イベント情報 (公演)
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石見神楽定期公演
【開催日時】
2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)
【開催場所】
三宮神社ほか
【内容】
軽快なお囃子に合わせて、豪華な衣裳と表情豊かな面を身につけて舞う、島根県西部石見地方に古くから伝わる伝統芸能「石見神楽」。その年の豊作や豊漁に感謝して神様に奉納する祭礼の時期だけでなく、毎週土曜日など定期的に、石見各地の神社、道の駅等を会場として石見神楽が短時間で楽しめる定期公演を実施する。
演目の多くは古事記や日本書紀に描かれる神話を題材としているため、迫力ある勇壮な舞を鑑賞してもらうことで、日本人だけでなく外国人にも、古の神話の世界を体験してもらう。
定期公演情報を紹介するパンフレットでは、身体障がい者用のトイレ、駐車場、スロープがある施設にはマークを表記しバリアを取り除く配慮をしている。
【主催者】
石見観光振興協議会
【お問い合わせ先】
石見観光振興協議会
0855295641
【Webサイト】
http://www.all-iwami.com/modules/news/index.php?action=Article&article_id=1775 -
第18回 組書道コンサート
【開催日時】
2022年2月5日(土) 14:00開演 15:30終演予定
【開催場所】
春日市ふれあい文化センター・サンホール 〒816‐0831 福岡県春日市大谷6丁目24番地「来場者用駐車場あり」
【出演者】
水上裕子(音楽)
武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。1988年オーストラリアでデビュー。ロシアモスクワ音楽院で研鑽を積むもクーデターに遭遇。「芸術性と大衆性」を合わせ持つアーティストとして,欧米・アジア各国にも活動の舞台は拡がっている。2019年8月に中国の敦煌、北京にてコンサート開催。
天本浩義(書道)
福岡教育大学卒業,京都大学大学院法学研究科修了。欧米・アジア各国を見聞し,96年3月ルーマニアにて書作品集「帰郷」を発表し,同年帰国。2016年8月にモルドヴァ共和国キシナウにて,2019年6月にフランス共和国ボルドーにて組書道コンサートを紹介。
【内容】
私は,非行を犯した少年たちが真に社会復帰するためには,地域社会の御理解と御協力が必要不可欠であることを認識し,地域社会の一員として信頼を得られる存在となるように努めてきました。これらのことを地域のみんなで考える機会ができればと思い,組書道コンサートを開催いたします。今回は、日本文化である武道の分野でご活躍中の福岡教育大学名誉教授角正武剣道範士による基調講演を予定しています。
【料金】
どなたでも参加自由で、入場料990円。
【主催者】
チーム組書道
【お問い合わせ先】
チーム組書道
090‐8522‐7984
ytqrm353@ybb.ne.jp
【Webサイト】
https://team-kumisyodo.jimdofree.com/
【備考】
定員252席
【バリアフリー対応】
車いす, 車椅子用スペース2席ありラベル
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第47回都山流尺八九州支部連合演奏会
【開催日時】
2019年10月13日 11:00開演 16:00終演
【開催場所】
iichiko総合文化センター 音の泉ホール 大分市高砂町2-33
【出演者】
九州各県の尺八愛好家、大分県三曲協会会員等
【内容】
尺八吹奏の愛好家の技能向上と伝統邦楽(三曲合奏)の伝承及び一般県民への邦楽文化の普及を目的に古典から現代曲を演奏するもの
【料金】
1,500円
【主催者】
都山流大分県支部
【お問い合わせ先】
都山流大分県支部
097-522-3049ラベル
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KAKUTAのとびだす童話「ねこはしる」
【開催日時】
2019年8月24日(土)14時開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
成清正紀 異儀田夏葉 四浦麻希 多田香織 酒井晴江 置田浩紳 森崎健康 吉田紗也美 織詠 高橋 乱 矢田未来 細村雄志 桑原裕子 添野 豪(ペテカン)
うた:花れん
【内容】
作:工藤直子「ねこはしる」(童話屋刊)
構成・脚色・演出:桑原裕子
音楽:扇谷研人
【料金】
[全席指定]
2,500円/65歳以上、障害者及びその介助者2,000円/青少年(24歳以下)1,000円/小学生以下500円
発売日:5月29日
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp
【バリアフリー対応】
車いす -
うらなみコーラスフェスティバル2019
【開催日時】
2019年8月31日(土) 13:30-16:00
【開催場所】
神戸市立東灘区民センター
【出演者】
NPO法人ええうた工房、合唱団Basta Basta、合唱団Vivo、グレイス・シンガーズ、神戸グレゴリアンチャントの会、バッカスコンソート、Microcosmos
【内容】
うらなみコーラスフェスティバルは、阪神間の合唱団が集まって2013年から1年おきに開催しているコーラスフェスティバルです。
小規模の合唱団が集まって、合唱祭にも負けない演奏会ができないかと考えたのが開催のきっかけです。
今年が4回目の開催ですが、個性豊かな団体に参加いただいており、これまでにも増して素晴らしい演奏会になると期待されます。
【料金】
1,000円
【主催者】
うらなみコーラスフェスティバル2019実行委員会(バッカスコンソート内)
【お問い合わせ先】
実行委員・渉外担当(鈴木)
infodesk@uranami-chorus.com
【Webサイト】
http://www.uranami-chorus.com/ -

「鴎座」極私的演劇宣言2019 ひとり語り二作品一挙上演
【開催日時】
2019年5月
3日(金・憲法記念日)14:30 火曜日はスーパーへ / 18:00 HER VOICE
4日(土・みどりの日)14:30 HER VOICE / 18:00 火曜日はスーパーへ
5日(日・こどもの日)14:30 火曜日はスーパーへ / 18:00 HER VOICE
6日(月・振替休日)14:30 HER VOICE / 18:00 火曜日はスーパーへ
※開場は開演30分前 ※両作品とも上演予定時間70
【開催場所】
早稲田小劇場どらま館T〒169-0071 東京都新宿区戸塚町1-101
【内容】
新緑の早稲田の森で、二つのひとり語りと過ごすGW
近隣カフェでひと休みのチケット付き!
佐藤 信(劇作家・演出家)が主宰する個人劇団「鴎座」は、演劇におけるテキストの復権を掲げたモノドラマ企画を立ち上げ、「極私的演劇宣言」というシリーズ名のもとに、毎年、海外公演をふくめた上演を継続しています。2019年は、そのレパートリー二作品、フランス現代演劇の俊英エマニュエル・ダルレのモノドラマ『火曜日はスーパーへ』(2018年初演)と20世紀演劇の巨匠サミュエル・ベケット作品に想を得た『HER VOICE』(2013年初演)の一挙上演を企画しました。
ひたすら喋りつづける男性のモノローグと一切せりふを喋らずに上半身の動きだけで踊られる女性の独舞という対照的な二作品による、成熟した大人の観客のための舞台を目指します。
【料金】
入場料 :
前売り 4,000円(2作品+ドリンクチケット) 3,000円(1作品)
ユース割引 3,000円(2作品+ドリンクチケット) 2,000円(1作品)
当日 500円増し
※2作品は同日でも別日でもお選びいただけます。
【主催者】
鴎座
【お問い合わせ先】
鴎座
045-315-6025 若葉町ウォーフ
dancehexagon@gmail.com
【Webサイト】
https://kamomeza2019.amebaownd.com/ -
第26回定期演奏会
【開催日時】
2019年9月16日(祝)14時開演
【開催場所】
文化パルク城陽
【出演者】
指揮:岩井一也
ピアノ独奏:松田みゆき
【内容】
京都南部を中心に活動するアマチュアオーケストラのコンサート。入場無料。
地域の皆様に「身近で」「気軽に」「本格的な」オーケストラコンサートを楽しんでいただく趣旨で開催されます。
著名な作曲家の名作を揃え、聴きごたえのあるプログラムとなっています。ぜひお越しください。
※入場整理券等はございません
【料金】
入場無料
【主催者】
墨染交響楽団
【お問い合わせ先】
墨染交響楽団
090-1710-9406
【Webサイト】
http://www.sumizomeorchestra.com/ -
第40回宇都宮市民芸術祭
【開催日時】
2019/5/19(日)
【開催場所】
宇都宮市文化会館
【内容】
宇都宮市民芸術祭は,市民の芸術文化活動の発表及び鑑賞機会を提供し,芸術文化に対する意識の高揚と将来を担う人材の育成を図るため,茶華道,ギャラリー(書道,写真,洋画等),ホール(軽音楽,邦楽,ミュージカル等),文芸(随筆,短歌,俳句等)の幅広いジャンルで実施してきました。
平成31年度は40回の節目を迎え,若者を中心に普及しているメディア芸術部門を新設し,5部門29部会によるジャンルの垣根を越えた3部構成の記念事業を開催します。
大会は,障害者用トイレや障害者席,障がい者専用駐車スペース,スロープ,手すり等が設置されたバリアフリーに優れた会場で開催しており,どなた様も安心して観覧することができます。
【主催者】
宇都宮市民芸術祭実行員会
【お問い合わせ先】
宇都宮市民芸術祭実行員会
028-632-2763 -
らんま先生のeco実験教室
【開催日時】
2019/6/22(土)
【開催場所】
浦安市民プラザ
【内容】
海外支援の経験のあるらんま先生が、地球や自然を考える実験を行う親子向け公演。日本と海外の価値観の違いや世界の中での日本とは、を親子で考える貴重な経験ができ、私たちの住む地球の現状をらんま先生のeco実験を通じて学習する文化的かつ、国際的で楽しい実験パフォーマンスとなっている。また、障がいをお持ちの方も楽しめるよう、会場は広く優先席や場所を確保しており、興味のある方はどなたでも申し込みいただける。
【主催者】
浦安子ども劇場
【お問い合わせ先】
浦安子ども劇場
080-6651-9175 -
ア・マノ(手によって)
【開催日時】
2019/8/2(金)~2019/8/2(金)
【開催場所】
四日市市文化会館
【内容】
2012年の初演以来、世界中のフェスティバルや劇場で上演され、数々の賞を受けてきたスペインの劇団エル・パティオによる「ア・マノ(手によって)」の来日公演です。この作品にはセリフがなく、言語の壁を越えて芸術に触れることができます。素晴らしく動く手と指がひとかたまりの粘土から目や鼻、頭をつくり、それが登場人物となって、ユーモアとペーソスを交えながら愛と自由について演じます。 出演者の一人イサスクンさんは、高等美術・デザイン学校の陶芸の学位を持っている陶芸家でもあり、粘土(テラコッタ)を自在に使ったこの作品は、地場産業に「萬古焼」があり、古くから焼き物の街として栄えてきたこの地域の子ども達にとって、刺激的な公演になると考えています。 会場は、車椅子専用駐車スペース、車椅子席等が整備されバリアフリー対応となっています。
【主催者】
公益財団法人四日市市文化まちづくり財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人四日市市文化まちづくり財団
0593544501
【Webサイト】
https://yonbun.com