イベント情報

  • 第44回バトントワーリング選手権大会/第10回WBTFインターナショナルカップ日本代表選考(同時審査)/2019年IBTFグランプリ大会日本代表選考(同時審査)

    【開催日時】
    2019年3月22日(金)~2019年3月24日(日)

    【開催場所】
    丸善インテックアリーナ大阪

    【内容】
    第44回全日本バトントワーリング選手権大会は、全国各地の予選を通過した選手が大阪に集結し、各部門の日本1位を目指して競う大会である。バトンは、表現力や、演技における芸術性等の要素が求められる競技である。課題曲や自由曲にあわせたプログラムで競われ、音楽との関係性も深い。また、世界大会における日本の成績は、他国の追随を許さない22大会連続23回のワールドカップの獲得である。これは日本独自の技術発展を続けている結果であり、今や日本のお家芸といえる。当協会では、ホームページおよび大会プログラムに英語表記をいれるなど、世界へ向けての日本バトンの情報発信をおこなっている。今大会は、駐日大使館にも大会へのご招待状を送付する予定。競技大会だけではなく、今後は、バトンを通じた国際交流ができるようつなげていく。

    【主催者】
    一般社団法人日本バトン協会

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人日本バトン協会
    0358307863

    【Webサイト】
    http://www.baton-jp.org/page412323.html

    【外国語対応】
    英語

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    復興支援ありがとうの森2020

    【開催日時】
    2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)

    【開催場所】
    岩沼市千年希望の丘含めた全国各地で開催

    【内容】
    東日本大震災後に被災沿岸部で進めてきたいのちを守る森の防潮堤づくり。その実績である岩沼市千年希望の丘は、今や東北被災地復興の象徴と呼ばれています。
     本事業は、①東北被災地で継続する植樹と育樹(除草)活動、②講演会、環境学習などの実施、③全国各地での復興支援ありがとうの森づくりによって構成します。
     これまでご支援いただいた皆さんに感謝の気持ちを伝えたい。ささやかながら小さな森をプレゼントしたい。生物多様性豊かな照葉樹中心の森を広げていきたい。「和」の精神に基づく⾃然と⼈間社会の共存・共生を象徴する「鎮守の森」を市⺠との協働によって未来に残したい。そんな思いから、この取り組みを継続します。
     地域の子どもたち、さらには外国語表記のチラシを作成するなどして海外からの留学生や観光客にも参加を呼び掛けます。加えて、津波の影響などにより、今や宮城県で準絶滅危惧種になっているハマナスの保護育成も行います。
     復興五輪を象徴するプロジェクトになることを目指して、日本古来の「鎮守の森」に刻まれた防災・減災の知恵を探りながら、この日本らしい取り組みと「復興支援ありがとう」を世界中に届けます。

    【主催者】
    一般社団法人 森の防潮堤協会

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人 森の防潮堤協会
    0222345327

    【Webサイト】
    http://morinobouchoutei.com/

    【外国語対応】
    英語

  • 第22回俳句甲子園 全国高等学校俳句選手権大会

    【開催日時】
    2019年6月8日(土)~2019年8月18日(日)

    【開催場所】
    地方大会(6/8・9・15・16):北海道から沖縄県まで全国22都道府県で開催予定全国大会(8/16~18):愛媛県松山市 大街道商店街・松山市総合コミュニティセンター

    【内容】
    「高校生にしか語れない俳句がある」。「俳句甲子園」は、高校生が5人1チームで俳句を「作る力」と「鑑賞する力」を競う俳句の全国大会です。日本の伝統文学である「俳句」を通じて、地域間・世代間の交流と若者の文化活動の活性化に寄与することを目的に開催しています。地方大会や投句審査を勝ち抜いて、正岡子規を生んだ俳句のまち「俳都松山」に全国から高校生が集い、俳句を楽しみ、互いに交流しながら、十七音に青春をかけて熱戦を繰り広げます。大会は、実行委員会やOBOG、ボランティアスタッフを中心に運営されており、会場では障がい者や車いすの方の観覧誘導や御案内を行っています。

    【主催者】
    NPO法人 俳句甲子園実行委員会

    【お問い合わせ先】
    NPO法人 俳句甲子園実行委員会
    0899431512

    【Webサイト】
    http://www.haikukoushien.com

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    明和町文化遺産活用・保存事業

    【開催日時】
    2018年4月1日(日)~2019年3月31日(日)

    【開催場所】
    明和町役場

    【内容】
    三重県明和町には、史跡斎宮跡や伊勢街道、衹園祭り等、多時期にわたる多くの文化財・文化遺産が存在している。こうした多様な文化遺産が明和町独特の地域性を形成している。しかし、無形文化財である祭礼や伝統技術は、高齢化・少子化により継承の危機などの問題があり、多様な文化が失われつつある。そのため、後世への伝承用の記録映像を作成し、貴重な文化遺産の記録作成を行う。また、教育や観光PRにつながる短編映像も作成し、外部の人々とも一体となって文化遺産を保存・継承していく体制を構築する。合わせて魅力的な映像をHPなどで発信し、日本の伝統文化を外国人にも興味を持ってもらう。また、映像には祭りの臨場感を味わえる音源があり、ナレーションによる祭りの説明を補足することで、視覚障害があっても伝統文化に親しむことが可能。

    【主催者】
    明和町日本遺産活用推進協議会

    【お問い合わせ先】
    明和町日本遺産活用推進協議会
    0596527126

    【Webサイト】
    http://www.town.meiwa.mie.jp/main/soshiki/saikuuato/bunkazaik/index.html

    【外国語対応】
    英語

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    ART stream2019

    【開催日時】
    2019年9月6日(金)~2019年9月8日(日)

    【開催場所】
    大丸心斎橋店北館14階イベントホール・心斎橋劇場

    【内容】
    関西を中心に活躍する新進気鋭のアーティストの登竜門となる展覧会。アーティストと一般来場者、企業関係者やアート関係者がコミュニケーションできるイベント。
    アートストリーム独自の賞「企業・ギャラリー賞」は、アーティストにビジネスチャンスを提供する機会づくりとして大きな成果を挙げ、アーティスト同士の出会いは共同作品の発表やネットワークの形成、そして創作意欲への新たな刺激となっている。
    今年も韓国人アーティストの出展、展示予定(通訳あり)、また審査員にフランス人アーティストを採用し、アートの国際交流を目指す。
    また、会場は、バリアフリー対応の会場となっており、障害者の方の観覧も可能。

    【主催者】
    アートストリーム実行委員会

    【お問い合わせ先】
    アートストリーム実行委員会
    0675072002

    【Webサイト】
    http://www.osaka21.or.jp/event/artstream/index.html

    【外国語対応】
    英語

  • 【開催中止】仙台七夕まつり

    【開催日時】
    2019年8月6日(火)~2019年8月8日(木)

    【開催場所】
    仙台市 一円

    【内容】
    仙台藩祖伊達政宗公の時代から続く地域を代表する伝統行事で毎年8月6日~8日の3日間開催。大規模な笹飾りが掲出されるのは、一番町や中央通りなどの市内中心部アーケード街や 仙台駅周辺であるが、周辺部地区においても商店街や個店単位での飾り付けがなされ 期間中は街中が七夕一色になる。東北三大祭りの1つに数えられ、200万人以上の人が訪れる。
     期間中は、仙台駅構内の観光案内所に通訳ガイドを常設し外国人の言語対応を実施。また、障がい者のバリアを取り除く対応として、車いすの貸し出しを行いステージイベント会場(勾当台公園おまつり広場)でも車いす利用者用の観覧スペースを設けている。

    【主催者】
    仙台七夕まつり協賛会

    【お問い合わせ先】
    仙台七夕まつり協賛会
    0222658184

    【Webサイト】
    http://www.sendaitanabata.com/

    【外国語対応】
    英語

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    「歌麿の愛したまち とちぎ」プロジェクト

    【開催日時】
    2019年9月1日(日)~2020年2月23日(日)

    【開催場所】
    蔵の街とちぎ、東京都江東区深川江戸資料館

    【内容】
    江戸時代の浮世絵師・喜多川歌麿が描いた肉筆画の大作「深川の雪」「品川の月」「吉原の花」は、栃木の豪商の依頼で描いたといわれており、栃木は歌麿ゆかりの地とされています。この事業では、歌麿作品の素晴らしさや栃木の良さを栃木市内外に発信し、栃木の文化振興を図るため、歌麿ゆかりの地である深川(江東区)との地域間の交流を行うイベントを開催するとともに、歌麿が描いた世界を再現した「歌麿道中(花魁道中)」、歌麿をテーマとした芝居「歌麿夢芝居深川公演」を開催します。「歌麿道中」では説明アナウンス等の英語・手話による同時通訳や、車いす専用の観覧スペースを設け、出演者には公募の中から選ばれた日本人と外国人両方に出演いただきます。「歌麿夢芝居」では、外国人観客向けの英語字幕及び車いす専用スペース設置などの対応を行います。

    【主催者】
    歌麿を活かしたまちづくり協議会

    【お問い合わせ先】
    歌麿を活かしたまちづくり協議会
    0282212573

    【外国語対応】
    英語

  • 「第4回 英語でニッポンを語ろう!コンテスト in 川越」

    【開催日時】
    2019年7月6日(土)

    【開催場所】
    ウェスタ川越

    【内容】
    ・2020年に日本で行われる国際スポーツ大会に向けて、川越市内における英語ボランティア活動を推進し、川越を訪れた外国人と心が触れ合う街として、川越が国際都市のモデルとなる。
    ・日本の素晴らしさ、日本の魅力を世界にアピールできる人材を育成し、輩出する機会とする。
    (コンテスト参加者は川越市内のお祭りやイベントで英語観光ボランティアとして活躍いただきます)
    ・会場では、英語の話せるボランティアスタッフが対応。(外国人及び日本人)
    ・外国人と日本人が互いの違いを知り、交流する場をつくる。

    【主催者】
    NPO法人 英語の通じる街実行委員会

    【お問い合わせ先】
    NPO法人 英語の通じる街実行委員会
    0492997105

    【Webサイト】
    https://www.eigonomachi.jp/

    【外国語対応】
    英語

  • 東商オリンピック・パラリンピックアクションプログラム「中小企業の底力・魅力発信プロジェクト」

    【開催日時】
    2018年11月7日(水)~2019年3月31日(日)

    【開催場所】
    丸の内二重橋ビル、他

    【内容】
    東京商工会議所は2020年に向けた行動計画として「東商オリンピック・パラリンピックアクションプログラム」を策定し、東商独自の活動を展開している。このうち、特にその独特の経営手法や社風・方針、先端技術、町工場などがクールジャパンとして諸外国からも注目を集める日本文化とも言える東京の中小企業の魅力を発信する目的で「中小企業の底力・魅力発信プロジェクト」を実施。プロジェクトでは、都内の大学生・専門学生が、学生ならではの感性と視点から発掘した「東京の中小企業の魅力」を伝える映像アートを制作。これらのアート作品は、ウェブでの発信、イベントでの上映等で対象層となる高校生・大学生にPRしていくほか、クールジャパンの発信を目指し英語版字幕を付して海外の若者にも広く発信していく。

    【主催者】
    東京商工会議所

    【お問い合わせ先】
    東京商工会議所
    0332837634

    【Webサイト】
    https://www.tokyo-cci.or.jp/opap/

    【外国語対応】
    英語

  • 第31回江戸切子新作展

    【開催日時】
    2019年3月15日(金)~2019年3月17日(日)

    【開催場所】
    東急プラザ銀座T6FTキリコラウンジ

    【内容】
    東京の下町を中心に制作される伝統工芸品のガラス細工「江戸切子」の新作作品展示会です。本年で31回目となります。
    銀座数寄屋橋交差点前のバリアフリーやインバウンド向けにも配慮されたニュースポットの東急プラザ銀座キリコラウンジを会場とさせて頂いています。
    運営は、藤巻百貨店((株)caramo)の特別協力を頂き、Webを始め当日の会場案内等に英文表記も併記する等の工夫を加えて、日本の代表的なガラス工芸・伝統工芸である江戸切子を広く発信します。
    新作の展示のほか、商品の販売や体験も行います。

    【主催者】
    江戸切子協同組合

    【お問い合わせ先】
    江戸切子協同組合
    0336810961

    【Webサイト】
    http://fujimaki-select.com/edokiriko.html

    【外国語対応】
    英語