イベント情報 (展覧会)

  • 2026 別府大学卒業制作展

    【開催日時】
    2026年2月10日(火) ~ 15日(日) 10時~19時(最終日は16時まで)

    【開催場所】
    大分県立美術館(OPAM)

    【内容】
    文学部 国際言語・文化学科 芸術表現コースの学生たちの4年間(研究生を含む)の制作・研究の成果として卒業制作・卒業論文概要を展示する。

    【料金】
    無料

    【お問い合わせ先】
    別府大学文学部
    0977-86-6659

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    MIOKO個展 「だいたい四〇〇年くらい布団の上」@中町の家・北千住

    【開催日時】
    2025年12月6日(土)~12月21日(日)
    ※土・日・月のみ開室日。12/6、7、8、13、14、15、20、21の計8日間
    時間:10:00~17:00

    【開催場所】
    仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)

    【出演者】
    MIOKO

    【内容】
    千宿開宿400年をきっかけに、MIOKOはたびたび千住の町を散歩した。
    散歩しながら、千住の町や人の何気ない日常と今を漫画に描いた。

    本展では、ライフワークである「だいたい布団の上」の最新の原画とともに、散歩を通して描かれた「千住漫画」を展示します。千住漫画は、千住の伝統文化「地口行灯」に仕立て、会期中にライブ制作をして完成させます。さらに、会期中には似顔絵会も開催。

    【料金】
    入場無料
    ※似顔絵は有料

    【主催者】
    だいたい布団の上実行委員会

    【お問い合わせ先】
    本屋しゃん(担当:中村)
    09055466069
    info@honyashan.com

    【Webサイト】
    https://honyashan.com/welcome/mioko-daitai400nen/

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    お手伝いが必要な方はご相談ください


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

    【開催日時】
    会期:2025年12月25日(木)- 2026年3月29日(日)
    休館日:月曜日(1月12日、2月23日は開館)、12月28日-1月1日、1月13日、2月24日
    開館時間:10:00-18:00

    【開催場所】
    東京都現代美術館

    【内容】
    中堅アーティストを対象に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2018年度から実施している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award (TCAA)」。第5回となる「TCAA 2024-2026」受賞者の梅田哲也と呉夏枝による受賞記念展を、12月25日(木)より東京都現代美術館で開催します。

    梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。

    =====================

    会期: 2025年12月25日(木) - 2026年3月29日(日)
    休館日:月曜日(1月12日、2月23日は開館)、12月28日-1月1日、1月13日、2月24日
    開館時間:10:00-18:00
    入場料:無料
    会場:東京都現代美術館 企画展示室3F(東京都江東区三好4-1-1)
    主催:東京都、トーキョーアーツアンドスペース/東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
    https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

    [関連イベント]無料
    https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html#link04

    ■アーティスト・トーク 日英同時通訳、日本手話通訳あり
    選考委員と出展作家が選考を振り返りながら、本展出展作品や今後の展開について話します。
    日時:2026年1月10日(土) 15:00-16:30(開場14:30)
    出演:梅田哲也、呉 夏枝、高橋瑞木(CHAT 館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
    モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT] ディレクター/TCAA選考会運営事務局)

    ■梅田哲也構成・演出『プレイタイム』上映会+アフタートーク
    本展で梅田が考案した展示プランの原点のひとつである映像作品を上映します。
    日時:2026年1月12日(月・祝) 15:00-17: 00(開場14:30)

    ■担当学芸員によるギャラリー・トーク ※予約不要/3月8日(日)は日本手話通訳あり
    日時:2026年2月7日(土)、3月8日(日) 15:00-15:40
    会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F

    ■呉夏枝「grand-mother island project」鑑賞ツアー 記憶の地図を書く ※要事前申込・先着順
    textusの2名が案内人となり、ワークショップ形式の鑑賞ツアーを行います。作品を鑑賞し、そこから呼び起こされる「自分だけの記憶」を手がかりに、短い文章などをつくるプログラム。
    日時:2026年2月21日(土) 13:00-15:30
    会場:東京都現代美術館 企画展示室 3FおよびB2F 研修室
    モデレーター:textus(呉 夏枝、三宅美千代)
    定員:15 名
    申込締切:2月19日(木)

    その他、3月下旬にクロージング・トークを開催予定です。詳細は、TCAAウェブサイトでお知らせします。

    東京都現代美術館へのアクセス
    https://www.mot-art-museum.jp/guide/access/

    【料金】
    無料

    【主催者】
    東京都、トーキョーアーツアンドスペース/東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)

    【お問い合わせ先】
    東京都現代美術館
    03-5245-4111(代表)

    【Webサイト】
    https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    手話, 車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    90台

    ラベル
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    「語らひ -墨と鉄と親子- 」 田原妙光・田原真央

    【開催日時】
    2025年12月27日(土)〜12月28日(日)

    【開催場所】
    GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)

    【出演者】
    田原妙光・田原真央

    【内容】
    ■ 展覧会について
    本展「語らひ ― 墨と鉄と親子 ―」では、
書と金属という異なる素材を扱う “親と子” の作品を同一空間で構成します。
    親・妙光は書を軸とした作品を、
子・真央は金属を用いた立体作品やドローイングを制作。
それぞれが異なる表現方法で向き合い続けてきた作品群を、
あえて混在させることで生まれる “静かな相互作用” を紹介します。
    文字としての線と、素材としての鉄。
創作への姿勢・思考・佇まいの違いが、ひとつの会場の中で応答しあい、
まるで “語り合っているような” 空間を目指した展示です。

    ■ 展示のみどころ
    * 書の線がもつ余白・間合い
    * 鉄の質量と造形が生む存在感
    * 異素材が並ぶことで起きる予期せぬ響き合い
    * 親子ゆえに共有する時間・記憶・価値観 が無意識に反映される構成
    *
    書の作品と鉄を用いた作品を同じ空間に置くことで、
作品同士が影響を与え、静かに呼応する展示構造となっています。
    表現の根本は違っても、創作に向き合う姿勢に通底する “誠実さ” が、
展示空間でひとつの物語として立ち上がる点が見どころです。

    ■ 作家プロフィール
    ◎ 田原妙光(たはら みょうこう)|書
    * 群鷲書道院 所属(一般科審査員)
    * 日本教育書道 漢字・かな 5段(一般師範)
    * 読売書法展 2025年 入選
    書の基本に忠実でありながら、線の質・余白・言葉の呼吸を大切にした作品を制作。
本展では、掛け軸3点、色紙・短冊作品を展示予定。
Instagram:https://www.instagram.com/taeko.ttkmk

    ◎ 田原真央(たはら まお)|金属造形・立体
    * 横浜美術大学 美術・デザイン学科 卒業
    * 多摩美術大学大学院 工芸専攻(修士課程)在学
    * 第62回・63回 日本現代工芸美術展 出展
    鉄を中心とした造形作品や小立体、ドローイングを制作。
素材の重量感と細部の繊細さが共存する表現を探求している。
Instagram:https://www.instagram.com/t.mao_6

    【お問い合わせ先】
    Gallery SPACE8510-2
    space8510.2024@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.space85102.com/s/stories/katarai-20251227

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    「イヌリーナ 1st SOLO EXHIBITION」-すべての犬が幸せでありますように-

    【開催日時】
    2026年1月8日(木)〜1月12日(月・祝)

    【開催場所】
    GalleryTSPACE8510-2(台東区鳥越1-2-1/おかず横丁商店街内)

    【出演者】
    イヌリーナ

    【内容】
    イヌリーナは、動物たちの小さな息づかいや仕草を、
粘土と樹脂で丁寧にかたちにする造形作家です。
    創作のきっかけは、17歳で旅立った愛犬との時間にあります。
介護と別れを経て、“命を形として残す”という思いから制作を始めました。
    以来、犬やカバ、ヤギ、ウシなど、身近な生きものをモチーフに、
その姿やしぐさの中にある温かさを見つめ続けています。
    作品に登場する動物たちは、どれも落ち着いた表情をたたえ、
リアルでありながら、どこかやわらかな印象を残します。
粘土の指跡や筆の跡には、動物と向き合った時間の痕跡が静かに残ります。
    本展「イヌリーナ 1st SOLO EXHIBITION」では、
これまで制作してきた立体作品を通して、
“生きるもの”を見つめる作家の視点を紹介します。

    【料金】
    入場料:無料

    【お問い合わせ先】
    Gallery SPACE8510-2
    space8510.2024@gmail.com

    【Webサイト】
    https://www.space85102.com/s/stories/inurina-1st-solo-exhibition-2026

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    写真展 ハリウッドの名監督たち 映画芸術科学アカデミーのコレクションより

    【開催日時】
    2025年12月16日[火]- 2026年3月22日[日]
    休室日:月曜日および12月27日[土]- 1月7日[水]
    開室時間:午前11時-午後6時30分(入室は午後6時まで)
    *12/26、1/30、2/27の金曜日は開室時間を午後8時まで延長いたします。(入室は午後7時30分まで)

    【開催場所】
    展示室(7階), 国立映画アーカイブ本館

    【内容】
    アカデミー賞の開催で知られるアメリカの映画芸術科学アカデミーは、映画のアーカイブ機関や映画資料の収集・保存を専門とする図書館も擁している組織です。本展覧会は、同アカデミーの膨大な写真コレクションより黄金期ハリウッドの名監督や伝説的なスターの撮影現場を収めたスナップ写真などを公開し、当館が所蔵するポスター資料などの資料も一堂に会することで、アメリカ映画の最も香気あふれる時代を再現します。

    【料金】
    一般250円(200円)/大学生130円(60円)/65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料
    *料金は常設の「日本映画の歴史」の入場料を含みます。
    *( )内は20名以上の団体料金です。
    *学生、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方、キャンパスメンバーズの方はそれぞれ入室の際、証明できるものをご提示ください。
    *国立映画アーカイブが主催する上映会の観覧券(オンラインチケット「購入確認メール」またはQRコードのプリントアウト)をご提示いただくと、1回に限り団体料金が適用されます。

    【主催者】
    主催:国立映画アーカイブ
    特別協力:映画芸術科学アカデミー

    【お問い合わせ先】
    ハローダイヤル
    050-5541-8600

    【Webサイト】
    https://www.nfaj.go.jp/exhibition/academy2025/

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

    【バリアフリー対応】
    車いす


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    なし

    ラベル
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    オープン・スタジオ 2025-2026/ 11月

    【開催日時】
    2025年11月14日(金)13:00-19:00
    2025年11月15日(土)、16日(日)11:00-18:00

    【開催場所】
    トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー 〒130-0023 東京都墨田区立川2-14-7-1F

    【出演者】
    <海外クリエーター招聘プログラム>
    ディエゴ・ペレス[メキシコシティ|写真、彫刻、インスタレーション]

    <二都市間交流事業プログラム>
    カロリナ・グルジウノヴィッツ[ベルリン|インスタレーション、彫刻、映像]
    ユハ・アルヴィド・ヘルミネン[ヘルシンキ|写真、彫刻、アニメーション]

    <キュレーター招聘プログラム>
    ミネア・ミルカン[ブカレスト|キュレーション]

    <国内若手クリエーター滞在プログラム>
    田中 永峰 良佑[東京|写真、映像、インスタレーション]

    <リサーチ・レジデンス・プログラム>
    ショブン・ベイリ[ニューヨーク|映像、サウンド、執筆]
    ソ・ケイミン[ロンドン|リサーチ、執筆、キュレーション]※展示のみ

    <芸術文化・国際機関推薦プログラム>
    キム・スジョン[釜山|インスタレーション、ドローイング、映像]
    アネリス・ヴァン・パレイス[ゲント(ベルギー)|作曲]※展示のみ

    【内容】
    トーキョーアーツアンドスペース (TOKAS) レジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。11月15日(土)、16日(日)には、滞在中のクリエーターによる自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてのトークを行います。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース

    【お問い合わせ先】
    トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
    03-5625-4433

    【Webサイト】
    https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251114-7488.html

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    特になし


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    なし

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    OPEN SITE 10 Part 2

    【開催日時】
    2025年11月22日(土)- 2025年12月21日(日)
    休館日:月曜日(11月24日は開館)、11月25日(火)

    【開催場所】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16

    【出演者】
    武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、アダム・ルイス・ジェイコブ、小林勇輝

    【内容】
    今年で10回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。

    11/22(土)から始まるPart 2では、展示部門の武政朋子、シャウラ・コトゥルナダ、TOKAS推奨プログラムのアダム・ルイス・ジェイコブ、dot部門の小林勇輝による企画を実施します。

    【料金】
    [展示|dot] 無料 ※一部イベントは予約制

    【主催者】
    トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)

    【お問い合わせ先】
    トーキョーアーツアンドスペース本郷
    03-5689-5331

    【Webサイト】
    https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2025/20251011-7449.html

    【外国語対応】
    [オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き

    【バリアフリー対応】
    なし


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    参加型

    【駐車場】
    なし

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    ひょうご五国の景色を和紙に重ねて

    【開催日時】
    ■期間∶令和7年10月17日(金曜)〜11月3日(予定)/月曜日休館
    ■時間∶9時〜17時(完全閉館になります)
    ■会場∶兵庫県立兵庫津ミュージアム 2階ライブラリースペース
    https://hyogo-no-tsu.jp/

    【開催場所】
    兵庫県立兵庫津ミュージアム

    【内容】
    ◼️展示会開催のお知らせ■
    今春に続き今秋も、神戸市にある兵庫県立兵庫津ミュージアム様にお世話になり、2階のライブラリーにて儀礼折紙を展示中。深まる秋の時間に、兵庫の秋を重ねて時を過ごして頂ければ幸いです。また兵庫五国の魅力溢れる、ミュージアム秋季企画展《ひょうご五国の日本遺産展》も開催中であり、ひょうごフィールドパビリオンスタンプ、大阪・関西万博「関西パビリオン 公式スタンプラリー」のスタンプも期間限定で設置されています。

    兵庫津···地形的に湾岸近くまで水深が深く、大型船を陸地に寄せる事が可能な事から、古くから国際港として発展。遣唐使、遣隋使船が往来し、大陸との玄関口「大輪田泊」として知られました。福原京が遷されてからは、より重要な港として発展する事になります。兵庫津から最澄や空海も大陸を目指し、幕末の七卿落ちでは、京都よりこの兵庫津より山口に下りました。王政復古後は、初代兵庫県庁が措かれ、伊藤博文が知事として着任。歴史的な兵庫事件の対応策が執られたのもこちらです。その後、2度の世界大戦や空襲により往古の姿は今はありませんが、その跡地に建つのが、初代兵庫県庁館と、ひょうごはじまり館の兵庫津ミュージアムです。

    ⚫️閲覧形式のため、解説や担当者等、常駐はありません●

    【料金】
    企画展示、常設展、初代県庁館の入場には入館料が必要です

    【主催者】
    salon.de.orikata事務局∕苞葉会

    【お問い合わせ先】
    salon.de.orikata事務局内 兵庫展示会担当まで
    salon.de.orikata@gmail.com

    【Webサイト】
    Instagram@salondeorikata

    【備考】
    神戸地下鉄∕夢かもめ湾岸線『中央市場前駅』から徒歩5分以内·JR『兵庫駅』から徒歩15分

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす, ひょうごはじまり館は、入り口の自動ドアから明るい吹き抜けになっており、エレベーターまではフラットで、移動可能でバリアフリーが整っております。


    【屋内/屋外】
    屋内


    【参加型/観覧型】
    観覧型

    【駐車場】
    3台

    ラベル
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    企画展「したまちの乗り物 路面電車のおもいで」

    【開催日時】
    2025年11月11日(火)から2026年3月1日(日)まで 
    9時30分から16時30分まで

    【開催場所】
    台東区立したまちミュージアム(旧下町風俗資料館), 台東区立したまちミュージアム(旧下町風俗資料館) / 3階企画展示室

    【内容】
    日本でモータリゼーションが進んだ1955~1965年の交通機関や乗り物について、人々の移動手段として活躍した路面電車をはじめ、オート三輪やトラック、トロリーバスなどに関連する資料を展示いたします。

    【料金】
    入館料 大人300円 小・中・高校生100円

    【主催者】
    台東区立したまちミュージアム

    【お問い合わせ先】
    台東区立したまちミュージアム
    03-5846-8426
    sitamati@taitogeibun.net

    【Webサイト】
    https://www.taitogeibun.net/shitamachi/

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリートイレ