イベント情報
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砂美地来館(与論町総合運動公園)
危機的な状況にある言語・方言サミット(奄美大会)・与論
【開催日時】
2016年
11月13日(日)
【開催場所】
砂美地来館(与論総合体育館)
【内容】
(当日のプログラム)
(1)歓迎セレモニー(開会宣言、舞弦鼓、こども園による発表)
(2)危機的な状況にある言語・方言の現況(危機状況についての報告・取組事例についての報告・協議)
(3)危機的な状況にある言語・方言の聞き比べ(同じテキストを各危機言語・方言に翻訳したものの話者による披露)
(4)危機的な状況にある言語・方言による語り(危機言語・方言による地域の昔話の披露)
(5)与論小学校成果発表(方言継承の取組(方言劇等)の成果披露)
(6)講演(朝崎郁恵(奄美島唄の第一人者)による奄美島唄と奄美方言への思いについての講演)
(7)大会宣言(危機的な状況にある言葉の継承に向けた決意宣言と参加者への呼び掛け)
【Webサイト】
https://www.pref.kagoshima.jp/aq01/chiiki/20171031.htmlラベル
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彩の国さいたま芸術劇場
東京2020公認プログラム 近藤良平とハンドルズによるダンス公演「どうしても やりたいことが ありまして」
【開催日時】
2016年
11月12日(土)~
2016年
11月13日(日)
【開催場所】
彩の国さいたま芸術劇場
【内容】
近藤良平氏のプロデュース・共演による第5回障害者ダンスチーム「ハンドルズ」の舞台公演
今回は初の健常者(埼玉県立芸術総合高校ダンス部)との共演となる。
【Webサイト】
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0001/news/page/160921-02.htmlラベル
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国立新美術館
第68回毎日書道展
【開催日時】
2016年
11月8日(火)~
2016年
11月13日(日)
【開催場所】
国立新美術館
【内容】
毎日書道展は、応募点数が約30,000点に上り、入選作品は全国10都市で展示される日本最大規模の公募書展。
書道文化の向上と、書道芸術の相互錬磨のため、1948年に書壇を結集して「全日本書道展」を発足したのが始まりで、翌年「日本総合書芸展」として開催し、51年から「毎日書道展」と改称された。新しい時代の書道展を旗印にした、伝統の書から、最先端の現代書まで、あらゆる分野を結集する総合展として、公募、U23、会友、役員全出品から選ばれる最高賞には文部科学大臣賞が贈られる。
【Webサイト】
http://www.mainichishodo.org/syodoten/ラベル
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桃井原っぱ公園
すぎなみフェスタ2016
【開催日時】
2016年
11月5日(土)~
2016年
11月6日(日)
【開催場所】
桃井原っぱ公園
【内容】
メインステージ
キャラクターショー、吹奏楽演奏、東京高円寺阿波おどりなど集客力の高い企画により魅力を演出
パラリンピックステージプログラム・ビーチバレーの魅力を語る
広場
行列のできるおいしい飲食やグッズなどの物品販売、杉並区と交流している8自治体の特産品販売、東北・九州地方の各アンテナショップの出店、杉並農業祭、すぎなみパン祭り・スイーツフェアなど140店が一堂に会して出展・出店。
ビーチバレー体験教室
杉並会館
すぎなみ産業フェアー、親子向けワークショップ(アニメーションミュージアム)
西荻地域区民センター・勤労福祉会館
区内中学校連合文化祭として「書評座談会」、「英語学習発表会」
「移動式プラネタリウム」、「オリンピック・パラリンピック展示」、「オリパラソルをつくろう!~「かるた」でつなぐ人と世界」(パラリンピック事業ワークショップ)ラベル
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横浜市青葉区民文化センター フィリアホール
横浜音祭り2016 パラ・ミュージック「ミュージック・イン・ザ・ダーク ~障がいとアーツ in 横浜」
【開催日時】
2016年
11月3日(木)
【開催場所】
青葉区民文化センター
【内容】
「ミュージック・イン・ザ・ダーク」は視覚障害のある演奏家とない演奏家の合同メンバーによる弦楽オーケストラを結成し、照明を完全に消したホールで行うコンサート。
視覚障害の演奏家は楽譜を見ずに演奏することから、晴眼の演奏家に「暗譜」のハンディキャップを課し、真っ暗闇の空間で「視覚以外」の感覚を研ぎ澄ませて音楽を体験する。
出演は、世界的に活躍する視覚障害のヴァイオリニスト川畠成道、ヴァイオリン界の巨匠・徳永二男ほか。
出演者 徳永二男(Vn)、川畠成道(Vn)、特別編成合奏団(コンサートマスター:三浦章宏)
プログラム ヴィヴァルディ:四季より「夏」「冬」、バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 他
【Webサイト】
yokooto.jp/program/12-2ラベル
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米子コンベンションセンター BIGSHIP
障がい者アートフェスタ2016
【開催日時】
2016年
10月30日(日)~
2016年
11月1日(火)
【開催場所】
米子コンベンションセンター
【内容】
1.知事連盟加盟都道府県の障がい者アートの発表(舞台発表、作品展示)
2.海外の障がい者アートの発表(舞台発表、作品展示)
3.都道府県知事との共生社会の実現に向けた障がい者アート応援宣言
4.プロのダンスステージ(コンドルズ)
5.障がい福祉に関する講演会(奥山佳恵)、パネルディスカッション(都道府県知事、副知事)
6.障がいのあるプロのヴァイオリンコンサート(川畠成道)
7.オリンピック・パラリンピックPRコーナー
8.アート体験コーナー
9.スポーツレクリエーションコーナー
10.バリアフリー映画
11.アール・ブリュット作品の展示
12.障がい者配慮の取組
13.イベントの広報活動
※1、2、5、6、7、9、12(一部分)については、内閣官房オリンピック・パラリンピック推進本部事務局の平成28年度オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査として実施。ラベル
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愛知県芸術劇場
国民文化祭・あいち2016
【開催日時】
2016年
10月29日(土)~
2016年
12月3日(土)
【開催場所】
愛知県芸術劇場
【内容】
平成28年度実施する愛知大会は「「愛故知新」~伝統を「愛」(いつく)しみ、新しきを「知」り、文化は動く~」のテーマの下、愛知県内全市町村において以下の約90イベントを実施。
(開会式・閉会式)
・開会式...愛知の多様で個性豊かな文化が集い、愛知の歴史と伝統、新しい文化の創造が融合した国民文化祭の幕開けにふさわしいオープニングステージを開催
・閉会式...県内各地で開催された国民文化祭の成果を持ち寄り、その意味を再認識しながら、一人一人が過去から未来につながる「文化の道」をあらためて歩みだすきっかけとなるフィナーレステージを展開
(分野別フェスティバル)
・文化庁事業...合唱、民俗芸能などの分野ごとに、全国の出演者が参加する公演やコンクールなどを実施
・愛知県実行委員会事業...「伝統と創造フェスティバルあいち」(ステージ)、「県民文化フェスティバル」(展覧会等)を実施
・市町村事業...愛知県内各市町村がそれぞれ、伝統芸能、演劇、コンサート、美術展などの事業を実施
【Webサイト】
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bunka/kokubunaichi.htmlラベル
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サンメッセ香川(香川県産業交流センター)
第33回読売書法展
【開催日時】
2016年
10月28日(金)~
2016年
12月11日(日)
【開催場所】
サンメッセ香川
【内容】
日本伝統の書芸術や書道文化の普及、発展のため、1984年、文化功労者など日本を代表する書家たちによる読売書法会を発足し、以来、毎年、書の公募展を開催しており、歴代幹部役員には文化勲章受章者が複数人名を連ねている。今年で33回目を迎え、以下の通り、東京をはじめ、全国の8都市に巡回する。
(東京展)2016年8月19日(金)~28日(日)国立新美術館、サンシャインシティ文化会館
(関西展)9月7日(水)~11日(日)京都市美術館、京都市産業館「みやこめっせ」
(中国展)9月23日(金・祝)~25日(日)広島県立ふくやま産業交流館「ビッグ・ローズ」
以下の日程より申請
(四国展)10月28日(金)~30日(日)サンメッセ香川
(東北展)11月2日(水)~6日(日)山形美術館、山形県芸文美術館
(中部展)11月15日(火)~20日(日)愛知県美術館ギャラリー、愛知県産業労働センター「ウインクあいち」
(北海道展)11月23日(水・祝)~27日(日)札幌市民ギャラリー
(九州展)12月9日(金)~11日(日)福岡国際センターラベル
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あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
徳島★ほう楽コンサート~kimono日和
【開催日時】
2016年
10月23日(日)
【開催場所】
あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
【内容】
本事業は、箏・尺八により幅広い音楽ジャンルで“日本の音”の魅力を発信し活動しているアーティスト「五二三~koibumi~」、徳島県邦楽協会、徳島県立城東高等学校の方々による邦楽ライブを行うほか、モデルによるファッションショー、ファッション誌編集長によるトークショーを行う。出演者には着物を着用して頂き、「邦楽-Sound-」と「キモノ-Visual-」を同時に楽しめる、徳島県文化の魅力に溢れるイベントを目指す。
【Webサイト】
http://www.tokushima-event.com/3592ラベル
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国立新美術館
バリアフリー映画上映会
【開催日時】
2016年
10月22日(土)
【開催場所】
国立新美術館
【内容】
(1)聴覚障がい者用のバリアフリー日本語字幕、視覚障がい者用の音声ガイドの両方を付けて映画を上映する。
上映作品:「だれかの木琴」
バリアフリー対応:アプリ「UDCast」を使用し、日本語字幕はヘッドマウントディスプレイで表示し、音声ガイドは携帯端末から提供される(機器は事前予約制)
(2)シンポジウムの開催
バリアフリー映画に対する理解を深めるために、有識者等によるバリアフリー映画に関わるシンポジウムを実施する。
テーマ:「誰もが映画を楽しむために~バリアフリー映画の新鑑賞技術を体験する~」ラベル