イベント情報 (展覧会)

  • 美の滋賀BACK STORY

    【開催日時】
    2019/2/2(土)~2019/2/2(土)

    【開催場所】
    守山市立図書館

    【内容】
    さまざまな感性が'カタチ'を持つ時、その背景には、必ず物語が隠されている。目に見える'カタチ'の裏側をのぞいてみると、そこにはいくつものストーリーがある。なぜ、それは始まったのか?なぜ、それを伝えたかったのか?思いの断片を集めて、感性を見える活字へ。知ることが増えると、そこにあるものがもっと身近に感じれる。「美の滋賀BACKSTORY」は、平成30年度地域の元気創造・暮らしアート事業の採択団体による成果発表会に加え、県内で活躍される作家やフォトグラファーにも参加してもらい、作家市やワークショップ、トークセッションなどを通じて、県民の皆様に、「美の滋賀」を身近に感じてもらう一日限りのアートイベント。会場は、バリアフリーとなっており、多くの人が楽しめるイベントとなっている。

    【主催者】
    滋賀県

    【お問い合わせ先】
    滋賀県
    077-585-9379

    【Webサイト】
    https://www.facebook.com/binoshigadukuri/

  • 没後200年記念 増山雪斎展

    【開催日時】
    2019/4/20(土)~2019/6/16(日)

    【開催場所】
    三重県立美術館

    【内容】
    伊勢国長島藩主 増山雪斎(1754~1819)は、近世三重が輩出した指折りの文人大名であるが、没後200年に当たることから、その業績を多彩な絵画作品や各地の文人との交流に焦点を当てて紹介する。

    【主催者】
    三重県立美術館

    【お問い合わせ先】
    三重県立美術館
    0592272100

  • 岐阜県博物館文化発信(「企画展 ひだの地質紀行」)

    【開催日時】
    2019/4/27(土)~2019/6/23(日)

    【開催場所】
    岐阜県博物館

    【内容】
    岐阜県は、日本のほぼ中央に位置し、標高3,000メートルを超える飛騨山脈から標高0mの濃尾平野まで、標高差が大きいため、地域によって気候や地形に大きな差があり、様々な景観を有している。
     その中でも、岐阜県北部の飛騨地方は、地質学的には国内でも最古級の岩石や、日本最古の化石や恐竜化石などが発見された地質体があり、まさに、日本列島の骨格となる大地が広がっている地域である。また北アルプスの山々が連なり、その豊かな自然は様々な生物や人々の暮らしに恩恵をもたらしている。
    今回の企画展は、自然豊かな飛騨の各地の自然を当館が所蔵する標本を中心に展示することで、飛騨地方の自然のすばらしさを再認識する機会とする。また、開催にあたって、触れることができる展示資料を準備する計画を進めており、障がい者の方にも楽しんで観覧していただけるようする。

    【主催者】
    岐阜県博物館

    【お問い合わせ先】
    岐阜県
    05752831111

  • モンカーダこじま芸術祭2019

    【開催日時】
    2019/2/23(土)~2019/4/7(日)

    【開催場所】
    旧野﨑家住宅、由加神社本宮、髙田織物FLAT、早滝芸術村、遠音、野﨑家迨暇堂

    【内容】
    倉敷市児島の全国的に有名な『ひなめぐり』の時期に、旧野﨑家住宅、由加神社本宮などの歴史的建造物において、国内外の第一線で活躍するアーティストの現代美術・造形・絵画・彫刻などの斬新な作品の展示や有名音楽家などによるコンサートなどを行う2019年春で第8回目となる芸術祭です。

    【主催者】
    モンカーダこじま芸術祭2019実行委員会

    【お問い合わせ先】
    モンカーダこじま芸術祭2019実行委員会
    090-1015-9997

  • そ・ら・らひなまつり

    【開催日時】
    2019/2/9(土)~2019/3/3(日)

    【開催場所】
    空のえき「そ・ら・ら」

    【内容】
    期間中、そらら館内がひなかざりやひな壇で彩られます。
    そのほか、市内の公立幼稚園の子供達が作ったカワイイ雛飾りも展示!
    ぜひご覧ください。
    なお,本催事はバリアフリー対応の会場で開催する。

    【主催者】
    空のえき「そ・ら・ら」

    【お問い合わせ先】
    空のえき「そ・ら・ら」
    0299-56-5677

    【Webサイト】
    http://sol-la-la.city.omitama.lg.jp/

  • そらの写真展/テーマ「百里基地航空祭2018」

    【開催日時】
    2019/2/19(火)~2019/2/24(日)

    【開催場所】
    空のえき「そ・ら・ら」

    【内容】
    時間…9:00~18:00
    展示場所:そららホールA
    写真展を開催!参加者募集中。ツイッターにて写真と「#そらの写真展」をつけて投稿した方の写真を展示する予定です。
    なお,本催事はバリアフリー対応の会場で開催する。

    【主催者】
    空のえき「そ・ら・ら」

    【お問い合わせ先】
    空のえき「そ・ら・ら」
    0299-56-5677

    【Webサイト】
    http://sol-la-la.city.omitama.lg.jp/

  • こまきアール・ブリュット 障がい者アート展

    【開催日時】
    2019/2/20(水)~2019/2/24(日)

    【開催場所】
    まなび創造館 市民ギャラリ

    【内容】
    小牧市内外の障がいを持った方々が、日ごろより作成されている作品を集めた展覧会を開催します。あっと驚くような感性に響き、心を ゆさぶる素晴らしい作品の魅力にふれてみてください。会期後半の23日(土)には、 出品作家の公開制作や、来場者も自由に制作を楽しめるようテーブルを用意します。また、最終日の24日(日)には皆で共に音を鳴らして楽しむイベントや障がいのある人のアート表現の世界についてのトークなど、障がいのある人もない人も共にアートを通じて楽しんでいただけるイベントを開催いたします。会場には身障者専用駐車場、エレベーター、多目的トイレなどが設置されてバリアフリー対応しております。

    【主催者】
    一般財団法人こまき市民文化財団

    【お問い合わせ先】
    一般財団法人こまき市民文化財団
    0568719700

  • アートストリーム2019

    【開催日時】
    2019年9月6日(金)~9月8日(日)

    【開催場所】
    大丸心斎橋店北館14階イベントホール・心斎橋劇場

    【内容】
    関西の芸術・文化力の向上を目的として公募選考により、関西一円で活動するアーティストやクリエーターを発掘し、作品発表の場を設けるとともに出版社や芸術関係者とのビジネスマッチングの場を提供する。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    アートストリーム実行委員会(公益財団法人関西・大阪21世紀協会、大阪芸術大学、大阪府、大阪市)

    【お問い合わせ先】
    公益財団法人 関西・大阪21世紀協会 文化事業部
    06-7507-2002
    tanakak@osaka21.or.jp

    【Webサイト】
    http://www.osaka21.or.jp/event/artstream/index.html

    【外国語対応】
    外国人アーティストの出展予定(通訳あり)

    【バリアフリー対応】
    車いす, バリアフリー対応の会場

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    企画展「みんなが見たい優品展パート15 中村不折コレクションから」

    【開催日時】
    2019年3月12日(火)~6月16日(日)

    【開催場所】
    台東区立書道博物館, 台東区立書道博物館

    【内容】
    15回目を迎える恒例のリクエスト展です。アンケートでリクエストの多かった作品を、可能なかぎり組み込んで展示を構成します。

    【主催者】
    台東区芸術文化財団

    【お問い合わせ先】
    台東区立書道博物館
    03-3872-2645

    【Webサイト】
    http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/

    【バリアフリー対応】
    車いす

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    中川一政 薔薇とマジョリカ陶器

    【開催日時】
    2019年3月9日~6月2日
    9時~17時(入館は16:30まで)

    【開催場所】
    白山市立松任中川一政記念美術館

    【内容】
    中川一政が油彩で最も多く描いた〈薔薇〉。60歳代の後半から97歳までの約30年間に描いた〈薔薇〉は800点を超えますが、一つとして同じ〈薔薇〉なく、描き慣れた画題をなぞる惰性はありません。愛用の壺に自ら花を生けることで、日々感動を新たにして、昨日届かなかった領域に今日こそは、と手を伸ばし続ける革新の姿勢がそこにはあります。
    これら薔薇や向日葵など一政の花の画に多く描かれているのが、マジョリカの壺です。一政が好んで蒐つめ、愛用したもので、16世紀頃ヨーロッパで作られた色鮮やかな陶器です。
    生命感豊かな花と、それに負けない存在感をたたえるマジョリカの壺は、画面の中で拮抗しあい、動きとこれ以上ないバランスを生んでいます。
    今展では、こうした〈薔薇〉作品と、そこに描かれたマジョリカの壺と共に紹介します。

    【料金】
    一般200円(100円)、高校生100円(50円)、中学生以下無料
    ※( )内は20名以上の団体料金 ※障がい者手帳をご提示の方とその介護者1名は無料

    【主催者】
    白山市・白山市立松任中川一政記念美術館

    【お問い合わせ先】
    白山市立松任中川一政記念美術館
    076-275-7532
    http://www.hakusan-museum.jp/nakagawakinen/