イベント情報 (お祭り)
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青少年のための日中友好音楽祭 第1回京都国際音楽コンクール
【開催日時】
2018年8月8日 ~ 2018年8月9日
【開催場所】
京都府城陽市文化パルク城陽
【内容】
当音楽祭のコンクールは,青少年が音楽そのものと向き合い成長する舞台となることを目指し、Be the only one をテーマとしている。音楽を通して日本と中国の青少年達の友好・交流を深めるとともに,参加者それぞれが自分に挑戦し,成長することを通じて真の感動を知ることができる機会を提供することを目的に,両国の青少年を中心とした「青少年のための日中友好交流音楽祭 第1回京都国際音楽コンクール」を開催する。国や民族を超えた共通の文化遺産とも言うべきクラシック音楽の、さらなる普及とレベル向上を目指し、新たなる若い人材の発掘や、障がい児・者の音楽のあり方への啓発・啓蒙も含め、異なる条件の人達や異国文化の「共存」にむけての理解を推進する。加えて、地域の文化活性化と発展・国際交流の促進にも繋げる。
【料金】
無
【主催者】
青少年のための日中友好音楽祭
京都国際音楽コンクール実行委員会
【お問い合わせ先】
kyotoimc@gmail.com
kyotoimc@gmail.com
【Webサイト】
http://kyotoimc.com/index.html
【外国語対応】
中国語 -
どっぷり、昭和町。
【開催日時】
2018年4月29日
【開催場所】
大阪市阿倍野区昭和町
【内容】
毎年、昭和の日に開催され、今年で13回目となる、御堂筋線昭和町駅界隈のエリアをあげたビッグな文化祭!桃ヶ池、長屋、商店街、学校、お寺、お店・・・街中が会場となって、マルシェや音楽ライブ、昭和の遊びなど、多種多彩なイベントがてんこ盛り!まちじゅう巡って、昭和町を楽しもう!
【主催者】
どっぷり昭和町実行委員会
【お問い合わせ】
06-6624-1127
info@showacho.jp
【Webサイト】
http://showacho.jp -
開館25周年記念 第7回ちば伝統文化の森まつり
【開催日時】
2018/3/21(水)~2018/3/21(水)
【開催場所】
青葉の森公園芸術文化ホール
【内容】
千葉県内で大切に保存・継承されている郷土芸能を集結させ、郷土芸能の力で千葉県を盛り上げるイベント。昨年度からは県外の伝統文化も取りあげ、内容により一層広がりを見せている。第7回目となる今年度は三団体による芸能実演のほか、特別史跡に指定された加曾利貝塚をピックアップ。ワークショップや、千葉県特産品の販売等を通じて、地域交流を促す。
ホワイエには障害者用トイレあり、ホール客席には車椅子スペース4台分およびその隣に介助者席を確保、障害者専用駐車場がホール敷地内にありホール正面玄関から座席までスロープで移動が可能。
また、当日配布プログラムに英語を加えることでより多くの方が楽しめるイベントとする。
【主催者】
青葉の森公園芸術文化ホール
【Webサイト】
http://www.aobageibun.com
【外国語対応】
英語 -
第12回おやま開運まつり
【開催日時】
2017/10/15(日)~2017/10/15(日)
【開催場所】
小山御殿広場
【内容】
私たちのふるさと小山の歴史上に残る、江戸幕府300年の泰平の世を決定付けた史実「小山評定」を基に、「開運のまちおやま」を全国に発信し、観光の振興と商業の活性化を図ることを目的に「第12回おやま開運まつり」を開催いたします。市内児童による甲冑パレードや市民劇団「開運座」による小山評定再現劇など、日本の文化や歴史に関連する催しを多数ご用意しております。また、会場は車イスの方でも観覧しやすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、外国人の方も楽しめるよう英訳のイベントチラシを配布いたします。
【主催者】
おやま開運まつり実行委員会
【Webサイト】
http://www.city.oyama.tochigi.jp/ -
縄文雪まつり
【開催日時】
2018/2/5(月)~2018/2/10(土)
【開催場所】
北海道庁赤れんが庁舎
【内容】
海外旅行客が多く訪れる「さっぽろ雪まつり」の会期にあわせ、観光スポットの一つである「北海道庁赤れんが庁舎」において、縄文文化の魅力を伝える出土品・パネル展示とセミナーを開催する。会場では、多言語(英、韓、中)に対応した出土品の解説書配布や、英語標記のパネルを設置する。
【主催者】
北海道
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語 -
市川三郷町文化祭
【開催日時】
2017/11/2(木)~2017/11/5(日)
【開催場所】
市川大門町民会館 他
【内容】
市川三郷町の各地区文化協会(三珠・市川・六郷)において、文化協会の専門部や一般の方々が、民踊・舞踊・コーラスなど日々の活動の成果を発表する場として出演する芸能発表や、書道・華道・絵画・短歌・俳句などの芸術的な作品展示を行う文化展を開催します。出演団体(者)は保育園児から高齢者までと幅広く、毎年多くの出演者や出品者、来場者で賑わいを見せ、今後は障害者の方たちにも参加していただけるよう、会場もバリアフリーに配慮しています。
地区において開催日が違いますので、お問い合わせくださいますようお願いいたします。
【主催者】
市川三郷町文化協会 -
都留八朔祭(ふるさと時代祭り)
【開催日時】
2017/11/4(土)~2017/11/5(日)
【開催場所】
都留市立谷村第一小学校(メイン会場)及び学校周辺の沿道
【内容】
城下町都留の秋を彩る「八朔祭」は、生出(おいで)神社の秋の例祭として、江戸時代より連綿と受け継がれている。この祭りを壮大に盛り上げる市民参加による総勢120名の「大名行列」巡行は、1633年に始まる秋元泰朝公、富朝公、喬朝公の三代72年間にわたる藩政に対する感謝の気持ちを、農民たちが十万石の行列に仕立て上げたものといわれており、1704年に秋本公が川越に転封になったとき、行列道具一式を下天神町に置き土産として贈り、足軽が行列の仕様を教え込んだのが始まりと伝えられている。また、祭りを華やかに彩る四台の八朔祭屋台は、江戸時代の文化年間に製作されたものであり、葛飾北斎や鳥文齋藤原栄之などの有名な浮世絵師の手による飾り幕で豪華に飾られ、関東の屈指の屋台とも言われている。メイン会場はバリアフリー化されており、車いすの方も来場可能。また、英語版ポスターを作成し、当日は専用のインフォメーションも設置する。大名行列には都留文科大学への留学生も加わり国際色豊かなイベントとなっている。
【主催者】
ふるさと時代祭り実行委員会
【Webサイト】
http://festival.tsuru-kankou.com
【外国語対応】
英語 -
仙台七夕まつり
【開催日時】
2018/8/6(月)~2018/8/8(水)
【開催場所】
※
【内容】
仙台藩祖伊達政宗公の時代から続く地域を代表する伝統行事で毎年8月6日~8日の3日間開催。大規模な笹飾りが掲出されるのは、一番町や中央通りなどの市内中心部アーケード街や仙台駅周辺であるが、周辺部地区においても商店街や個店単位での飾り付けがなされ期間中は街中が七夕一色になる。東北三大祭りの1つに数えられ、例年200万人以上の人が訪れる。
期間中は、仙台駅構内の観光案内所に通訳ガイドを常設し外国人の言語対応を実施。また、障がい者のバリアを取り除く対応として、車いすの貸し出しを行いステージイベント会場(勾当台公園おまつり広場)でも車いす利用者用の観覧スペースを設けている。
【Webサイト】
http://www.sendaitanabata.com/ -
長岡まつり大花火大会
【開催日時】
2018/8/2(木)~2018/8/3(金)
【開催場所】
長生橋下流信濃川河川敷周辺
【内容】
日本一の大河信濃川を舞台に2日間で約2万発もの大輪の花が夜空を彩ります。
名物「正三尺玉」や復興のシンボル「フェニックス」など、バラエティーに富んだ大型花火が咲き乱れます。
長岡まつりは昭和20年8月1日の長岡空襲で亡くなられた方々の慰霊と長岡の復興を願って開催された「長岡復興祭」が起源です。そのため、大花火大会の開催日は毎年8月2・3日に固定されています。
長岡まつり大花火大会は、慰霊と復興、平和への祈りを込めて打ち上げている花火となっています。
近年は、外国人の方へのおもてなしとして、ウェブサイトや会場案内看板の多言語化を行っています。今年は、通訳ボランティアの拡充、ウェブサイトや案内マップ等のさらなる多言語化を進めていきます。
また、身体障害者手帳をお持ちの方で、移動に介助が必要な方の専用席(車椅子対応)を用意しています。
【Webサイト】
http://nagaokamatsuri.com/ -
福島わらじまつり
【開催日時】
2018/8/3(金)~2018/8/4(土)
【開催場所】
国道13号・信夫通り
【内容】
福島県福島市で毎年8月の第1金曜・土曜に開催される市民参加の祭り。昭和45年から始まり2019年に50回目を迎える。
福島市の国道13号・信夫通りをメイン会場とし、長さ12mの日本一の大わらじを担いで練り歩くわらじパレードや伝統あるわらじおどり、わらじを担いでタイムを競うわらじ競走、レゲエ調の曲にあわせて踊るダンシングそーだナイトを開催。
会場内には、障がい者等用の観覧のため、メイン会場の一部であるバス停車区画を確保し、車椅子利用者等の観覧場所として用意している。
【Webサイト】
http://www.waraji.co.jp/