イベント情報 (講演)

  • 井戸端怪談IN夢みなとタワー

    【開催日時】
    2018年8月11日(土)〜2018年8月12日(日)17:45〜19:30(受付17:30〜)

    【開催場所】
    夢みなとタワー 港市竹内団地255−3

    【内容】
    怪談師・神原リカと朗読家・二宮由美の怪談会。特殊な閉鎖空間で怪談を楽しもう。中学生以下は保護者同伴で、乳幼児の参加は不可。怪談会終了後、お化け屋敷見学も可。要予約、先着200名。※時間厳守 途中入場不可。

    【お問い合わせ先】
    夢みなとタワー
    0859-47-3800

  • ニジノ絵本屋さんの本 発売記念トークライブ

    【開催日時】
    2018年8月15日(水) 12:00~

    【開催場所】
    平惣徳島店 徳島島市沖浜3丁目9

    【内容】
    自主レーベルによる絵本の企画編集を行っている『ニジノ絵本屋』が手がけた初の絵本が、徳島出身の絵本作家・原田しんやさんと奥さんの関かおりさんによる人気イラストレーターユニット・はらぺこめがねの絵本だった。はじめて絵本を出版した時のこと、はらぺこめがねと代表のいしいあやさんとの絵本にまつわるトークライブ。

    【お問い合わせ先】
    平惣徳島店
    088-622-0001

  • 日本刀研師・鞘師 実演

    【開催日時】
    2018年8月5日(日)13:30〜15:30

    【開催場所】
    米子市美術館

    【内容】
    米子市美術館 特別展「大山山麓の至宝 ~『大山』ゆかりの刀を中心に~」の関連イベント「日本刀研師・鞘師 実演」を図書館で開催。研師・森井 偲訓 氏、研師・森井 鐡太郎 氏、鞘師・森井 敦央 氏が研ぎと鞘づくりの熟練の技を披露。親子ならではの絶妙の間合いとわかりやすい解説で理解を深めることができる。定員:先着80名(要申込)。対象:小学3年以上、小学生は保護者同伴。

    【お問い合わせ先】
    米子市美術館
    0859-34-2424

  • にぎわいフェスタ万葉 夏

    【開催日時】
    2018年8月3日(金)~2018年9月2日(日)

    【開催場所】
    奈良県立万葉文化館

    【内容】
    『万葉集』を中心とした古代文化を、見て、感じて、体験して、学べるミュージアム「奈良県立万葉文化館」で、夏休み向けに様々なイベント開催!
    古代文化をテーマとした講演会や展覧会、巨大迷路&クイズ、木工や小物づくりなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。
    特別展「マンガで語る古代大和」特別講演会
    7/29(日)14:00~15:30(開場13:30)
    講師:里中満智子
    無料・申込不要・先着250名
    「巨大迷路&万葉クイズに挑戦!」
    8/25(土)~9/2(日)10:00~12:00、13:00~16:00
    巨大迷路と万葉集に関連するオリジナルクイズが登場!クイズに答えてグッズをもらおう♪
    無料・申込不要

    【お問い合わせ先】
    奈良県立万葉文化館 企画普及課
    0744-54-1850

  • 第一回大学応援団フェスタ

    【開催日時】
    2018/9/23(日)~2018/9/23(日)

    【開催場所】
    国立オリンピック記念青少年総合センター

    【内容】
    第一回大学応援団フェスタは、日本固有の組織である大学応援団を広く社会にアピールすることで、今後の大学応援団の発展に向けた契機とするとともに、大学応援団相互の向上を目指すイベントです。
    当日は10を超える大学応援団が集結し、大学対抗の紅白応援合戦や、普段行っている応援をスペシャルメドレーで披露するほか、学生応援文化を研究する有識者による講演を実施するなど、これまで行われたことのない企画をご用意します。普段あまり見ることのない大学応援団を知っていただく企画を実施することで、多くの方々にこの文化を理解いただくことを目指しています。
    会場には英語対応を行うスタッフを配置し、外国の方にもこの文化をご紹介します。

    【主催者】
    第一回大学応援団フェスタ実行委員会

    【お問い合わせ先】
    第一回大学応援団フェスタ実行委員会
    03-3400-9186

    【外国語対応】
    英語

  • 歌麿まつり

    【開催日時】
    2018/9/29(土)~2018/10/14(日)

    【開催場所】
    蔵の街とちぎ

    【内容】
    江戸時代の浮世絵師 喜多川歌麿が描いた肉筆画の大作「深川の雪」「品川の月」「吉原の花」は、栃木の豪商の依頼で描いたといわれており、栃木市では、歌麿ゆかりの地として歌麿まつりを開催しています。まつり期間中は、市内各所で展示や講演会などを開催するとともに、歌麿が描いた世界を再現した「外国人の歌麿道中(外国人出演者による花魁道中)」や「歌麿道中(花魁道中)」、歌麿をテーマとした芝居「歌麿夢芝居」を開催します。「外国人の歌麿道中」では、花魁などの説明アナウンスの英語による同時通訳、「歌麿道中」では、手話による同時通訳や車いすをご利用の方がご覧いただきやすいよう車いす専用の観覧スペースを設け、「歌麿夢芝居」では、外国人の観客向けに英語字幕による対応を行います。

    【主催者】
    歌麿を活かしたまちづくり協議会

    【お問い合わせ先】
    歌麿を活かしたまちづくり協議会
    0282212573

    【外国語対応】
    英語

  • カザフスタン共和国への庭師派遣事業

    【開催日時】
    2018/6/24(日)~2018/7/2(月)

    【開催場所】
    カザフスタン共和国 アスタナ市及びアルマティ市

    【内容】
    カザフスタンの首都・アスタナにあるナザルバエフ大学では文化センター(仮称)を建設中で、その施設の中核が、龍安寺石庭のオマージュとなっています。当市ではこの完成作業を行うため、庭師2名を1週間派遣し、維持管理技術や技能の伝承を図ってきます。
     また、現地技術者を対象に、日本庭園の背景や特徴を知ってもらうため、また「日本国はじまりの地・橿原」として日本文化の魅力を広く発信するため、アスタナとアルマトイの2都市で、講演会を実施します。なお、講演会では、現地公用語であるロシア語を用いて日本文化を伝えます。

    【主催者】
    橿原市

    【お問い合わせ先】
    橿原市魅力創造部 スポーツ推進課
    0744-29-8019

    【外国語対応】
    ロシア語

  • 南葵音楽文庫紀南講演会&演奏会

    【開催日時】
    2018/9/2(日)~2018/9/2(日)

    【開催場所】
    紀南文化会館

    【内容】
    南葵音楽文庫とは、紀州徳川家第16代当主徳川頼貞が、主に大正時代に私財を投じて集めた、西洋音楽書や楽譜などのコレクションを指す。頼貞の没後に追加されたものも含めて総資料数約20,000点にも及ぶコレクションの全てが、2016年に(公財)読売日本交響楽団から和歌山県に寄託され、2017年12月には、整理が済んだ資料の一部が和歌山で一般公開された。2018年度は紀南地域においても普及啓発事業を実施。専門家による講演会のほか、読響楽団員による室内楽演奏を開催し、紀州徳川家ゆかりの文化遺産を知ってもらう。会場には手話通訳者を設置するとともに、訪日外国人への配慮のため日本語と英語を併記したリーフレットを配布する。

    【主催者】
    和歌山県

    【お問い合わせ先】
    和歌山県
    0734412052

    【Webサイト】
    http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/022100/nanki/index.html

    【外国語対応】
    英語

  • 兵庫短歌祭

    【開催日時】
    2018/12/8(土)~2018/12/8(土)

    【開催場所】
    加西市健康福祉会館

    【内容】
    1300年の歴史を有する日本の伝統文化「短歌」の普及および次世代への伝承を目的として短歌祭を開催する。広く募った作品から入選者に対して授賞式および作品講評を行うほか、講演会も同時開催する。東京2020大会のビジョンを踏まえ、バリアフリーの会場において開催するのに加え、必要に応じて介添対応するなどなど障害者等にもフレンドリーな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継いでいく。

    【主催者】
    兵庫県、兵庫短歌祭加西市実行委員会、兵庫県歌人クラブ、加西市、加西市教育委員会、(公財)兵庫県芸術文化協会

    【お問い合わせ先】
    兵庫短歌祭加西市実行委員会
    0790-42-8773

  • ひょうご俳句フェスティバル

    【開催日時】
    2018/11/23(金)~2018/11/23(金)

    【開催場所】
    神戸市立新長田勤労市民センター

    【内容】
    広く募った事前投句作品から入選者に対して授賞式および作品講評を行うほか、当日句(課題句1句、吟行句1句、1人あわせて2句)の投句および選句を行う。また、講演会も同時開催することで、俳句の創作意欲を刺激し、芸術文化活動の振興を図る。東京2020大会のビジョンを踏まえ、バリアフリーの会場において開催するのに加え、必要に応じて介添対応するなど障害者等にもフレンドリーな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継いでいく。

    【主催者】
    兵庫県、ひょうご俳句フェスティバル実行委員会、兵庫県俳句協会、(公財)兵庫県芸術文化協会

    【お問い合わせ先】
    ひょうご俳句フェスティバル実行委員会
    078-583-9447