イベント情報
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守山市民ホール
第8回ルシオール音楽塾
【開催日時】
2016年10月23日
【開場】13:30【開演】14:00
【開催場所】
守山市民ホール
【出演者】
講師:岡田暁生(京都大学人文科学研究所教授・音楽評論家)
演奏:びわ湖ホール声楽アンサンブル・ソロ登録メンバー
【内容】
「ルシオール音楽塾」は著名講師による音楽史上の位置付け、作曲家の人生、曲が誕生した時代・社会的背景など、音楽的解説だけにはとどまらない質の高い講座と実力ある演奏者による実演を組み合わせた公演となっています。今までクラシック音楽を敬遠しがちだった初心者の方に興味と親近感を持っていただくことを目指しています。加えて、本公演のプログラムはクラシック音楽をもっと深く知りたいと思う方にも同時に満足していただけるように構成し、一つの公演で知性と感性に働きかけます。また、市民誰しもが来場しやすいように入場料は3回セットで2,000円、単独で800円(25歳以下500円)に設定しています。
第8回のテーマはプッチーニ『トスカ』~イタリア・オペラの魅力です。
曲目:プッチーニ/歌劇「トスカ」よりです。
【料金】
全席自由(税込):3講座セット2,000円、単独800円、単独・25歳以下500円
【お問い合わせ】
公益財団法人守山市文化体育振興事業団
TEL:077-583-2532
FAX:077-583-3189
staff13@moriyamabuntai.com
【Webサイト】
http://moriyamabuntai.com/wp/ラベル
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ザ・シンフォニーホール
第205回定期演奏会
【開催日時】
2016年10月27日
開演/19:00(18:00開場)
【開催場所】
ザ・シンフォニーホール
【出演者】
指揮/外山雄三(ミュージック・アドバイザー)
ヴァイオリン/有希マヌエラ・ヤンケ
【内容】
◆ショスタコーヴィチ
「前奏曲とスケルツォ」作品11(弦楽合奏版)
ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調作品77
交響曲第5番ニ短調作品47「革命」
【料金】
S席:6,000円A席:5,000円B席:3,500円C席:2,500円D席:1,000円【当楽団WEB前売限定】※当日券の販売はございません。オルガン席:2,000円青少年学生券:1,000円※当楽団でのみ取扱い。
【お問い合わせ】
一般社団法人大阪交響楽団
072-226-5533
【Webサイト】
http://sym.jpラベル
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国立国際美術館
ワークショップ「先生、もう悩まないでください! 図工なるべく避けたい体質改善プログラム」
【開催日時】
3月19日(日)~3月20日(月・祝)
10:30~16:30
【開催場所】
国立国際美術館
【出演者】
講師: KOSUGE1-16(アーティストユニット)、渡邉美香(大阪教育大学教育学部准教授)
【料金】
※無料・要事前申し込み(3月8日(水)必着)ラベル
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国立国際美術館
第13回中之島映像劇場/極私的映画への招待
【開催日時】
3月11日(土)
3月12日(日)
【開催場所】
国立国際美術館
【出演者】
鈴木志郎康
原一男
かわなかのぶひろ
鈴木志郎康
【内容】
第13回中之島映像劇場では、「極私的映画への招待」と銘打ち、3名の映像作家の長編映画を紹介致します。
「極私的」:極めて私的なことが、映画作品という開かれた表現として共有されることについて、この語の発明者とされる鈴木志郎康の映画作品を中心に見直してみましょう。
芸術を自己表現として捉えるならば、表現者(作者)の体験や思考は、表現物において重要な意味を持っているはずです。一方、映画はエジソン、リュミエールの時代から、一種のアトラクションとして普及していったため、いかに観客の要望に応えるかということに腐心してきました。それ故か、映画をひとつの芸術形式として考えたとき、この乖離がいつも目の前に横たわることになります。今回紹介する作品群は、方法論は異なるが、作者の私的な事柄を扱った映画であり、それらは言わば作者の手に映画を取り戻す行為でもあります。それぞれの「私」をご覧いただければ幸いです。
11日(土)
13:00から Aプログラム《15日間》鈴木志郎康
15:00から Bプログラム《極私的エロス・恋歌1974》原一男
※上映後に原一男氏トーク
12日(日)
11:00から Cプログラム《私小説》かわなかのぶひろ
13:30から Dプログラム《草の影を刈る》鈴木志郎康
【料金】
参加無料・全席自由・先着130名・各プログラム入れ替え制 -
国立国際美術館
こどもびじゅつあー
【開催日時】
2017年2月18日(土)
1) 11:00から
対象:小学1年生~小学4年生
2) 14:00から
対象:小学5年生~中学3年生
【開催場所】
国立国際美術館
【内容】
「ピエール・アレシンスキー展
おとろえぬ情熱、走る筆。」を
美術館スタッフと一緒に
対話を通して鑑賞します。
美術館に来たことがある人も
ない人も気軽に参加してくださいね!
【料金】
無料・要事前申し込み(2月8日(水)必着)ラベル
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国立劇場おきなわ
琉球舞踊公演 男性舞踊家の会(だんせいぶようかのかい)
【開催日時】
2017/04/22 (土)
開演時間:14:00
【開催場所】
国立劇場おきなわ
【出演者】
【第一部】
かぎやで風/川満香多・金城真次
若衆揚口説/佐辺良和
本貫花/田口博章
高平良万歳/阿嘉修
天 川/東江裕吉
波平大主道行口説/玉城盛義
【第二部】
本花風/宮城茂雄
鳩間節/大湾三瑠
花 風/新垣悟
金細工/佐辺良和・川満香多・阿嘉修
仲里節/玉城盛義・東江裕吉
加那よー天川/宮城茂雄・金城真次
[地謡]
歌三線/新垣俊道・仲村逸夫・喜納吏一
花城英樹・與那國太介・横目大哉
箏/仲大千咲
笛/澤井毎里子
胡弓/髙宮城実人
太鼓/宮里和希
※演目・出演者等は都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
【内容】
毎年大好評の人気企画「男性舞踊家の会」が登場です。琉球舞踊をはじめ、組踊や沖縄芝居等でも活躍著しい中堅、若手の男性舞踊家が一堂に会し、古典舞踊の一人舞から雑踊の名作、個性豊かな打ち組み舞踊まで豪華ラインナップでお届けします。男性舞踊家ならではの魅力溢れる舞踊公演をどうぞお楽しみください。
【料金】
3,100円
【お問い合わせ】
国立劇場おきなわチケットカウンター
098-871-3350
【Webサイト】
http://www.nt-okinawa.or.jp/ラベル
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国立劇場おきなわ
松含流初代家元 比嘉澄子十三回忌追善公演 踊り竹のごと直く 想い繋げて
【開催日時】
2017/03/26 (日)
開演時間:15:00
【開催場所】
国立劇場おきなわ
【料金】
(前売)3,500円(当日)4,000円
【お問い合わせ】
098-885-6246
【Webサイト】
http://www.nt-okinawa.or.jp/ラベル
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国立劇場おきなわ
講演会「親子で考えるこれからの働きかた」
【開催日時】
2017/02/26 (日)
開演時間:13:30
【開催場所】
国立劇場おきなわ
【料金】
無料
【お問い合わせ】
沖縄県キャリアセンター
098-869-1034
【Webサイト】
http://www.nt-okinawa.or.jp/ラベル
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国立劇場おきなわ
組踊公演 「手水の縁」
【開催日時】
2017年04月15日(土)
14:00
【開催場所】
国立劇場おきなわ
【内容】
平敷屋朝敏作。忠孝・忠義をテーマとした作品が多い組踊の中で、恋愛をテーマとした珍しい作品です。自由な恋愛が許されない時代に、愛する人のためなら死をもためらわない一途な二人の恋の行方にご注目ください。
-演目-
【第一部】琉球舞踊
若衆こてい節/武冨由香・仲田美香
揚作田/宇座仁一
本嘉手久/島袋君子
加那よー/上地美智子
川平節/松田恵・中村知子
【第二部】組踊「手水の縁」
立方指導/宮城能鳳
地謡指導/照喜名朝一
(あらすじ)
波平大主の一人子・山戸は、花見の帰り道、波平玉川で髪を洗う美しい娘・玉津に一目惚れし、玉津に川の水を手に汲んで飲ませて欲しいと言い寄ります。断る玉津でしたが、山戸の情熱にうたれ二人は恋仲になります。ある夜、山戸はひそかに玉津のところへ忍び入ったところを門番に見つかってしまいます。二人の仲は世の噂となり、家名に傷がつくことをおそれた玉津の父は、家来に娘の処刑を命じるのでした・・・
[配役]
山 戸/東江裕吉
玉 津/新垣悟
志喜屋の大屋子/玉城盛義
山口の西掟/嘉手苅林一
門 番/玉城匠
[地謡]
歌三線/照喜名朝一・照喜名進・照喜名朝國
與那國太介・横山太陽 ほか
箏/安慶名久美子
笛/宇保朝輝
胡弓/運天伊作
太鼓/久志大樹
※演目、出演者等は変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【料金】
3,100円
【お問い合わせ】
国立劇場おきなわチケットカウンターラベル
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東京国立博物館
桜ギャラリートーク「器に咲く桜」
【開催日時】
2017年4月7日(金) 18:30 ~ 19:00
【開催場所】
東京国立博物館
【出演者】
横山梓(保存修復室研究員)
【お問い合わせ】
東京国立博物館
03-5777-8600
【Webサイト】
http://www.tnm.jp/ラベル