イベント情報 (展覧会)
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名古屋市民芸術祭2018主催事業 名古屋市民美術展
【開催日時】
2018/11/20(火)~2018/11/25(日)
【開催場所】
中区役所朝日生命共同ビル7・8階名古屋市民ギャラリー栄 7階 第1~5展示室
【内容】
名古屋市民美術展は、名古屋市各区で開催する区民美術展の優秀作品を一度に集め、広く市民にその成果を発表し、鑑賞できる美術展です。出展作品は、日本画、洋画、書、彫刻、工芸、写真です。また、友好都市協定を締結している岩手県陸前高田市の「陸前高田市民芸術祭」の作品を展示します。
会場はバリアフリー完備であり、障がいをお持ちの方でも気軽にご来場いただけます。
【出展数】約150点
【主催者】
公益財団法人名古屋市文化振興事業団
【お問い合わせ先】
公益財団法人名古屋市文化振興事業団
0522499387
【Webサイト】
https://www.bunka758.or.jp/index.html -
堀尾幸男舞台美術展
【開催日時】
2018/10/7(日)~2018/10/28(日)
【開催場所】
札幌市民交流プラザSCARTSコート
【内容】
札幌文化芸術劇場のこけら落とし公演(歌劇「アイーダ」)に関連し、舞台芸術の実演に必要不可欠な舞台美術を取り上げた展覧会を開催。
出展作家は、TEAM NACS、中島みゆき、野田秀樹などの舞台の舞台美術を担当し、数々の賞を受賞するなど、日本を代表する舞台美術家の堀尾幸男氏。
堀尾幸男氏がこれまで手掛けてきた600を超える舞台芸術作品の中から、オペラや演劇、歌舞伎、落語などの多彩なジャンルから選定した舞台美術模型及びスケッチ、小道具などを展示する。
会場には案内係を配置し、車いすの方など、どなたでもアクセスのしやすい環境を整えます。
【主催者】
公益財団法人札幌市芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人札幌市芸術文化財団
011-271-1,955
【Webサイト】
https://www.sapporo-community-plaza.jp/ -
オホーツク地域・住民ギャラリー
【開催日時】
2018/4/1(日)~2019/3/31(日)
【開催場所】
オホーツク合同庁舎T1階ロビー
【内容】
網走管内の地域文化の醸成や機運の高まりを図るため、オホーツク総合振興局1階ロビーのスペースを利用し、地域の文化団体や個人が制作した作品等を広く地域住民及び来庁者に発表・展示する機会の提供を行うことにより、地域の芸術・文化活動等を支援する。これまで、ロビーコンサート、木彫展やパネル展、縄文遺跡展、絵手紙展及び書道展などを開催している。
駐車場には車いす用スペースがあり、そこからロビーまで大きな段差等もなく、スムーズに入場できる施設となっており、1階のロビーは十分なスペースを確保できる広さがあり、車いすの方でも観覧できるような体制を整えている。
【主催者】
北海道
【お問い合わせ先】
北海道
0152-41-0627 -
帰郷 青木繁《幸彦像》明治と女性画家 アートリンクとちぎ2018 創られた女/創る女
【開催日時】
2018/11/17(土)~2018/12/24(月)
【開催場所】
芳賀町総合情報館
【内容】
明治期の画家、青木繁、五百城文哉、小杉放庵らの作品と関連する芳賀町出身の女性画家、福田たねの作品を紹介する。福田たねは明治18年に栃木県芳賀郡東高橋(現在の芳賀町)に生まれ、当時本格的に洋画を学んだ数少ない女性の一人である。青木繁作品のモデルとして、また自らも作品を製作した福田たねの作品は、青木繁が優れた作品を生み出した原動力となったと評価されている。本展により、来館者に明治期以降の美術また日本文化に触れる機会を提供する。展示会場となる町総合情報館内にはバリアフリー設備が完備されている。
【主催者】
芳賀町教育委員会
【お問い合わせ先】
芳賀町教育委員会
0286-77-2525
【Webサイト】
https://www.town.haga.tochigi.jp -
旅と鉄道とLRT
【開催日時】
2018/9/8(土)~2018/10/21(日)
【開催場所】
芳賀町総合情報館
【内容】
総合情報館開館10周年期間企画展として、栃木県内の鉄道・公共交通の歴史、芳賀町の公共交通、LRTの紹介を行う。明治期以降の公共交通関係資料を展示することで、来館者人々の生活を豊かにしようと計画された交通の歴史や文化に触れる機会を提供することができる。展示会場となる町総合情報館内にはバリアフリー設備が完備されている。
【主催者】
芳賀町教育委員会
【お問い合わせ先】
芳賀町教育委員会
0286-77-2525
【Webサイト】
https://www.town.haga.tochigi.jp -
GENKYO 横尾忠則
【開催日時】
2021/12/4(土)~2022/1/23(日)
【開催場所】
1F 展示室, 大分県立美術館
【内容】
横尾忠則(1936年生まれ)は、1960年代初頭よりグラフィック・デザイナー、イラストレーターとして活動を開始し、日本の土俗的なモティーフとポップ・アート的な感覚を融合させた独自の表現で注目されました。1980年代には「画家・芸術家」へと活動領域を移し、斬新なテーマと表現により作品を次々と発表し、高い評価を得ます。「原郷」とは、横尾の作品を理解する鍵であり、変幻自在な絵画世界を支えるイメージの源泉です。本展は、絵画やグラフィック作品を通して、横尾の生涯の展開をたどり、その芸術の全貌を明らかにします。展覧会のキャプションに英語表記を掲載します。
【料金】
有
【主催者】
公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団
097-533-4500
-
【Webサイト】
https://www.opam.jp/
【外国語対応】
英語 -
佐藤雅晴 尾行 -存在の不在/不在の存在
【開催日時】
2021/5/15(土)~2021/6/27(日)
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
大分県臼杵市に生まれた佐藤雅晴(1973-2019)は、日常風景をビデオカメラで撮影した後、パソコン上でペンツールを用いて慎重にトレースする「ロトスコープ」技法でアニメーションや平面の作品を創作。観る者に、現前に映る事物の実在感とともに、不確かさや儚さなどを感じさせる独特の世界観により、国内外で高い評価を受けるなか、45歳の若さで惜しまれながら亡くなりました。本展では、代表作の《Calling》 《東京尾行》 《福島尾行》など、佐藤の活動の全貌を紹介します。
館内は歩行が困難な方には車椅子の手配やエレベーター利用、身障者用のトイレ等の設備があり、多くの方にお越し頂けるようにしています。また、展覧会の掲示物やキャプション、配布物は日英2か国語対応とする他、スマートフォン等情報端末用の多言語解説システムを活用します。※美術館自体の基本的情報は日英中韓4か国語対応のHPを整備済
【料金】
有
【主催者】
佐藤雅晴展実行委員会
【お問い合わせ先】
佐藤雅晴展実行委員会
097-533-4500
-
【Webサイト】
https://www.opam.jp/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
K-Taのきり絵展
【開催日時】
2021/1/6(水)~2021/2/9(火)
【開催場所】
豊後高田市役所髙田庁舎1階101会議室
【内容】
豊後高田市では、市民に芸術作品にふれる機会を創出するため、今後活躍が期待される大分県にゆかりのある若手アーティストを中心とした作品展示や体験型ワークショップなどを実施しています。今回は、豊後高田市在住の切り絵作家「K-Ta」さんの作品展、かわいらしい作品から超大作までを展示します。K-Ta氏ならではの感性と独自の手法で造り上げた新しい切り絵の世界が広がります。作品展会場は玄関ホール入口すぐ近くにあり、会場まで段差なし、玄関には車イスを設置しています。
【料金】
無
【主催者】
豊後高田市
【お問い合わせ先】
豊後高田市
0978535112
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【Webサイト】
http://www.city.bungotakada.oita.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
大分県立美術館/ 開館5周年記念事業/びじゅチューン!×OPAM/なりきり美術館
【開催日時】
2021/2/19(金)~2021/5/9(日)
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
世界の美術を歌とアニメで紹介するNHKEテレの番組「びじゅチューン!」とのコラボレーション企画。
「びじゅチューン!」作品を使った体感型のコンテンツに加え、「びじゅチューン!」作品と大分の史跡や作家の作品等を関連付けながら紹介。子どもから大人まで広く楽しく美術に触れ、大分の風土や芸術文化を知り、さらには、県内各地へ足を運ぷきっかけになることを願い企画しました。
館内は歩行が困難な方には車椅子の手配やエレベーター利用、身障者用のトイレ等の設備があり、多くの方にお越し頂けるようにしています。展覧会の掲示物やキャプション、配布物は日英2か国語対応とする他、スマートフォン等情報端末用の多言語解説システムを活用します。
※美術館自体の基本的情報は日英中韓4か国語対応のHPを整備済
【料金】
有
【主催者】
びじゅチューン!xOPAM
なりきり美術館委員会
【お問い合わせ先】
びじゅチューン!xOPAMなりきり美術館委員会
0975334500
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【Webサイト】
http://www.opam.jp/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす -
日本モダンの精華
【開催日時】
2018/9/28(金)~2018/10/21(日)
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
平成30年秋の「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」会期中に、京都国立近代美術館のコレクションより、京都ゆかりの作家の作品を中心に、日本画、洋画、工芸の選りすぐりの名品を紹介するとともに、首藤定旧蔵の福田平八郎作品42点を紹介する。
大分県立美術館での開催では、歩行が困難な方への車椅子の手配や、上層階まではエレベーターが利用できるとともに、身障者の方のお手洗い等の設備もあり、多くの方にお越しいただけるようになっております。
【主催者】
大分県芸術文化スポーツ振興財団特別企画実行委員会
【お問い合わせ先】
大分県芸術文化スポーツ振興財団特別企画実行委員会
0975334500
【Webサイト】
http://www.opam.jp/