日中平和友好条約締結40周年記念 名古屋南京友好都市提携40周年記念/親子で贈る二胡七夕のゆうべ11
【開催日時】
2018/07/07
【内容】
①11年目の能楽堂 七夕公演
②日中平和友好条約締結40周年と名古屋南京友好都市提携40周年記念公演として開催
③大陸から伝来した文化を大切に育んできた日本の文化の歴史を尊重し、その代表的な能舞台で、現代に日本で育まれている二胡文化を融合する。
④チラシや司会原稿に中国語を取り入れる。
【主催者】
特定非営利活動法人 チャン・ビン二胡演奏団
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http:// 12.studio-web.net/~zhangbinnikoniko/
【外国語対応】
中国語 -
地域活性カルチャープラン/東総うまいもんまつり
【開催日時】
2017/12/3(日)~2017/12/3(日)
【開催場所】
千葉県東総文化会館
【内容】
旭市農水産課や道の駅、地元農家、JA、地域の菓子組合などの協力を得て、野菜や果物、花、名菓などの特産物を紹介・販売し、産業や観光と連携した地域振興を図る。「千産千消(生)」を積極的にPRして賑わいの場を作り、活性化を図って地域への愛着を深め、魅力を発信する。会場となる千葉県東総文化会館では、コミュニケーションボードや筆談ボードによる対応、障害用トイレや障害者席、専用駐車スペース、車いす対応スロープを完備。お客様のご要望に応じて障害をお持ちのお客様にはサービス介助士の資格を持つ職員が斜行型段差昇降機を操作して案内。また、外国人の方と適切なコミュニケーションを図るために受付カウンターにタブレット翻訳機や外国語版コミュニケーションボードを設置している。
【主催者】
公益財団法人千葉県文化振興財団
【Webサイト】
http://www.cbs.or.jp/zaidan/perfomance_info/events/171203to/index.html -
「市制5周年記念」特別企画展 大網山田台遺跡群から見る古代の大網白里
【開催日時】
2018/2/23(金)~2018/3/4(日)
【開催場所】
大網白里市保健文化センターT3階ホール
【内容】
大網白里市には開発に伴う発掘調査から出土した遺物が多く収蔵されているが、常設の展示施設がなく、市民が気軽に遺物に触れる機会がないため、「古代の大網白里」を知る機会として特別企画展を開催。
なお、本展示は大網白里市の市制施行の大きな要因となった、5団地開発に伴った「大網山田台遺跡群」の遺物・遺構の紹介が中心であり、市制5周年記念企画とする。
なお、会場となる施設には、スロープ及びエレベータが設置されており、展示スペースにおいては、車イスの方や杖をお持ちの方など、どなたでも見学し易い様な展示レイアウトを心掛ける。
【主催者】
大網白里市教育委員会
【Webサイト】
www.city.oamishirasato.lg.jo/ -
開館25周年記念 第7回ちば伝統文化の森まつり
【開催日時】
2018/3/21(水)~2018/3/21(水)
【開催場所】
青葉の森公園芸術文化ホール
【内容】
千葉県内で大切に保存・継承されている郷土芸能を集結させ、郷土芸能の力で千葉県を盛り上げるイベント。昨年度からは県外の伝統文化も取りあげ、内容により一層広がりを見せている。第7回目となる今年度は三団体による芸能実演のほか、特別史跡に指定された加曾利貝塚をピックアップ。ワークショップや、千葉県特産品の販売等を通じて、地域交流を促す。
ホワイエには障害者用トイレあり、ホール客席には車椅子スペース4台分およびその隣に介助者席を確保、障害者専用駐車場がホール敷地内にありホール正面玄関から座席までスロープで移動が可能。
また、当日配布プログラムに英語を加えることでより多くの方が楽しめるイベントとする。
【主催者】
青葉の森公園芸術文化ホール
【Webサイト】
http://www.aobageibun.com
【外国語対応】
英語 -
いちかわ市民ミュージカル第9回公演 「michio!~星野道夫物語~」
【開催日時】
2018/9/16(日)~2018/9/17(月)
【開催場所】
市川市文化会館
【内容】
市川市民を中心に近隣の都市に在住する子どもからお年寄りまでの三世代市民の参加による「三世代市民による文化創造と交流を通して、地域の絆を深める」ことを目的として実施する。2002年8月より、2年に一度実施して第9回目の公演を迎え、その規模と豊かな芸術性において、今や全国屈指の市民ミュージカルに成長している。公募による出演者はハンデを持つ者も含めて約160名。その半分を占める子どもたちにとって、大人とともに5ヶ月に渡る稽古中の交流と、多くの観客の前で演じ切って獲得した達成感とは、大きな人間的成長の糧となっている。第9回目は市川市出身の写真家で名誉市民でもある故星野道夫氏の生涯を取り上げ、人生に挑戦する姿を、星野氏の撮った写真を用いつつミュージカルにして公演する。また会場となる市川市文化会館大ホールには車椅子席や難聴者席が設置されている。
【主催者】
いちかわ市民ミュージカル実行委員会
【Webサイト】
http://ichibun.net/shimin_musical/