イベント情報
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京都現代作家展11 河村源三 内なる造形―こころを描く―
【開催日時】
2019-05-29~2019-07-28月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日休館)
【開催場所】
京都府立堂本印象美術館京都市北区平野上柳町26-3
【内容】
芸術の発展に貢献する場として活用してほしいという印象の意志を受け継ぎ、現代活躍している作家に発表の場を与えるもので、今回で11回を迎えます。日本画家で日展で活躍している河村氏を取り上げます。
【料金】
一般500(400)円、高校・大学生400(320)円、小・中学生200円(160)円
※()は20名以上の団体料金
※65歳以上の方(要公的証明書)および障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
【主催者】
京都府立堂本印象美術館
【お問い合わせ先】
京都府立堂本印象美術館
0754630007
【Webサイト】
http://insho-domoto.com/plan/new/current/index.html
【バリアフリー対応】
・車椅子・ベビーカーの無料貸出あり・車椅子対応トイレあり -
京都現代作家展12 藤井智美 写生と本画
【開催日時】
2019-07-30~2019-09-23月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日休館)
【開催場所】
京都府立堂本印象美術館京都市北区平野上柳町26-3
【内容】
芸術の発展に貢献する場として活用してほしいという印象の意思を受け継ぎ、現代活躍している作家に発表の場を与えるもので、今回で12回を迎えます。日本画家で創画会で活躍している藤井氏を取り上げます。
【料金】
一般500(400)円、高校・大学生400(320)円、小・中学生200円(160)円
※()は20名以上の団体料金
※65歳以上の方(要公的証明書)および障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
【主催者】
京都府立堂本印象美術館
【お問い合わせ先】
京都府立堂本印象美術館
0754630007
【Webサイト】
http://insho-domoto.com/plan/new/current/index.html
【バリアフリー対応】
・車椅子・ベビーカーの無料貸出あり・車椅子対応トイレあり -
名月観賞の夕べ
【開催日時】
2019-09-1312月28日~翌年1月4日の間
【開催場所】
京都府立植物園京都市左京区下上半木町
【内容】
秋の一夜に植物園を夜間開園し、さわやかな風と芝生が心地よい大芝生地で中秋の名月を観賞
大芝生地では楽しい音楽会も
【料金】
「名月観賞の夕べ」は入園料無料
※午前9時から午後5時までは入園料必要
【主催者】
京都府立植物園
【お問い合わせ先】
京都府立植物園
075-701-0141
【Webサイト】
http://www.pref.kyoto.jp/plant/
【バリアフリー対応】
車いす, エレベーター, 身障者トイレ, 園内バリアフリー, 筆談 -
世界の紅葉ライトアップ
【開催日時】
2019-11-15~2019-12-0112月28日~翌年1月4日の間
【開催場所】
京都府立植物園京都市左京区半木町
【内容】
・イロハモミジやメタセコイア、ランシンボクなど世界の樹々の彩りを光で演出。
「なからぎの森」周辺の池では、約200本のイロハモミジが水面に映える。
・約200メートル続く「くすのき並木」で光の芸術家、高橋匡太氏が幻想的な光の世界に誘う。
【料金】
入園料:一般200円 高校生150円 中学生以下無料
70歳以上の方及び障害者の方(証明書(原本)のご提示)は無料
【主催者】
京都府立植物園
【お問い合わせ先】
京都府立植物園
075-701-0141
【Webサイト】
http://www.pref.kyoto.jp/plant/
【バリアフリー対応】
車いす, 身障者トイレ, エレベーター, 園内バリアフリー, 筆談 -
全国ご当地鍋フェスタ 鍋-1グランプリ
【開催日時】
2019-12-01
【開催場所】
天然温泉T笠置いこいの館「笠置ひろば」相楽郡笠置町大字笠置小字隅田24番地
【内容】
全国ご当地鍋フェスタ「鍋-1グランプリ」では、来場された皆様にご当地鍋を食べ比べ(有料)していただき、気に入ったご当地鍋に投票し、その中で票を一番多く獲得したご当地鍋が「鍋-1グランプリ」に輝きます。
【料金】
飲食代金有料
【主催者】
笠置町四季彩祭実行委員会
【お問い合わせ先】
笠置町四季彩祭実行委員会事務局
0743-95-2301
【Webサイト】
https://nabewan.jp
【バリアフリー対応】
会場付近にバリアフリー施設有 -
京都・らくご博物館【夏】~納涼寄席~ Vol.53
【開催日時】
2019-08-09
【開催場所】
京都国立博物館 平成知新館 講堂京都市東山区茶屋町527
【内容】
京都国立博物館では、 日本の伝統芸能である落語の上演を「京都・らくご博物館」と題して定期的に実施しています。
実力派の落語家5名にお越しいただき、ご来場のみなさまに笑顔をお届けいたします。演目は当日のお楽しみ。チケットは名品ギャラリー観覧券(令和元年9月16日まで有効)付なので、落語とあわせて展示もお楽しみください。
【料金】
一般 3,100円(税込)/キャンパスメンバーズ 2,500円(税込)
【主催者】
京都国立博物館
【お問い合わせ先】
京都国立博物館
075-531-7504
【Webサイト】
https://www.kyohaku.go.jp/jp/event/rak/
【バリアフリー対応】
車いす -
気軽に楽しく!!! 日本の伝統文化「KEMARI」体験会 第一弾「令和の夏休み」
【開催日時】
2019-07-06~2019-08-318月3日 (土)、8月10日 (土)
【開催場所】
道の駅丹波マーケス 円のまち広場うるおい館,多目的グランド京丹波 須知色紙田 3-5
【内容】
蹴鞠は、日本固有の伝統文化で、いろいろな作法や仕来たりが多々ありますが、蹴鞠道の精神「和を以て貴しと為す」の意味は、勝ち負けを競わず、お互いに相手を思いやりながら、みんなで楽しく白い鹿革鞠を地面に落とさないように蹴り続けるという、まさに「和の心」が大切だとされているからこそ、1400年以上の歳月を越えて現在に継承されているのだと考えています。
こんな蹴鞠の魅力や楽しさを多くの方に体験してもらいたいという企画を令和の時代から始めます。京都市内から車で約30分。京丹波美女山の里でしか体験できない非日常の時間をお楽しみください。
参加ご希望の方は動きやすい服装でお越しください。
≪今後の予定≫
第二弾 「令和・実りの秋」 2019年11月~12月
第三弾 「令和の初春」 2020年1月~2月
【主催者】
けまり鞠遊会
【お問い合わせ先】
けまり鞠遊会(きくゆうかい)
090-2100-0346
【Webサイト】
http://www.shokokai.or.jp/26/2640711313/index.htm -
気軽に楽しく!!! 日本の伝統文化「KEMARI」体験会 第二弾「令和・実りの秋」
【開催日時】
2019-11-02~2019-12-2112月28日(土)
【開催場所】
道の駅丹波マーケス 円のまち広場うるおい館,多目的グランド京丹波 須知色紙田3-5
【内容】
蹴鞠は、日本固有の伝統文化で、いろいろな作法や仕来たりが多々ありますが、蹴鞠道の精神「和を以て貴しと為す」の意味は、勝ち負けを競わず、お互いに相手を思いやりながら、みんなで楽しく白い鹿革鞠を地面に落とさないように蹴り続けるという、まさに「和の心」が大切だとされているからこそ、1400年以上の歳月を越えて現在に継承されているのだと考えています。
こんな蹴鞠の魅力や楽しさを多くの方に体験してもらいたいという企画を令和の時代から始めます。京都市内から車で約30分。京丹波美女山の里でしか体験できない非日常の時間をお楽しみください。
参加ご希望の方は動きやすい服装でお越しください。
≪今後の予定≫
第三弾 「令和の初春」 2020年1月~2月
【主催者】
けまり鞠遊会
【お問い合わせ先】
けまり鞠遊会(きくゆうかい)
090-2100-0346
【Webサイト】
http://www.shokokai.or.jp/26/2640711313/index.htm -
気軽に楽しく!!! 日本の伝統文化「KEMARI」体験会 第三弾「令和の初春」
【開催日時】
2020-01-11~2020-02-08
【開催場所】
道の駅丹波マーケス 円のまち広場うるおい館,多目的グランド京丹波 須知色紙田3-5
【内容】
蹴鞠は、日本固有の伝統文化で、いろいろな作法や仕来たりが多々ありますが、蹴鞠道の精神「和を以て貴しと為す」の意味は、勝ち負けを競わず、お互いに相手を思いやりながら、みんなで楽しく白い鹿革鞠を地面に落とさないように蹴り続けるという、まさに「和の心」が大切だとされているからこそ、1400年以上の歳月を越えて現在に継承されているのだと考えています。
こんな蹴鞠の魅力や楽しさを多くの方に体験してもらいたいという企画を令和の時代から始めます。京都市内から車で約30分。京丹波美女山の里でしか体験できない非日常の時間をお楽しみください。
参加ご希望の方は動きやすい服装でお越しください。
【主催者】
けまり鞠遊会
【お問い合わせ先】
けまり鞠遊会(きくゆうかい)
090-2100-0346
【Webサイト】
http://www.shokokai.or.jp/26/2640711313/index.htm -
町かどの藝能
【開催日時】
2019-10-11~2019-10-13
【開催場所】
般若林(おさだ塾の本拠地・臨済宗相国寺敷地内)京都市上京区相国寺702
【内容】
京都で生まれ、活動して今年で68年目を迎えたおさだ塾(演劇塾 長田学舎)が、上演する公演である。
観客完全参加の野外劇『町かどの藝能』は、初演から今年、45周年を迎える。
江戸時代(享保10年・1725年)の京の都が舞台。
木戸を一歩くぐるとそこからは江戸時代の京の街角
観客は演劇を鑑賞するというより、江戸時代の京の都の縁日に遊びに行くような気持ちで参加される。
俳優が江戸時代の京の都の芸商人(げいあきんど / まずは芸能でもってお客を楽しませ満足してもらった後で商いをした商人 )になりきって観客を迎える、
観客は、商人(京ことば)と話し、芸を楽しみ、買い物をし、舞台で披露される芸能を楽しみ乍、いつの間にか江戸時代の町衆のような気持ちになってゆく。
そんな中で、観客は現代人が置き忘れてしまった日本の心を感じ思い出してゆくのである。
町かどの藝能はおさだ塾が現代人に贈る心の栄養であり、心のお風呂である。
【料金】
大人(中学生以上)二千円
子供(小学生のみ・小学生未満無料)
※前売券のみ大人券・子供券其々に、買物通宝が付く。
【主催者】
おさだ塾
【お問い合わせ先】
おさだ塾
075(211)0138