イベント情報
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九州国立博物館
MOA美術館児童作品展in九州国立博物館
【開催日時】
2016/12/6~2016/12/11
開館時間9時30分から17時00分
【開催場所】
九州国立博物館
【内容】
MOA美術館児童作品展は、絵画や書写など、次の世代を担う子どもたちの創作活動を奨励することで、子どもの健全なる成長を願い、社会教育ならびに情操教育の一端を担うことを目的として、毎年開催しています。
このたび、「美を楽しむ心が”生きる力”になる」をコンセプトに、九州・沖縄・韓国・タイの優秀作品(「九州国立博物館賞」受賞作品)を、九州国立博物館にて、一同に展示致します。
併せて、展示期間中の12月10日には、国宝「紅白梅図屏風」原寸大レプリカを展示した美術セミナー(無料)を開催致します。
【お問い合わせ】
「MOA美術館児童作品展in九州国立博物館」実行委員会
事務局
高崎
092-938-1305
y-takasaki@moa-inter.or.jpラベル
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清荒神清澄寺 鉄斎美術館
富岡鉄斎生誕180年記念「鉄斎ーわれ、丙申に生まるー」
【開催日時】
2016/9/6~2016/11/27
◆開館時間午前10時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
◆休館日月曜日(祝日、振替休日の場合は翌日休館)
※9月19日は開館、9月20日は休館。
10月10日は開館、10月11日は休館。
◆展示説明会9月17日、10月1日・29日、11月12日
※各土曜日午後1時30分より
【開催場所】
清荒神清澄寺 鉄斎美術館
【内容】
近代文人画の巨匠と謳われる富岡鉄斎(1836〜1924)は、天保7年12月19日に生まれました。60年を周期とする干支では丙申の年、生日は奇しくも鉄斎が敬愛した宋代の文人・蘇東坡と同じ日でした。
平均寿命が50歳にも満たなかった時代にあって、鉄斎は89年の長寿を全うします。「俗を嫌い、権門に屈せず、富貴に媚びず」という清廉な姿勢を貫いた鉄斎の画に人々は魅せられ、神仙世界、長寿や子孫繁栄などの吉祥画から、賀寿の喜びを享受しました。
鉄斎自身も古稀(70歳)を迎えたころから年齢を強く意識し、作品のなかに様々な計算法による年齢表記をしています。また干支、生日、年齢にちなむ「丙申生」「東坡同日生」「九十翁」といった用印からは、長寿や奇縁を喜ぶ鉄斎の姿を見ることができます。
生誕180年記念の掉尾を飾る本展では、鉄斎最晩年の「九十落款」を含む名品の数々をご覧いただきます。60年に一度の「丙申」の年の企画をお楽しみください。
【料金】
◆入館料一般300円、高大生200円、小中生100円
(60歳以上の方・障害者手帳を提示の方、各々半額)
【お問い合わせ】
清荒神清澄寺鉄斎美術館
森藤晃正
0797-84-9600
【Webサイト】
http://www.kiyoshikojin.or.jpラベル
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堺市立栂文化会館
クリスマスファミリーコンサート「トイ・マジック・オーケストラ」
【開催日時】
2016/12/11
13時30分開演
【開催場所】
堺市立栂文化会館
【内容】
おもちゃの楽器で楽しいひとときを
【料金】
大人2,000円子ども800円*0歳〜2歳は保護者1名につき1名まで膝上無料*子ども料金は3歳以上小学生まで
【お問い合わせ】
堺市立栂文化会館
072-296-0015ラベル
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ランデヴーギャラリー&カフェ
日下部和俊絵画展
【開催日時】
2016/9/13~2016/10/16
1:00~18:00(月曜予約制)
入場料無料
最終日17:00閉場
【開催場所】
ランデヴーギャラリー&カフェ
【内容】
歴史ある都市の街角や路地裏で
ふと足の止まる時、
美との邂逅がありました。
何気ない風景の中に煌めく美と、
映画ワンシーンのような物語を秘めた、
新しい絵画の世界を是非ご堪能ください。
【お問い合わせ】
株式会社アークコーポレーション
nfo@ark-kk.jp
【Webサイト】
http://www.kk-ark.jp/ラベル
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はさま未来館 DENKENホール(文化ホール)
第56回大分県三曲協会定期演奏会
【開催日時】
2016/10/23
平成28年10月23日(日)12:30開場13:00開演
【開催場所】
はさま未来館文化ホール
【内容】
大分県民芸術文化祭参加行事
会員の技術向上及び親睦を図る箏・三絃・尺八による邦楽演奏会
【料金】
一人1,000円高校生以下無料
【お問い合わせ】
大分県三曲協会
会長羽田野逢山
097-583-0836ラベル
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奈良県立図書情報館
オーストリア文化フォーラムプレゼンツエリザベート・プランクハープリサイタル
【開催日時】
2016/10/7
開演:18:00
(開場・受付17:00)
※リサイタルは約1時間を予定しています。
【開催場所】
奈良県立図書情報館
【内容】
ウィーンの若手ハーピストエリザベート・プランクのリサイタル。
奏者:エリザベート・プランク
プログラム:
ガブリエル・フォーレ(1845-1924)ハープのための即興曲第6番変ニ長調作品86
ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)ソナタイ長調K208アダージョ・エ・カンタービレ
ソナタイ長調K209アレグロ
ヴィルヘルム・ポッセ(1852-1926)「ヴェニスの謝肉祭」による変奏曲
アンドレアス・ウィキダル(1966-)ハープのためのソナチネ(2013)*エリザベート・プランクに献呈*
プレリュード回想トッカータ
アンリエット・ルニエ(1875-1956)伝説〜ルコント・ド・リールの「妖精たち」を読んで
※予告なく曲目、曲順等を変更する場合があります。
※未就学児童の入場はご遠慮ください。
【お問い合わせ】
奈良県立図書情報館
総務企画課総務企画係
0742-34-2111
inui@library.pref.nara.jp
【Webサイト】
http://www.library.pref.nara.jp/event/ラベル
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日本福音ルーテル 西宮教会
ヴォーカル・アンサンブルレティツィア・ノーヴァ第24回演奏会
【開催日時】
2016/11/20
2016年11月20日(日)
開場午後4時30分開演午後5時
【開催場所】
日本福音ルーテル西宮教会
【内容】
私たちは1994年結成の小人数の声楽アンサンブルです。
メインレパートリーは、ヨーロッパのルネサンス時代のアカペラ音楽です。その頃日本
では、織田信長、豊臣秀吉などの武将が活躍していました。天正遣欧少年使節が耳にしたであろう音楽です。その中には日本に持ち帰って演奏した音楽があるかも知れません。
これらの音楽を中心に、現代の音楽もお聞きいただきます。
今年はルネサンスの作曲家、タリス、パレストリーナ、ビクトリアの名曲を歌う予定です。
また没後400年にちなみ、シェイクスピアの劇にちなんだ音楽も演奏します。
<ルネサンス音楽>
イギリス:タリス/LaudateDominum
スペイン:ビクトリア/Ovosomnes
イタリア:パレストリーナ/Reginacaeli
シェークスピアの劇音楽より
<現代曲>
松下耕/今、ここに他
【料金】
当日1,800円前売1,500円
【お問い合わせ】
ヴォーカル・アンサンブルレティツィア・ノーヴァ
鈴木信司
suzuki.shinji@nifty.com
【Webサイト】
http://laetitia-nova.music.coocan.jp/ラベル
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龍谷大学 深草キャンパス
龍谷大学第45回学術文化祭
【開催日時】
2016/11/4~2016/11/6
瀬田キャンパス平成28年10月29日(土)から10月30日(日)
深草キャンパス平成28年11月4日(金)から11月6日(日)
【開催場所】
深草キャンパス
【内容】
龍谷大学第45回学術文化祭では、約30サークルが参加し、その発表内容は音楽・芸術・学術研究・伝統芸能など多岐に渡る予定です。学術文化祭においてテーマがあり、今年のテーマは『文化が「あなた」をつくる』です。また、学術文化祭は深草キャンパス・瀬田キャンパスの2つのキャンパスで開催します。
【お問い合わせ】
龍谷大学第45回学術文化祭実行委員会ラベル
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キャンパスプラザ京都(京都市大学のまち交流センター)
シンポジウム「京都の宮廷文化と双京構想の歴史的意義」
【開催日時】
2016/10/8
午後1時30分開演午後3時30分終演予定
【開催場所】
キャンパスプラザ京都 5F 第1講義室
【内容】
京都市,京都府並びに京都商工会議所では,東京と京都が双方でわが国の都としての機能を果たす双京構想の実現に向け,市民の皆さんの機運を盛り上げるためのシンポジウム「京都の宮廷文化と双京構想の歴史的意義」を開催します。
プログラム
○双京構想について(取組の説明等)主催者
○基調講演「京都の宮廷文化と歴史的意義」所功(京都産業大学名誉教授)
○パネルディスカッション
出演者(敬称略)
パネリスト
五島邦治(歴史学者(日本文化史京都造形芸術大学教授)
坂本孝志(NPO法人京都観光文化を考える会・都草特別顧問)
西村和香(葵祭第61代斎王代)
コーディネーター
所功(京都産業大学名誉教授)
【お問い合わせ】
京都市
総合企画局総合政策室(京都創生担当)
075-222-3375ラベル
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ロームシアター京都
文化庁移転推進シンポジウム(仮称)
【開催日時】
2016/11/12
午後2時開演午後4時30分終演予定
【開催場所】
ロームシアター京都
【内容】
京都市では,文化庁の移転決定を機に,名実ともに「文化首都」として文化・芸術と産業,教育,地域,福祉,まちづくり等,あらゆる分野を融合させ,文化の力で全国の地方創生を一層推進するとともに,世界各国との文化交流を通じて世界平和に貢献することを目指しています。
この度,市民の皆さんを対象に,経済界や文化関係者等を交えて文化庁の移転の意義や効果,文化を通じて全国津々浦々を元気にするために京都が果たす役割等について議論し,各界との連携や今後の取組の方向性を考えるためのシンポジウムを下記のとおり開催し,機運の醸成を図ることと致しました。
プログラム
○オープニング伝統芸能の披露(予定)
○挨拶門川大作京都市長
○文化庁移転に係る現在までの取組報告
○パネルディスカッション
出演者(敬称略)
パネリスト
池坊専好(華道家元池坊次期家元)
佐々木雅幸(同志社大学教授,文化庁文化芸術創造都市振興室長)
ジェフ・バークランド(京都外国語大学教授),
増田寿幸(京都経済同友会代表幹事)
コーディネーター
山極壽一(京都大学総長)
【お問い合わせ】
京都市
総合企画局総合政策室
075-222-3375ラベル