イベント情報 (シンポジウム)

  • pro.jpghoriuchi.jpgkanamori.jpg

    mumokutekiホール

    プロフェッショナルに聞く!~文化庁移転と文化芸術の未来~『劇場で創造すること』

    【開催日時】
    2017年12月1日

    【開催場所】
    mumokutekiホール


    【内容】
    京都市では,文化庁の京都移転の機運を醸成していくため,連続講座「プロフェッショナルに聞く!~文化庁移転と文化芸術の未来~」を開催します。
    文化庁の京都への全面的な移転を控え,その意義や効果について検証し,京都が引き受けるべき役割等を考えるトークシリーズとして,昨年度から実施しています。
    第5回目となる今回は,「劇場で創造すること」をテーマに,特色ある事業を展開している劇場関係者のお話から,文化庁の京都移転を意義あるものにできるよう,日本における文化政策の未来を探ります。
    ●出演者
    (1)ゲスト
    金森穣氏(りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館舞踊部門芸術監督,レジデンシャルカンパニー「Noism」芸術監督)
    堀内真人氏(KAAT神奈川芸術劇場技術監督,プロダクションマネージャー)
    (2)ファシリテーター
    森山直人氏(京都造形芸術大学芸術学部舞台芸術学科教授)


    【お問い合わせ】
    京都市文化市民局 文化芸術都市推進室 文化芸術企画課
    075-222-3121

  • ホテルニューキャッスル

    ブラジル視覚障がい者柔道チーム来日記念シンポジウム「嘉納治五郎と前田光世(コンデ・コマ) ~世界にJudoを伝えた先人たち~」

    【開催日時】
    2017年7月22日

    【開催場所】
    ホテルニューキャッスル


    【内容】
    弘前市出身でブラジルでは史上最強の柔道家として英雄視されている前田光世と、その才能を認め、世界に送り出した柔道の創始者、嘉納治五郎。東京2020大会がきっかけとなり、前田の教えを受け継ぐリオパラ柔道メダリスト4名が弘前市へ「里帰り」するのを記念し、二人の偉大な先人の足跡を振り返るシンポジウムを開催。


    【料金】
    無料

  • 石川県

    21世紀鷹峯フォーラムin石川・金沢

    【開催日時】
    2017年10月6日(金)~2017年11月26日(日)

    【開催場所】
    石川県


    【内容】
    21世紀鷹峯フォーラムとは、これまで一人ひとりでは解決できなかった工芸を取り巻く課題に対して、誰もが当事者となって、オールジャンル、オールジャパンの力によって解決策を見出し取り組むものです。京都、東京に続き、第3回は石川・金沢で開催します。会期中には研究会やシンポジウム、円卓会議等を実施します。


    【料金】
    無料


    【Webサイト】
    http://takagamine.jp/

  • 新宿末廣亭

    シンポジウム「新宿サンクチュアリ2020 ~2020年に向けて発信したい文化芸術の魅力~」

    【開催日時】
    2017年10月27日(金)

    【開催場所】
    末廣亭


    【内容】
    文化芸術の各分野の専門家を招いて、「2020年に向けて発信したい文化芸術の魅力」を語るトークイベントを開催。都内唯一の木造建築の寄席「新宿末廣亭」を会場に、眠らない街「新宿」を感じる夜間に開催


    【料金】
    無料


    【Webサイト】
    https://www.sfm-shinjuku.jp/

  • CultureNIPPONtoyamaomote.jpgCultureNIPPONtoyama.jpg

    Culture NIPPON シンポジウム in 富山

    富山国際会議場大手町フォーラム

    【開催日時】
    2017年10月29日

    【開催場所】
    富山国際会議場大手町フォーラム, 富山国際会議場

    【出演者】
    秋元 雄史【東京芸術大学大学美術館 館長】、十一代 大樋 長左衛門(年雄)【美術家】、増田 セバスチャン【アーティスト・アートディレクター】、林口 砂里【アートプロデューサー】、中川 翔子【歌手・タレント・女優】

    【内容】
    2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会は、日本が誇る文化や伝統を世界に伝える絶好の機会でもあります。文化庁は、日本の強みである地域性豊かで多様性に富んだ文化を活かし、成熟社会にふさわしい次世代に誇れるレガシーを創り出す文化プログラムの周知と普及を図るため、全国3会場で地域の文化資源の発掘・発信や共生社会の実現をテーマとしたシンポジウムを開催いたします。
    今回、歴史的な文化財や工芸を数多く有する富山において、地域文化の魅力をいかに世界に発信していくか、著名文化人をお招きして、皆様とともに考えてまいります。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    文化庁

    【お問い合わせ先】
    Culture NIPPON シンポジウム事務局(業務委託 朝日新聞社)平日10時~17時
    03-5540-7567
    asahinp-tokyo2020@asahi.com

    【Webサイト】
    http://culture-nippon.go.jp/ja/#pages/symposium-20171029

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす

    【駐車場】
    なし

  • ぎふ清流文化プラザ(長良川ホール)

    ぎふ清流文化プラザ「清流の国ぎふ 中山道がつなぐ東西文化」

    【開催日時】
    2017年9月30日(土)

    【開催場所】
    ぎふ清流文化プラザ


    【内容】
    2020年に向け、県民ひとりひとりが次代の文化芸術の担い手となることを啓発するため、多くの県民が、清流の国ぎふの歴史・文化を育んだ「中山道」について学ぶことのできるシンポジウムを開催する。開催にあたり、車椅子席を用意することで、障がい者の方、高齢者の方でも気軽に鑑賞できるよう配慮を行う。


    【料金】
    無料

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    大阪市中央公会堂

    シンポジウム「文化による地方創生ー関西からの展望」

    【開催日時】
    2017/11/2

    【開催場所】
    大阪市中央公会堂


    【内容】
    関西から文化による地方創生の取組を進めていくために、関西が果たす役割や今後の取組の方向性等を考えるきっかけとしてシンポジウムを位置づけ、関西移転のメリットを全国に発信し、国民的理解の醸成につなげる。
    会場へのバリアフリーについては動線を含めて配慮する予定である。


    【Webサイト】
    http://www2.convention.co.jp/bunkacho-iten/

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    イイノホール&カンファレンスセンター

    シンポジウム「日本文化の展望~文化庁移転を機に考える~」

    【開催日時】
    2017年11月30日

    【開催場所】
    イイノホール


    【内容】
    京都府、京都市、京都商工会議所の三者により、文化庁移転を契機にした日本文化全体の展望等をテーマに、日本文化の未来や文化と産業・観光との融合、文化の振興・発信・基盤強化に求められる方策を共に考える姿勢を示し、文化庁移転のメリットを全国に発信し、国民理解の醸成につなげる。※バリアフリー対応(車いす席・手話通訳)あり


    【Webサイト】
    http://www2.convention.co.jp/bunkacho-iten/

  • 日本の鬼の交流博物館

    鬼シンポジウム

    【開催日時】
    平成29年11月12日

    【開催場所】
    日本の鬼の交流博物館


    【内容】
    大江山の鬼伝説の普及と伝説を活かした地域づくりを考えるため、鬼伝説について、より深く学ぶシンポジウムを開催します。基調講演として、佛教大学歴史学部の斎藤英喜教授による講演、そして研究発表としてカザフスからアンダソヴァ・マラル日本学術振興会外国人特別研究員の発表。そのあと、鬼学会の八木透会長と斎藤先生、マラル研究員との鼎談を行い、鬼文化の理解を深めます。鬼学会会員はもとより広く市民へも参加を呼びかけ、鬼文化の普及をはかります。(予定)


    【お問い合わせ】
    0773-56-1996
    onihaku@city.fukuchiyama.lg.jp


    【Webサイト】
    http://www.city.fukuchiyama.kyoto.jp/onihaku/gakkai/index.html

  • 平成29年度青谷横木遺跡「女子群像」板絵シンポジウム「描かれた女子群像の謎」

    【開催日時】
    2017年9月10日 午後13時00分~午後16時30分

    【開催場所】
    とりぎん文化会館(鳥取県立県民文化会館)

    【内容】
    平成28年12月、鳥取市青谷町の青谷横木(あおやよこぎ)遺跡から、複数の女性(女子群像)を墨で描いた木板が見つかりました。「飛鳥美人」で知られる国宝・高松塚古墳壁画(奈良県明日香村)と同時期の7世紀末~8世紀初頭に描かれたと推定されます。女子群像の古代絵画が見つかったのは高松塚に続き2例目で、専門家も渡来文化の地方への広まりを示す重要な史料と注目。高句麗古墳壁画とも類似するこの板絵、描いた人たちはどのような人たちだったのか、何のために描かれたのか。日本古代の文化、交流。今回のシンポジウムでは、様々な視点から「女子群像」板絵の謎を解き明かしていきます。会場はバリアフリー仕様となっています。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    鳥取県埋蔵文化財センター

    【お問い合わせ先】
    0857276711
    maibuncenter@pref.tottori.lg.jp

    【Webサイト】
    http://www.pref.tottori.lg.jp/224463.htm