イベント情報 (公演)
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平成30年度 (公社)全国公立文化施設協会主催 東コース/滋賀県立文化産業交流会館 開館30周年記念事業 松竹大歌舞伎
【開催日時】
2018/7/21(土)~2018/7/21(土)
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館
【内容】
平成30年度は、当館の開館30年という記念すべき年である。これまで県北部の拠点施設として、多くの県民の皆様のご支援・ご協力のもと、さまざまな事業を開催することができた。開館30周年の節目として、これまでご利用いただいた県民の皆様に感謝の気持ちを込め、「開館30周年記念事業」として、当館事業の核となる芝居小屋「長栄座」において日本の伝統芸能の歌舞伎公演を開催する。なお、公演当日は同時解説イヤホンガイドの貸し出し(有料)や英訳プログラムを配付する。
【主催者】
滋賀県立文化産業交流会館
【お問い合わせ先】
滋賀県立文化産業交流会館
0749525111
【Webサイト】
http://www.s-bunsan.jp/
【外国語対応】
英語 -
第37回 滋賀県ピアノコンクール
【開催日時】
2018/12/22(土)~2019/2/17(日)
【開催場所】
野洲文化ホール, 草津市立草津アミカホール
【内容】
日頃からピアノ演奏に励む滋賀県内の児童・生徒ならびに30歳未満の学生・一般の方に練習の成果を発表する機会を提供し、音楽追求への意欲ならびに音楽に対する意識の高揚を図ることを目的にコンクールを開催する。12月に予選を行い、厳しい審査を通過した約50名が本選へ出場する。あわせて、過去に当コンクールで入賞した方を招待演奏者として招き、滋賀県から羽ばたく若きピアニストを広く一般の方にも紹介する。
また、障害者対応として会場がバリアフリー化を図っている会場を選び、入退場の際は不便の無いよう職員等が案内して対応する。
【予選】平成30年12月22日(土)、23(日・祝)、24日(月・休) 草津アミカホール
【本選】平成31年2月17日(日) 野洲文化ホール
【主催者】
公益財団法人びわ湖芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人びわ湖芸術文化財団
0775237146
【Webサイト】
https://www.biwako-arts.or.jp/rd/piano -
アフィニス夏の音楽祭2018山形・プレコンサート
【開催日時】
2018/7/26(木)~2018/7/26(木)
【開催場所】
山形県郷土館「文翔館」
【内容】
プロフェッショナルとして活躍する演奏家のための世界的にもユニークなセミナー音楽祭である「アフィニス夏の音楽祭2018山形」の開催に向けて、開催地・山形の機運を盛り上げるためのプレイベントとして、山形県唯一のプロオーケストラとして45年に亘り同県の音楽文化を牽引してきた山形交響楽団によるフルオーケストラコンサートを開催し、本県の音楽文化の素晴らしさを国内外に発信する。
会場となるホールは障がい者用のスロープや駐車場等の設備が完備されており、障がい者にとってのバリアを取り除く取組みであるとともに、多言語対応されたHPにより情報発信を行うなど、外国人にとっての言語の壁を取り除く取組みでもある。
【主催者】
アフィニス夏の音楽祭山形実行委員会
【お問い合わせ先】
山形県
0236302306 -
アフィニス夏の音楽祭2018山形プレイベント・出張PRコンサート
【開催日時】
2018/6/30(土)~2018/6/30(土)
【開催場所】
山寺芭蕉記念館
【内容】
プロフェッショナルとして活躍する演奏家のための世界的にもユニークなセミナー音楽祭である「アフィニス夏の音楽祭2018山形」の開催に向けて、開催地・山形の機運を盛り上げるためのプレイベントを実施する。その第二弾として、山形県有数の観光地である山寺において、山形県唯一のプロオーケストラとして45年に亘り同県の音楽文化を牽引してきた山形交響楽団の楽団員によるアンサンブルコンサートを開催し、本県の音楽文化の素晴らしさを県民だけでなく、観光客にも積極的にPRする。
会場となる山寺芭蕉記念館は障がい者用のスロープや駐車場等の設備が完備されており、障がい者にとってのバリアを取り除く取組みであるとともに、多言語対応されたHPにより情報発信を行うなど、外国人にとっての言語の壁を取り除く取組みでもある。
【主催者】
アフィニス夏の音楽祭山形実行委員会
【お問い合わせ先】
アフィニス夏の音楽祭山形実行委員会
0236302306 -
アフィニス夏の音楽祭2018山形プレイベント・キックオフコンサート
【開催日時】
2018/6/1(金)~2018/6/1(金)
【開催場所】
山形県郷土館「文翔館」
【内容】
プロフェッショナルとして活躍する演奏家のための世界的にもユニークなセミナー音楽祭である「アフィニス夏の音楽祭2018山形」の開催に向けて、開催地・山形の機運を盛り上げるためのプレイベントを実施する。その第一弾として、「アフィニス夏の音楽祭2018山形」に係る記者発表に合わせ、山形県唯一のプロオーケストラとして45年に亘り同県の音楽文化を牽引してきた山形交響楽団の楽団員によるアンサンブルコンサートを開催し、本県の音楽文化の素晴らしさを国内外に発信する。
会場となるホールは障がい者用のスロープや駐車場等の設備が完備されており、障がい者にとってのバリアを取り除く取組みであるとともに、多言語対応されたHPにより情報発信を行うなど、外国人にとっての言語の壁を取り除く取組みでもある。
【主催者】
アフィニス夏の音楽祭山形実行委員会
【お問い合わせ先】
アフィニス夏の音楽祭山形実行委員会
0236302306 -
二兎社公演42「ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ」
【開催日時】
2018/8/5(日)~2018/8/5(日)
【開催場所】
シベールアリーナ
【内容】
世界的劇作家・永井愛率いる「二兎社」の演劇公演。山形県出身の俳優・眞島秀和を始め、安田成美、馬淵英里何などの日本を代表する実力派俳優が出演。メディアを巡る空気を題材とした演目で、国内外から集客を図り、日本演劇の素晴らしさをPRする。
会場となるシベールアリーナには、身体障害者専用駐車場、身体障害者専用トイレ、車いす対応の座席などが完備されており、この事業は障害者にとってのバリアを取り除く取組である。
【主催者】
公益財団法人弦地域文化支援財団、山形県
【お問い合わせ先】
シベールアリーナ
0236891166
【Webサイト】
http://www.gen.or.jp/event/ -
工藤直子&新沢としひこ講演会&コンサート
【開催日時】
2018/9/9(日)~2018/9/9(日)
【開催場所】
シベールアリーナ
【内容】
世界的詩人であり童話作家の工藤直子氏の詩の朗読にあわせ、シンガーソングライターの新沢としひこ氏が楽器を演奏したり歌を歌うコラボレーションコンサート。工藤直子氏は、その詩が教科書に掲載されるなど、日本を代表する詩人であり、優れた童話も多数執筆している。その詩を新沢氏の音楽に載せて発信することで、日本の言葉の素晴らしさを発信する。
また、会場となるシベールアリーナには、身体障害者専用駐車場、身体障害者専用トイレ、車いす対応の座席などが完備されており、この事業は障害者にとってのバリアを取り除く取組である。
【主催者】
公益財団法人弦地域文化支援財団、山形県
【お問い合わせ先】
シベールアリーナ
0236891166
【Webサイト】
http://www.gen.or.jp/event/ -
寄席 三遊亭白鳥・桃月庵白酒 二人会
【開催日時】
2018/8/2(木)~2018/8/2(木)
【開催場所】
山形県郷土館「文翔館」
【内容】
新作落語と古典落語を得意とする落語家・三遊亭白鳥と桃月庵白酒による落語公演。優しさや人間味あふれる巧みなストーリー展開により、落語通も落語を初めて聞く人も楽しめる二人会の開催を通し、日本の伝統的話芸である落語の素晴らしさを国内外にPRする。
なお、ポスターやチラシには英語を併記し、積極的に外国人の誘客を図る。また、会場の文翔館は、身障者用トイレやエレベーターが整備されており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益財団法人山形県生涯学習文化財団、山形県
【お問い合わせ先】
山形県郷土館「文翔館」
0236355500
【Webサイト】
http://www.gakushubunka.jp/bunsyokan/
【外国語対応】
英語 -
すいれんの会夏のコンサート2017 歌は世界をめぐる
【開催日時】
2018/8/4(土)~2018/8/4(土)
【開催場所】
高輪区民センター
【内容】
「すいれん&ヴォーチェ・アミーチ」は、音楽をこよなく愛する団体で、年齢、職業等も多種多様にわたり、男女隔たりなく構成されています。今回は声楽、ピアノ連弾も取り入れた演奏会です。お客様との一体感を目指し、2020年オリンピック、パラリンピック東京にむけ、観客と一緒に全員で世界の曲メドレーを演奏します。
外国のお客様に対しては、プログラムに欧文名をいれ、わかりやすく記載します。また、障害のある方に対しては、当然入場可能であり、バリアフリーの対応です。主な演奏曲目は以下のとおりです。ウィーンわが町(合唱)オーソレミオ(イタリア)魔王(ドイツ)マンドリン(フランス)マリア(アメリカ)城ヶ島の雨(日本)誰も寝てはならぬ、ある晴れた日に、ホフマンの舟歌(オペラ)みかんの花咲くころ、森へ行きましょう(お客様と一緒に)他
【主催者】
すいれん&ヴォーチェ・アミーチ
【お問い合わせ先】
すいれん&ヴォーチェ・アミーチ
09040530536 -
山梨から放て!芸術文化のバイブレーション2018 ー山梨大学と官・民が連携した地域アートマネジメント人材育成事業の昇華ー ステージマネジメント・プロジェクト『古楽の街再発見!Part4』〜古楽による日独の架け橋〜
【開催日時】
2019/3/1(金)~2019/3/3(日)
【開催場所】
桃源文化会館
【内容】
山梨大学では文化庁の「大学における文化芸術推進事業」の助成を受け、山梨県に育まれている「古楽」をより発展させるため、ルネサンス・初期バロック期の楽曲をもとに県民への音楽文化の普及活動に取り組んでおり、平成30年度にはバッハの大作『ロ短調ミサ曲』を日独共同で演奏することを計画した。ミサ曲のラテン語は日本の合唱団にはなじみのある文章であるから、日本の豊かな合唱文化を活かし、そこにドイツ人独唱者の力を合わせて協力して演奏し、この「世界記憶遺産」に登録されている名曲を山梨県で初演することにより地域文化に貢献することが本事業の目的である。地域に住む外国人に広く周知し、事業への関心をもってもらうために、演奏会のホームページ・チラシには英・独語などでの表記もするほか、演奏会では対訳字幕を付けて、内容の共有を図れるように配慮する。障害を持っている方にも車椅子席を確保するなど,バリアフリーに努めている。
【料金】
参加費:無料
【主催者】
山梨大学 教育学部
【お問い合わせ先】
山梨大学 教育学部
0552208250
【外国語対応】
英語, ドイツ語