イベント情報 (シンポジウム)
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JPタワー ホール&カンファレンス
京都ブランドフォーラム in 東京
【開催日時】
2018/2/3
午後2時30分~午後4時30分
【開催場所】
JPタワー ホール&カンファレンス
【内容】
今年度は、明治150年を記念し、「明治150年記念 新たな時代への挑戦 ~京の文化とともに~」をテーマに、明治期以来、自社の伝統や技を守りつつ、各時代に彩りや潤いを与え発展してきた企業の経営者によるパネルディスカッションを通じて、今なお新たな挑戦を続ける企業の真髄に迫ります。
【料金】
無料
【お問い合わせ】
京都ブランド推進連絡協議会(京都府、京都市、京都商工会議所)
075-212-6450
brand@kyo.or.jp
【バリアフリー対応】
車いす -
ウェスティン都ホテル京都
食と文化のつどい
【開催日時】
2018/2/23
午後4時~午後6時
【開催場所】
ウェスティン都ホテル京都
【内容】
京料理や京菓子、またその器などに用いられる様々な工芸品は、多様な人々が集った千年の都・京都の暮らしの中で生まれ育まれた文化の結晶ともいえ、古くから訪れる人を魅了してきました。
京都商工会議所では、平成29年度に「文化庁地域文化創生本部」が京都に設置されたことを契機として、京都の食にまつわる文化について広く情報発信し、さらなる文化と産業の振興を図るため、「食と文化のつどい」を開催します。
その昔、大変貴重であった砂糖を食べ尽くしてしまうストーリーでおなじみの狂言『附子』(演:茂山千三郎さんほか)や、料理上手で知られる京都出身のタレント・杉本彩さんのトーク、京都の老舗料亭・京菓子司・茶舗の経営者を交えたパネルディスカッションをお楽しみいただきます。会場はバリアフリー対応のホテルとします。
【料金】
無料
【お問い合わせ】
京都商工会議所(主管:食品・名産部会)
075-212-6453
【Webサイト】
https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_109059.html -
京都文化博物館
京都:Re-Search×福島:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト フォーラム
【開催日時】
2017/12/10
【開催場所】
京都文化博物館
【内容】
京都:Re-Search実行委員会では、アーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search」に取り組んでいます。
この度、東日本大震災後、福島県立博物館が中心となって進めるアートプロジェクト「はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト」との共同開催により、それぞれの活動を通したアートが社会(地域)に与える可能性について議論を深めます。
【料金】
無料
【お問い合わせ】
京都:Re-Search実行委員会事務局(京都府文化スポーツ部文化交流事業課内)
075-414-4279
http://www.kyoto-research.com/news -
京都国立博物館
2017年国際博物館の日記念シンポジウム
【開催日時】
2017/5/21
【開催場所】
京都国立博物館
【内容】
本シンポジウムは、2017年の国際博物館の日を記念するとともに、来る2019年に予定されているICOM京都大会に向けたキック・オフ・イベントとして、京都において開催する。
第一部では、ICOM大会を京都で開催することの重要性について、博物館関係者のみならず市民の方々にも知っていただくことを目的に、ICOM幹部による基調講演と、ICOM京都大会に向けた準備状況を紹介する。
第二部では、2017年の国際博物館の日のテーマである「歴史と向き合う博物館-博物館は何が語れるか」について、パネル・ディスカッションを行い、博物館の現代的役割について考察する。
【お問い合わせ】
京都国立博物館
0358329108
【Webサイト】
https://www.j-muse.or.jp/02program/projects.php?cat=8 -
グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
インターナショナル和食フォーラム(関西・大阪文化力会議2017)
【開催日時】
2017/4/17
【開催場所】
大阪国際会議場
【内容】
ユネスコ無形文化遺産に登録され、いまや世界的な広がりを見せる「和食」。また、海外の日本食レストランは8万9千店と、この2年間で1.6倍に増えているが、和食というには程遠い料理も提供されている。一方、国内に目を向けると、食習慣の洋風化により、伝統的な和食文化は大きく変容、さらに若者の米離れも著しく、和食の危機を唱える識者もいる。そうした中で、いま和食とは一体何なのかが問われている。もう一度、系統的に整理し、和食文化の継承や普及の方向性を見定める必要がある。そこで、人類の健康に貢献する「インターナショナル和食フォーラム(I.W.F.)」を開催し、'17食博(2017年4月28日(金)~5月7日(日))とともに世界に発信する。なお、会場がバリアフリーとなっており、傍聴席には障がい者席を設けます。また、パンフレットやチラシの一部に外国語を表記します。
【お問い合わせ】
公益財団法人 関西・大阪21世紀協会 -
東遊園地
078
【開催日時】
2017/5/6~2017/5/7
【開催場所】
東遊園地
【内容】
都市で楽しむ「音楽」「映画」「ファッション」に、社会変化を加速させる「IT」、上質な「食」文化、次世代の「子ども」等のテーマを掛け合わせることで新しい文化を創出・発信する、音楽ライブ、映画上映、カンファレンス、見本市(トレードショー)等による実験的イベント。神戸の中心市街地である三宮・フラワーロード周辺にある東遊園地、みなとのもり公園、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)を中心に開催する。ユネスコ創造都市ネットワークを活用した英語による情報発信を行うほか、外国人によるカンファレンス(通訳あり)も実施予定。
【お問い合わせ】
078実行委員会
08040202784
【Webサイト】
https://078kobe.jp/ -
宇部市渡辺翁記念会館
渡辺翁記念会館開館80周年記念事業
【開催日時】
2017/6/16~2017/9/30
【開催場所】
宇部市渡辺翁記念会館
【内容】
平成29年に渡辺翁記念会館が開館80周年を迎えます。同館は、宇部市発展の基礎を築いた渡邊祐策翁の遺徳を記念して昭和12年に開館。平成17年に国の重要文化財に指定され、平成19年には「近代化産業遺産」にも認定されています。そこで、同館を市の「宝」として再認識してもらうとともに、渡邊翁の功績と同館を設計した昭和を代表する建築家・村野藤吾氏の作品の顕彰を併せて、本市の魅力として市内外に広くアピールするため、6月から9月にかけて子どもから高齢者まで参加できる多彩な記念事業を実施します。
なお、オープニングイベントやシンポジウムの開催に当たっては手話通訳によるコミュニケーション支援を実施します。
【お問い合わせ】
渡辺翁記念会館開館80周年記念事業実行委員会
0836348626 -
岡山県天神山文化プラザ
おかやま文化芸術アソシエイツ おかやま文化プログラム キックオフシンポジウム
【開催日時】
2017/6/27
【開催場所】
岡山県天神山文化プラザ
【内容】
公益社団法人岡山県文化連盟は、これまで以上に専門的なノウハウを蓄積し、公正で効率的な文化芸術支援により文化を通じた社会貢献に資する目的から、今年度、地域アーツカウンシルとしての機能を付加し、新たに「おかやま文化芸術アソシエイツ」の取組みを始めることになりました。2020年の東京オリンピックに合わせて全国各地で実施される文化プログラムへの取組みは、地域で生活する我々がその地域の文化を構成する人や資源、歴史、お金についてよく知り、地域の未来を見据えた新たな価値の創造と多様なステークホルダーの共生について思考する絶好の機会と言えます。キックオフシンポジウムでは、地域の文化と地域アーツカウンシルの役割について、来場者も巻き込みながら考える時間を持ちたいと思います。会場はバリアフリーの仕様としており、幅広い層の参加を呼びかけています。
【お問い合わせ】
公益社団法人岡山県文化連盟
0862342626
【Webサイト】
http://www.o-bunren.jp/index.html -
明治大学 駿河台キャンパス
和歌山県偉人顕彰シンポジウム
【開催日時】
2018/2/24
【開催場所】
明治大学駿河台キャンパス
【内容】
1964年の東京オリンピック実現に向けて各国に協力を要請し、開催に大きく貢献した「和田勇」を顕彰するとともに、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の機運醸成を図るため、本県出身のオリンピアン等をまじえたシンポジウムを開催します。第1部では、和田勇氏の功績について基調講演を、第2部では、1964年に東京でオリンピックが開催されたことの意義、そして、再び2020年に東京でオリンピックが開催されることの期待などについてパネル・ディスカッションを行います。本シンポジウムは、聴覚障害者の意思疎通支援のために手話通訳者を配置します。
【お問い合わせ】
和歌山県企画部企画政策局文化学術課
0734412052 -
KAAT 神奈川芸術劇場
KAAT神奈川芸術劇場芸術監督トーク
【開催日時】
2017/7/9
【開催場所】
KAAT神奈川芸術劇場
【内容】
2016年4月、KAAT神奈川芸術劇場芸術監督に就任し、近代戯曲を現代に蘇らせるシリーズを手掛ける白井晃が、KAAT芸術監督トーク企画をスタートさせます。テーマは、“劇場”という場所に親しみをもっていただくこと。KAAT神奈川芸術劇場には、ホール、大スタジオ、中スタジオ、とサイズの異なる劇場がありますが、劇場の中に足を踏み入れることを、いまだに敷居が高いことと感じている方は多いはずです。その敷居を少しでも取り払い、もっと気軽に、もっと楽しく、劇場に親しんでもらうため、そして、オープンスペースである、1階アトリウムが人が行き交うような賑わいのある場所にするため、アトリウムでの無料プログラムとして実施します。アトリウムはバリアフリーとなっており、障害者にとっても利用のしやすい施設となっています。
【お問い合わせ】
公益財団法人神奈川芸術文化財団
0570015415
【Webサイト】
http://www.kaat.jp/d/hitsuji2017