イベント情報 (公演)
-
Arico Xmas Concert with au rendez-vous gallery
【開催日時】
2024年12月21日(土) 13:30~開場/14:30~演奏
【開催場所】
ランデヴーギャラリー&カフェ
【出演者】
Arico(山下有子)
【内容】
師走そしてX m a s 。 ・・・ 一年を締めくくるドラマティックな季節に お聴きいただきたいエモーショナルな音楽をお届けします。 Xmas に因んだ音楽や大河ドラマ『光る君へ』のテーマ曲等 オリジナルアレンジを加えて演奏します。 フルーツの甘み主体でヘルシーで美味しく 身体が喜ぶバナナブレッドも合わせてお楽しみください。
【料金】
¥3,500(バナナブレッド・紅茶付き)
※バナナブレッドと紅茶は演奏前の提供となります。
【主催者】
ランデヴーギャラリー&カフェ
【お問い合わせ先】
株式会社アークコーポレーション
075-821-7200
infoark@kk-ark.jp
【Webサイト】
https://www.kk-ark.jp/ -
みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会―見つけて、みつめて、知恵の素」
【開催日時】
2025年3月20日~6月3日 時間:10:00~17:00 休館日:水曜日
【開催場所】
国立民族学博物館
【内容】
民具は、日常生活で必要なものとしてつくられ、使われてきた暮らしの造形であり、身近な素材を活かす知識や技、人びとが育んできた自然観や世界観にふれることができます。また、民具は、研究者が旅をし、さまざまな地域の生活文化と出会いながら収集され、博物館のコレクションへと発展します。
本特別展では、一九七〇年大阪万国博覧会のために世界各国で収集された世界の民具と、その同時代に日本文化の多様性に目を向けて、全国規模で収集された武蔵野美術大学所蔵の日本の民具から、選りすぐりの民具を紹介します。
数多くの切り口から、世界と日本の民具の魅力を「見つけて」、ひとつひとつ「みつめて」、そこに「知恵の素」を探っていただきます。
【お問い合わせ先】
国立民族学博物館
06-6876-2151(代表)
【Webサイト】
https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/54156 -
生演奏で観るサイレント映画の愉しみ「SILENT FILM LIVE シリーズ25」
【開催日時】
2025年1月4日(土)~2025年1月10日(金)各日15:30-
【開催場所】
元町映画館(神戸市中央区元町通4丁目1-12)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
映画が誕生したのは1895年。最初の30~40年間はフィルムに音を付ける技術がなく、映画はスクリーンの横で奏でられる生演奏と共に楽しまれていました。「SILENT FILM LIVE」は、そのような当時の上映スタイルでサイレント映画を体験できる上映会です。サイレント映画の伴奏を専門に活動する鳥飼りょうのピアノで、様々な映画の世界をお楽しみください。
【上映作品】※全ての回、アップライトピアノの生演奏&アフタートーク付き
①『花嫁人形』(1/4、1/7、1/10)
結婚相手は本物そっくりの人形!? 名匠ルビッチのファンタジー喜劇
②「ファッティと喜劇役者」(1/5、1/8)
チャップリンと人気を二分した喜劇スター ロスコー・アーバックル珠玉の短編集
(『両夫婦』『デブ君の漂流』『ファッティとキートンのおかしな肉屋』の3本立)
③『スキナーの夜会服』(1/6、1/9)
昇給を信じた妻は浪費三昧!? アメリカにもこんな喜劇があった!
【料金】
【生演奏付き鑑賞料金(通常料金+400円)】
一般:2,200円 シニア(60才以上)・神戸映画サークル会員:1,700円 サポーターズクラブ:1,600円 U30割(30才以下)・障害者:1,400円
サービスデー(水曜日):1,700円 いっしょ割(月・金曜日/2名様以上):1,700円
【お問い合わせ先】
元町映画館
078-366-2636
【Webサイト】
https://silent-film.org/free/sfl25
【外国語対応】
英語, Die Puppe: German language intertitles, Japanese language subtitles
Fatty and Comedians in Short Films: English language intertitles, Japanese language subtitles
Skinner's Dress Suit: English language intertitles, Japanese language subtitles
【バリアフリー対応】
車いす, 車いす席(1席)あり -
おおいた舞台芸術アカデミー 第1回公演
【開催日時】
2025年3月23日(日) 13時開演(予定)
【開催場所】
別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)
【内容】
演劇が身近で魅力的な文化であることを県民の皆さんに広く知っていただくことを目的に別府市B-Con Plazaを拠点に5年間にわたり実際に舞台を経験しながら舞台人を育成していくプロジェクトです。本公演は、オーディションで募集した第1期生によるフィルハーモニアホールでの第1回公演です。
【料金】
一般2,000円 高校生以下1,000円
【主催者】
おおいた舞台芸術アカデミー
【お問い合わせ先】
おおいた舞台芸術アカデミー
sao@pnuts.bizラベル
-
Trumpet Festival Vol.2
【開催日時】
2025年10月26日(日)
【開催場所】
大ホール, 寝屋川市立市民会館
【出演者】
主に関西圏を中心に参加を募ったトランペット奏者
【内容】
Trumpet Festivalは、阪神国公立大学吹奏楽連盟トランペットセクションが主催となって結成された楽団です。この度去年に引き続きVol.2を開催する運びとなりました!トランペットだけでなく、少し珍しい他のトランペット属の楽器も演奏し、トランペットの魅力を十二分にお届けできればと思っております。吹奏楽の定番曲から聞き馴染みのある曲まで、さまざまな曲を演奏します。トランペットの魅力を耳で味わってみませんか?ご来場心よりお待ちしております。
【料金】
入場無料
【主催者】
阪神国公立大学吹奏楽連盟 トランペットセクション
【お問い合わせ先】
trumpet.fes@gmail.com
trumpet.fes@gmail.com
【Webサイト】
Twitter: @tp_festival
【バリアフリー対応】
車いす -
台東区芸術文化支援制度対象企画「妖怪図鑑花屋敷徘徊」
【開催日時】
2025年1月8日(水)18:40-
※開演10分前に浅草花やしき入園口にてお集まり下さい。
【開催場所】
浅草花やしき, 浅草花やしき
【出演者】
演出:山本 裕
出演:
伊藤キム(がしゃどくろ)
カナキティ(雪女)
川村真奈(ろくろ首)
川村美紀子(鬼)
輿一朗(子泣きじじい)
船木こころ(九尾の狐)
山之口理香子(ねこ娘)
山本 裕(あかなめ)
米澤一平(天狗)
若羽幸平(笑い般若)
宣伝美術:陶山ゆつき
記録写真:manimanium
記録映像:Hiroki Konno
【内容】
妖怪世界と渦巻く多様性の饗宴、奇々怪々なアーティスト達が踊る!
台東区を形作る都市基盤の多くは、江戸時代に文化、娯楽が発展したことから盛場が形成されたことにルーツがあります。その中でも妖怪は浮世絵などによって大流行し、都市の発展を支えてきました。妖怪の存在はその時代に説明のつかない未知の現象や出来事から生まれ、その事を畏れるだけではなく、想像やロマンを膨らませ、日本独自の妖怪文化として根ざしてきたのです。「妖怪図鑑花屋敷徘徊」では、妖怪の世界を実際に生身の人間で創り上げるという試みを作品にしたいと考えました。姿形だけではなく、国内外にて活躍するアーティスト達のサイトスペシフィックな妖怪パフォーマンスによって、様々な特色や表現が加わるのが見所です。妖怪を描きつつ、人間と表現の多様性をテーマとした本格的な芸術鑑賞として、子供から大人まで、また海外のお客様といった幅広い層にも楽しんでいただけるプログラムとなります。
【料金】
前売一般:3,500円、当日一般:3,800円
前売高校生以下:2,500円、当日高校生以下:2,800円
未就学児:無料
https://teket.jp/10447/38895
【English page & ticket】
https://forms.gle/gwbHKMkbGp81Hx5j6
【主催者】
主催:山本 裕&Honey→B
協力:一般社団法人パフォーミングアーツ協会
※令和6年度台東区芸術文化支援制度対象企画
【お問い合わせ先】
山本 裕&Honey→B
dance.honey.b@gmail.com
【Webサイト】
https://www.yu-y.art/
【備考】
※屋外での観覧になりますので防寒対策にはお気を付け下さい。
※園内の乗り物やアトラクションはご利用になれません。
※未就学児観劇可・途中入退場可。(未就学児の入場は、保護者の同伴が必要です) -
OPEN SITE 9 Part 1
【開催日時】
2024年11月23日(土・祝) - 2024年12月22日(日)
休館日:月曜日
【開催場所】
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都文京区本郷2-4-16
【出演者】
ハビエル・ゴンザレス・ペッシェ、COM_COURSE、柄澤健介、そこからなにがみえる
【内容】
今年で9回目を迎えるTOKASの企画公募プログラム「OPEN SITE」は、あらゆる表現活動が集まるアート・プラットフォームとして、展示、パフォーマンス、トークイベントなど、多岐にわたる企画を開催します。
11/23(土・祝)から始まるPart 1では、展示部門のハビエル・ゴンザレス・ペッシェ、COM_COURSE、dot部門のそこからなにがみえる、TOKAS推奨プログラムの柄澤健介による企画を実施します。
【料金】
[展示] 入場無料/予約不要 ※一部イベントは予約制
【主催者】
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
【お問い合わせ先】
トーキョーアーツアンドスペース本郷
03-5689-5331
【Webサイト】
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2024/20241123-7335.html
【外国語対応】
[オープニング・トーク] 日英逐次通訳付き
【バリアフリー対応】
なし
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
立川寸志の落語夜学会 ~「ことば」でひらく落語 の世界~ 第2回:江戸の「べらぼう」―蔦重/版元/貸本屋―
【開催日時】
開催日:2024年11月14日(木)
時間:19:30開場、20:00開演
【開催場所】
BOOKSHOP TRAVELLER (〒157-0072 東京都世田谷区祖師谷1丁目9−14)
【出演者】
立川寸志(落語家)
和氣正幸(BOOKSHOP TRAVELLER店主、本屋ライター)
【内容】
「落語夜学会」は「ことば」をきっかけに「落語」の世界への扉をひらく落語会です。
落語家・立川寸志による「落語」と「江戸ことば講座」を足し算した、笑いあり学びありの時間をお届けします。第2回目のテーマは「べらぼう」。「べらぼう」から落語の世界への扉をひらきます。
【料金】
2500円
【主催者】
落語夜学会実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/rakugoyagakukai02/
【チケット販売サイト】
https://honyashan.com/product/ticket-rakugoyagakukai02/
【備考】
第2回目のテーマは「べらぼう」。
「べらぼう」から落語の世界への扉をひらきます。
奇しくも、2025年の大河ドラマが蔦屋重三郎の生涯を描く『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』。
蔦屋重三郎は江戸時代の出版人でありプロデューサー。浮世絵師 喜多川歌麿や東洲斎写楽、さらには滝沢馬琴、十返舎一九など、絵師や作家を発掘し世に送り出し、洒落本、黄表紙、絵本などなど次々とヒット作を打ち出ました。まさにその活躍ぶりは「べらぼう」?!
今回は「べらぼう」を入口に、蔦屋重三郎について、さらに氏が活躍をした、江戸の版元や本屋事情について深堀りするとともに、本屋が出てくる落語をお届けします。
落語が架け橋となり、現代の本屋にいながら、江戸の本屋へとご案内。
夜の学び場かつ遊び場である「落語夜学会」をどうぞお楽しみください。
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
「TRiP ー落語×浮世絵ー」 第5回 テーマ:雪 出演 :柳家あお馬(落語家)+渡邉晃(太田記念美術館学芸員) @北千住・仲町の家ー2024年11月16日(土)
【開催日時】
2024年11月16日(土)
18:00開場、18:30開演〜20:30終演予定
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
柳家あお馬(落語家)
渡邉晃(太田記念美術館学芸員)
【内容】
「TRiP」は、柳家あお馬、渡邉晃、本屋しゃんの3人が作る「落語と浮世絵が出会う落語会」です。毎回ひとつテーマを決めて、柳家あお馬は落語で、渡邉晃は浮世絵噺で応え、落語と浮世絵をたっぷりとお楽しみいただきます。今回のテーマは「雪」。
【料金】
2800円
【主催者】
TRiP実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
09055466069
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/20241116trip-rakugo-ukiyoe-05/
【チケット販売サイト】
https://honyashan.com/product/ticket-trip05/
【備考】
立冬を迎える11月。冬の足音がだんだん聞こえてくる季節。
雪月花と四季折々の自然の美しさが謳われるように、雪は時に脅威でありながらも、冬を代表する美のひとつでもあります。
では、落語と浮世絵では「雪」はどのように描かれるのでしょうか。
雪の冷たさや寒さ、そして白さ…これらを言葉や絵で表現するのはとても難しそうですが、どうやら落語にも浮世絵にも「雪」の豊かな表現があるようです。
さあ、今回も落語に浮世絵噺に、JAZZピアノに、寄席文字に……TRiPメンバー全員で、みなさまを異世界に、いや、銀世界に?! にお連れします。ぜひ、一緒にTRiPしにいらしてください。
【外国語対応】
日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方はお申し付けください
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
横山佳世子の邦楽サロンVol.32
【開催日時】
2025年3月2日(日)14:00開演
【開催場所】
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)センターホール
【出演者】
演奏とお話し:横山佳世子
日本舞踊:花柳榮輔
【内容】
地歌・舞踊「八千代獅子」
二十五絃箏曲・舞踊 「琵琶行―白居易ノ興ニ効フ」(伊福部昭作曲)
邦楽・邦舞の面白プロ対談質問コーナー
【料金】
全席自由
1,500円
初めて割1,000円※初めて「邦楽サロン」を観覧される方対象
18歳以下500円
【主催者】
(公財)茨木市文化振興財団
【お問い合わせ先】
072-625-3055
072-625-3055
【Webサイト】
https://www.ibabun.jp/
【備考】
未就学児不可
【バリアフリー対応】
車いす