イベント情報 (展覧会)
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オープン・スタジオ 2025-2026/ 11月
【開催日時】
2025年11月14日(金)13:00-19:00
2025年11月15日(土)、16日(日)11:00-18:00
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F
【出演者】
<海外クリエーター招聘プログラム>
ディエゴ・ペレス[メキシコシティ|写真、彫刻、インスタレーション]
<二都市間交流事業プログラム>
カロリナ・グルジウノヴィッツ[ベルリン|インスタレーション、彫刻、映像]
ユハ・アルヴィド・ヘルミネン[ヘルシンキ|写真、彫刻、アニメーション]
<キュレーター招聘プログラム>
ミネア・ミルカン[ブカレスト|キュレーション]
<国内若手クリエーター滞在プログラム>
田中 永峰 良佑[東京|写真、映像、インスタレーション]
<リサーチ・レジデンス・プログラム>
ショブン・ベイリ[ニューヨーク|映像、サウンド、執筆]
ソ・ケイミン[ロンドン|リサーチ、執筆、キュレーション]※展示のみ
<芸術文化・国際機関推薦プログラム>
キム・スジョン[釜山|インスタレーション、ドローイング、映像]
アネリス・ヴァン・パレイス[ゲント(ベルギー)|作曲]※展示のみ
【内容】
トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。11月15日(土)、16日(日)には、滞在中のクリエーターによる自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてのトークを行います。
【料金】
無料
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
03-5625-4433
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251114-7488.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
特になし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
OPEN SITE 10 Part 2
【開催日時】
2025年11月22日(土)- 2025年12月21日(日)
休館日:月曜日(11月24日は開館)、11月25日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、アダム・ルイス・ジェイコブ、小林勇輝
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
11/22(土)から始まるPart 2では、展示部門の武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、TOKAS推奨プログラムのアダム・ルイス・ジェイコブ、dot部門の小林勇輝による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
企画展「したまちの乗り物 路面電車のおもいで」
【開催日時】
2025年11月11日(火)から2026年3月1日(日)まで
9時30分から16時30分まで
【開催場所】
台東区立したまちミュージアム(旧下町風俗資料館), 台東区立したまちミュージアム(旧下町風俗資料館) / 3階企画展示室
【内容】
日本でモータリゼーションが進んだ1955~1965年の交通機関や乗り物について、人々の移動手段として活躍した路面電車をはじめ、オート三輪やトラック、トロリーバスなどに関連する資料を展示いたします。
【料金】
入館料 大人300円 小・中・高校生100円
【主催者】
台東区立したまちミュージアム
【お問い合わせ先】
台東区立したまちミュージアム
03-5846-8426
sitamati@taitogeibun.net
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/shitamachi/
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
企画展「芥川也寸志 ー 音楽はみんなのもの ー」
【開催日時】
2025年11月2日(日)~12月21日(日)
【開催場所】
台東区立旧東京音楽学校奏楽堂, 台東区立旧東京音楽学校奏楽堂
【内容】
生誕100年を記念して、東京音楽学校出身の音楽家、芥川也寸志の自筆譜や写真等を公開します。
【料金】
入館料 一般300円、小中高校生100円
【主催者】
(公財)台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
旧東京音楽学校奏楽堂
03(3824)1988
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/sougakudou/oshirase/news/4036/ -
第28回大分県民芸術文化祭ジャンル別行事 日中文化交流祭(第5回日中文化交流展/第8回子ども夢交流展)
【開催日時】
第5回日中文化交流展~現代に生きる南画~ 大分県立美術館:2026年11月23日(火)~29日(日) 10時~17時(最終日は15時まで)
第8回大分武漢子ども夢交流展 大分県立美術館:2026年11月17日(火)~22日(日) 10時~19時(最終日は15時まで)
日中文化交流会 大分県立美術館:2026年11月25日(水)
日中文化交流展 in 詩聲館(竹田市):2026年11月17日(火)~12月13日(日)
日中文化交流展 in 中九州アートミュージアム(豊後大野市):2026年12月20日(日)~27日(日)
【開催場所】
詩聲館(竹田市)、中九州アートミュージーアム(豊後大野市), 大分県立美術館(OPAM)
【内容】
国際交流事業の継続を記念して開催。豊後南画という大分県地域固有の伝統文化に着目し県立美術館と豊後南画の里で同時開催し、言語や国籍を越えた交流、文化再生と地域活性化を目指します。また、大分武漢子ども夢交流展では大分県と湖北省の小・中学生の合同美術展を開催。絵画という共通言語を通じて、異文化への理解を深め、次世代を担う子どもたちの国や文化の違いを尊重する心を育みます。
・第5回日中文化交流展~現代に生きる南画~
・第8回大分武漢子ども夢交流展
・日中文化交流会 水墨画ワークショップ
・日中文化交流展 in 詩聲館(竹田市)
・日中文化交流展 in 中九州アートミュージアム(豊後大野市)
【お問い合わせ先】
NPO法人遊鳳国際文化交流協会
090-9481-1057 -

特別展 一葉が暮らした下谷龍泉寺町
【開催日時】
2025年10月25日(土)~12月21日(日)9:00~16:30(入館は16:00まで)
【開催場所】
台東区立一葉記念館, 台東区立一葉記念館
【内容】
樋口一葉は、小説の原稿料で家族を養おうとしましたが叶わず、筆を折って商いを始めるため下谷龍泉寺町に移り住みました。
荒物駄菓子屋を営みながら過ごした期間はわずか9ヶ月余りでしたが、その生活体験は代表作「たけくらべ」を生み、その後作家として開花する糧となりました。
本展では、この地で一葉はどのように暮らし、何を見、学んだのか、あらためて紹介します。
【料金】
入館料 大人300円 小・中・高生100円
【主催者】
台東区芸術文化財団
【お問い合わせ先】
一葉記念館
03-3873-0004
【Webサイト】
https://www.taitogeibun.net/ichiyo/
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -

令和7年度「森の中の展覧会」
【開催日時】
2026年3月6日(金)~3月10日(火)
10:00~17:00〈最終日は15:00まで〉※入場は閉館30分前まで
【開催場所】
上野の森美術館, 上野の森美術館
【内容】
本展覧会は、障害のある方々に作品を展示する機会をとおして、芸術に携わる楽しさを知ってもらうことを目的としています。
個性溢れる魅力的な作品の数々をお楽しみください。
会場では、福祉作業所等で製作されたオリジナル商品(自主製品)の販売も行います。
ぜひご来場ください。
《同時開催》みんなで楽しむ美術ワークショップ【絵の“ミカタ=型紙”でドットの絵を描いてみよう!】
日 時:3月8日(日)11:00~13:00
※混雑時はお待ちいただく場合があります
会 場:上野の森美術館1階ロビー
対 象:障害の有無にかかわらずどなたでも(申込不要)
参加費:無料
※予告なく内容が変更になる場合があります
【料金】
無料
【主催者】
台東区、上野の森美術館
【お問い合わせ先】
台東区文化振興課
03-5246-1153
【バリアフリー対応】
車いす, バリアフリートイレ -
OPEN SITE 10
【開催日時】
2025年10月11日(土)- 2025年11月9日(日)
休館日:月曜日(10月13日、11月3日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
カルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、藤田一樹、メイ・リウ、加藤康司
【内容】
今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
10/11(土)から始まるPart 1では、展示部門のカルロス・ヴィエルマ、丸山翔哉、パフォーマンス部門の藤田一樹、メイ・リウ、dot部門の加藤康司による企画を実施します。
【料金】
[展示|dot] 無料 [パフォーマンス] 有料 ※一部イベントは予約制
【主催者】
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -

イコン展 ー天とわたしをつなぐ窓ー
【開催日時】
2025年10月25日(土)-11月16日(日)
open 11:00~18:00
closed 10月30日(木)・11月4日(火)・10日(月)
【開催場所】
「アトリエウチノ」、「東京都台東区上野桜木1-8-6Tメゾンド関1階A号室」
【内容】
東方教会における礼拝の場で欠かすことのできない「イコン」。
正教文化圏で発展し、幾度もの逆境や宗教論争を経験しながらも各国に広がりを見せ、今もなお伝統的な形式を重んじながら描かれ続けています。
今展では、ロシア・ギリシャ・東欧諸国で制作された古い板絵を中心にご紹介し、キリスト教にまつわる聖像の根底に流れる精神と、時を超えて私たちを魅了する優れた芸術性に、宗教・美術・骨董という多角的観点から迫ります。
【料金】
入場無料
【主催者】
アトリエウチノ
【お問い合わせ先】
アトリエウチノ
03-5834-8477
info@atelier-uchino.com
【Webサイト】
https://atelier-uchino.com/exhibitions/9961/
【バリアフリー対応】
車いす
