イベント情報 (展覧会)

  • 第28回企画展 「やっぱり石が好き!~三重の岩石鉱物~」

    【開催日時】
    2021/4/24(土)~2021/8/29(日)

    【開催場所】
    3階企画展示室・2階交流展示室, 三重県総合博物館(MieMu)

    【内容】
    当館には昭和28年に旧博物館が開館して以来、現在までに収集してきた多くの岩石や鉱物があります。熊野の那智黒石をはじめ、三重の石である辰砂、御在所の水晶など、県内にみられる石は、約三億年の時の流れの中で繰り広げられてきたプレートの沈み込み、マグマの発生、火山の爆発、断層活動などのさまざまな地質イベントに関わってできたものです。
    そんな地面の世界に目を向けて、三重県産の多種多様な岩石や鉱物を一同に展示するとともに、人のくらしに関わる石も展示します。

    【料金】


    【主催者】
    三重県総合博物館(MieMu)

    【お問い合わせ先】
    三重県総合博物館(MieMu)
    0592282283
    -

    【Webサイト】
    https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/MieMu/

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 招き猫美術館でうれしい春まつり

    【開催日時】
    2021/3/20(土)~2021/5/31(月)

    【開催場所】
    招き猫美術館

    【内容】
    春をテーマにした招き猫作品を展示します。

    【料金】


    【主催者】
    招き猫美術館

    【お問い合わせ先】
    招き猫美術館
    086-228-3301
    -

    【Webサイト】
    http://manekineko-m.jp/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 特別展『海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~』

    【開催日時】
    2021/4/10(土)~2021/6/13(日)

    【開催場所】
    愛知県陶磁美術館

    【内容】
    オーストリア、ウィーン郊外にたたずむ古城ロースドルフ城では、城主であるピアッティ伯爵家によって東洋の磁器が大量にコレクションされ、城内に美しく飾られていました。ところが、第二次世界大戦終結直後の1945年、旧ソ連軍の侵攻を受け、コレクションの多くが破壊されてしまったのです。ピアッティ家はこの悲劇に打ちひしがれましたが、城内に残された大量の陶片を廃棄するのではなく、現代まで大切に保管してきました。
     本展覧会では、日本国内の古伊万里の名品とともに、ロースドルフ城の陶磁コレクションを展覧し、さらには、最新の修復技術により「破壊」された陶片から、かつての作品を復元し「再生」した作品を紹介しますのでお楽しみください。
    開催場所は、無料公衆無線LAN及び身体障がい者用駐車スペースの設置や車椅子、ベビーカーの貸し出しを行う他、外国人対応としては、英語併記の印刷物や通訳のできるスタッフ配備を計画します。

    【主催者】
    中日新聞社

    【お問い合わせ先】
    中日新聞社
    0561847474
    -

    【Webサイト】
    http://www.pref.aichi.jp/touji/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 第75回新潟県美術展覧会

    【開催日時】
    2021/5/28(金)~2021/7/4(日)

    【開催場所】
    ①朱鷺メッセ 展示ホール(新潟市中央区万代島6-1)②両津総合体育館(佐渡市梅津2343-1)③県立近代美術館(長岡市千秋3-278-14)④上越市教育プラザ体育館(上越市下門前1770)⑤胎内市総合体育館(胎内市清水9-7 新潟中条中核工業団地内)

    【内容】
    本展覧会は、日本画・洋画・版画・彫刻・工芸・書道・写真の7部門にわたって作品を公募・選抜・展示・公開し、本県の美術の普及と水準向上を図ることを目的とする。
    ○毎年4,000点程度の応募があり、アマチュア及び新人の登竜門となっている。
    ○新潟会場及び地域巡回展を通じ多くの観覧者があり、広く県民に対する鑑賞機会の提供の場となっている。
    ○県を代表する総合美術展としての評価が定着し、全国的にも有数の規模となている。
    ○巡回展も含めて各会場は障害者用トイレ等の設備があり、障害者の鑑賞にも配慮している。

    【料金】


    【主催者】
    新潟県、新潟日報社、新潟日報美術振興財団、新潟県教育委員会、新潟市、長岡市、上越市教育委員会、佐渡市教育委員会、胎内市教育委員会

    【お問い合わせ先】
    新潟県、新潟日報社、新潟日報美術振興財団、新潟県教育委員会、新潟市、長岡市、上越市教育委員会、佐渡市教育委員会、胎内市教育委員会
    0252805139
    -

    【Webサイト】
    https://www.pref.niigata.lg.jp/site/bunkashinko/1356810694664.html

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 栃木県立博物館テーマ展「ちょっとディープな日光の自然ガイド」

    【開催日時】
    2021/1/16(土)~2021/3/28(日)

    【開催場所】
    栃木県立博物館

    【内容】
    栃木県の宝である日光の自然について紹介します。第1章は日光の地形や地質、第2章は日光の特徴的な動植物、第3章は日光の観察ポイント、第4章はマニア向けのディ-プな自然について、展示を通して幅広く紹介します。
    なお、当館では施設のバリアフリー化や、常設展示(企画展と同時に観覧可能)の多言語化を実施しています。

    【料金】


    【主催者】
    栃木県立博物館

    【お問い合わせ先】
    栃木県立博物館
    028-634-1311
    -

    【Webサイト】
    http://www.muse.pref.tochigi.lg.jp/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 第45回 書元会 硬筆展

    【開催日時】
    2021/3/26(金)~2021/3/27(土)

    【開催場所】
    4階市民ホール, 大宮ソニックシティ

    【内容】
    書くことを通じて豊かな心を養い、書写書道技術の向上に努めると共に県内の文化芸術の振興を目的とし、硬筆作品の公開展示を行う。施設はバリアフリー対応です。

    【主催者】
    書道研究 書元会

    【お問い合わせ先】
    書道研究 書元会
    048-641-9188
    -

    【Webサイト】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 特別展「新・すばらしき群馬のはにわ」

    【開催日時】
    2021/2/27(土)~2021/5/9(日)

    【開催場所】
    企画展示室, 群馬県立歴史博物館

    【内容】
    群馬県域は、優れた造形の埴輪が多数出土し、全国でも有数の埴輪生産・消費地である。当館では多数の優れた埴輪群を保管しており、それらは当時の地域社会の理解に欠かせない。令和2年秋の綿貫観音山古墳出土品の国宝指定を機に、県内の埴輪を一同に集め、地域の歴史について理解を深めてもらうことを展示の目的としている。当館は、平成28年にリニューアルし、出入り口のスロープや視覚障害者誘導用ブロックの設置、視聴覚室における車椅子座席の増設を行い、障害者にとって訪問しやすい施設となっている。また、今回の展示では、展示解説パンフレットの英訳版を作成し、外国人にも日本や群馬県地域の古墳時代の特色を容易に理解できる内容を目指している。

    【料金】


    【主催者】
    群馬県立歴史博物館

    【お問い合わせ先】
    群馬県立歴史博物館
    027-346-5522
    -

    【Webサイト】
    http://grekisi.pref.gunma.jp/kikaku.html

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす, 視覚障害者誘導用ブロックの設置有

  • 梅操展

    【開催日時】
    2021/10/5(火)~2021/10/10(日)

    【開催場所】
    第一展示室, 岡山県天神山文化プラザ

    【内容】
    芸術を愛し志す、岡山操山高校の卒業生からなる梅操会会員の作品展です。展示は、書道・絵画・写真・工芸(烏城彫・鎌倉彫・陶芸・刺繍・ちぎり絵等)です。

    【料金】


    【主催者】
    梅操会

    【お問い合わせ先】
    梅操会
    086-229-2657
    -

    【Webサイト】
    -

    【バリアフリー対応】
    車いす

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    春を彩る ひなと酒田の土人形

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    第88回 池坊東京連合支部 いけばな池坊展

    【開催日時】
    2021年3月 21日(日)~31日(水)

    10時30分~16時30分(最終入場 16時)
    ※22日・24日・26日・27日・28日は、14時30分まで(最終入場 14時)
    ※30日は、15時30分まで(最終入場 15時)

    【開催場所】
    東京都美術館

    【内容】
    華道(いけばな)は、日々の暮らしとともにある生活文化であり、日本の美観に溢れた伝統文化です。池坊はいけばなの根源として550年以上の歴史を持ち、花の命をいかすいけばなの普及に努めています。本イベントでは日頃のお稽古の成果として多くのいけばな作品を展示します。会期中には作品の入れ替えがあるので、何度でも楽しめます。作品をご覧いただくと、日本文化が大切にしてきた侘び寂びを感じていただくことができます。毎年、多くの外国人が来場され精緻な作品に驚嘆されます。性別、国籍、障害の有無などに関係なく、誰もが楽しめるイベントです。会場はバリアフリーとなっています。また、会場には英語通訳のスタッフも配置する予定です。

    【料金】
    入場料:前売券 400円 / 当日券 500円

    【主催者】
    華道家元池坊 東京連合支部

    【お問い合わせ先】
    華道家元池坊 東京連合支部 青年部
    ikenobo.tokyo.seinen@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.ikenobo.jp/event/11734/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし