イベント情報 (展覧会)
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Discover MANGA
【開催日時】
2018/3/23~
2018/3/24
【開催場所】
代官山蔦屋書店イベントスペース(予定)
【内容】
マンガ原画収蔵世界一のまんが美術館のオープンを記念して、マンガの持つ魅力、原画の価値を再発見する展示並びにイベント。
原画はマンガを製作する過程で生まれる唯一無二の「本物」であり、印刷物では伝わらない漫画家の思いや筆遣い、背景を読み取ることができる貴重な文化的資料です。しかし、原画の保存は漫画家個人に任されており、劣化や破損、散逸の危機に瀕しています。横手市増田まんが美術館では、そのような貴重な原画を守り、日本のマンガ文化を発信するため、マンガ原画の収蔵と展示に特化した「マンガ原画収蔵世界一の美術館」として2019年5月にリニューアルオープンします。この、まんが美術館の取組をPRすべく、身近なマンガの魅力と文化としてのマンガを再発見できるイベントと展示を開催します。外国人の方もマンガ文化を楽しめるよう、キャプションは多言語に対応します。
【主催者】
横手市マンガ活用事業実行委員会
【お問い合わせ先】
横手市マンガ活用事業実行委員会
0182236767 -
原画収蔵最前線展~「守る」ことから創る「未来」~
【開催日時】
2018/9/15~
2018/10/8
【開催場所】
E BeanS 9階 杜イベントホール
【内容】
国内唯一のマンガ原画に特化した美術館、横手市増田まんが美術館が収蔵する「釣りキチ三平」の矢口高雄先生、「東京タラレバ娘」の東村アキコ先生、「月下の棋士」の能條純一先生、「子連れ狼」の小島剛夕先生、「銀牙ー流れ星銀」の高橋よしひろ先生のマンガ原画を展示する企画展。
原画はマンガを製作する過程で生まれる唯一無二の「本物」であり、印刷物では伝わらない漫画家の思いや筆遣い、背景を読み取ることができる貴重な文化的資料です。しかし、原画の保存は漫画家個人に任されており、劣化や破損、散逸の危機に瀕しています。横手市増田まんが美術館では、そのような貴重な原画を守り、日本のマンガ文化を発信するため、マンガ原画の収蔵と展示に特化した「世界一のマンガ原画の美術館」として2019年5月にリニューアルオープンします。この、まんが美術館の思いに賛同して、生涯描いた原画を収蔵してくださっている上述の5漫画家の原画を展示し、外国人の方もマンガ文化を楽しめるよう、キャプションは多言語に対応します。
【主催者】
横手市マンガ活用事業実行委員会
【お問い合わせ先】
横手市マンガ活用事業実行委員会
0182236767
【外国語対応】
英語 -
障害者アート公募展開催事業 ぴかっtoアート展
【開催日時】
2018/09/22
【開催場所】
北国街道安藤家
【内容】
滋賀県には、多くの先人の努力により、福祉施設等における造形活動の中から多くの作品が生み出されてきた歴史があります。当事業は、障害のある人の社会参加や造形活動の裾野を広げるため、在宅の知的障害者や精神障害者など、作品出展の機会の少なかった方々も含めて広く障害のある人の造形作品を公募して開催する展覧会です。様々な作品の色使いの美しさや発想力の豊かさは、障害の有無や言葉の壁を越え、人の心に届きます。出品を通して障害者本人の生きがいにつながるとともに、展覧会への来場者や地域社会に障害者理解を促進する機会となっています。 県内2会場で開催予定(北部:9/22~9/26、南部:11/30~12/9)
【主催者】
滋賀県、ぴかっtoアート展実行委員会
【お問い合わせ先】
滋賀県、ぴかっtoアート展実行委員会
077-523-3052 -
第26回埼玉読売写真クラブ総合写真展
【開催日時】
2018年11月22日~2018年11月28日
【開催場所】
埼玉会館
【内容】
クラブ会員の1年間の成果を公表し、県民の評価を求めます。会員の自由応募作品、定例会での最優秀賞および優秀賞の受賞作品、東日本YPC連合展入賞作品など220点の作品を展示予定です。会場はバリアフリー対応で車いすでの鑑賞は可能です。
【主催者】
埼玉読売写真クラブ
【お問い合わせ先】
埼玉読売写真クラブ
048-861-5471 -
彩の国プラチナフェスティバル いきいき創作展
【開催日時】
2018年9月28日~2018年10月1日
【開催場所】
プラザノース
【内容】
県内在住60歳以上の方の作品を日本画、洋画、書、写真。工芸、文芸作品に分けて展示することで創作活動の成果を発表する機会を提供します。各種表彰があり、入賞作品はねんりんピックへの出品候補作品となります。会場はバリアフリー対応で車いすでの鑑賞は可能です。
【主催者】
公益財団法人いきいき埼玉
【お問い合わせ先】
公益財団法人いきいき埼玉
048-728-7951 -
春のバラ展
【開催日時】
2018年5月12日~2018年5月13日
【開催場所】
大崎園芸植物園
【内容】
埼玉バラ会は埼玉県におけるバラの普及栽培技術の向上を図っている。2018年5月12日~13日まで大崎園芸植物園でバラ展を開催。会場は車いすでも鑑賞可能
【主催者】
埼玉バラ会
【お問い合わせ先】
埼玉バラ会
048-967-1139 -
第43回南区文化祭
【開催日時】
2018/10/20~
2018/11/4
【開催場所】
南地区センター
【内容】
(区民創作作品展)
南区内で絵画・書道・工芸・茶道などの創作活動をしている団体による作品展示等を行います。
(みんなの合唱祭)
南区コーラス団体連絡会の20の団体による合唱祭を行います。
(区民ステージ)
南区内で活動している文化サークルによる舞踊・ダンス・体操・歌・演奏を披露します。
(フラ★フェスタ)
南区内で活動しているフラサークルによるフラダンスを披露します。
【主催者】
南区民まつり運営委員会
【お問い合わせ先】
南区文化祭実行委員会
045-341-1238 -
NATURE&ART 木をめぐる美術
【開催日時】
2018/11/14~
2019/1/14
【開催場所】
北海道立旭川美術館
【内容】
当館のコレクションを中心にしながら、道内に所蔵される砂澤ビッキ(旭川出身、1931—1989)の代表作などを加えて優れた木の造形作品を展覧します。砂澤は道北の音威子府に移住してから、森の大木を用いたダイナミックな造形世界を切り拓き、全国的に高く評価される彫刻家です。また、本展では、「森と匠の村」としてまちづくりを進める音威子府村の営みにも焦点をあて、同村の「アトリエ3モア 砂澤ビッキ記念館」やおといねっぷ美術工芸高校の魅力を作品や映像により紹介し、自然と深く関わりながら育まれる美術の世界を探ります。
本事業では、外国人にとっての言語の壁を取り除くべく、主要解説について、英訳したものを設置します。
また、車いす用スロープ、バリアフリーのトイレ、車いすを用意しております。
【主催者】
北海道立旭川美術館
【お問い合わせ先】
北海道立旭川美術館
0166-25-2577
【Webサイト】
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/abj/top.htm -
第5回全国龍馬書道コンクール
【開催日時】
2018/4/1~
2018/12/9
【開催場所】
北海道坂本龍馬記念館
【内容】
多くの人々が坂本龍馬、幕末維新史、北海道の歴史などへの造詣を深め、学び、また、書道を学んでいる人々の創作機会に寄与すると共に、子供たちの歴史学習や書道教育、生涯学習などに広く貢献することを目的に開催。審査終了後はイベント(表彰セレモニー)や特別展示を開始し、函館を訪れる国内外の観光客の方々に、日本の伝統文化である書道をアピール。また、イベントや特別展示を通じて参加者同士の交流をはかり、興味を持った人がやりたいことや楽しみを見つけるための一助にもなる。
なお、全ての催事をバリアフリー会場にて実施することで障害のある方も参加できるように配慮し、また英語・韓国語・中国語の学習プリント(展示史料目録を含む)を用意する。
【主催者】
特定非営利活動法人北海道坂本龍馬記念館実行委員会
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人北海道坂本龍馬記念館実行委員会
0138-24-1115
【Webサイト】
http://www.ryoma1115.com
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語 -
第10回全国幕末維新人物イラストコンテスト
【開催日時】
2018/4/1~
2018/9/24
【開催場所】
北海道坂本龍馬記念館
【内容】
多くの人々が坂本龍馬、幕末維新史、北海道の歴史などへの造詣を深め、学び、また、美術やデザインを学んでいる人々の創作機会に寄与すると共に、子供たちの歴史学習や美術教育、芸術振興や生涯学習などに広く貢献することを目的に開催。審査終了後はイベント(表彰セレモニー)や特別展示会を開催し、函館を訪れる国内外の観光客の方々に、世界的に注目されている日本のマンガ・イラスト文化をアピール。また、イベントや特別展示会を通じて参加者同士の交流を図り、興味を持った人がやりたいことや楽しみを見つけるための一助にもなる。
なお、全ての催事をバリアフリー会場にて実施することで障害のある方も参加できるように配慮し、また英語・韓国語・中国語の学習プリント(展示史料目録を含む)を用意する。
【主催者】
特定非営利活動法人北海道坂本龍馬記念館実行委員会
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人北海道坂本龍馬記念館実行委員会
0138-24-1115
【Webサイト】
http://www.ryoma1115.com
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語