イベント情報
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石川県立美術館
東京国立近代美術館工芸館名品展
【開催日時】
2016年
12月21日(水)~
2017年
2月12日(日)
【開催場所】
石川県立美術館
【内容】
工芸館が所蔵する近・現代工芸作品を厳選して展示
【お問い合わせ】
石川県立美術館
076-231-7580
【Webサイト】
http://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/ラベル
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徳島県立二十一世紀館(徳島県立21世紀館)
Japan Blue 阿波藍プロジェクトvol.1
【開催日時】
2016年
11月25日(金)~
2017年
3月31日(金)
【開催場所】
徳島県立二十一世紀館
【内容】
(1)本格的な阿波藍の藍染体験
若手プロ作家による本格的な阿波藍体験教室を実施。「阿波藍」による染料液作りの様子から情報発信し、準備期間に潜む伝統技術も伝えていくとともに、普段体験できない染料液の品質管理に来場者が関わる仕組みを設け、これまでにない特別な体験プログラムとする。
(2)阿波藍による藍染作品展
阿波藍による藍染作品を広く公募し、選定された作品を一堂に展示。出展はプロ作家のみならず、学生や障がい者などが手がけた幅広い作品も対象とし、藍文化の奥行きと広がりを伝える大型展示会とする。会期中には高校生による藍染体験教室や、授産施設による藍染めものづくりワークショップも実施する。ラベル
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富士山世界遺産センター
REBIRTH!富士講プロジェクト
【開催日時】
2016年
11月21日(月)~
2020年
9月6日(日)
【開催場所】
富士山世界遺産センター
【内容】
富士山に対する信仰おいて霊地とされた山麓の富士五湖等の構成資産及びそれらを巡る巡拝への理解を促進し、その価値を適切に保存・継承するとともに、富士山周辺地域の活性化を図るため、以下の取組を実施する。また、実施計画期間中は、以下の取組を通じて、地域全体で富士山を保存・継承し、活用していくための体制に確立を目指す。ラベル
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YCC県民文化ホール(山梨県立県民文化ホール)
やまなし県民文化祭
【開催日時】
2016年
10月17日(月)~
2017年
3月31日(金)
【開催場所】
コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)
【内容】
(1)総合舞台の開催 ジャンルを超えた総合的な芸術文化の発表と交流を促進し、新しい芸術文化の創造を図る。
(2)総合展示の開催 県内の指導的立場にある方々の美術・書道・写真・華道・フラワーデザイン・ハンドクラフトの融合した展示を行う。
(3)部門別フェスティバルの開催 県芸術文化協会を核として、各部門が創意と工夫を凝らした舞台発表や作品発表を行う。
(4)地域フェスティバルの開催 地域における特色ある活動を地域フェスティバルとして位置づけ、地域文化の活性化を図る。
(5)伝統文化の祭典の開催 県民がそれぞれの地域で育んできた伝統文化を披露、紹介し、伝統文化の保存・継承に対する意識を醸成する。
(6)まちなかステージの開催 地域に潜在するアーティストの発掘と県民文化祭への出演者の確保、担い手育成に繋げる。
(7)国民文化祭開催県への派遣 県内芸術文化団体(者)を国民文化祭開催県へ派遣し、新たな文化創造とレベルアップ、団体間の交流による自立性を促進する。
(8)協賛事業 県民文化祭の趣旨に賛同し、その目的に沿った市町村や団体等の事業を協賛事業として位置づける
【お問い合わせ】
山梨県県民生活部生涯学習文化課 担当:芸術文化振興担当
055-223-1797
【Webサイト】
https://www.pref.yamanashi.jp/shougai-gk/geibun_bunkasai.htmlラベル
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【閉業】羽田空港ディスカバリーミュージアム
1964年から2020年東京オリンピック・パラリンピックへ未来をつなぐレガシー展
【開催日時】
2016年
10月8日(土)~
2017年
6月25日(日)
【開催場所】
羽田空港ディスカバリーミュージアム
【内容】
本展は1964年の東京オリンピック・パラリンピックを紹介するとともに、当時の社会世相や風俗を新聞紙面やニュース映像、歴史資料で振り返る。1年間(4期)にわたり、それぞれ異なるテーマをとりあげる。
期間中のテーマ展および期間 ※第1期は終了
第1期:Tokyo1964の変革 2016年7月20日(水)~9月25日(日)
第2期:リオの感動 2016年10月8日(土)~12月4日(日)
第3期:もっと知りたいパラリンピック 2016年12月17日(土)~2017年3月5日(日)
第4期:アスリートたちの挑戦...伝える、つなぐ 2017年3月18日(土)~6月25日(日)
【お問い合わせ】
羽田空港ディスカバリーミュージアム
03-6428-8735ラベル
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たましんRISURUホール(立川市市民会館)
オリジナル箏曲合奏プロジェクト~子供の箏曲クラブ(東京モデル事業)
【開催日時】
2016年
10月1日(土)~
2017年
3月31日(金)
【開催場所】
たましんRISURUホール(立川市市民会館)
【内容】
協力者の管理する施設3か所において、日本三曲協会が保有または協力者に寄贈したお箏を使用し、日本三曲協会が手配した講師が参加者の子供達にお箏の演奏指導を行う。原則として稽古は月3回、平日の放課後または土・日曜日に1回60分で行う。
平成28年第3四半期に参加者募集を行い、平成29年1月から稽古を開始する。
使用するお箏は、平成27年度に文化庁助成により特定地域において実施した寄贈意向調査の結果、実際に寄贈されたお箏について、平成28年度、平成29年度以降は、クラブ活動や指導のノウハウなどの蓄積と、関係者間での情報共有を図り、上記の取組を都内他地域および全国での展開を図る。
【お問い合わせ】
公益社団法人日本三曲協会
03-3585-9916ラベル
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宝生能楽堂
キッズ伝統芸能体験
【開催日時】
2016年
9月24日(土)~
2017年
3月30日(木)
【開催場所】
宝生能楽堂
【内容】
伝統芸能の一流の実演家が、ふさわしい稽古場で、子供たちに直接、定期的かつ継続的に指導を行う。これらの条件を重ねて果たすことで、伝統芸能の世界が培ってきた礼儀作法、厳しさなどの文化環境を、子供たちが自然と身につけられるような学びの場をつくる。あわせて、その成果を舞台で発表する機会を提供することによって、目的意識をもって学ぶ大切さを知る。
【お問い合わせ】
公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会 [ 略称 : 芸団協 ] 内 「キッズ伝統芸能体験」事務局
03-5909-3060
【Webサイト】
http://www.geidankyo.or.jp/kids-dento/ラベル
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大阪市立美術館
第25回国際高校生選抜書展 書の甲子園
【開催日時】
2016年
9月1日(木)~
2017年
3月31日(金)
【開催場所】
大阪市立美術館
【内容】
国際高校生選抜書展は、世界中の高校生、高等専門学校生(3年以下)を対象に、1人1作品を無料で出品できます。団体は、50作品までとなります。24回となる昨年は応募作品が約17,000点に上り全国10地区(北海道、東北、北関東、南関東、中部北陸、東海、近畿、中国、四国、九州山口)と海外の部に分けて審査。文部科学大臣賞、外務大臣賞、大賞をはじめ入賞作品計2,100点を大阪市立美術館に一堂に展示。第25回の作品受付期間は、2016年9月1日~30日。出品料は、無料。発表は、2017年1月30日を予定。展覧会は、2017年1月31日から2月5日。入場無料。表彰式は、2017年2月7日に毎日新聞大阪本社オーバルホールで実施予定。
【お問い合わせ】
毎日書道会関西支部
06-6346-8375
【Webサイト】
http://www.mainichi.co.jp/osaka/shodo/index.htmlラベル
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石川県立美術館
いしかわ子ども文化体験チャレンジスクール
【開催日時】
2016年
4月29日(金)~
2017年
3月31日(金)
【開催場所】
石川県立美術館
【内容】
子どもを対象に、美術、音楽、伝統芸能、伝統工芸など幅広い分野で、本県ならではの文化体験事業を展開する。
(実施時期)
「兼六園周辺文化の森」の文化施設が有機的に連携して、四季折々に開催する文化イベント『兼六園周辺文化の森「四季の文化回廊」』の時期を中心に通年実施
(実施会場)
県立美術館、歴史博物館、石川四高記念文化交流館、能楽堂、伝統産業工芸館、県立生涯学習センター、県立図書館など
(その他)
子どもの体験事業を一覧で提示し、文化体験に参加して施設を巡るスタンプラリーを実施
【お問い合わせ】
076-225-1371
【Webサイト】
http://hot-ishikawa.jp/oshirase/bunkashinkou/bunkataiken2016spring.htmlラベル
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横浜市
芸術文化教育プログラム推進事業
【開催日時】
2016年4月1日(金)~
2020年12月31日(木)
【開催場所】
横浜市
【内容】
芸術家(アーティスト)が直接、市内「小学校」「中学校」「特別支援学校」等に出かけ、プログラムを実施する。
プログラムは、芸術家と教師、コーディネーター(普段文化施設や芸術団体で活動しているスタッフ)が一緒になって議論を重ね、対象となる学年や教科等のねらいを踏まえて、学校ごとに作成していく。
プログラムの形式は次の2種類。
(体験型プログラム)原則3日のプログラム。ワークショップ形式で実施することで、体験する過程そのものを大切にし、子どもたちの潜在的な創造性を引き伸ばしていく。1~2クラス単位で実施。
(鑑賞型プログラム)原則1日のプログラム。アーティストによる演奏やパフォーマンスを行い、芸術文化を鑑賞する機会を提供する。1学年単位で実施。
プログラムのジャンルは<音楽><演劇><ダンス><美術><伝統芸能>。
教師向けのワークショップやコーディネーターを集めての会議を行うことで、推進体制の強化を行っている。
事務局は、横浜市(文化観光局)、横浜市教育委員会、(公財)横浜市芸術文化振興財団、アート・地域文化連携を専門とするNPO法人STスポット横浜が担っている。
【料金】
無料
【お問い合わせ】
横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局
045-325-0410
【Webサイト】
http://y-platform.org/index.htmlラベル