イベント情報
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オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ吹奏楽コンサート
【開催日時】
2022/2/26(土)~2022/2/26(土)
【開催場所】
京都府長岡京記念文化会館
【内容】
令和3年度地域における舞台芸術振興・次世代体験推進事業/日本を代表するウインドオーケストラにサックスの織田浩司を迎えての吹奏楽コンサート
【料金】
有
【主催者】
長岡京芸術劇場実行委員会
【お問い合わせ先】
長岡京芸術劇場実行委員会
075-955-5711
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【Webサイト】
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【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
長岡京芸術劇場・長岡京室内アンサンブル コンサート
【開催日時】
2022/2/11(金)~2022/2/11(金)
【開催場所】
京都府長岡京記念文化会館
【内容】
若い演奏家の育成と実践の場を提供し、常に世界に向けて発信し続けている「長岡京室内アンサンブル」は地域ごとに独自の音色を持つオーケストラがあるヨーロッパのように、長岡京独自の音色、思想を持った演奏団体を育てたいという理念の下、1970年代より欧米を中心に教育・演奏両面で国際的に活躍してきたヴァイオリニスト森悠子を音楽監督として1997年3月に結成された日本が誇れる演奏団体のコンサート。
【料金】
有
【主催者】
長岡京芸術劇場実行委員会
【お問い合わせ先】
長岡京芸術劇場実行委員会
075-955-5711
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【Webサイト】
-
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
長岡京芸術劇場・国民文化祭記念コンサート
【開催日時】
2021/12/5(日)~2021/12/5(日)
【開催場所】
京都府長岡京記念文化会館
【内容】
令和3年度文化芸術振興・発信事業/国文祭京都・記念オーケストラは国民文化祭京都2011のオーケストラの祭典において、長岡京市民管弦楽団、京都シンフォニカを中心とした合同オーケストラを編成しました。この国文祭を契機に引き続き地域の芸術文化の向上に寄与することを目的に、年1回の演奏会を実施しています。
【料金】
有
【主催者】
長岡京芸術劇場実行委員会
【お問い合わせ先】
長岡京芸術劇場実行委員会
075-955-5711
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【Webサイト】
-
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
長岡京芸術劇場・「弦楽器ってどんな音?」~弦楽アンサンブルの調べ~
【開催日時】
2021/10/2(土)~2021/10/2(土)
【開催場所】
京都府長岡京記念文化会館
【内容】
令和3年度文化芸術振興・発信事業/楽器の紹介を交えながら弦楽合奏の演奏会を実施。子供から大人まで幅広く楽しめる構成とし、弦楽器の音色に親しむと同時にクラシック音楽の楽しさを体験してもらう。
【料金】
有
【主催者】
長岡京芸術劇場実行委員会
【お問い合わせ先】
長岡京芸術劇場実行委員会
075-955-5711
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【Webサイト】
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【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
【開催中止】夏の一絃琴演奏会
【開催日時】
2021/8/28(土)~2021/8/29(日)
【開催場所】
茶室「堪庵」, 京都国立博物館
【内容】
清虚洞(せいきょどう)一絃琴流祖 徳弘太橆(とくひろたいむ)(1849-1921)により京都北白川の瓜生山で作曲された大曲『泊仙操(はくせんそう)』の演奏をはじめとした一絃琴の世界をお楽しみください。
【料金】
無
【主催者】
京都国立博物館
【お問い合わせ先】
京都国立博物館
075-531-7504
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【Webサイト】
https://www.kyohaku.go.jp/jp/event/etc/20210828_koto.html
【バリアフリー対応】
車いす -
ポータルサイト「京都の文化・芸術の魅力~京都文化力プロジェクト2021~」
【開催日時】
2021/7/20(火)~2022/3/31(木)
【開催場所】
京都文化力プロジェクト ポータルサイト
【内容】
京都の文化・芸術の魅力を国内外に発信します。伝統芸能・伝統工芸から最新のアートフェスティバル、障害者アート、地域の方が日々実践されている「くらしの文化」まで、京都が有する多彩な文化・芸術の魅力を紹介します。
【料金】
無
【主催者】
京都文化力プロジェクト実行委員会
【お問い合わせ先】
京都文化力プロジェクト実行委員会
京都府:TEL 075-414-4231 京都市:TEL 075-366-0033 京都商工会議所:TEL 075-341-9773
【Webサイト】
http://www.culture-project.kyoto/project2021/
【外国語対応】
英語 -
第2回野外工芸美術作家展
【開催日時】
2021/10/9(土)~2021/11/23(火)
【開催場所】
京都府立堂本印象美術館
【内容】
堂本印象デザインの椅子が点在する庭園にて、京都工芸美術作家協会所属の6名の作家による野外展を開催します。
【料金】
無
【主催者】
京都府立堂本印象美術館
【お問い合わせ先】
京都府立堂本印象美術館
075-463-0007
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【Webサイト】
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【バリアフリー対応】
車いす -
山口華楊展
【開催日時】
2021/10/9(土)~2021/11/23(火)
【開催場所】
京都府立堂本印象美術館
【内容】
山口華楊(1899-1984)は、堂本印象と同じ衣笠地域に関係の深い日本画家です。華楊は大正、昭和期において時代の様々な刺激を受け、戦後独自の花鳥画を確立し、1981年に文化勲章を受章しました。華楊の魅力は、動物や植物を現代的感性でとらえる一方、モチーフへの愛情あふれる眼差しにあります。
本展では、京都衣笠を拠点に日本画を活性化させた華楊芸術を、優れた本画やスケッチ等をとおして紹介します。京都・円山四条派の写生の伝統を受け継ぎ、また師の西村五雲から学んだ日本画表現を自らの観点で昇華させた華楊の取り組みは、今後の芸術創作を担う人ばかりでなく、多くの人々に観ることや感じることの喜びを示唆するものといえます。生命を慈しみ、表情豊かに描き表した華楊の表現世界をお楽しみください。
【料金】
無
【主催者】
京都府立堂本印象美術館
【お問い合わせ先】
京都府立堂本印象美術館
075-463-0007
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【Webサイト】
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【バリアフリー対応】
車いす -
折形 特別展
【開催日時】
2021/7/24(土)~2021/8/1(日)
【開催場所】
g's gallery(京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町45−25)
【内容】
日本選手団の応援企画として、「beyond2020プログラム」として「折形 展示会」を開催します。本展示会では、日本選手団への想いを折形に込め、オリジナルデザイン折形の展示を行います。
京の地で日本らしさを感じながら、日本選手団の活躍を応援しましょう。
【折形とは】
国際的なスポーツの祭典を契機に、日本を紹介する「beyond2020プログラム」認証事業として、伝統文化の一つである「折形」を、現代生活にも取り入れ、後世に残すべく活動しております。折形には、今から1000年以上前、平安時代からの歴史があります。贈答する品々ごとに、定められた型式に従い、和紙を折ることで包み、表面に熨斗をつけ、最後に水引で結わう習慣です。日本で独自に発達した、贈答文化であり、現在、身近にあるものに、金封包や箱包みなどが残っています。
また今回は、大願成就を願い折符も展示します。
【日本人と折形の由縁を1つ】
新元号「令和」の元になった、万葉集18巻に大伴家持が『白玉を、包みて遣らば、菖蒲草、花橘に、合へも貫くがね』と、白玉(真珠)を包む歌があります。
この様に日本人独特の感性であり、何かを相手先に贈る。また受取先も丁寧に包まれたそのフォルムは、何か心に語りかけるものがある様に思います。
【日本文化プログラムの活動】
本団体は、2016年に開催された、リオデジャネイロ大会時 ある競技チームに10年振りのメダル奪還を願い 演技テーマに沿ったデザイン折形を贈呈したことを、契機とし設立され、現在は事務局を臨済宗大本山天龍寺塔頭 等観院に置いております。定期的に開催中の実践講習会では、古来より伝わる折形の型を習得し、実際に活かすべく取り組んでいます。その他にも、第7回世界女性スポーツ・ボツワナ会議で議長には、折形にて聖火をイメージしたオリジナルモニュメントの贈呈。各国関係者には東京大会へのメッセージを添えた、折形をお持ち帰り頂きました。冬季平昌大会では、エアリアル競技の海外ナショナルチームに、日本らしい鶴型の折形贈呈を始め、国際的な会議や、交流イベント等により、海外から来日される、様々なゲストに対しは、折形を含む様々な、日本文化を紹介する活動を、行なっています。
【料金】
無
【主催者】
日本文化プログラム~Salon de society~
【お問い合わせ先】
日本文化プログラム~Salon de society~
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japanese.cultural.program@gmail.com
【Webサイト】
https://japaneseculturalpr.wixsite.com/salon-de-society
【外国語対応】
英語 -
発見された日本の風景 美しかりし明治への旅
【開催日時】
2021/9/7(火)~2021/10/31(日)
【開催場所】
京都国立近代美術館
【内容】
幕末から明治にかけて大勢の外国人画家たちが日本を訪れ、日本の美しい風景や珍しい風俗を描き、それを故郷への土産にしました。日本人画家たちはその影響を受け、その画技を学びながら、外国人に見せたい日本の風景や風俗を描いてはそれを外国人に土産として販売し、あるいは留学先で販売して資金にしました。こうして明治の日本を表現した油彩画や水彩画は永らく海外で愛好されてきました。本展覧会では、そのような作品を海外で収集し、帰国させた個人蔵の明治絵画コレクションをご紹介します。大部分が初公開となるそれらの作品には、外国人が見た明治の日本、外国人へ見せたかった明治の日本が描かれています。それらは現代の日本人にとっても新鮮に映ることでしょう。
【料金】
有
【主催者】
京都国立近代美術館
【お問い合わせ先】
京都国立近代美術館
0757614111
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【Webサイト】
https://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2021/443.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす