イベント情報
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笠岡市保健センター
第11回岡山県川柳大会
【開催日時】
2017年9月9日
【開催場所】
笠岡市保健センター
【内容】
岡山県内外からの柳人が参加し、川柳作句を通じて、交流を深めるとともに、資質を高めるものです。また、当日出題される題に対して作句し、選考表彰を行います。ラベル
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石川県立能楽堂
親子文化体験教室 はじめてのお茶とお花
【開催日時】
2017年9月9日
【開催場所】
石川県立能楽堂
【内容】
石川の地に根付くお茶とお花の文化に普段接することのない小学生とその保護者等を対象に、いしかわのお茶とお花の歴史解説及び体験を通じ、理解を深める取組を行う。今年度は、昨年度と比べ募集人数を増やすほか、より子供と大人が一緒になって楽しんでいただけるよう体験内容を工夫することとしている。ラベル
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渡辺美術館 日本屈指のサムライコレクション
【開催日時】
2017年5月26日~2018年3月31日
【開催場所】
公益財団法人 渡辺美術館
【内容】
鳥取市の医師、渡辺元が、昭和初期から60年にわたり収集した鎧、兜、日本刀、屏風等の古美術品約3万点を収蔵し、常設展示しています。その数は国内で類を見ないものとなっており、日本文化の魅力を発信する取組になっています。また、館内はスロープ、昇降機、ハートフル駐車場等のバリアフリー対応やQRコードをスマートフォン等モバイル端末機で読み取ることによって、多言語で解説文を読めるという外国人にとっての言語の壁を取り除く取組をしています。
【料金】
有料
【主催者】
公益財団法人 渡辺美術館
【お問い合わせ先】
0857241152
【Webサイト】
http://watart.jp/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
, 昇降機・ベビーシート設置 -
オペラ『ヘンゼルとグレーテル』を10倍たのしむ方法~子供が楽しむ「ヘンゼルとグレーテル」を大人も楽しむための秘密をお教えします~
【開催日時】
2017年9月24日 午後14時00分~16時00分
【開催場所】
鳥取県立倉吉未来中心
【内容】
オペラ『ヘンゼルとグレーテル』は、グリム兄弟の原作を基にドイツの作曲家フンパーディンクが1893年に完成し、同年ワイマールで初演され、大成功を収めました。誰もが楽しめる歌劇として人気が高く、クリスマス・シーズンに世界各国で上演されています。日本での全曲初演は1949年(昭和24)。平成30年度にオペラ『ヘンゼルとグレーテル』を日本語で公演する予定ですが、今回はそのプレイベントとして、出演者と参加者がテーマ曲を合唱するなど、参加者に日本版オペラ『ヘンゼルとグレーテル』の魅力を理解していただくことにより、日本文化の魅力を発信する取組となっています。
【料金】
無料
【主催者】
鳥取県地域振興部文化政策課
【お問い合わせ先】
0858236095
refre-kt@apionet.or.jp
【Webサイト】
http://tottori-opera.sakura.ne.jp/ -
第6回米子歴史絵巻「伊勢大神楽」
【開催日時】
2017年9月2日 午後16時00分~17時00分
【開催場所】
湊山公園
【内容】
地域の文化遺産の活用を通して地域の活性化、魅力発信を図るプロジェクトです。第6回を迎える今年は、江戸時代以来の歴史を伝承する、国の重要無形民俗文化財指定の神事・民俗芸能「伊勢太神楽」。伊勢大神楽は八舞八曲で構成される総舞で、鈴の舞や綾採の曲などがあり、この総舞の中からいくつかの舞と曲が披露されます。出演の加藤菊太夫組は、鳥取県南部町天万に代々屋敷を構え、関西地方を中心に鳥取県中西部、鳥取市青谷・気高・鹿野町の檀那場を回檀する伊勢大神楽講社の一つです。披露の前には簡単な解説もあります。菊太夫組の披露する神楽(獅子舞)や放下(ほうか)芸(「曲」という)を、史跡・米子城跡の湊山公園で多くの方にご覧いただき、日本文化・民俗芸能への理解と興味・関心を育み発信します。この機会に是非お出掛けください。湊山公園には、身障者専用駐車スペース、バリアフリートイレがあります。
【料金】
無料
【主催者】
とっとりの文化遺産魅力発掘プロジェクト実行委員会
【お問い合わせ先】
0859227161
kyoko6152@yonagobunka.net -
石見神楽
【開催日時】
2018/1/21~2018/1/21
開演時間:14:00
【開催場所】
国立劇場おきなわ
【内容】
国の代表的な神事芸能の一つであり各地に伝わる神楽。今回は神楽の宝庫として知られる島根県から、「石見神楽」をご紹介します。
古事記や日本書紀の神話や伝説を題材に、独特の哀愁あふれる笛の音、活気溢れる太鼓囃子に合わせ、豪華絢爛な衣装で舞う「石見神楽」は、島根県西部の石見地方に古くから伝わる伝統芸能です。
演目も豊富で、緩やかな囃子と重厚な舞の「六調子神楽」や、軽快な調子と勇壮な舞が特徴の「八調子神楽」があります。本公演では、島根県浜田市三隅町の岡見八幡宮で舞われる「八調子神楽」を舞台で再現します。「石見神楽」の神髄をどうぞご堪能ください。
【料金】
入場料:3,100円
【主催者】
国立劇場おきなわ運営財団
【お問い合わせ先】
代表
098-871-3311
info@nt-okinawa.or.jp
【Webサイト】
http://www.nt-okinawa.or.jp -
新・今日の作家展2017 キオクのかたち/キロクのかたち
【開催日時】
2017年9月22日~10月9日
【開催場所】
横浜市民ギャラリー
【内容】
横浜市民ギャラリーが開館した1964年から2006年まで開催してきた年次の現代美術展「今日の作家展」の名を再び冠し、現代美術の動向を紹介する。
本年は「キオクのかたち/キロクのかたち」をテーマに、土地や歴史の調査、人々へのインタビューなど、自己の外部にあるもの・過去の事物との接触を制作過程に取り入れて作品を発表する作家を取り上げる。出品作家は久保ガエタン(1988年生まれ、インスタレーション)、小森はるか+瀬尾夏美(小森:1989年生まれ、映像/瀬尾:1988年生まれ、テキストと絵画)、是恒さくら(1986年生まれ、インスタレーション)、笹岡啓子(1978年生まれ、写真)の4組5名。
【関連イベント】※いずれも参加無料、申込不要
・是恒さくらパフォーマンス'『ありふれたくじら』を読む'
9月23日(土・祝)、24日(日)13:00~13:30 展示室B1
・クロストーク「継承のかたち」
小森はるか+瀬尾夏美×山本唯人(青山学院女子短期大学助教、社会学・空襲研究)
9月23日(土・祝)14:30~16:00 4階アトリエ
※大人のためのアトリエ講座 ヨコハマトリエンナーレ2017応援プログラム
・対談「1,2,3,太陽!」
久保ガエタン×山川冬樹(現代美術家、ホーメイ歌手)
9月24日(日)14:30~16:00 4階アトリエ
・クロストーク「爆心地の写真」
笹岡啓子×倉石信乃(明治大学教授、写真史)×小原真史(映像作家、キュレーター)
10月1日(日)14:30~16:00 4階アトリエ
・学芸員によるギャラリートーク
9月30日(土)14:00~14:30 展示室B1
【料金】
無料
【主催者】
横浜市民ギャラリー(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団/西田装美株式会社 協同事業体)
【お問い合わせ先】
横浜市民ギャラリー
045-315-2828
ycag@yaf.or.jp
【Webサイト】
http://ycag.yafjp.org/our_exhibition/new-artists-today-2017/ -
木霊展~和紙の原質でもある木の作品と和紙空間の融合~
【開催日時】
2017年7月1日~9月3日 午前9時00分~午後17時00分
【開催場所】
鳥取市あおや和紙工房
【内容】
和紙のもともとの要素である樹木の持つ生命感を、因州和紙を用いた数々の立体作品やあかり作品、絵画などを通じて伝えていく展覧会です。大山町在住の木工・灯り作家山ノ内芳彦さんをはじめとする様々なアーティストたちによる芳醇な表現の融合。見て触れて感じられる「木と和紙のテーマパーク」とも言えるでしょう!ゆったりとした時間を過ごし、癒されていきませんか?ご来場をお待ちしております。
【料金】
有料
【主催者】
公益財団法人 鳥取市文化財団 鳥取市あおや和紙工房
【お問い合わせ先】
0857866060
info-washikobo@tbz.or.jp
【Webサイト】
http://www.tbz.or.jp/aoya-washi/
【バリアフリー対応】
, ハートフル駐車場 -
先斗町歌舞練場
前進座 初春特別公演
【開催日時】
2018/1/11~2018/1/23
【開催場所】
先斗町歌舞練場
【出演者】
藤川矢之輔
河原崎國太郎
山崎辰三郎ほか前進座
【内容】
演目「初姿先斗賑」他
新春にふさわしい華やかな日本舞踊をバラエティ豊かに織り交ぜた舞踊絵巻と狂言をもとにした面白おかしい舞踊劇。日本舞踊、狂言、落語という日本の伝統的な芸能文化を織り交ぜてご覧いただきます。動きで内容がつかめるので外国人にも楽しんでいただけます。日本の方も伝統的な踊りや芝居を観る機会です。
【料金】
5,000円~10,000円
【お問い合わせ】
前進座京都事務所
075-561-6300
【Webサイト】
http://www.zenshinza.com/
【外国語対応】
英語 -
第22回鳥取県俳句大会
【開催日時】
2017年11月26日
午前10時00分~午後15時00分
【開催場所】
鳥取市総合福祉センターさざんか会館
【内容】
一般の部と子どもの部の2部門とし、共に事前投句(一般の部は雑詠二句を一組として二組四句まで。子どもの部は一句。)応募し、17名の選者によって選句します。それをもとに入賞者を決めて一般の部、子どもの部ともに知事賞等を表彰します。さらに一般の部について、席題による当日出句(1句)で句会をし、互選による高得点者に協会長賞等を授与します。俳句文芸への参加を促すために、俳句指導コーナーを設けます。また、一般部門の応募者全員及び県内の応募のあった小中学校にも俳句作品集を配布します。
【料金】
無料
【お問い合わせ先】
0857265417
nhmm.0311.nu@hi.enjoy.ne.jp