イベント情報
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千葉のむかし話/こども語りべ
【開催日時】
2018年10月13日(土)~2019年1月14日(月)
【開催場所】
青葉の森公園芸術文化ホール
【内容】
小学校3年生~大人の方までを対象に、「千葉のむかし話」に特化して「伝える・表現する」ことを学び、「ちばを知り、ちばに親しむ」ことで地域文化の見直しをはかり愛着を育て、千葉文化を継承・伝承していく。また、講座の成果として、ホールにて「発表会」を行う。講座を行う会場2階及びホワイエには障害者用トイレがあり、障害者専用駐車場がホール敷地内にあり、ホール正面玄関から講座を実施する会議室にはエレベーターを完備しており、発表会を実施するホール座席までスロープで移動が可能である。
【お問い合わせ先】
青葉の森公園芸術文化ホール
0432663511
【Webサイト】
http://www.aobageibun.com -
第5回 Art of Child care 成果発表会
【開催日時】
2018年9月29日(土)
【開催場所】
新潟県民会館
【内容】
伝統文化や芸術に対する理解を促進するために、さまざまな文化について学んできた学生の集大成の場としての発表会です。特に日本の伝統音楽・芸能として、国の重要無形文化財、ユネスコの世界無形文化遺産にも指定されている、沖縄の組踊(くみおどり)「執心鐘入(しゅうしんかねいり)」を本県佐渡の伝統芸能の一つであ、文弥人形やのろま人形にヒントを得て、人形で表現します。また、子どもや障がいのある方々でも分かりやすいように、比較的短い時間だダイジェスト版のようにまとめあげ、標準語で演じます。ゆったりとした動きの組踊と比較できるよう海外のダンスで人気のヒップホップダンスの発表もあり、動きの違いを感じることができます。食の発表においては、劇を交えながら、日本食だげでなく海外の料理と比較できるプログラム構成になっており、日本であったり新潟の文化を発見、再発見できることにつながればと思っています。
【主催者】
学校法人 新潟福祉医療学園 日本こども福祉専門学校 こども保育学科
【お問い合わせ先】
日本こども福祉専門学校
0252404810
【Webサイト】
http://www.ryutopia.or.jp/ -
新潟市ジュニアオーケストラ教室 第37回演奏会
【開催日時】
2018年9月16日(日)
【開催場所】
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
【内容】
新潟市の伝統ある青少年オーケストラによる演奏会。
【出演】永峰大輔(B合奏指揮)、藤井裕子(A合奏指揮)
【主催者】
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
0252245521
【Webサイト】
http://www.ryutopia.or.jp/ -
帰ってきたホルンで奏でる紅白歌合戦
【開催日時】
2018年8月4日(土)
【開催場所】
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
【内容】
東京交響楽団首席ホルン奏者が昭和を彩る名曲の数々を演奏。
【出演】大野雄太、上間善之(ホルン)、石井理恵(ピアノ)、新澤義美(打楽器)、鷲見精一(ベース)、チャーリー犬和田(司会)
【曲目】帰ってこいよ、帰ろかな、雨の御堂筋、霧の摩周湖 ほか
【主催者】
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
0252245521
【Webサイト】
http://www.ryutopia.or.jp/ -
平成30年度 會津八一記念館特別展「中村屋サロンと會津八一」~サロンにつどったアーティストたち~
【開催日時】
2018年6月28日(木)~2018年9月2日(日)
【開催場所】
新潟市會津八一記念館
【内容】
パンやカレーで知られる老舗食品メーカーの東京・新宿中村屋の創業者、相馬愛蔵・黒光夫妻は芸術・文化に深い理解を示し、明治末期から昭和初期まで、若き芸術家らの活動を支援しました。特別展では、中村屋サロン美術館所蔵の八一の墨蹟の名品を展示し、中村屋と八一との関わりを紹介します。また中村屋美術サロンゆかりの芸術家の秀作も紹介し、日本近代美術史に名を残したアーティストたちの躍動感あふれる作品を披露いたします。さらに、サロンの中心人物であった画家の中村彝が、生前に新潟県柏崎市で個展を開催した絵画も陳列し新潟と関わりも紹介します。
【主催者】
新潟市、新潟日報社、BSN新潟放送、公益財団法人會津八一記念館
【お問い合わせ先】
新潟市會津八一記念館
0252827612
【Webサイト】
http://aizuyaichi.or.jp/ -
「阿部展也─あくなき越境者」展
【開催日時】
2018年6月23日(土)~2018年8月26日(日)
【開催場所】
新潟市美術館
【内容】
新潟県五泉市に生まれ、ローマで没した阿部展也(1913-71)。出世作の詩画集『妖精の距離』から、戦後美術のアイコンともいうべき《飢え》、日本では珍しいエンコースティック技法の作品、そして晩年に描いた幾何学的抽象の「R」シリーズまで。世界を駆け回り、あくなき創造の探求を続けた「越境」の足跡を、約250点の作品と資料でたどります。
【主催者】
新潟市美術館、美術館連絡協議会、読売新聞社
【お問い合わせ先】
新潟市美術館
0252231622
【Webサイト】
http://www.ncam.jp/ -
H30年度 アーツカウンシル新潟 文化情報スペース 語りの場
【開催日時】
2018年5月11日(金)~2019年2月28日(木)
【開催場所】
アーツカウンシル新潟
【内容】
様々なゲストを招き、文化芸術団体が学び、語り合うきっかけとなる機会となるトークシリーズ「語りの場」。多種多様なテーマで開催し、新潟市の現在・未来を考えます。
【主催者】
公益財団法人
新潟市芸術文化振興財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
0252344530
【Webサイト】
https://artscouncil-niigata.jp/ -
瑞宝太鼓×万代太鼓交流イベント~ 太鼓を通じた人と人の輪~
【開催日時】
2018年4月12日(木)
【開催場所】
新潟市立江南小学校体育館
【内容】
知的障がいのあるメンバーで構成された長崎のプロの和太鼓集団「瑞宝太鼓」と本市の郷土芸能「新潟万代太鼓」との共演及び一般参加者向けの太鼓体験ワークショップを実施。
【主催者】
新潟市
【お問い合わせ先】
新潟市
0252262565 -
前進座「龍の子太郎」公演
【開催日時】
2018年6月17日(日)
【開催場所】
新潟市秋葉区文化会館
【内容】
目的:未来を担う子どもたちに、感性豊かに育ってもらいたい。優れた舞台芸術に、バーチャルではなく「生」で出会ってもらいたい。こんな機会を生み出すため、戦前からの老舗の劇団、前進座の演目「龍の子太郎」をを招聘し、主催します。
上演作品:松谷みよ子原作『龍の子太郎』は国際アンデルセン賞優良賞を受賞した長期に渡り親しまれてきた名作である。劇団前進座が歌舞伎や伝統的な手法を用いて舞台化。親子三世代で楽しめる作品として全国各地を巡業してきた。上演時間1時間45分。
【主催者】
新潟で「龍の子太郎」を観る会
【お問い合わせ先】
新潟で「龍の子太郎」を観る会
0252647060
【Webサイト】
http://www.zenshinza.com/stage_guide3/2015tatsunoko/ -
新潟まつり
【開催日時】
2018年8月10日(金)~2018年8月12日(日)
【開催場所】
柾谷小路~萬代橋・東大通,万代シテイ,古町,萬代橋~八千代橋,昭和大橋西詰 など
【内容】
8月10日(金)には日本最大級の民謡流し。8月11日(土)には,住吉行列,新潟キラキラパレード,水上神輿渡御,市民みこし,手づくり子どもみこし,お祭り広。.8月12日(日)には,住吉行列,お祭り広場,花火大会が開催される。
【主催者】
新潟まつり実行委員会
【お問い合わせ先】
新潟まつり実行委員会
0252262608
【Webサイト】
http://niigata-matsuri.com/