イベント情報 (上映会)
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沖縄NICE映画祭4
【開催日時】
2026年1月23日(金) 9:00~21:00、1月24日(土) 9:00~21:00、1月25日(日) 9:00~22:00(※最終日19:00~表彰式)
【開催場所】
桜坂劇場(〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目6−10)
【出演者】
◆舞台進行・司会:又吉演(またよしえん)、金城希(きんじょうのぞみ)、平良竜次(たいらりゅうじ)
◆舞台登壇:入賞され来沖された作品の監督や出演者(※人数など現在未定)
◆審査員:上杉京子(脚本家・実業家)、大山 健(作曲家・指揮者)、平 一紘(映画監督)、田原雅之(演出家・劇団代表)、當間早志(映画監督)、真喜屋力(映画監督)、松永孝治(VFXスーパーバイザー)、山里孫存(映像ディレクター)、沖田民行(NICE代表)、加納斉親(沖縄NICE映画祭実行委員長)、他
【内容】
グランプリ賞金30万円!素晴らしい副賞の数々!プロ・アマ・年齢・国籍・ジャンル不問、世界で1番の自由を目指す自主制作映画の祭典。沖縄の若い世代や映画好きの観客に、本当に今1番面白い?最高?の映画を3日間に渡ってお届けします。今年はオンライン選考や1次選考、2次選考の委員も増え、更にしっかりと選考。例年150本前後の応募があり、そこから約50本を入賞として那覇の桜坂劇場で上映。応募は2025年6月1日からスタート。長編締切が9月12日、短編・中編の締切が9月末。1次選考が10月末、2次選考が12月上旬、12月中旬にまちぐわぁ賞や学生部門賞など一部の受賞作を発表。2025年1月25日にグランプリ、審査委員賞、俳優賞、音楽賞等、他受賞対象作品を表彰致します。
【料金】
作品の応募料金は、一般作品が1点あたり5千円。学生作品は1点あたり2千円。
上映会では、約2時間毎を1ブロックとして500円。1日通し券は1,000円。※前売り・当日の価格差無し共通
【主催者】
ナイス(NICE:Nirai Independent Cinema Engine)
【お問い合わせ先】
09019491963
newknown2010@gmail.com
【Webサイト】
https://nice-movie.jp/
https://x.com/OkinawaNICE
【備考】
近辺にコインパーキングが多数あります。
【バリアフリー対応】
車いす, 上映予定の劇場内では専用の器具を使い車椅子でご入場できます。日時のご指定など事前連絡を頂いた3名迄の方を一番前のお席にご案内しております。ラベル
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サイレントシネマ・デイズ 2025
【開催日時】
2025年11月25日(火)-11月30日(日)
【開催場所】
長瀬記念ホール OZU(2階), 国立映画アーカイブ本館
【内容】
国立映画アーカイブでは、11月25日(火)より上映企画「サイレントシネマ・デイズ 2025」を開催します。
本企画は、世界各地で開催されている無声映画祭と同様に、生演奏や弁士の説明を付けて無声映画を上映する企画です。今回は国立映画アーカイブとドイツキネマテークの共同復元プロジェクト(2018-20)によって鮮やかに甦った『除夜の悲劇』(1924)デジタル復元・最長版の国内初上映をはじめ、生誕150年を迎えたD・W・グリフィスの『大疑問』(1919)や、近年新たに収蔵した齋藤寅次郎の『明け行く空』(1929)など無声映画史上の傑作を揃え、6プログラム6作品を上映します。
【料金】
一般520円、高校・大学生・65歳以上310円、小・中学生100円、障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)・キャンパスメンバーズは無料
【主催者】
主催:国立映画アーカイブ
協力:株式会社 橋本ピアノ
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
050-5541-8600
【Webサイト】
https://www.nfaj.go.jp/film-program/silent202511
【外国語対応】
英語, フランス語, 『大疑問』は米国作品であり、『月世界の女』は英語インタータイトルあり。
そのほか、『ヴァリエテ』と『月世界の女』はドイツ、『燈台守』はフランス作品。
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なしラベル
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生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.13『狂へる悪魔』
【開催日時】
2025年9月26日(金)19:00開映
【開催場所】
シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
サイレント映画 × ピアノ生演奏
いまから遡ること130年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第13弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。
【上映作品】
『狂へる悪魔』Dr. Jekyll and Mr. Hyde(1920/アメリカ/79分)
科学が暴く“人間の正体”
サイレントが描く『ジキル博士とハイド氏』
※上映後トークあり
【料金】
一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円
【お問い合わせ先】
シネ・ヌーヴォ
06-6582-1416
【Webサイト】
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau13.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles -
納涼 遅祭2025
【開催日時】
会期: 2025年8月30日(土)~2025年9月8日(月)※うち土日月のみ開室
※開室日:8月30日(土)、31日(日)、9月1日(月)、9月6日(土)、7日(日)、8日(月)計6日間
開室時間:10:00~17:00
※開室時間に自由にご覧いただけます
【開催場所】
仲町の家 (〒120-0036 足立区千住仲町29-1)
【出演者】
【展示作家】
木曽浩太、硬軟、島本了多、谷口智宏、長瀬敦嗣、野村絵梨、三原回、森正響一、矢島与萌、他
生演奏:歩時レネ 活弁:尾田高彪
【内容】
築約100年の家屋で、中には気持ちいい畳の部屋が広がり、訪れる人々が自然と寝転んだり、縁側に腰掛けたり、ゆるやかに遅時間が流れている場所です。「納涼 遅祭2025」も仲町の家ならではの遅時間の中で、「遅」を味わい、遊び、語り合うプログラムを開催します。
参加者が「遅マシン」構想を語り尽くすトーク&プレゼン大会やワイルド遅四グランプリを中心に、過去の資料や成果物の展示、遅をテーマにした作品展示、「遅四音頭」の生演奏や「遅」をテーマにした活弁など、見る・感じる・参加する企画が盛りだくさん。また、「遅句会」や、かつて仲町の家に住んでいた四姉妹へのリスペクトとして、野点をゆっくり愉しむ「野遅(のおそ)」も実施します。
【料金】
無料!
【主催者】
遅四グランプリ実行委員会
【お問い合わせ先】
本屋しゃん(担当:中村)
info@honyashan.com
【Webサイト】
https://honyashan.com/welcome/osomatsuri2025/
【外国語対応】
イベントは日本語のみ
【バリアフリー対応】
お手伝いが必要な方は事前にお申しつけください
【屋内/屋外】
両方
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
なし -
第21回大阪アジアン映画祭
【開催日時】
2025年8月29日〜9月7日(会期前イベントあり)
【開催場所】
テアトル梅田(大阪市北区大淀中1-1-88 梅田スカイビルタワーイースト4階)、T・ジョイ梅田(大阪市北区梅田1丁目12−6 E-MAビル 7F)、大阪中之島美術館(大阪市北区中之島4-3-1)), ABCホール, 大阪市中央公会堂
【内容】
万博開催中の大阪の街を舞台に、優れたアジア映画の鑑賞機会と豊かな映像文化に触れ学ぶ機会を市民へ提供することを通じて、多様なアジア文化の理解促進、交流、映像リテラシーの向上、国際的視野を持った市民や映像制作者等の人材育成を図ります。
21回目を迎える今年度も、アジア映画最新作のコンペティション部門をはじめ、その他特集上映を行います。世界または日本の他都市に先駆けて、大阪で初上映となる貴重な映画を集め、地元関西はもとより、全国と世界から注目される一大集客イベントとして開催することで、大阪経済圏の活性化、大阪の都市魅力の向上に貢献します。
さらに、映像文化を通じた教育プログラムとして、アジアの映画人と共にアジア映画のさらなる可能性について語る 「シンポジウム」、未来の映像文化や映画祭を草の根で支える市民を育成する「映画講座」や「ワークショップ」など、多彩な事業を展開します。
【料金】
1上映につき1500円 (25歳以下は当日500円) ほか(上映会場・プログラムによって変動あり)
【主催者】
大阪映像文化振興事業実行委員会
【お問い合わせ先】
大阪アジアン映画祭運営事務局
info@oaff.jp
【Webサイト】
https://oaff.jp
【外国語対応】
英語, アジア各国・地域の映画を日英字幕付きで上映します。Most of the films will be screened with English and Japanese subtitles.
【バリアフリー対応】
車いす -
生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.12『荒武者キートン』
【開催日時】
2025年8月15日(金)19:00開映
【開催場所】
シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
サイレント映画 × ピアノ生演奏
いまから遡ること130年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第12弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。
【上映作品】
『荒武者キートン』Our Hospitality(1923/アメリカ/75分)
キートン版『ロミオとジュリエット』!?
エレガントなのに手に汗握る爆笑アクション・コメディ
※上映後トークあり
【料金】
一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円
【お問い合わせ先】
シネ・ヌーヴォ
06-6582-1416
【Webサイト】
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau12.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles -
ピアノ伴奏でみるサイレント映画「アフター・リュミエール in 十三 vol.11」三大喜劇王+1
【開催日時】
2025年9月28日(日)14:00開演(13:50開場)
【開催場所】
シアターセブン(大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ5F)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
鳥飼りょうさんのピアノ伴奏でサイレント映画を楽しむシリーズ『アフター・リュミエール』第11弾!今回は「三大喜劇王+1」と題して、短編コメディ4作をお楽しみいただきます。
「三大喜劇王+1」
三大喜劇王――チャップリン、キートン、ロイド。
そこに“+1”として加わるのは、幻の喜劇王ハリー・ラングドン!
見比べてこそ発見できる、四人四様の笑いの世界へようこそ!
①『チャップリンの失恋』(1915/米/27分)
放浪者と農夫の娘のローマンス
ペーソスを描いた笑い泣き喜劇の原点
②『ロイドの眼が廻る』(1920/米/27分)
酒と高所で眼が廻る!?
『要心無用』以前のスリル・コメディ
③『キートンの警官騒動』(1922/米/19分)
キートンが走る!警官たちも走る!
卓越した身体能力で魅せるアクション・コメディ
④『ハリーの結婚騒動』(1925/米/22分)
その結婚、本当に大丈夫!?
のんびり屋ハリーの結婚大騒動
【料金】
一般:前売 2,300円 / 当日 2,500円
シニア:1,800円(前売・当日共に)※要会員証提示
会員:1,800円(前売・当日共に)※要会員証提示
U30割(30歳以下の方):1,400円(前売・当日共に)※要証明証提示
障がい割:1,400円(前売・当日共に)※要証明証提示(ご本人様のみ適用)
【お問い合わせ先】
シアターセブン
06-4862-7733
【Webサイト】
https://www.theater-seven.com/ev/ev_s250928.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles
【バリアフリー対応】
車いす -
生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.11『哨兵』
【開催日時】
2025年7月25日(金)19:00開映
【開催場所】
シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
サイレント映画 × ピアノ生演奏
いまから遡ること130年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第11弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。
【上映作品】
『哨兵』The Coward(1915/アメリカ/68分)
誇り高き父と臆病者の息子-『國民の創生』の陰に隠れた、もう一つの南北戦争
※上映後トークあり
【料金】
一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円
【お問い合わせ先】
シネ・ヌーヴォ
06-6582-1416
【Webサイト】
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau11.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles -
生演奏で観るサイレント映画の愉しみ「SILENT FILM LIVE シリーズ27」ドイツ無字幕映画の世界
【開催日時】
2025年7月12日(土)~2025年7月18(金)各日15:10開映
【開催場所】
元町映画館(神戸市中央区元町通4丁目1-12)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
映画が誕生したのは1895年。最初の30~40年間はフィルムに音を付ける技術がなく、映画はスクリーンの横で奏でられる生演奏と共に楽しまれていました。「SILENT FILM LIVE」は、そのような当時の上映スタイルでサイレント映画を体験できる上映会です。サイレント映画の伴奏を専門に活動する鳥飼りょうのピアノで、様々な映画の世界をお楽しみください。
【上映作品】※全ての回、アップライトピアノの生演奏&アフタートーク付き
①『最後の人』(7/12, 7/15, 7/18)
えぐり出される制服信仰 老ドアマン 人生の転落劇
②『戦く影』(7/13, 7/16)
影に潜む真実、光が暴く欲望 神秘主義と耽美の香り漂う幻想劇
③『伯林-大都会交響楽』(7/14, 7/17)
映像が奏でるシンフォニー 名匠の描く「生きる都市、ベルリン」
【料金】
【生演奏付き鑑賞料金(通常料金+400円)】
一般:2,200円 シニア(60才以上)・神戸映画サークル会員:1,700円 サポーターズクラブ:1,600円 U30割(30才以下)・障害者:1,400円
サービスデー(水曜日):1,700円 いっしょ割(月・金曜日/2名様以上):1,700円
【お問い合わせ先】
元町映画館
078-366-2636
【Webサイト】
https://silent-film.org/free/sfl27
【外国語対応】
The Last Laugh: German language intertitles, Japanese language subtitles
Warning Shadows: English language intertitles, Japanese language subtitles
Berlin, Symphony of a Metropolis: German language intertitles, Japanese language subtitles
*The films we screen are basically without subtitles.
【バリアフリー対応】
車いす, 車いす席(1席)あり -
生演奏付き上映会 ピアノーヴォ vol.10『サンライズ』
【開催日時】
2025年6月20日(金)19:00開映
【開催場所】
シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
【出演者】
鳥飼りょう(ピアノ)
【内容】
サイレント映画 × ピアノ生演奏
いまから遡ること130年前。映画が誕生した頃の映画には音がついていませんでしたが、スクリーン近くで演奏される生の音楽とともに楽しまれていました。そんな当時のライブ感溢れる映画鑑賞を念願のピアノが入ったシネ・ヌーヴォでご堪能いただく企画第10弾!サイレント映画 × 鳥飼りょうの「ピアノーヴォ」お楽しみください。
【上映作品】
『サンライズ』Sunrise: A Song of Two Humans(1927/アメリカ/108分)
愛と赦しを描いた最高傑作 第1回アカデミー賞 最多部門受賞
※上映後トークあり
【料金】
一般・シニア:2,200円 U30(30歳以下)・ハンディキャップ:1,400円 シネ・ヌーヴォ会員:1,600円
【お問い合わせ先】
シネ・ヌーヴォ
06-6582-1416
【Webサイト】
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/pianouveau10.html
【外国語対応】
英語, English language intertitles, Japanese language subtitles