イベント情報
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横山佳世子の邦楽サロンVol.17 コト×ギター+αの音空間
【開催日時】
2019年7月7日(日)14時開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
横山佳世子 橋爪皓佐
【内容】
ホールの様々なパフォーマンスをいつも客席から鑑賞しておられる皆様は、ステージ上で演者がスポットライトを浴びる感覚や、音の響きがどんな感じなのか気になったことがありませんか? 今回の邦楽サロンは、それを実際にご体験いただくコンセプトの第一弾として、劇的な七夕の午後に、コトとギターの融合を同じ床の上でお楽しみいただきます。 「二十五絃箏はギター(スペイン)の香りが漂う楽器」と評される事が多いので、その真相や化学反応をぜひご一緒に吟味して下さい。 箏とギターの王道曲コラボの他、現代音楽の傑作品や、当公演の為に書き下ろされた二十五絃箏とギターの新作初演もお披露目します。 劇的な悠久の音空間の大切な共演者として、お繰合わせの上ご参加下さい。 【+α】はご参加下さる皆様の熱い想い次第で無限大の可能性を秘めています!
【料金】
[全席自由]1,500円
発売日:4月25日(木)
【主催者】
公益財団法人茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp -

企画展「郷土・資料調査室ってどんなところ?Ⅲ~のりもの編~」ギャラリー・トーク
【開催日時】
2019年4月21日(日) 16:15~16:45(予定)
【開催場所】
台東区立中央図書館, 台東区立中央図書館 / 2階 郷土・資料調査室
【内容】
図書館員が展示品の見どころを展示会場で解説します。
【料金】
無料
【主催者】
台東区立中央図書館
【お問い合わせ先】
郷土担当
03-5246-5911
【Webサイト】
http://www.city.taito.lg.jp//index/library/kyodo/kikakuten/20180315.html
【バリアフリー対応】
車いす, だれでもトイレ -
藝大生による木曜コンサート
【開催日時】
2019年4月18日(木)【ピアノ】
2019年5月16日(木)【弦楽】
※各日開演14:00(開場13:30)
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【内容】
東京藝術大学音楽学部との共催のコンサートを開催します。
【料金】
500円
【主催者】
公益財団法人台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
03-3824-1988
【Webサイト】
http://www.taitocity.net/zaidan/sougakudou/ -
尼崎こども囲碁本因坊戦2019
【開催日時】
2019年6月16日 9時半~
【開催場所】
都ホテル尼崎(旧:都ホテルニューアルカイック)兵庫県尼崎市昭和通2丁目7−1
【内容】
幼児・小学生・中学生・高校生による囲碁大会。囲碁対局を通じ、児童生徒の心身の発達およびコミュニケーション力を助長し、ひいては学校教育現場への囲碁授業導入を目指す。プロ棋士を招聘、初心者クラスも設置し囲碁普及をも目論む。成績上位者には表彰状と副賞授与。参加者による抽選会あり。
【お問い合わせ先】
080-2510-4763
info@amakko-honinbo.com
【Webサイト】
http://www.amakko-honinbo.com/ -
第3回なみき芸術文化祭
【開催日時】
2019年6月1日(土)
10:00~16:00
【開催場所】
なみきスクエア「福岡市東区千早4-21-45T」
【内容】
東区では,にぎわいあふれ,多くの人が交流し,芸術文化を感じられるまちづくりを進めており,平成30年6月に開館3周年を迎える「なみきスクエア」にて「第3回なみき芸術文化祭」を開催いたします。
開催日時は6月1日(土)10時から16時(予定)で,下記のイベントを行います。
なみきホール1部(プロ・学生による演奏),同2部(地域で活動する団体による各種パフォーマンス),ひまわりひろばでは「なみき芸術文化祭写真コンテスト」応募作品の展示や日本文化体験ブースを設置します。
隣接する並木広場でのバザー・食の出店や国際文化交流をテーマとしたミニステージやアートのワークショップなどの開催も予定しています
【料金】
参加費無料
【主催者】
東区区民フェスティバル実行委員会
【お問い合わせ先】
東区区民フェスティバル実行委員会
0926451037 -
ムジークフェストなら2019
【開催日時】
2019/5/18(土)~2019/6/9(日)
【開催場所】
県内各地
【内容】
5月18日(土)~6月9日(日)までの23日間、クラシックやジャズを中心に、国内外の多種多様な音楽にスポットをあて、奈良の文化の振興や地域の振興を目的に開催します。「ムジークフェストなら」では、世界遺産社寺などを舞台とした公演をはじめとして県内の多くの社寺などで様々なジャンルのコンサートを実施し、県内各地の「奈良らしい」様々な会場で音楽を楽しむことにより、日本文化を身近に感じることができる音楽祭です。また、体感音響システムを一部のコンサートに導入することにより、障害者にも楽しんでいただける取組のほか、ピクトグラム等を用いたガイドブックを作成し、誰もが感覚的に理解できる図柄にすることで外国人の参加も広く呼びかけます。昨年は、連携イベントを含め、約21万人のお客様にご来場いただきました。
【主催者】
ムジークフェストなら実行委員会
【お問い合わせ先】
ムジークフェストなら実行委員会
0742-22-3744(受付時間10:00-17:00/月曜休、祝日の場合は翌日)
【Webサイト】
http://www.naraken.com/musik/ -
桂米朝一門会
【開催日時】
2019/8/23(金)~2019/8/23(金)
【開催場所】
豊中市立文化芸術センター
【内容】
2017年1月の豊中市立文化芸術センターグランドオープン以来、3回目の実施となる桂米朝一門会。今年もアクア文化ホール(豊中市立文化芸術センター 中ホール)にて開催します。出演は桂ざこば、桂塩鯛、桂南天、桂よね吉、桂慶治朗の5名。同公演は旧豊中市立市民会館時代より定期的に開催しており、上方落語という大阪の文化を発信し続けています。また、会場のアクア文化ホールは、車いすや赤外線補聴システムの貸出しを行うなど、バリアフリー化にも対応しており、地域に愛されるホールとして親しまれています。
【主催者】
豊中市立文化芸術センター
【お問い合わせ先】
豊中市立文化芸術センター
0668645000
【Webサイト】
http://www.toyonaka-hall.jp/
【バリアフリー対応】
, 赤外線補聴システム -
地元作家と創ろう!世界にひとつだけのリメイクグッズ
【開催日時】
2019/7/12(金)~2019/7/27(土)
【開催場所】
札幌エルプラザ
【内容】
地元作家を講師にお招きし、本体なら廃棄されるモノ(雑海藻、廃材、古新聞、食品ロス)を有効活用したリメイクのワークショップを実施します。参加者が自らの手で新たな価値を創造することで、モノに対する価値や消費活動について見つめ直すきっかけをつくることを目的とします。言葉の壁を越えて「体験」として、モノを作る楽しさを学ぶと同時に、北海道を拠点に活躍する作家を国内外の方に紹介する機会とします。また、会場は、車いすの方でも参加できるようバリアフリー対応の施設で実施します。
本企画は、7月19日開催のカルチャーナイト2019のプレイベント/ポストイベントとして、7月12日(金)と7月27日(土)に開催します。
【主催者】
認定NPO法人カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)
【お問い合わせ先】
認定NPO法人カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)
011-261-8633
【Webサイト】
https://www.culture-night.com/ -
カルチャーナイト2019
【開催日時】
2019/7/19(金)~2019/7/19(金)
【開催場所】
市内全域
【内容】
カルチャーナイトとは、官公庁(国、道、札幌市)が持っている公共施設や文化施設及び民間の施設を、1年に1日だけ夜間開放し、それぞれの施設がその専門分野や特色を生かした文化プログラムを用意し、市民や観光客が参加して楽しむという催しです。2003年からスタートし今年は17年目。カルチャーナイトの目的は、「自分の住むまちの魅力や価値を体感し、再発見すること」にあります。100カ所以上に及ぶ実施会場の一部はバリアフリーに対応しており、車椅子を使う方も参加が可能です。また、行政や民間の福祉施設が参加をしており、障害のバリアがある方に向けても情報提供を行っています。各プログラムは英語に翻訳し、公式サイトにおいて情報提供を行っています。
【主催者】
認定NPO法人カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)
【お問い合わせ先】
認定NPO法人カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)
011-261-8633
【Webサイト】
https://www.culture-night.com/
【外国語対応】
英語 -
北海道立釧路芸術館特別展 タグチ・アートコレクション 球体のパレット
【開催日時】
2019/6/29(土)~2019/8/29(木)
【開催場所】
北海道立釧路芸術館
【内容】
日本の実業家・田口弘氏と、収集を引き継いだ長女美和氏が親子二代にわたって築き上げ、アジア、アメリカ、中東、アフリカ、ヨーロッパ各国のアーティストによる作品から構成される「タグチ・アートコレクション」から現代美術の秀作で構成される展覧会。
世界中の現代美術がひとつのところに凝縮した約60点の出品作品には、三笠市出身のアーティスト・川俣正や別海町ゆかりの大竹伸朗の作品、上川町出身の女子スキージャンプ選手・高梨沙羅をモティーフとする作品など、北海道にゆかりある作品も含まれ、独創的で機知とユーモアに富むアートが見せる「いま」を紹介する。
釧路芸術館はバリアフリーを取り入れた施設となっており、車いす利用の方にも十分なスペースを確保し、干渉できる環境を整える。また、展覧会紹介文には英語による表記も行う予定。
【主催者】
北海道立釧路芸術館
【お問い合わせ先】
北海道立釧路芸術館
0154-23-2381
【外国語対応】
英語